全22件 (22件中 1-22件目)
1
1月も最終日となりました。昨日受けたクレッグ・ジュンジュラス氏の個人セッションが今月のクライマックスを飾ることになるとは、思ってもみませんでした。今日は2010年に入って初のフルムーン、満月を仰ぎながら、自分の願ったことが、叶えられる早さに驚きました。2010年は、「自分の信念に本当に基づいたことだけをひたすら一生懸命やろう」と心に決めスタートしました。それから1ヶ月の間に、どれほどの成果があったか!驚くほど物事がどんどん前へ進み、実現し始めています。以前ブログに書いたように、「自分の信念と魂の役割から少しでもズレるようなことはしない」と決め、日々の活動をリディースしたからこそ、これだけの結果が得られたのだと思います。自分の意識が散漫になっていない分、意図したことが実現し易くなるのでしょう。たとえば、テレビを見ながら宿題をするよりも、本当に宿題をやろうと意図したら、テレビを消して、集中してやりますよね。そうすれば、当然その成果も違ってくる、というのと同じようなものですね。1月の締めくくりとして、アセンデッド・マスターズのオラクルカードを3枚引いてみました。1枚目は、白多羅菩薩White Taraの”Purification浄化”メッセージは、「自分の行動のすべてが本物の信念に基づいた完全な状態になること。」2枚目は、ソロモン王King Solomonの”Priorities優先順位”メッセージは、「自分の心にとって貴重なプロジェクトに取りかかるのに今が最適なとき。 本当の優先事項に時間とエネルギーを注ぎなさい。」その通りですね。まさにそう思ってここしばらく行動してきましたのですから…。3枚目は、メルキゼデクMelkizedekの"Spiritual Laws of Attraction霊的な引力の法則"メッセージは、「霊的な引力の法則を介して、あなたの祈りやアファーメーションは、 素晴らしい人や状況を新しく引き寄せた。あなたが霊的な道を通して エネルギーをシフトさせたから、「類は友を呼ぶ」で、あなたの考えや 感情や信念を反映する人たちがあなたの人生に引き寄せられているのだ。」まさに、おっしゃる通りでございます!と、思わず手を合わせ、感謝の祈りを捧げました。魂の目的や信念を共有できるすばらしい人たちとさらに繋がり、力を合わせ、お役目を果たしていけるよう、マスターたちの教えを実践していきたいと思います。ひとりひとりの人に、生まれてきた目的がちゃんとあります。みなさんがそれぞれに意図してきたプロジェクトに取りかかり、魂の役目を果たすことができるよう、心から祈っています。Maiko Otsuki
2010.01.30
コメント(0)
今日は、来日中のクレッグ・ジュンジュラス氏(セドナ在住のサイキック、スピリチュアルヒーラー)と青山でお会いし、8月の打ち合わせをしました。昨日来日したばかりのクレッグ氏は、去年8月にお会いした時よりも、さらにパワーアプして爽やかで、お元気そうでした。私がこれからのライフワークとしてやっていきたいことについてお話したら、クレッグ氏も深く共感してくださり、お互いのビジョンが一致し、とてもうれしかったです。それぞれの役割も明確になり、コラボレーションの形が具体化してきました。打ち合わせの後に、個人セッションをお願いし、丁寧に本当にすばらしい魔法のような、でもとても地に足のついたパワフルなセッションをしていただきました。今まで様々なヒーラーやサイキックにいろいろなことを見てもらってきましたが、今日のセッションほど正確で、ピタッと総合的に私の人生と魂の歩みを言い当ててくれたものはありませんでした。そしてそれは、本当に大きく、懐の深い大宇宙のような”愛”に包まれる感覚でした。私自身、今、人生の次の段階へとステップアップする大事な時期(つまり私自身もひとつの学校を卒業して次のより高度な学校に進もうとしている、つまりアッセンションの最中なのです)に、絶妙なタイミングでこのような導きを得られて、本当に本当に幸せです。クレッグ氏のセッションの価値は、本当に計りしれないほどで、感謝しきれません…感動の余韻がまだ残っています。自分の中でゆっくり大切に噛み締めて、消化したいと思います。クレッグ、宇宙、マスターたち、すべてに心から感謝します。ありがとう。ありがとう。Maiko Otsuki
2010.01.29
コメント(0)
実は最近、身内の健康上の問題で、緊急事態が幾度か発生し、そのたびに、親戚や友人など周りの人たちに助けられ、救われ、危ない場面を切り抜けることができました。本当に本当に、感謝仕切れないほどの感謝で胸がいっぱいです。私たちが日頃から、”周りのみなさんの大きな愛にどれだけ支えられて生きているか”ということを、深く深く実感させられました。サポートしてくださったみなさん、本当に本当にありがとうございました。私自身も、みなさんがしてくださったように、日常の生活の中で”いざ”という時に、力になり、役に立てる存在でありたいと思います。みなさんにしていただいたことを、少しでもお返しできるように。。。周りのみなさんに、地球に、宇宙に、そしてすべてに心からありがとう!Maiko Otsuki
2010.01.28
コメント(0)
毎日の生活の中で、ちょっと疲れたな、と思ったとき、みなさんはどうしていますか?私はそんなとき、ほんの少しの間でも、外へ出たり、ベランダに出たりして、空を眺めます。ほんの一瞬でも外に出て空の下に身を置くと、エネルギーがすっきりと浄化されます。今は、一年のうちでも一番空気が澄んでいる時期なので、とても効果的です。朝焼けや、夕焼け時の空は特に、癒しと浄化の作用が大きいです。今本当に空がきれいですね。夕焼け時の空は、毎日雲の様子が違って、色も形も様々で、とても神秘的です。そんな空を「きれいだな~」と思って見ているだけで、疲れやストレスから開放され、とても癒されます。そしてふと、天使や、自然界の精霊たちからのメッセージを感じたりするものです。また、もしもあなたの中になんらかの不安や恐れや、どうにもできずにいることがあるなら、そんな時にこそ、空を仰ぎ、それらの問題をみな、天使たちに預けてしまってください。抱えきれないものがあるなら、握り続けるのをやめて、それらをみな、天に委ねてしまいましょう。そして、心からの感謝を込めて、要らないものをひとつひとつ手放していくんです。そうすると、とても楽になります。よかったら、試してみてくださいね。Maiko Otsuki
2010.01.27
コメント(0)

昨年末に待合室のレイアウトを変えてみました。ソファーに座ると天使カードや天然石のアクセサリーが目に入りますそして、見ているだけでも癒される天使グッズ。。。アロマの香りが漂い、心地よい音楽が流れる待合室でも癒されます★スタッフ 四條
2010.01.27
コメント(0)
早いもので、もう2010年の1月も終わりに近づいてきましたね。この頃になると、なんとなくザワザワして、落ち着かなくなりませんか?受験生は試験直前ですし、学校では卒業式が近づきお別れ会の準備だとか、会社では年度末へ向けての準備が始まったり、何かとそわそわ忙しくなります。一方で、突然誰かが体調を崩したり、インフルエンザなどが再流行したり…。(今相模大野周辺では、ノロウィルスが流行っているようですが~)そんな中、ふと久しぶりに”方位鑑定”をしている友人に電話してみたところ、「旧暦では、今、まだ年の暮れだから~。」ですと。そっか~。いつも忘れてしまうけれど、旧正月は2月なのですね。彼女いわく、年が明ければいろいろな意味で状況が変わり、落ち着いてくるものなのだそうです。それを聞いてちょっと安堵しました。実は、家の片付けがいまいちまだ終わっていないまま、1月を迎えてしまっていたことに、いささか中途半端で納得できずにいたんです…。みなさんはどうですか?私のように、まだすっきりできていない方もいらっしゃるのではないかしら?でも大丈夫!まだ旧正月まで時間があるので、これからでもまだ年末大掃除が間に合います!まだ遅くありませ~ん!要らないものはどんどん処分して、残りの掃除・片付けをこの機会にやってしまいましょう!そして、すっきりした気分で、2月を迎えましょう。次の満月を晴れ晴れとした心で仰ぐことができますように~。Maiko Otsuki
2010.01.26
コメント(0)
1/16に行った前世療法体験ワークショップに参加された方から、こんなご感想とご質問をいただきました。ご本人のご了承により、ここにご紹介させていただき、ご質問にお答えしたいと思います。ワークショップに参加させていただいて 花子さん(仮名) 実際に他の方のセッションを見ることができたことは貴重でした。不思議なことに大槻先生が参加者の方に催眠をかけているのを見ているだけなのに、なぜか私もすっかり身体の力が抜け、(想像上で階段を下りて、「白い光が…」と言われた後、その光が私の足の裏を通って、身体の中を20分位駆け巡っていてコントロールできず、呼吸も深く大きくなり、足の震えが止まりませんでした。その間、スタッフの方は私の背中に手をずっと当ててくださり、ホッカイロのようにとても気持ちよかったです。そのスタッフの方は「色々なイメージが見えました」とおっしゃっていましたが、私はその間は何もイメージは見えませんでした。あの日、私は買い物をした後で、本を12冊と石鹸を30個持って歩いていたので、とても疲れていたのですが、セッションが終わった後はお風呂上りのように身体が温かく、爽快でした。またその白い光とは、私が生まれる前の状態でしょうか、それとも守護霊かそれとも別の天使のようなエネルギーだったのでしょうか?わかれば教えていただけると嬉しいです。(2010.01.24 21:29:37)花子さんは、私が他の方にリラクゼーションの催眠誘導をしているのを見ているだけで、ご自分もいつの間にかトランス状態に入り、不思議な体験をされました。誰かが催眠を受けているのを見て、自分も催眠状態になってしまうというのは、めずらしいことではありません。グループで行う誘導瞑想などでは、参加者全員をいっぺんに催眠状態へと導いていきます。だから、誘導の内容も参加者全員に向けたものになります。が、その時は、花子さんを含めた他のみなさんの目の前で、一人の方へ前世療法をデモンストレーションとして行っていましたので、誘導の内容は、その被験者の方への個人的なものになっていました。ですから、出だしの誘導リラクゼーションでは、見ている方も、問題なく気持ちよくりラックスし、光のイメージなどで癒されていくことができますが、そこから先のトランスの中で、どんな体験をするか、何を感じるかは個人的な領域になり、人それぞれ体験が違ってきます。被験者の方に前世療法のデモンストレーションをしていた私は、その方にフォーカスし、その方に必要な指示やサポートを行うことに集中しているので、花子さんの体がゆらゆらしたり、呼吸が深くなっているのを横目で感じながらも、そのフォローを同時に行うことはできません。そこで、アシスタントとしてその場にいてくれた門下セラピストの一人が、ヒーリングもできる人だったこともあり、そっと花子さんのサポートへ回ってくれたのです。そして、前世療法のデモンストレーションが終わる頃には、花子さんも落ち着かれ、とても気持ちよく目覚めることができたという訳です。その「白い光」については、実際に花子さんが感じられていたものが何だったのかは、断言できません。私がリラクゼーションの誘導で「白い光」と言うときは、「ご自分の高い霊性、つまりハイアーセルフ(高次元の自己)や、ご自分の魂、あるいは潜在意識」という意味が主ですが、それを「天使や精霊、神、天や大宇宙、ないしは守護や指導霊」と捉えることも可能です。大事なことは、花子さんご自身が、その光を「どう感じたか」なのです。その光がとても暖かく、やさしく、すべてをあるがままに肯定し包んでくれるような安心感を与えてくれる心地良い光であれば、それをどう捉えるにしろ、それが”崇高な癒しの光”であることに間違いないでしょう。ともかく花子さんは、その体験の後、とてもすっきり晴れ晴れとした、爽快な表情をしていらっしゃいました。お風呂上がりのように爽やかに浄化されていたのです。きっと花子さんは、そのワークショップに、前世療法を見るだけでなく、自分が癒される必要があって来られたのでしょう。きっと、その時サポートしてくれたセラピストが手を添えてくれたことで、さらにその光のエネルギーを充分に通し、癒しを起こすことができたのではないでしょうか?私たちは、常に、見えない”愛”の力に包まれ、暖かく見守られてこの世に生きているんですね。そして、必要な癒しは最高のタイミングでもたらされる… そんなことをあらためて感じさせらる一件でした。Maiko Otsuki
2010.01.25
コメント(1)
2月のワークショップは2月20日13:30~となります。(間違えてカレンダーで13日とご案内しておりました。混乱されてしまった皆様申し訳ございませんでした。)ワークショップにご参加いただいただけで不思議な体験をされた方もいらっしゃいます。ご参加いただいた方には、大変お得なセラピーセットもご用意致しました。HPより受付いたしておりますので、どうぞ皆様ご参加下さいませ。日時:2月20日(土) 13:30~参加費:お一人様 ¥3150(税込み)
2010.01.25
コメント(0)
うちから車で15分ほどの、南町田のグランベリーモールにある109シネマで「オーシャンズ」を見てきました。子供のチケットが、サービス期間500円ということもあり、映画館の中は、いつもより親子連れでいっぱいでしたよ。宮沢りえさんの語りがとても心地よく、パパは途中で気持ちよくいびきをかいていましたが…。海の様々な生物たちが、どうやって撮影したんだろう?と思うほど、間近に捉えられた映像で登場し、見ている自分もまるで海の中にいて、動物たちの仲間になっているような感覚になりました。「母なる海、そしてそこに共存する生き物たちの生態系の神聖なるバランスと調和。そこに畏敬の念を抱きながら、人である自分もその一部であり、すべての動物たちを仲間、家族として愛し、守りたい…」そんな気持ちで撮影された感じが伝わって、とても共感できました。特に、印象に残ったのは、大きな母親セイウチが、赤ちゃんセイウチを抱っこして海に浮かぶシーンでした。前足のようなヒレで、大切そうに赤ちゃんを胸に抱きかかえ、これ以上の幸せはないと言うほどの至福の表情を浮かべ、子供との時間をゆったりと楽しんでいる姿。まるで人間、いいえ、人間のレベルを超越した”聖なるもの”を感じました。まるで、聖母マリアのような、崇高な姿でした。(私は無宗教ですが)クジラやセイウチたちの方が、人間よりずっと賢いのかもしれません。私たちは生き物たちからもっともっと学んでいく必要があるのでしょう。彼らは人間のように”エゴ”によって間違いを起こしたりせずに、ずっと昔から変わらぬ自然界のルールを守って生きてきたのですから。生き物たちの表情やしぐさが愛らしく面白くて、うちの子供たちもケラケラ笑いながら、また時には涙ぐみながら、最後まで飽きることなく楽しめました。今、子供500円ですから、お子さんのいらっしゃる方は、ぜひ映画館に足を運んでくださいね。おすすめです。きっと、この映画を見た子供たちは、海を汚し、破壊するのでく、海を浄化し、守る大人になってくれるのではないかな。母なる海よ、わたしたち生命を産み、育んでくれ、ありがとう!わたしたち人間はきっと、これからあなたをもっともっと大切にします。Maiko Otsuki
2010.01.24
コメント(0)

私も年明けから「仕分け」して、日々の活動を整理しました。そして、去年充分に取れなかった、子供たちとの時間を手に入れました。今日は日曜日!朝から子供たちと家のお掃除・片づけ、それと、うちの愛犬レオン(シーズーのオス、12才)をカット&シャンプーしました。お天気が良く、お日様いっぱいの中で乾かしてあげたら、犬もとっても気持ち良さそうでした。子供たちは文句言いながらも、みんなで力を合わせ、埃取りやトイレ掃除もけっこう楽しかったです。レオンのカットについては、いつもパパが大活躍してくれています。ありがとう!午後は、これから映画「オーシャンズ」を見に行く予定です。またご報告しま~す!皆さんも良い週末を。Maiko Otsuki
2010.01.24
コメント(0)
みなさんは、毎日楽しく過ごせていますか?毎晩、「今日もよかったな」と感謝と共におふとんに入っていますか?日頃から片付けをしていないと、要らない物がどんどん溜まってしまうのと同じように、毎日の活動も、放っておくと、だんだんすることが増えてしまいます。そしていつの間にか、日々様々な用事に追われ、こなすだけでヒーヒー言うことになってしまいます。みなさんも、そんな経験があるのでは?もしも自分のため息や、ぐちが多くなったり、イライラして怒りっぽくなったりしていたら、要注意です。ちょっと立ち止まって考えてみましょう。自分が「やらなければならない」と思って日々やっていることは、本当に全部が全部、必要なことなのでしょうか?「~すべき」や「~せねば」が多くなると、「あれもこれもしなければいけない」状況に陥り、気がついたら、ただただ忙しいばかりで満足感がない。それは、「本当に大事なこと」を「後回し」にしてしまっているから。私にも、身に覚えがありますが、そうすると、本末転倒になってしまい、結局は悲しいですよね。”不満”や”怒り”、”罪悪感”を抱きながら何かを続けるというのは、心身の健康にも良くありませんし、決して、幸せにも成功にも至りません。だから、日々、自分が必要と思ってやっていることを、時にはひとつひとつ中立に見つめ直し、「本当にやる価値があるかどうか」確認してください。”事業仕分け”みたいに。でもこの仕分けの基準は、”やるべきか否か”ではなく、”本当に自分がやりたいかどうか”になります。そして、要らないものは、省いてください。家に溜まったゴミや荷物を捨てるのと同じように、「これは辞めてよし」と思うものがあったら、手放してください。そう、部屋を片付けるのと同じように、日々の活動もスリム化、リデュースしましょう!そして、自分が本当にやりたいことをする時間を作りましょう。そして楽しみましょう。そして、毎日幸福で、感謝の気持ちで眠ることができますよう。「今日も一日よかった。ありがとう」と。Maiko Otsuki
2010.01.23
コメント(0)
今日は、午後から学校で、息子(小4)のリーグ戦(ドッチボール大会)があり、応援に行きました。優勝が決まる決定戦だったので、応援のお母さんも多数集まり、女子も男子も非常に白熱した戦いになりました。特に男子は、学園の歴史に残るような、すばらしい試合になり、ママたちも興奮を極めました。惜しいことがあるあたびに、「大丈夫」「どんま~い!」と声をからして声援を送り、ナイスプレーがあれば、「よっしゃ~!」と皆で飛び跳ね歓声をあげました。皆さんもそんな経験ありませんか?特に、元気で天真爛漫なお母さんが多い楽しいクラスなのですが…。客観的に想像してみてください。30代後半から40代の、パワフルなおばちゃんたちが、体育館の中、主審の真後ろの応援席にずら~っと並んで、何かあるたびに、一喜一憂、ナイスプレー毎に一斉に飛び跳ねるとどうなるか???試合の途中で主審の先生が、とても言い辛そうに、「応援たいへんありがたいんですが、そこでみなさんに跳ねられると、僕のイスが揺れてしまうので、どうかジャンプしないでください…!」と…。な、なんと、私たちの体重で、体育館の床が弛み、審判台に、地震のような振動を与えてしまっていた~!いやはや、恥ずかしながら、私たちおばさんパワーはものすご~い!?試合の妨げになってはいけないので、それからジャンプはしなかったものの、応援パワーはダウンしませんでした。結果、息子のクラスは女子も男子も優勝!負けたクラスもよく奮闘し、正に感動のドラマでした。ひとりひとり違う個性を持った子供たちが、それぞれの才能を充分に発揮し、チーム全員で「勝つ」というひとつの目標へ向かって協力し全力を尽くす姿がすばらしかったです。投げるのがうまい子、取るのがうまい子、逃げるのがうまい子、ひとりひとりが自分にできる最高のプレーでチームの勝利に貢献していました。そこのところが、見ていて本当に微笑ましく、相手チームも含め、本当に誇らしかったです。全員の子が、輝いていました!「子供ひとりひとりが、本当に特別ですばらしい」子供たちを導いてくださっている担任の先生、諸先生方に、心から感謝いたします。「自分らしく、思い切り頑張って、みんなのために役に立つ」ということを、このような経験を通して学んでいける環境を与えてくださり、本当に幸せです。ありがとうございます!Maiko Otsuki
2010.01.22
コメント(0)
今日は、今年に入って初めての人間サイエンスの会の定例会に参加してきました。今日の講演者は、クリアサイトジャパンのレバナ・シェル・ブドラ氏でした。ブドラ氏は、かつて文彦が師事し、文彦の姉も私もたいへんお世話になったすばらしい透視能力者・ヒーラーです。今日は文彦は残念ながら参加できませんでしたが、久しぶりにレバナ先生にお会いして、感無量でした。先生のお話の内容が、以前にも増してすばらしかったことと、先生の若さとパワーがちっとも衰えていないことが、本当に本当にうれしかったです。思えば、レバナ先生と文彦は誕生日が同じだったりと不思議なご縁があり、実はわたしたちが結婚する前から先生はわたしたちのことをご存知でした。ふたりが結婚することになったとき、とても喜んでくださり、子供が生まれたときも、祝福してくださったな~、と久しぶりに先生の心地よい話し声を聴きながら懐かしく思いました。今日の講演で、一番最後にレバナ先生が残して下さったメッセージが、私の魂に一番響きました。”Empower Children!"(子供たちにパワーを与えなさい)それは、すでに私の中で去年あたりから響いていた言葉でもありました。私たちがこれからNPO法人を立ち上げる目的のひとつが正にこれなんです。「今、始めよう!」そう思いました。レバナ先生、すばらしい導きをありがとう!私たちは、輝く未来を創造できる子供たちを助け、育てていくために力を注ぎたいと思います。自然の精霊や天使たちと繋がって、それを果たしていきたいと思います。また今日は、クリアサイトジャパンの林氏にもお会いでき、とても懐かしく、うれしかったです。あらゆる壁を越えて、心を同じくする人たちが繋がり合って、かつての友人たちが再会し、手を取り合い助け合い、皆ですばらしい未来を築いていく… 「そうしたい」いや、「そうしよう」「そうできる」と今、私は強く感じます。Maiko Otsuki
2010.01.21
コメント(0)
今日は、春みたいに暖かい一日でしたね。私は文彦と、これからのNPOの仲間と一緒に、大磯の畑の中に建っている大磯エピナールという多目的スタジオ(トラックの車庫だった建物をリフォームし、貨物列車のコンテナをつなげて自由な発想で造ったとても個性的でおしゃれなお家なんです)におじゃまし、オーナーご夫妻にお会いしてきました。奥様が私の友人の友人で、大槻ホリスティックのウィンターフェアにも来て下さっていました。お二人は文彦のリーディングをとても喜んでくださり、うっかり写真を撮るのを忘れてしまいましたが、カフェやコンサート、展示会やセラピー、ワークショップなど、様々な催しに使えるとってもおしゃれでクリエイティブなスペースなんです。どこか、ジブリアニメに出てきそうな…やはり、ご主人は宮崎駿監督が大好きだそうで、私の尊敬する伯父だとお話したら、瞳がまるで子供のようにキラキラと輝いていらっしゃいました。自分らしく自然で、枠にはまらない感性を豊かに表現することは、本当にすてきなことです。暖かいお日様と畑の風景の中で、”自由な風”を感じ、心地よかったです。エピナールのみなさん、ありがとう!美味しいオーガニックなお昼をご馳走様でした。このすてきな場所で、心温まり、感性が喜ぶ、そして人と人とが喜びで繋がるような、”スピリチュアルな”イベントができたらいいな~と思いました。そんな大磯エピナールさんで、この春にイベントを行う予定です。どんなすてきな催しができるか、ワクワクしながら企画を進めていきますので、どうぞお楽しみに!詳細が決まり次第、お知らせいたします。Maiko Otsuki追伸:先日、ブログで東京三田でのセミナーについてお知らせたばかりですが、実はもう定員いっぱいになってしまったと、矢島先生から連絡がありました。私のブログを見て、希望されたのに、入れなかった方がいらしたら、本当に申し訳ありませんでした。その場合はどうぞ、2/20相模大野でのワークショップにいらしてください。大歓迎です!
2010.01.20
コメント(2)

ドリーン・バーチューさん等の天使のオラクルカード、みなさんはお使いですか?我が家ではかなり流行っていま~す!大天使のカードや、聖人のカード、女神やマスターのカードなど、以前から私も愛用していたので、うちのセラピールームを訪れる方から、「天使のカードはこちらでは手に入らないのですか?」と尋ねられることがよくあり、いつか大槻ホリスティックでも、天使カードを取り扱えるようになれたらいいな~」と思っていました。そして、去年の暮れに鶴巻温泉アートピアで開催した10周年感謝祭のウィンターフェアの時に、思い切ってカードを仕入れてみよう!と思いました。そこで、カードを扱っている会社に問い合わせてみたところ、なんと、その会社の社長さんが、大槻ホリスティックが開業したばかりの10年前に、雑誌の取材に来て下さった方だったんです!私がカードを気に入っていて、ぜひ取り扱いたいとお話したら、とても快くOKしてくださいました。(感謝です!)お陰様でウィンターフェアの会場は、美しい天使カードたちのエネルギーでいっぱいになり、お客様にも喜んでいただけました。今では、ここ相模大野、大槻ホリスティックの待合いサロンに、何種類もの天使や妖精カードたちが置いてありますので、尋ねられても、「はい、こちらでお買い求めいただけます!」と、にっこりお答えできるようになりました。ちなみに、今日我が家で、子供たちが寝る前に引いたカードは…息子・・・「辛抱」(今は少しがまんして、学び、勉強しなさい。それが将来役に立つ) →高学年になり、ちょうどこの頃、遊びの時間を若干減らし、勉強する時間を 増やそう!と取り組み始めたところ。「天使に言われちゃしょうがね~!?」(笑)娘・・・「仲間」(あなたの願いが叶い、もうすぐ家族に新しい仲間が加わる) →「私ね、赤ちゃんができたらいいな~って思ってたの!でも、ママがムリなら、 レオン(すでに飼っている犬)が食べないように教えて、ティーカッププードル か、はつかねずみがいい!」(汗、汗…!?)夫・・・「新しい取り組み」(今新しい仕事に取り組むと、人生がさらに豊かに。) →ちょうど、昨年末から訪問介護マッサージの部門も始め、お年寄りの方々に 喜ばれ、夫はとても楽しそうです。「よっしゃ~!」とガッツポーヅ。私・・・「学び」(今再び学び勉強することがさらなる飛躍に。) →3月のイスリス学会発表に向けて、2010年度のセラピスト養成講座の 再編成へ向けて、今必要なことを学び、自分の考えを整理したようと取り組んで いるところです。「その通り!頑張るぞ~」こんなふうに、スピリチュアルオラクルカードは、なにげなく引いたカードでも、ちゃーんと当たるんです。その時その人にぴったりの、必要なメッセージを伝えてくれるんです。天使や精霊たちは、私たちのことをいつでもちゃんと見守っていてくれているんですね。そんな、見えない力、大いなる宇宙を私たちが信頼できるよう、カードは導いてくれます。よりたくさんの人の手元にこのオラクルカードが届き、人生をやさしくサポートしてもらえますように…。天使や自然の精霊たちに、こころからありがとう!Maiko Otsuki
2010.01.19
コメント(0)
お知らせにありましたように、2/2東京三田でワークショップを行います。「”ありがとう”が幸せを呼ぶ」の矢島実先生からのお誘いで、サトルエネルギー学会さんで講演会をさせていただくことになりました。私としては珍しい、東京での開催です!思えばこの10年、ずっと相模大野のセラピールームに籠もっていて、出かけるといったら子供たちの学校や家族のリクリエーションくらいで、それ以外ほとんど出歩きませんでした。都心から約40分の場所に住んでいながら、東京に出るといったら、同窓会か、冠婚葬祭か、もしくはテレビ局に呼ばれたときに、慌てて身支度をして上京するといった具合((笑))仕事をしながら家族のための時間をできるだけ取るようにするには、自分の移動時間を省こう!と思ってきたからです。(はるばる遠方から大槻ホリスティックまで足を運んでくださった方々に、心より深く感謝いたします!)でもそんな私の「出不精」が、去年辺りから解消されつつあります。2009年夏、開業11年目にしてやっと、我が門下セラピストの一団と、イスリス(国際生命情報科学会)の箱根合宿に出向き、講演させていただいたのが、”デビュー”でした。そこで、クレッグ・ジュンジュラス氏や、鈴木秀子先生、矢島実氏とのすばらしい出逢いがあり、「やっぱり、自分から出て行くことは、大事なんだ~」と実感したんです。子供たちの行動範囲もどんどん広くなってきていますし、NPOも立ち上がることですし、これからの10年は、私自身が外へもっともっと出て行き、すばらしい方たちとの出逢いと、繋がりを大事に、光のネットワークを育てていきたいと思っている今日この頃す。矢島先生、私を外へ呼んでくださってありがとうございます!心を込めて、参加者の方に喜んでいただけるワークショッップにしたいと思います。それと、前にお土産にいただいた「ツキを呼ぶ満月パン」ほんとうに、ほんとうに、美味しかったです!一口食べて、思わずにっこりしちゃう、やさしく明るい味でした。Maiko Otsuki
2010.01.18
コメント(0)
16日のブログに次回の前世療法体験ワークショップは2月20日となっておりますが、2月2日に東京でワークショップが開催されます。<日時>2月2日(火曜日) 18:30~20:30<会場>三田福祉会館 東京都港区芝4-1-17三田福祉会館 大集会室A 今回はモミモミカンパニーの矢島先生にご招待いただきました。事前申し込みが必要となりますので下記URLへお問い合わせ下さい。http://www.yajimaminoru.com/article/13568477.html
2010.01.18
コメント(0)
この週末、今年初の心理講座(私)とヒーリング講座(文彦)を開催しました。どちらも昨年4月から1年間のプログラムで、いよいよ最終タームに入りました。心理講座では、これまでに、心のしくみ、人間関係のしくみ等を学びながら、参加者ひとりひとりが、自分の個性や傾向等を知り、家族の中で担ってきた役割やカルマに気づき、過去を癒すことをやってきました。久しぶりにお会いしたら、皆さんのエネルギーが、とても浄化され、生き生きと輝いていました!(お世辞抜きでですよ~)それを見て、とってもうれしくて、なんだか私も元気もりもりパワーが沸いてきました。なぜってそれが、私にとって、”一番のしあわせ”だから。そう、人生には、たくさんの楽しいこと、しあわせな瞬間があります。でもその中で、自分が本当に心の底から「一番しあわせ」と思える時って、どんな時でしょう?みなさんは、何をしている時、最高の喜びを感じますか?私の場合は、「誰かが真に自分らしく、自由に伸び伸びと、成長していく様を見たとき」それが、最高にうれしい瞬間なんです。振り返れば、大学を卒業してしばらく英語を教えたり、翻訳等しながら、「自分が一番したいことって何だろう?」と考えていました。そして、あるとき自分の生き甲斐はこれなんだ!と気づいたんです。「人の心の成長をサポートすること」だと。カウンセラー、セラピスト、または先生というお仕事は、一見一方的に人様のサポートをさせていただいているように見えますが、実は、みなさんをサポートさせて頂くことで、こちらの方も、喜びや元気を与えていただいているんです。みなさんの輝くオーラに、心から「ありがとう」!Maiko Otsuki
2010.01.17
コメント(0)
2010年初の前世療法体験ワークショップを開催しました。月1回土曜午後に、相模大野、大槻ホリスティックのセラピーサロンにて行っている、約10名までのアットホームな会(参加費¥3150)です。初心者向けの、ヒプノセラピー・前世療法についての説明と、皆で簡単な催眠を体験し、どなたか一人にその場でみなさんの前で前世療法を受けていただくという内容になっています。13:30~15:30までのワークショップの中で、前半に前世療法の説明をし、後半で全員で簡単な催眠誘導をテスト・体験していただき、最後に被験者の方に前へ出てきていただいて、前世療法のデモンストレーションをします。今回は、Tさんという40代女性に被験者になっていただきました。Tさんが退行した前世は、「自然と繋がって生きることの大切さ」を学び、生涯旅をして100才まで生きた男性の人生でした。穏やかで、真の知恵を持った賢者のような方だったようです。「過去から得た教訓を忘れないこと」「仲間を信じること」「死ぬことは怖くないということ」等も、この前世で学ばれたそうです。(個人情報に差し支えのない程度の言及をさせていただいております。)このように複数の人の前でセラピーを行う時、被験者の方が得た気づきやメッセージは、同時にそこに同席している参加者の方々にとっても、何かしらの意味あるメッセージなのです。おそらく、Tさんがその前世で学んだことは、私たちの多くも、かつてどこかの前世で学んでいるのではないかと思います。それを今このタイミングで思い出したということは、「私たちひとりひとりがかつて学んだことを、今この時代にこそもう一度思い出し、再び実践しなさい」ということなのではないでしょうか。その前世から、今のTさんへのメッセージは、「自分の力を信じること」でした。それは決して”エゴ”から自分の力を過信したり自惚れたりするようなことではありません。それを超越した次元で、自分も自然の一部だという認識を持ち、すべてと繋がり宇宙を信頼して生きること。そして自分自身をありのままに肯定し、自分に与えられた力に感謝し、楽しみ、発揮する、といった意味合いだったのではないかと感じます。私たち皆に、このような大切なメッセージを分かち合って下さったことに対し、Tさんに心よりお礼を申し上げたいと思います。このような前世を思い出させてくれたTさんの潜在意識(魂)にも深く感謝いたします。ご協力、本当にありがとうございました。次回、前世療法体験ワークショップは、2/20です。今度はどんな体験・メッセージになるのでしょうか。皆さんのご参加をお待ちしております!お申し込みはお早めに!Maiko Otsuki
2010.01.16
コメント(1)
少し遡りますが、1/11に湘南台文化センター藤沢市市民シアターでの県民生協やまゆりさん主催の上映会に行ってきました。映画は、2009年フランス映画「未来の食卓」(ジャン・ポール・ジョー監督)です。「食卓から始まった小さな奇跡が、人々の幸せを紡いでいく」~美しい自然に囲まれた南フランス農村、バルジャック村の1年間を描きオーガニックブームを巻き起こしたフランスのドキュメンタリー映画。美しい風景の中で、昔ながらの”ナチュラルで健康”な生活を送っているはずの農村地帯であるのに、大人のみならず多くの子供がガンや白血病で亡くなっていきます。その原因が農薬の被害にあると確信した村長が、子供たちの未来を守るために”学校給食と高齢者の宅配給食をオーガニックにする”という前例のない試みにチャレンジするんです。自分が正しいと信じたことを、すべての人に愛を持って、まっすぐに実現していくショレー村長の人としての在り方がすばらしかったです。(本当にすてき!)そんな村長のリーダーシップのもと、たった1年で村がどんなに変わったか!みなさんも、機会があったらぜひ、このすばらしい映画を見てください。(私たちもいつかこの映画を自主上映したいと考えていま~す!)ともかく、子供たちがかわいい!そして、オーガニックに変えてからのコックさんや、農家の人々の仕事ぶりの生き生きしていること!「心から、本当にいいと思える仕事をすると、どんなに生き甲斐があって幸せか」(これぞ正に飯田史彦先生のおっしゃる”生きがいの創造”!)ということがよ~くわかります。自分や一部の人の経済的利益や利便性ばかりを優先すると、人生は間違った方向へいき、本当の幸福は遠のいてしまうんですね。人間のエゴが、環境を破壊し、結局は自分たちの健康も破壊してしまう。。。特に目に見えない化学物質は怖い!「もはや経済的利益を優先している場合ではない。気づいたら今すぐ始めることだ。ひとりひとりが、皆のために、”良心”から行動する勇気を持つことだ。」そんなメッセージを強く感じました。常々、「子供たちの健康にいいことは、地球の環境にもいいこと」と信じ食品や生活必需品を選んでいますが、この映画を見て、気持ちをあらたにしました。「今日から私にできることは、”化学の味でない、本当に自然の美味しさ”を子供たちに伝えることだ!」と。このところ、どうしても「値段の安いもの」に走りがちだったのを反省し、「安いものをたくさん買うのではなく、良いものを少なく買い、大事に使う」をできるだけ習慣付けていきたいと思いました。(その日買ったオーガニックブロッコリーの美味しかったこと!)皆で、子供たちの未来、地球の未来を守っていきましょうね!もしも今あなたが、常に罪悪感を感じながら続けていることがあるとしたら、それを辞められる勇気を持てるよう、天使にお願いしてみませんか?きっと、愛と光に満ちた、すばらしい選択肢が見えてくるでしょう。。。(大丈夫、良いことをすれば損なんてしません。自分にも良いことが返って来ますよ~) Maiko Otsuki
2010.01.15
コメント(0)
大晦日の晩、実家で母と年越しそばをすすっていたら、隣りに住んでいる叔母から、「ちょっと~~、マイちゃん。お月さんがすっご~お~く、きれいだから、見てごら~ん!」と電話が。すぐ外に出て見上げたら、叔母の言ったとおり。まんまるの、びっくりするほど大きなお月さまが、にっこりと夜空に浮かんでいました。「うわ~っ、きれいだな~」見ていると、心がホッと和みました。12月は非常にハードに活動していて(ブログもご無沙汰でごめんなさい)常にONの状態で休んでいなかった私。気づいたら一年の最終日になっていて、お月さまを見てやっと、OFFになれた気がしました。本当にきれいなお月さまで、癒されました。溜まった疲れをみんな浄化してくれるような。。。しかも、まんまるの満月です!満月を見ながら、2009年に私が思い描いた夢や強く願った希望が、ひとつひとつちゃんと叶えられていることと、そこにはすばらし人との出逢い、様々な人との暖かい関わりや協力があったことを感じました。「本当に良い一年だったな~」と、あらためて気づき、心から感謝の気持ちが沸きました。「叔母さんありがとう」「お月さん、ありがとう」「みんな、ありがとう!」と。困ったことは、それからしばらくOFF状態が続いてしまい、しばし冬眠(!?)((笑))すっかり遅くなってしまいましたが、みなさま、昨年中はたいへんお世話になり、ありがとうございました。今年もまた、新たな気持ちで、頑張っていきたいと思います。NPO法人の活動をスタートさせたり、様々な勉強会やイベントなど、新しい取り組みが増えていきますが、自分の信念と、自分のライフワークである前世療法(リグレッションセラピー)という軸を、ぶれずにしっかり持ち続けていきたいと思っています。みなさま、今年もどうぞよろしくお願いいたします。お月さまのように、みんなの心がまんまるく、幸せになりますように。そして、ひとりひとりのすばらし願いがたくさん叶い、みんなが光で繋がりますように。。。共に歩み、楽しんで行きましょう! 愛と感謝を込めて 大槻 麻衣子
2010.01.14
コメント(0)
本年もどうぞよろしくお願いいたします。今年の年間計画を皆さんのご協力のもと立てているところですが、たくさんのイベントやワークショップを開催できそうです決定されたものは随時ホームページにアップしていきますのでお楽しみに。。。スタッフ四條
2010.01.06
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1