全8件 (8件中 1-8件目)
1
先日のヒプノセラピスト養成講座での大きな気づきは、「わたしたちがいかに偏見に捕らわれているか」でした。「偏見」はわたしたちの視野を狭めるだけでなく、言動を制御し、自由な発展や成長の妨げとなってしまいます。わたしたちは、「あの人は嫌な人だ」と思った瞬間から、ハートを遮断し、自分の立場を守ろうとする。そして、相手をそれ以上理解しようとしなくなってしまいます。でも、大概の場合、その人のことを充分に知り、理解している訳ではないのに、「嫌な人だ」と決め付けていることが多いのです。それが「偏見」です。本当は充分に知らないのに、嫌ったり批判したりしてしまう…。なぜ「嫌だ」と思うのか、その理由は自分自身の中にあります。自分の心の中をよく観察してみると、その理由がわかってきます。そして、偏見を捨てることができると、相手の人は全く違って見えてくるんですね。「な~んだ、別に嫌な人じゃなかったじゃん!いい人じゃん!」というふうに…そんなことって、ありませんか?よくあることかもしれませんが、とても大事なテーマですね。なぜって、「偏見」を無くす(あるいは減らす)ことができれば、この地球はものすごく平和になると思えるからです。人々が、お互いのことをもっとよく理解できるようになり、コニュニケーション力がぐ~んとアップするでしょうから。これから一番大事なのは、愛あるコミュニケーション、そして人と人との信頼です「できるだけ偏見を無くし、より多くの人と手を繋ぐこと」が、2011年、宇宙から強く求められていることなのではないかな、と感じます。私自身、自分のハートが遮断される瞬間とはどんな時か、自分の心に意識を向け、さらなる自己浄化を日々続けていけたらと思います。「気づく」ことを怖がる必要はありません。「気づく」ことはとってもすてきなことです。ひとつ「気づく」たびに、自分の「愛」が輝きを増していくのですから…みんなで、まろやかになりましょうよそして”大きな森”を作りましょう…自由と光をたくさん込めて…Maiko Otsuki
2011.01.27
コメント(0)
満月の晩に、エル・オンラインのSAYAさんと、お食事会をしました。中目黒の「花冠」という隠れ家的なすてきな和料理のお店で、チャネラーの藤本ゆりさん、そしてうちの門下セラピストの竹本亜也子さんも一緒に、2011年これからについて、いろいろと感じていることをおしゃべりし、楽しい時を過ごしました。ところでわたしはおうし座ですが、今年の6月に木星がおうし座に来るのだそうです。そして1年間、おうし座にとって、とてもクリエイテイブになれるいい時期になるのだそうです。普段はどちらかというと、草地で日向ぼっこしながらゴロゴロしていたいおうし座さんは、なかなか重い腰が上がらない方なのですが…((笑))その時期は、とてもアクティブになれるのだそうですよ~。嬉しいですね。(実はわたし、結構のんびり屋で、めんどくさがり屋さんなのですぅ…!)そして、SAYAさんのお話で一番嬉しかったのは、特に今年のおうし座さんは、今まで12年間コツコツと頑張って続けてきたことが完成し、2011年から次なるステージへ進むことになるんですって。「これまでの12年間を卒業する」年ということなんですって。わたしがブライアン・ワイス博士の元で学び、前世療法を始めたのがちょうど今から12年前ですから、それは、自分でもはっきりと感じていることなので、やっぱり星周りもその通りなのだな、と確認できました。自然と宇宙の星たちとも繋がってわたしたちは生かされているんですねさらに、SAYAさんのイメージが語るには… これまでの12年間で、日々様々な方に前世療法を施しながら、わたしなりに蒔き続けてきた光の「種」が育ち、段々「木」になってきた。だから今、亜也子さんや春恵さんのようなすばらしいセラピストたちが周りにいてくださっている。さらに、地球の平和と幸せを願う、すばらしいクライアント様たち、そして講座の生徒さんたちがたくさんたくさんいらっしゃる。その方たちが、真の個性の花を咲かせ、さらにはりっぱな「木」に成長されるていくんです。そして、一緒に種まきできる人が、どんどん増えていき、次々と「木」が育ち…。みんなで蒔き続ければ、それがやがて「森」になるのです…、と。2011年を境に、「地道な種蒔き」から、「森作り」に作業が切り替わるということなのですね。そしてそれは、今まで小さく点在していた「藪」が、お互いに繋がり合って成長し、全体として大きな球体のような「森」を作っていくのではないかと思います。これからは、同じ志を持った小さな独立した集まりが互いに協力し合って、全体を良くして行くことが必要になってくるのではないでしょうか。ひとつひとつの生命が光り輝く、すばらしい森をイメージしながら、新たなるミッションを楽しみ、進んでいきたいと思います。SAYAさん、すばらしいイメージをありがとう!Maiko Otsuki
2011.01.24
コメント(0)
ヒプノセラピスト養成講座のアドバンスコースを、2月5,6日(土日)と、2月7,8日(月火)に開催します。2010年ヒプノセラピスト養成講座(6か月)を修了された方たち等が受講される予定です。思えば、その受講生の方々とは、何年ものお付き合いになっています。ほとんどの方は、個人セッションからのその関わりが始まり、それから私のスピリチュアル心理講座などに参加下さり、そしてヒプノセラピストを目指し養成講座にいらっしゃっています。そして、アドバンスコースまで来られることは、本当に感慨深いことです。これまでにそれぞれが通って来られた自己浄化と自己成長の道は、太くたくましいものです。今、その歩みを振り返ると、その道は本当に光輝いていますね!アドバンスコースでは、初回面接(インテーク)の演習があり、その後はインターン生として、フルスーパービジョンによる実習セラピーに入ります。プロのセラピストへの大事な登竜門として、受講生のみなさん、頑張って下さい。私も、みなさんのようなすばらしい学び手の方々へ、ふさわしいティーチャーであるよう、身を引きしめ、心を込めてお贈りします。Maiko Otsuki その開催に当たり、ある卒業生の方がたいへん嬉しいお知らせがありました。
2011.01.18
コメント(0)
昨晩、四谷のエイトスターダイヤモンド2階で開催されている木曜会に行ってきました。翻訳家の山川紘矢・亜希子先生ご夫妻のお話会。私と文彦と数名の友人とで参加しました。2011年初の、山川ご夫妻揃ってのご講演に、わたしたちも夫婦揃って伺うことができたことが、すごく幸せでした。2010年に、翻訳を始められて25周年を迎えられたお二人のお話は、とても軽やかで自由で、愛と信頼に満ち溢れていました。昨日は、いつもと違い、亜希子さんのお話から始まりましたが、去年の後半にイスリスのアイリカレッジでお聞きした内容よりも、ずっと軽やかでパワフルでした。完璧なタイミングで、すばらしい魂の演奏を生で聴かせていただいたように鮮やかでした。内容が特に新しいということではないのですが、おっしゃる一言一言が”新鮮”に響くって不思議意ですね。それが、「今、この瞬間を生きる」ということなんだと思います。講演する人も、聴く人も…。だから人生はすばらしいのかな、と思いました。「どの本に書いてあることも、同じなんです」と紘矢先生がおっしゃっていましたが、それでも何冊も訳し続け、語り続ける。わたし自身も、いくつものクラスでいろいろな方の前で同じようなお話をする機会が増えていて、いつも同じことばかり繰り返していていいのかな?とふと思うことがありましたが、「これでいいんだ」と腑に落ちました。同じ内容の話でも、その時と場所で、そして聴いてくださる人たちの意識によって、自然と違う話し方になってくるんです。その時、その人たちのためにそこでできる最高の演奏ができればいい。プライベートのセラピーでもセミナーでも、それは同じことなのですね。山川ご夫妻に接し、あらためて確信することができました。感謝ですそれから、紘矢さんのお話も大好きです!その考え方と在り方は、真実そのもの。だから、それに触れていると、本当に「これでいいんだ」と「100%肯定」の心地をエンパワーしてもらえる。そして、大きな安心感と元気が湧いてきます。昨日は、最前列で、本当に近くに座って聴いていたら、紘矢さんの後ろに広大な宇宙があって、わたしたちもその宇宙の中にすっぽり入ったような感覚で、とっても”暖”でした~。隣には文彦も居ましたし…すごいheatで、ともかく熱く、でも心地よかったです!(クレッグの近くにいるときも同じですけれど…)本当に、私たちは愛そのもの!とあらためて体感することができ、みんな同じ宇宙にいて、繋がっていると再確認できました。さらにその宇宙が、無限な広がりでありながら、自分のうちのリビングくらいの感覚にも思えたのも新鮮でした。「あれ?ここ、なんだ~。あたしんち!?しかもみんなんち!?」という感じ…そう、すべてが大いなるひとつのもの。みんなが家族、ファミリーなんですね!山川先生、また新しい気づきをありがとう。田村さん、ありがとう。みんな、ありがとう。一瞬一瞬が新鮮な、すばらしい一年(人生)の船出に乾杯!Maiko Otsuki
2011.01.14
コメント(0)
お知らせです。今週土曜日1/15の13:00~、NPO法人ホリスティックライフ研究所(HLI)の研究会を開催します。今回初めて、HLIの事務局長でもある、川口春恵さんに講師をお願いしました。春恵さんは、大槻ホリスティックのヒプノセラピスト養成講座(アドバンスコース修了)の卒業生であり、霊気のヒーラーでもあり、介護ヘルパーでもあり、シベリアンハスキー犬のブリーダーでもある、とても多才な方です。去年クレッグ・ジュンジュラス氏が、私と門下セラピストのみなさん(春恵さんを含む)のことを、「You are medicine women.」(君たちはメディスン・ウーマンだね)と言ってくれましたが、春恵さんはそのメディスン・ウーマンという呼び名に最もふさわしいと思われる知恵や才能を持つ人物なのです。(副理事長の小林順子さんもかなりのメディスン・ウーマンです。順子さんと春恵さんは、初めて会った時から、お互いに”同じ匂いがする兄弟よ”と認識し抱き合って喜んでいましたから…ネイティブ・アメリカンの前世の血が濃そうな…)例えば、「発熱したら、キャベツを頭に被る」など、ほとんどの人が知らないことを、彼女は当たり前に知っています。もともと日本人はそういう自然療法を知っていたらしいですが、戦後薄れてしまったようです。私たちの世代で、知っている人は少ないと思います。ですから、いつか春恵さんにお話ししていただきたいとずっと思っていました。玄米生食等を長年に渡り身をもって学び、病院に頼らずに子供も育て、今日まで健康でいらっしゃる春恵先生から、その秘訣を少しでも学ばせていただければと思います。「自然の恵みを得て健康に生きる」ことは、とてもスピリチュアルな生き方だと思います。その感覚を思い出す、よい機会になれば幸いです。ご興味のある方は、ふるってご参加ください。 1/15(土)13:00~ 会場:大槻ホリスティックサロン「食と健康・手当法」 by 川口 春恵参加費:会員¥2000 一般¥3000*何か、健康上の悩みがある方は、前もってご質問いただけますと、当日お答えできるそうです。 Maiko Otsuki
2011.01.11
コメント(0)
1/10は成人の日でしたね。長引く不況の中で、新成人さんたちは、テレビのインタビュー等を見ていても、真面目に将来を見据え、現実的に考えている人が多いように感じました。昔のように(私たちの若い頃、20~30年前?)とんがった若者が暴れてけが人が出たり、警察沙汰になってしまったりなどという緊迫した光景は、年々少なくなっているようです。昔の新成人は、随分幼かったんだな~、と思いますが、ただ単純に平和なことを喜んでいられない統計もあります。某テレビ局が行った新成人へのアンケートの結果、彼らが「将来一番不安に思っていることの第1位は、”職場の人間関係”について」だそうです。実際、私のカウンセリングでも、”人間関係の悩み”が最も多い相談内容となっています。(これはほとんど年齢を問わずなので、日本人全体に言えることだと思いますが…)「自分の言動や容姿が周りの人にどう思われるか」「職場の人たちとうまくやっていけるか」などについて、必要以上に気をもんでいるケースが非常に多いのが現状です。欧米文化圏では、そこまで他人の意見に依存しないので、他国と比べ、この傾向は日本人が圧倒的。他者批判や圧力にすぐ左右されてしまう、日本人の精神面での弱さのように感じてしまいます…。そこで、新成人の方に(もし読んで下さっていたら…)ひとつ知っておいてほしいと思い、この日記を書いています。 新成人のみなさんへ若者のみなさん、今から「人にどう思われるか」を最優先にしていると、そのうち、頑張れば頑張るほど自分がすり減ってしまうので、ほどほどにしましょ~それよりも、「自分をどれだけ知っているか」「楽しめているか」「人や自分を大事にしているか」「役に立っているか」等を基準にた方がずっと建設的ですよいつの時代でも成功している人たちがいます。それは、「自分を知る」ための努力と、「自分に与えられた才能を世に役立てよう、本当にやりたいことをやろう」とする努力を怠らない人たちです。大事な答えはすべて自分自身の中にあるのです「人から何と言われるか」ばかり心配して右往左往するよりも、静かに自分自身を見つめ、心を磨いてください。それが、実は成功への一番の近道なのですそして、今の自分にできることを、一瞬一瞬精一杯やってください。そうすれば、人生は自ずと良い方へ開けていきます完璧でなくていいんです。今から完璧なんて、まずあり得ません。社会的には、20歳で一応成人とされますが、実際、精神的には、30歳でやっと大人になると考えるのが妥当だと思います。(ちなみに、チャクラの発達では、7番目のチャクラまで育ち終えるのが30歳だそうです)その意味でも、20歳は大人への入り口なんですね20代は、何事も練習だと思って、その若いエネルギーでいろいろなものに挑戦し、失敗してもそこから学び、強く、やさしく、賢くなっていけばいいんです。そして、学べたことに感謝できれば完璧です!不況だからといって、環境のせいにして希望も抱かずにいたら、あなたの本当の人生は開けません。あなたが、何も恨まずに、誰にも文句を言わずに(少しくらいはOKですよ。責任が持てていれば)晴れやかな気持ちで黙々と取り組めるようになったとき、それが、あなたの本当の人生の始まりです。(大人でも愚痴ってばかりいる人がいますよね。でも、それは反面教師にすればいいんです。)今すぐにそうなれなくてもいいんです。いずれそうなれるよう、願い、目指せばいいんです。あなたが自分の人生を責任を持って歩もうと選択したとき、本当の道筋ができるのです。「日本の社会を自分たちの力で良くして行きたい」「わたしたちの働きで景気を良くしていきたい」と思っている若者もきっと沢山いらっしゃるでしょう。それはとても自然なことです。ワクワクしながら、楽しみ、頑張って下さい。「楽しむ」&「感謝」も成功への秘訣ですね!それらは波動が高いので、さらに幸運を運んでくれますよ だから、厳しい現実を突き付けられても、ネガティブに陥らずに頑張って下さい。そして、本当に困ったときは、助けを求めていいんですよ。「素直」は幸せを呼びますから。 おせっかいで説教臭くてごめんなさい。読んでくださってありがとう。 新成人のみなさんへ心より、祝福とエールを込めて Maiko Otsuki
2011.01.11
コメント(0)

今日から通常営業が始まりました。ここにきて急に冷え込んできましたね。風邪が流行っているようなので、皆さまどうぞご自愛くださいね。ところで、紅白歌合戦で「トイレの神様」聴きました。家族四人で聴きましたが、みんな大感動。中でも私は涙ボ~ロボロ~。元旦の朝、娘が絵を描いて、見せてくれました。それは、かわいい「トイレの女神さま」の絵でした。あんまり素敵だったので、思わず見とれ、手を合わせたくなるほどでした。(後日、その絵をスキャンしてお見せしたいと思いま~す)どちらかというと、和風の天女様のようで、とっても優しく穏やかなお顔の、ピュアでしとやかな、少女のような女神さま。きらきら光っていました。そして娘は、こう言いました。 「トイレの女神さま、本当にいるよ」 そして、その数日後にテレビで「トイレの神様」のドラマが放映されました。それを見た娘は、 「わたしも、これから毎日トイレのお掃除する!」 ですって!その翌日娘は、トイレをピカピカにし、ついでに洗面所まできれいにしてくれました。彼女はもともと水回り等のお掃除がけっこう好きで、たまにやってくれていましたが、「きれいにすると、気持ちいいね!」と以前とは一味違う爽やかさ。 今のところ、2日間続いています。ステキ!トイレの神様、ありがとう! ”お正月早々に起こった素敵なこと”でした。皆さま、読んでくださってありがとう。 Maiko Otsuki*書いた後から気付き、若干の時間的誤りを後から訂正させていただきました。1/8現在では3日間続いております… 娘の描いた「トイレの女神さま」の絵です。この、優しいお顔に私はすごく癒されました(親バカか…??)この歌のお陰で、トイレ掃除をする女の子が、今年は日本国中で増えるかもしれませんね。そして、その子たちは、将来すてきな”べっぴんさん”になるのでしょうね。それは、目に見えない大切な何かを信じ、感謝することのできる”ピュアな心”のことなのではないでしょうか。すてきな歌に、あらためて感謝です。(2011年1月9日現在、お掃除4日間続いています…)
2011.01.07
コメント(0)
みなさま、新年あけましておめでとうございます。関東では穏やかな晴天が続き、我が家では比較的のんびりとしたお正月を過ごしています。昨年末は31日まで、ほとんど徹夜続きの忙しさでした。2011年3月19,20に横浜国大で開催されるイスリス(国際生命情報科学会)のシンポジウムで発表させていただく論文の提出期限が12/31だったのですさすがに大晦日の夜は紅白をのんびり見たかったので、頑張って30日の晩に徹夜して、なんとか31日の日中に提出できました。(文彦がお掃除をたくさんしてくれて、子供たちも手伝ってくれたお陰です。感謝)今回の発表は、中部大学の大門先生のチームで、「スピリチュアリティの実践と応用」というテーマでの発表になります。その中で、産婦人科の池川明先生は、お馴染の「子供の持つ体内記憶」からの研究発表をなさり、私は前世療法の臨床データから見えてくる「魂の価値観」についての発表をさせていただきます。今回私としては初めて、実際に統計を取り、数値を出し、その結果を分析するという作業に取り組みました。手間はかかりましたが、やってみて、実感しました。このような取り組みが必要とされているのだろうと。そして、やればやるほど、前世療法を世の中にもっと役立てるために、今後もっとこのような研究を進めていきたいと強く感じました。私など、まだまだ青二才ですが、すばらしい先生方のチームに加わらせていただき、とても幸せです。これも、宇宙から与えていただいたお役目と思い、一生懸命させていただきます。今日、今年初めての前世療法をさせていただきました。古いトラウマからくる深い罪悪感を浄化する、大きな癒しと気付きのあるセションでした。やはり、夫婦、親子という、家族関係の浄化というのが、今年もとても大きなテーマになるのだろうと思います。古い傷を癒し、本当の自由と喜びを取り戻すこと。そして、自分ひとりだけでなく、大切な家族たちと共に成長し、魂の進化を遂げていくこと。前世療法を通し、人間の魂の進化を促すこと。(これはワイス博士の著書と出会った瞬間から感じ、この12年ずっとそのためにセラピーを続けて来ました)そしてそのためのセラピストたちを増やし、もっと力強く地球のアセンションを支えていくこと。今年も出来る限りお勤めさせていただきたいと思います。皆さま、2011年もどうぞよろしくお願い申し上げます!魂が輝き、地球が喜ぶ一年となりますよう。皆さまが、この時代に地球に、この日本に生まれた目的に気付き、それを叶えられますように。 感謝を込めてMaiko Otsuki
2011.01.04
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()

![]()