与え続けること と 工夫すること

与え続けること と 工夫すること

2009.09.20
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カテゴリ: 本、雑誌から。





読もうと思った本が読めなかった。


と思っていたけれど、根性をだし、


拾い読みを2時間くらいですることにした。


図書館に頼んでおいた本以下2冊がきた。


「思考のすごい力」PHP  ブルース・リプトン 2009


「バイブレーショナル・メディスン」リチャード・がーバー 日本教文社 2000年



思考のすごい力」の方の要約は、こんな感じ。


遺伝子やDNAが私たちの生体機能をコントロールしているのではなく、

さらにわたしたちが抱く思考は
肯定的なものも否定的なものも強力なメッセージを発していてそれらも細胞を
コントロールしている。
考え方を訓練しさえすれば、私たちの体は
「変えられる」ということを示している内容。
潜在意識と自分は戦わないほうが懸命だそう。
戦わない、、、そのまま受け入れることにしよう。
しごく納得してしまった瞬間であった。


もう一冊は

ちょっとだけ。

これはかなり分厚い本で、




ホメオのことがかいてあったので。


「類似の法則を用いて、
患者に必要な周波数帯の微細エネルギーをちょうど必要な量だけ
投与していた。
植物からの抽出物の周波数と病気の周波数をマッチングさせることだったと思われる。」






全くの素人はキーポイントから読むとよいと


書いてある。いわゆる「エネルギー医学」の本。





では~~~寝ますハートハート










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Last updated  2009.09.20 23:28:43
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