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この頃、自分自身が、紫雲閣ホテルオグラをどうプロモーションしていくか悩む事があります。 私自身今までお客様が求めている温泉旅館について色々考えてきました。低価格でも本物の温泉に浸かり、伝統的な日本料理が味わえる料理温泉旅館にしようと甲州屋庖清会の長島建雄氏をはじめとする3名の会員調理師の方々に調理場をお任せし、長年いる接客スタッフも笑顔でアットホームな対応をし、松本のビジネスホテルを売却するオフバランスも1年がかりでしたが実行し、やっとプロモーションに専念できる状態になり、従来の「福会席」・「マイチョイス」の商品に「味覚の七福神めぐり」を新規投入し、パンフレット・ホームページ・モバイルサイトのリニューアルを自分自身で行い、ご利用のお客様からも好評を得ていますし、往復交通費のとってもお得な旅行プランも設定してもらっている。 「でも何かが足りないのでは、無いか」と自分自身で出来ることの何かがやっていない気がする今日この頃です。 もう少しブログの勉強をしなくてはいけないと思っています。 IT社会時代のプロモーションの答えが見出せず。 紫雲閣ホテルオグラの自分自信のやるべき事が、周りの方々のご協力によりプロモーションに集中すればするほど思い悩む事が多くなってきています。 でも玄関先の招き猫の石像を見て少し元気をもらってがんばります。紫雲閣ホテルオグラのオフィシャルサイトへ
2007年10月27日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラ 温泉保養・疎開生活のススメ(第174話・2011.11.25配信) 昔、水戸黄門の物語に、さびれた旅館に、黄門一行が泊まり、宿の為に黄門様が、「千客万来」と大きな板に書き、「梅里(黄門様の俳号)」を記すと、大名から知識人までが大勢泊まって繁盛する物語がありました。 そんなことがあればいいとは思いますが、宿の看板といえば、現代ではインターネットの公式サイトになります。 この頃どこの旅館のサイトも大量の情報量を乗せる為、文字は小さくなり、何回も訪れてくれるお客様には良くても判りにくい物が多くなっている気がします。 私自身もテレビ取材の内容をページに表記したり、新規プランの告知をトップページで行ったりする為に、どんどんトップページが判りにくい表記になっていました。 ページを見ながらのお問い合わせが多くなってきていました。 情報を整理し、判り易く、文字も大きくしたトップページに作り替えましたところ周りの方々から上々の評価を頂きました。 メールマガジンは、楽天トラベルのメールマガジンの登録ページ、クチコミは、毎月200名以上が利用するトクートラベルのクチコミページにリンクするようにして初めてのお客様でも外部サービスの情報を入手しやすい環境を作りました。 自社以外の情報も公開して、情報のプラットホームとして自社公式サイトを位置づけたいと考えております。 何をお客様に訴えたいのか情報の整理と何の情報を利用するのかが、公式サイトリニューアル時の最も大切なことかもしれません。 今日は、本格韓国家庭料理ダイニングで食べる夕食のプラン紹介のページをリニューアルしました・・・伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓総額早見表を付けたファミリー・家族向けページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/familyplan.html↓超円高対策♪お手軽グルメ旅プランのページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/endaka.html↓本格韓国家庭料理の夕食プラン紹介のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/korea4980.html
2011年11月25日
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