ほぼ日刊三浦タカヒロ。

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三浦タカヒロ

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新野藤蔵@ 新年おめでとうございます 三浦様 新年おめでとうございます。 昨…
小林守@ 哲学・鉄学・撤学ですね 食は私たちの生活とは切っても切れないも…
2004.01.04
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カテゴリ: カテゴリ未分類


「食と農 リレーシンポジウム」のご案内
昨年の冷害による主食である米の被害や、米国におけるBSEの発生は海外に依存する日本の食料事情の問題を浮き彫りにすることとなりました。
全国産直産地リーダー協議会では、WTOと新たな米政策のもと、日本の食と農のあり方を問うリレーシンポジウムを企画しました。
お米の本場である東北で「稲作」、次いで九州で「地産地消」、東京で「食の安全」をそれぞれテーマに掲げ、シンポジウムをおこないます。
第1回のシンポジウムのテーマは「稲作」。日程・内容は下記の通りです。
多数の方々の御参加をお待ちしています。

                 記

「国際コメ年 今、日本の稲作と米文化をどうするか」(仮称)


●場所  宮城県古川市 ふるさとプラザ会議室
       (古川市駅前大通1-4-18 JR古川駅)
●参加費 資料代500円
●主催  全国産直産地リーダー協議会
●現地事務所・申し込み先 佐々木陽悦 TEL&FAX0229-39-2041
(メールでのお問い合わせ・申し込みは、
 事務局・吉野 sanchokuleader@yahoo.co.jp へお願いいたします)

●問題提起・コーディネーター 中島紀一(茨城大学農学部教授)
●発言者
「国際コメ年にあたって、東北の稲作農民は考える」
                      宮城県田尻町 佐々木陽悦

                      山形県川西町 平田啓一
「生物相及び河川の負荷に配慮した環境保全型農業技術の開発
 生き物観察手法」          宮城県古川農業試験場 小山淳
「お酒づくりを通しておコメの魅力を考える」
                 宮城県 株式会社一ノ蔵酒造 山田好恵







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Last updated  2004.01.12 12:32:33 コメントを書く


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