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ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

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くわな~も(前半) 24 回 会員 1 名 欠席のため休講
次回予定:平成25年1月10日(木)9:30~10:00
12月27日(木)欠席のため
くわな~も(後半) 172 回 会員 19 名 出席者17名+アシスタント1名
次回予定:12月27日(木)10:00~12:00
講師コメント:基本練習は、高音域とスタッカートを中心に。
音程感覚は決して悪くないですが、高音域へ行くほど、
下からすくい上げるような取り方になりがち。
高音域は、音程だけが上に行くと思わずに、
自分の気持ちとともに音楽が進むような感覚で。
スタッカートは「タンギングだけで吹く」...つまり、
タンギングの時に既に息が出ているので、
それ以上の息は不要ということです。
C-6をそれらのコンビネーション。ひたすら反復練習、集中力を。
楽譜の読み方として、縦方向だけでなく、横方向もお忘れなく。
縦方向=ドレミは皆さんものすごく気にされますが、
横方向=音の長さに関しては軽視されがち。
音符の横の間隔は音の長さにだいたい対応して書かれています。
もちろん音符の形=白玉黒玉、ハタの有無や数の区別もありますが、
それを知らずとも、音符の間隔の違いである程度のリズムはつかめるのです。
度々言いますが、楽譜は大きく眺めましょう。
学生時代は新版になって後半が大きく変わりました。
LF管とHF管が交互に吹くところ、その交代するところのぎこちなさを解消したいです。
蘇州はそれほど大きな変更はありません。
後奏で高ミbの替え指を練習しました。
便利な運指方法なので、ぜひ自在に使えるようにしましょう。
高原も新版です。冒頭は発車の笛と汽笛の模倣です。
はつらつと吹いて音楽を出発進行させましょう。(加藤講師)
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
オカリナ葵 2022年09月29日