2017.10.31
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カテゴリ: 日常
息子が学校🏫でこんな冊子を貰って来ました。


実は、去年も貰って来て2年目になります。
この中からを読みました。


その中に昔読んだ事がある本も載っていました。


どの本もとても良かったし、紹介されている本は外れがないのかと思いました。
そこで今年は、掲載があってもまだ読んでいない本を借りてみました。

 4TEEN 石田衣良

 借りて来て、いつも私から読むとかルールがある訳ではないけど、
 今回たまたま私から読みました。
 読んでいると性的な表現や興味への発言が多いので、
 途中まで読んで辞めてしまいました。
 これ直木賞受賞作なんですね


そして、本の中に村上春樹の作品も掲載してありました。



村上春樹は、今年違う本ですが読んで、あまりの性描写の多さにドン引き…。
私の中では、エロ小説的の位置づけになっています。

30冊を紹介する冊子で、2冊も性描写が結構ある、エロイ本を選書する必要があるんでしょうか?
逆に他の本が無いのかとツッコミ入れたくなりますが…。

そこまであまり興味が無い子もいるのに、わざわざ勧めて読ませる必要なないと思う。
出版社は、中学生に何を覚醒させたいのか?本当に疑問だよ。
だって、親だったら違うスィッチを押して欲しいと思うはず…。
勉強のやる気スィッチとかならね…。
しょんぼり
来年掲載される本が変わっていたら、私のブログを見てくれた?なんて思うかも…。
だって、去年もほぼ同じ本が掲載されていましたから…。
出版社はこちらです


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最終更新日  2017.10.31 08:18:29
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