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ウィーン楽友協会ホール
日墺親善コンサート
2016.3.21 開演19:00

(リハーサル風景)
ブダペスト アンナ教会
オカリナ演奏
2016.3.23 16:00~

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オカリナはなみずき
第 302 回 会員 16 名 出席者13名
見学者2名(株) NTN 多度製作所(動画撮影・取材有)
内容
・インターバルとハーモニー5
・スケールとアルペジオ4・6連続
・ D-14
・川の流れのように・きよしのズンドコ節
・アメイジンググレイス・威風堂々・シング
次回予定 6
月 28
日(木) 10
: 00
~ 11
: 30
コメント
今日は、先日ご依頼があり、10月に開催される秋祭りの向けての
練習風景の見学・取材がありました。
ベアリングで有名な企業で、800名程のお客様を招いての、
屋外ステージでの
演奏になります。
これから、演奏曲を決め、練習していきましょう!
明日のボラ演もあり、コンマスやソロのチェックも厳しかったですね。
良い演奏のために、一人ひとりが、自覚しないといけません。
そして、今日のポイントは・・・・「イワシの大群は、なぜ、瞬時に向きを変え、
皆同じ方向へ泳ぐのか?」
答えを、調べました。
「体の両横中央に頭から尾びれまで、点々と続く穴の開いた鱗の線
(側線と言います)が
あり、この側線が、触覚と聴覚の働きを持ち、わずかな
水の動きや、 音を感じ取るからです。」
つまり、音楽を演奏する時、自分の五感全てを使い、敏感に動きや音や気配を
察知して、
皆が同じ方向へ向かうと言うことです。
自分自身のセンサーを持ち、敏感であるためには、常に自分を磨くことが
必要ですね!(伊藤)
あんまき(知立カルチャーセンター) 2022年09月30日
カンターレ自主練習報告 2022年09月29日
オカリナ葵 2022年09月29日