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皆さま、こんにちは😀本日もお越し頂き、ありがとうございます🙇今日の振り返り野菜は、キャベツ・ブロッコリー・カリフラワーです✨我が家では、定番野菜として栽培してます😊いつもは、春収穫で栽培してますが、今回は冬に収穫を目指して栽培しました(-ω☆)キラリレタスも写ってますが…冬収穫には失敗😣こちらは後日に振り返りしたいと思います😅早生や晩手等、ブロッコリー・カリフラワーも種類がありますが、遅蒔き・年内採りの品種を選びました。8月に播種しました。猛暑の真っ只中、発芽するかが心配でした🥺バルコニーに防虫ネットを敷き、日よけ対策してすぐに発芽してくれました✨一部は室内でもちゃんと目印を付けておけば良かったのですが、途中で分からなくなりました😅室内でも外でも、しっかり発芽してくれました😊そして鉢上げ。写真はありませんが、9月〜10月にも播種しています。種がたくさん入っており、みんな200円台で購入出来ました予備苗も含めての播種でしたが、たくさん育苗出来ました育苗の様子です。そして9月に入り、定番開始しました。キャベツブロッコリーカリフラワーは、ブロッコリーより成長が遅くなるそう🙄3週間くらいのタイムラグが出る様子。播種時期は同じでしたが、キャベツ・ブロッコリーの方が早く定植に漕ぎつけました。カリフラワーです。ここから中々本葉が出ず…焦りました😅なんでこうなるんだろ🙄ブロッコリー・キャベツは9月定植出来ましたが…カリフラワーの定植は10月になってから、ようやく出来る様にブロッコリーはすでにここまで…そしてキャベツ10月に掛けても温かく、遮光対策で猛暑を乗り越えると、成長もかなり早かったです。そして11月。カリフラワー。キャベツブロッコリーブロッコリーはもう頂点花蕾がキャベツ・ブロッコリーは、秋植えはやりやすく、成長も早いので良かったです。ただし、9月くらいまでにある程度成長してくれないと、害虫被害が酷くなります🥺ブログでもあげてますが、白菜はとんでもない事に…ブロッコリーは11月から順番に収穫出来ました✨本当に早かったです。そして12月、収穫が最盛期に😀収穫のキャベツを切った所大玉サイズではありませんが、食べ切りサイズの丁度良い大きさでした✨12月のカリフラワーです。まだまだ花蕾は見えてきません。この様に、収穫もやりつつ…11月に入っても定植してます😅苗を作り過ぎてしまいました😅ブロッコリーも…1月の写真ですが、これが切っ掛けでエンドウとの混植に至りました。カリフラワー・ブロッコリー共に年内収穫用、特にブロッコリーは頂点花蕾用でした。収穫終えたら、もうおしまいかな🥺…と思ってました。脇芽が採れないかなと、1月に追肥して、2月、3月…脇芽がたくさん生えて、現在も収穫が続いています😊これは嬉しい誤算でした✨カリフラワーも、2月から花蕾が出てきて、3月まで収穫出来ました✨11月から収穫が始まって、現在、そしてブロッコリーは4月いっぱい収穫が出来そうです😊それが終わったら、トマト🍅やナス🍆、キュウリ🥒の定植に向かえます😊昨年の冬(2024年12月〜25年2月)は、収穫がほぼ無かったので、ありがたかったです✨続いて野菜の採れる、栽培方法が見つかった事は、大きな学びになりました✨子供食堂へもお裾分け出来ました😃鍋🍲にも入れました✨次はいよいよ夏野菜へバトンタッチです😊猛暑対策等、やる事がいっぱいですが、おいしい野菜食べたいから頑張ります💪ここまでお読み頂き、ありがとうございました🙇
2026.03.30
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皆さま、こんにちは😊今日もお越し頂き、ありがとうございます🙇今日の振り返りの野菜はこちら枝豆🫛です。昨年は2月に播種しました。猛暑になるとの長期予報もあり、最近流行りの「早蒔き」をやりました。定植の様子です。3月中にやり出す事が出来ました✨発芽の様子です。種蒔き用の培養土と水加減の管理、ビニールを使った保温で上手く発芽してくれました😊…ところが、今年は枝豆🫛は1つも発芽に成功していません😮💨昨年→セルトレイ播種、ビニールに包んで防寒、外置き今年→セルトレイ播種、ビニールに包んで防寒、室内置き発芽適温は、25℃〜(最低20℃)当然、室内置きの方が発芽率が上がるハズ…そう思いましたが、全く別の結果に😥全てこの様に腐ってしまいました😥ここで今年と併せての振り返り🤔「温度と水加減」は、特に室内では注意⚠️ 昨年は外置きした分、温度は低い 室内置きは温度は高い 水加減は、外置きした分は蒸発等で過湿にならず 室内置きは、湿気が籠もって過湿に ブログにも書きましたが、 今年の夏野菜育苗は苦戦しています🥺 反省と整理を兼ねる振り返りでもあります。そして昨年の定植後の様子定植から開花までは、概ね順調でした。大変だったのは、開花〜鞘が太るまでです。鞘が太るには、灌水に気を付け無いといけません。昨年は梅雨らしい天気が少なく、猛暑が6月から始まる様に振り返りその2🤔マルチをするべきでした😥サトウキビの葉を刻んでマルチ変わりにしていましたが、とても足りませんでした。乾燥→害虫被害の悪循環…鞘はつきましたが…十分に太らす事が出来ませんでした😥それでも6〜7月にはなんとか収穫に漕ぎつけました🤗写真の通り、鞘が変色した箇所は、害虫被害の跡です😥猛暑の到来が早かったのもありますが、マルチでしっかり保水対策をしていれば…と悔やまれます😥纏めると🤔室内育苗する場合は、過湿になりやすい為、 保温ビニールを使っても、密閉せずに空気の通り道を確保 🤔外置きする場合は、発芽には最低1週間は見ておく。🤔播種したら、基本的に灌水は我慢する。🤔室内育苗の保温はやり過ぎない→高温過湿の原因に🤔マルチはやる事→早期の猛暑でも保水が確保出来る🤔開花後の灌水は出来る限り徹底する今年は育苗に失敗した分、定植は早くて5月になります(昨年は3月)灌水には特に注意が必要です😠今年は梅雨らしい天候になる様ですが、振り返りを活かしたいと思います😊これからも、失敗も成功もあるがままをブログに書いていきます。自分を反面教師に、少しでも家庭菜園される方々のお役に立てられればと思います😊勿論、豊作目指して今年も頑張ります💪ここまでお読み頂き、ありがとうございました🙇
2026.03.27
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皆様 こんにちは😊本日もお越し頂き、ありがとうございます🙇今回の振り返り野菜は空豆です。3月21日市民農園で育てています。播種は10月に行いました。昨年に収穫した種採りからです😊豆類播種の宿命ですが…とにかく発芽率が🥺カビてしまう物が続出😅たくさん播種しました。セルトレイに播種した分が、やっと発芽してくれました✨ここで振り返り🤔「豆類の発芽の難しさ」前回のブログに枝豆🫛播種を書きましたが…とにかく「水加減」が大変です😥あげすぎるとカビる、乾燥させると発芽しない…😮💨現在も枝豆🫛は苦戦してまして、昨日も播種し直し😮💨4回目の播種です😥豆類の水加減が未だ掴めておらず、空豆もかなり迷いました結局、実家畑で栽培する分が無くなり、新たに購入流石は市販の種😆発芽も種採りの物とは違い、1回で上手くいきました✨ここで振り返りその2🤔種採りを使うか、市販の物を使うか🤔種採り用は、発芽率が劣り、育苗に失敗する事も🥺でも、やっぱり使いたい🥺節約にもなるし。使い分けとして、メインは種採り予備苗用として、市販の種等、保険としても必要です。なんだかんだでこの様に市販の種も立派に成長してくれました✨11月になり、市民農園そして、遅れて12月実家畑なんとか定植にこぎ着けました😃そして迎えた厳冬期…冬越し不織布+防虫ネットでトンネルしました😊ここで振り返りその3🤔トンネルはビニールトンネルか不織布か🤔「定植時期と空豆の大きさ」で決まると感じました。前回の栽培(2025年)は、ビニールトンネルに。定植が1月の厳冬期でした。12月(2024年)播種の為、定植適期を過ぎたからです。成長の違いが分かります。適期であれば、不織布でも十分である事が分かりました。温かくし過ぎると、早く成長し、耐寒性が失われます。開花が早まり、たくさん収穫する事が出来なくなります。ここから種採りした分なので、発芽率にも影響があったのかも知れませんね🙄そして今年の2月に入り2月中旬過ぎから開花が始まりました😆「早いのでは…」と少し不安になりましたが、3月現在実家畑も見事に咲いてくれています✨これからは、アブラムシとの闘いです💪上手くいけば、5月に収穫出来ると思います😊纏めると、🤔豆類の発芽の難しさ→特に水加減🤔種採り用か市販の物か→メインを種採り、 予備苗用に市販の物等 用途に応じて使い分ける方法を見つける🤔トンネルはビニールか不織布か →適期なら不織布のみでOK 遅れる場合はビニールが必要その他、適期栽培の大切さ →ずれると※労力が増える事を実感※掛ける労力の要領が分かると、定植・栽培の幅が増える※早植え・早蒔きの要領が良くなる等のメリットもあります。収穫まで後1ヶ月と少し…最後までしっかりお世話して、たくさん収穫します💪ここまでお読みき、ありがとうございました🙇
2026.03.24
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皆さま、こんにちは😊本日もお越し頂き、ありがとうございます🙇3月も下旬になり、春ジャガイモ等の定植が一段落する頃合いですね。我が家はと言うと、昨年の12月からジャガイモ定植しております😳「なんとも無謀な事を」と思われると思いますが…過去のブログ「ジャガイモを冬越し😳⁉️」をお読み頂けると幸いです🙇3月19日実家畑のジャガイモの様子です寒さに負けずに育っています✨冬越しした株です✨最初の画像は、育苗して2月定植した分です。それと比較すると、差は歴然です😥そして、ジャガイモ🥔と混植している野菜があります。それが「エンドウ」です。エンドウは大分育っていますが…まだ寒いので、ビニールトンネルを外せず…😥伸び放題になっています😅4月になれば、ビニールトンネル外すして支柱立て出来ると思います。3月中は、まだ朝晩が寒いので我慢です🥺実は、市民農園でも同じ様に栽培しております✨こちらは凍害の状態が酷く、エンドウを支柱立てしています株もかなり成長しています。肝心のジャガイモは、と言うと…無残に凍害に…😥3月初旬の「寒の戻り」でやられました😥ビニールトンネルしてたのに…ジャガイモは、不織布のベタ掛けとサトウキビの葉を株に被せました。芽は復活しています✨そこに望みを託してます🙏収穫の様子、またお知らせ出来たらと思います😊ここまでお読み頂き、ありがとうございした🙇youtubeにもアップしています😊是非ご覧下さい🙇https://youtube.com/shorts/vsR5B7t8Nis?si=ggAe8DJ3g21Vsd6e→実家ジャガイモの近況の様子https://youtube.com/shorts/VdtIPKsWx-Q?si=OwrKiiFiBmk8XULh→3月に凍害にあった市民農園のジャガイモの様子
2026.03.21
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皆様、こんにちは😃本日もお越し頂き、ありがとうございます🙇2月〜3月現在まで、夏野菜な播種・育苗に奮闘中です。発芽適温最低でも20℃は必要ですが、この寒い時期に発芽は厳しい😥さらに水分バランスの両立が大変です・ナス🍆→2月27日播種、発芽◯・キュウリ🥒2月5日播種発芽◯ 2月26日、3月5日播種、発芽✕・トウモロコシ🌽2月5日播種、発芽◯・節なりキュウリ🥒3月7日播種、発芽☓ 3月12日播種、発芽◯・枝豆🫛2月26日播種、発芽☓ 3月7日播種、発芽☓以上が現在の結果…半泣き😢です😢温度確保では、段ボール📦️をビニール袋に包むペットボトルにお湯を入れて、ビニール袋で包む米袋に入れる電気毛布で包むこれらによって、一定程度の温度確保は出来たと思います🤔今度ネックになったのが…「過湿」です😥過湿状態になった事で、種がふやけたり、腐敗してしまったり…😥特に枝豆🫛は酷かったです😥ビニール袋で包んだり、お湯で温めると湿気が出てしまいます😥温度と水のバランスをとる事が難しいです😥振り返りとして、「播種時に水をやり過ぎた」と思います🤔播種直後の様子です。播種・鎮圧後に更に灌水しました😥通常、不織布被せる程度ならば、蒸発も考えて必要ですが、ビニール袋で包むと、蒸発はしません。その分、過湿状態になってしまいます😥纏めると、振り返り・温度確保は、「室内育苗」「ビニール袋」「段ボール📦️」「ゴミ袋」で対応出来たと思います🤔・「光」は育成ライト、卓上スタンド、水槽ライト等でOK🤔・「水」は先の通り…来年は、「播種・鎮圧後の灌水をしない」 「培養土に水を含ませ、握って直ぐ崩れるくらい」目に見えない、感覚的な事なので、使った水の量を測って「程よい量」を掴もうと思います😊ここまでお読み頂き、ありがとうございした🙇
2026.03.18
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皆さん、こんにちは😊今日もお越し頂き、ありがとうございます🙇2月に入り、夏野菜の育苗をしてます💪3月も後半とは言え、まだまだ寒いです😬育苗で使った資材を綴ってみようと思います。現在育苗中の苗はコチラナス🍆 トウモロコシ🌽 キュウリ🥒 カボチャ🎃 枝豆🫛 キャベツ🥬なんとかここまで育ってくれました✨身近にある物で保温しながら育苗しています。保温で使った資材は、・ゴミ袋・米袋・不織布・市販のゴミ袋・段ボール 基本的に播種はセルトレイを使いました。 セルトレイを段ボールに入れて、この様にゴミ袋を被せました。播種のセルトレイは細かくカットしており、段ボール📦️とゴミ袋で容易にしまう事が出来ました😃米袋にもすっぽり入る大きさの為、この様に密閉して発芽まで置いてました。コチラはベランダですが、室内での様子がコチラですリビングの一角が、育苗場と化しています😅2月に播種・発芽した分は、全てバルコニーに移しました。その時に重宝しているのが、米袋・自治体指定ゴミ袋です自治体指定のゴミ袋は、ビニールが厚く、支柱・洗濯バサミで簡易的にビニールハウスが作れました✨水滴が温度差を表しています。市販のゴミ袋は薄く、2〜3枚重ねました。中にはキュウリ🥒とキャベツ🥬があります。2月はトウモロコシ🌽とかぼちゃ🎃も播種しました。コチラは鉢上げ後、米袋に入れています。2月はジャガイモ🥔も育苗する為に、米袋に入れていました4月になったら、トウモロコシ🌽から定植を始めていきます次回は、播種〜発芽の様子をお伝えします。育苗を振り返りながら、早蒔きの困った事、試しての結果、反省点を書いてゆきます😃ここまでお読み頂き、ありがとうございました🙇
2026.03.15
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皆さま、こんにちは😊今日もお越し頂き、ありがとうございます🙇今日の振り返りの野菜は、大根です✨品種は耐病総太り大根。播種は9月と10月の2回しました太陽熱消毒した畝にマルチを貼り、残暑が厳しい為に遮光と乾燥防止に不織布を被せました。なんとか発芽まではこぎ着けたのですが…発芽後の双葉展開の様子です。何か違和感を感じませんか…🤔10月の様子です。反省点の1つ「徒長」です🤔播種〜発芽まで遮光していたのですが…やり過ぎました😥トンネルは防虫ネット+不織布を上に被せる乾燥防止にさらに不織布をベタ掛けにしていました😥且つ、播種した畝は、午前中のみの陽当たりの為、光量が却って不足してしまいました😥いくら嫌光性とは言え、発芽直後のタイミングで、ベタ掛けの不織布が外せなかったのは不味かったです。リカバリーとして、畝半分をリセットして、再播種。その時の様子がコチラ抜いた大根は、葉大根として収穫しました😊残りは土寄せを行い、そのまま栽培を続けました。冬を迎え、ビニールトンネルしての冬越しに。再播種分もなんとか発芽しましたが…害虫被害の中々の物でした😥出る葉っぱが次々に食害に遭い、成長が遅れました。反省点その2がやはり「害虫対策」です🤔アブラムシが来なかったのは良かったです。目立った害虫はヨトウムシ。この時期、人参🥕、白菜も食害でボロボロ😥徒長+害虫被害のセットで、肥大化も遅れました。そして迎えた12月なんとか収穫まで辿り着きましたが…徒長+害虫被害のセットで、大きく肥大しませんでした😥特に害虫被害からのリカバリーは、かなり難しくなる事が分かりました。一方、10月蒔きの大根ですが…さらに小振りですが、無事に収穫まで辿り着きました😆そして3月春大根として収穫出来ます🤗ここで良かった点は、10月蒔きで冬越しすれば、春大根として収穫出来る事が分かった事です🤔とは言え、3月温かい日が数日すると、トウ立ちが。3月いっぱい迄収穫をするなら、必ず一度は摘花が必要です花芽も収穫と思えば、2度大根を楽しめますしね✨一方、冬大根は1月で終わり、直ぐに春蒔きの大根を播種しました(-ω☆)キラリ3月現在、ここまで育っています🤗5月に収穫出来ると思います😊纏めると反省点と改善点・害虫対策と遮光の加減が出来なかった事。 →忌避剤(唐辛子焼酎等の自然農薬)を使う 発芽までは遮光ネットを使う(発芽したら防虫ネットに 切り替える)良かった点と気付いた点・10月蒔きして冬越しすれば、余り太くはならないけど、春大根として収穫出来る。トウ立ちは花芽の収穫で、2度味わえる😃(9月播種は冬大根で収穫出来る)・冬大根を収穫し終えてから、春大根の播種すると、1月〜3月、そして5月と連続して収穫出来る。こうして振り返ると、本当に考えが纏まりますね✨引き続き、栽培野菜の振り返りを綴ります😆ここまでお読み頂き、ありがとうございました🙇
2026.03.12
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皆さま、こんにちは😊今日もお越し頂き、ありがとうございます🙇栽培野菜振り返り、本日は白菜です🤔播種から収穫🧺までと特に困った事を含めた反省点を綴ってゆきます。お付き合いの程、お願い致します🙇白菜を播種したのは、8月に入ってすぐ猛暑の最中の播種でした💧白菜を本格的に栽培するのは初でした。この暑い🫠中、発芽するか、半信半疑でしたが…栽培法を見ると、11月収穫ならこの時期だそう🤔それでもなんとか発芽にこぎ着けました✨遮光と灌水は気を遣いましたが、白菜って、以外に「暑さに強い」です😳1週間以内に発芽してくれました。鉢上げをして定植迄に、ここまで育ちました(-ω☆)キラリ遮光と灌水さえ凌げば、育苗は比較的に楽に出来ました。そして定植へ育苗、定植は2〜3回程繰り返しました(-ω☆)キラリ猛暑で枯れる等を考えて、予備苗の確保の為と、後1つ…後程綴る、「最大の反省点」と被ります🤔暑さ対策は、この様に・マルチ+枯草・トンネルは防虫ネット+不織布を上半分に被せましたすでに9月だと言うのに、連日の猛暑…苗も息絶え絶えの様子更にマルチ+枯草は、やって良かったです。保水維持の為に、マルチは必要ですが、猛暑では、マルチはかなり高温になります😥そこに白菜の葉が触れると、葉が焼けてしまいます😥枯草がそれをカバーしてくれます😊ここ迄は、この様にスクスク育ってくれました😊そう、「ここ迄」は…そして、猛暑も和らいできた10月に入ります。ここが1番の反省点に…それがこちら害虫による、食害です😢10月から急に活発になりました。最初に定植した株は、この通りほぼ、網目の白菜に😢最大の反省点は、害虫対策です🤔予防として、畝の太陽熱消毒・防虫ネットは裾を埋めるはやってコレです😥お世話で精一杯になり、害虫チェックが疎かになったと思います。無農薬で薬剤は散布せずに栽培してました。実家畑と市民農園と2カ所で栽培しましたが…市民農園は全く収穫出来ずに終わりました😥実家畑は、外葉を取ってのギリギリの収穫🧺10月後半〜11月初旬は、再定植を実家畑のみで行いましたこの時期の定植は、白菜が上手く巻かなくなります😮💨(特に我家は早生品種なので…)ビニールトンネルで保温し、12月まで掛けてようやく本格的な収穫に😆この時期でも、食害は結構ありましたが…1月一杯まで収穫出来ました😊最大の反省点である、「害虫対策」🤔太陽熱消毒と防虫ネットしても、中で害虫が繁殖したら天国になってしまいます😥自然農薬の活用を次回はやっていきたいと思います💪・唐辛子焼酎・酢水等です。後は米ぬかトラップ等も試していきます💪纏めると良かった点・暑さ対策でマルチ+枯草を敷いた事・防虫ネット+不織布で屋根を作った事・定植をずらした事で、無事収穫出来た事反省点と改善点・・・害虫対策・防虫ネットの裾埋めの見直し・害虫忌避効果のある資材の噴霧・害虫チェックの甘さ→お世話で精一杯にこんな所です🤔今年も白菜いっぱい育てるぞ💪ここまでお読み頂き、ありがとうございました🙇
2026.03.09
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皆さん、こんばんは🙂今日もお越し頂き、ありがとうございます🙇本日紹介の野菜は、こちらエンドウです✨播種から現在までの様子を綴っていきます。エンドウ播種は10月下旬頃にやりました。発芽が約1週間後順調に見えますが…ここで反省点それは、「早く播種し過ぎた」事😥本来は、11月中旬〜下旬が良いそう😥これが定植後の管理にかなり影響しました。発芽から2週間後の11月。伸びすぎてしまい、高さが20cmを超える事に😥このままの定植はかなりキツイ…それでもなんとか定植しました。こちらは市民農園です。何か違和感を感じませんか…それは…もう「ネットを張っている」事です😮💨成長し過ぎて、やむを得ず張りました。が…ネットを張った事で、冬場の管理が大変でした😥次に定植したのは実家畑です。こちらは「摘芯」して定植しました🥺その様子です。主茎をカットしたせいで、一時的に株が弱々しくなりました😥厳冬期に向かうのに、わざわざ株を弱らせる事を…早く蒔き過ぎた事が、定植にも影響を与えました😥そして迎えた厳冬期です。市民農園の方そして実家畑ブログでも上げましたが…エンドウ冬越しは、・枯木で仮支柱・不織布トンネル管理しやすく、防寒対策もしっかり出来ました。最大の反省点…それは、「播種時期の大切さ」🤔リカバリー方法の勉強になったのは、良い経験でしたが…😅それで良しとします😊※主茎の摘芯は、やらない方が無難です。 実家畑のエンドウは、1月にうどん粉病に罹りました💧 普段ならその時期に罹ること無いのに… それだけ株が弱っていた証拠だと思います。支柱を早くに立てた為、支柱の補強に労力を割かれたのも反省点です。それでもなんとか、現在はこの様に市民農園そして実家畑ここまで育ってくれました✨4月〜5月くらいの収穫になります。後少し、しっかりお世話していきます✨ここまでお読み頂き、ありがとうございした🙇
2026.03.06
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皆さま、こんにちは😊本日もお越し頂き、ありがとうございます🙇ジャガイモを冬越し‼️😳もいよいよ大詰めとなりました。3月1日の実家畑の様子無事に冬越しに成功した株です✨この株が1番大きな株で、カットせずに済んだものです。他の株はと言うと…一度カットした株です。新芽が出て、それなりの大きさになってきてます。実家畑では、半分が冬越しに成功しました。欠株カ所は、新たに育苗したジャガイモ🥔エンドウを混植しました。エンドウの様子最近の暖かさで、急に成長が早くなりました。支柱を立てていないので、地面を這う形になりかけ😅来週の気温で、いよいよビニールトンネルを外し、支柱立てをやります。本来、ジャガイモと混植のエンドウは、「蔓なし」の品種がお勧めです。我が家の場合、種採りからのエンドウの為、支柱立てをしなければなりません。もう一つのデメリットは、「防虫ネットが掛けられない」支柱を真ん中に立てたら、当然です🥺アブラムシが媒介する、モザイク病に対しての防御が少し甘くなってしまいます🥺それでも育苗したジャガイモは、この様に成長してくれていますので、良しとしておきます😊ちなみに、植えているジャガイモの品種は、・デストロイヤー(グランドペチカ)・キタアカリ・メークイン貰い物や収穫からの種芋なので、寄せ集めです😅素人感が満載なジャガイモとエンドウの混植が出来上がりました😅こんな所も、家庭菜園の面白い所?かなと🤗次回はいよいよ「支柱立て」に入ります。その様子をお伝えして、一旦、「ジャガイモを冬越し‼️😳」は終わりにさせて頂きます🙇収穫🧺の様子は、改めて記載させて頂きますね😃ここまでお読み頂き、ありがとうございました🙇
2026.03.03
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