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明日残り3ルームです! ホテル みわ
2013年05月17日
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インターネットマーケティングのススメ(10) 2012.11.10ホテルサンルート山形の観光ブランド化戦略山形市のホテル業界は、いまベット数の供給過剰と、企業の海外進出や、ネット普及によるビジネスニーズの減少からどこの地方都市と同様な過当競争の真っ只中にあります。またどこのホテルもウエディングを初めとする宴会需要も東日本大震災後は、減少傾向にあります。今回私が提案しましたのは、「観光ブランド化戦略」です。 ビジネス利用が期待できない情況で新たなニーズを創造する必要があり、夫婦で旅をする団塊の世代や、女性同士の「旅の女子会」をメインターゲットとした1泊2食付宿泊プランの品揃えを増やす展開です。元々ビジネス利用は平日、観光利用は、休前日でピークが異なりますし、現代人は、ベットを使用する人が多く、立ち上がりなどに便利なベットを好まれる傾向もあり、ビジネスホテルの観光ニーズは潜在的にあることを確信していました。ホテルサンルート山形は、地元宴会のセールスに力を入れていて目黒雅叙園で修行した渡辺克己料理長がいて料理には定評がありました。 今回料理長にお願いして地産地消にこだわった夕食の創作懐石料理を提供し、観光ニーズニ対応する事にしました。 観光の楽しみの一つに「食」があることは周知の事実です。今回の「観光ブランド戦略」の大きな特徴は、ホテルサンルート山形という既存のハード(施設)に、観光ニーズ向プランという新しいソフトを載せる作業で初期投資がかからない点にあります。 正に「新価値」を創造する事になります。次は、いよいよ販売に入っていくわけですが、楽天トラベル、じゃらんネットのポータルサイトへの商品の植え込みを実施し、フラッシュマーケティングのクーポン販売を実施する事により広報効果を上げ、正月の集客を目指しました。フラッシュマーケティングの広報効果を上げるため同ホテルのフェースブックページも製作しました。フラッシュマーケティングの広報効果によりビジネス需要も刺激され10月の同ホテルの楽天・じゃらんの販売実績は、118%を上回る結果となりました。フェースブックページは、http://www.facebook.com/sunrouteyamagataをご覧の上、もし良ければ「いいね!」してください。観光プラン一覧は、http://www.jhpds.net/sunrouteyamagata/uw/uwp3100/uww3101.do?yadNo=320982をご覧下さい。現在クーポンサイト「ポンパレ」でクーポン販売も行っております。http://ponpare.jp/hotel/fukushima/fukushima/0067377/?rk=l0065まだまだ頑張ります!ホテルサンルート山形
2012年11月10日
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インターネットマーケティングのススメ(9)2012.11.03現代の日本マーケットのキーワードは「価値の創造」2年位前にJTBの中部圏誘致協議会で官僚の講師の人が「少子高齢化が与えるマーケットへの影響」の話をしてくれました。 人口の年齢層が変わるから、一番ボリュームがあって資金量の豊富な団塊の世代以上がマーケットの中心になるとの話でした。確かにマーケットは、そのときの社会情勢によって大きく変化します。 現代の日本では、企業の生産拠点が円高、グローバル化の影響で海外移転が進んでいます。 またインターネットの普及により、テレビ会議等でビジネス移動が少なくなり、流通経路のど真ん中にインターネットがあるのも事実です。モータリゼーションの時代も終わり、ウェブ革命の時代になりました。80年代までのビジネスモデルが通用するマーケットの規模は、確実に3分の1のサイズまでダウンするのが予想できます。「いままでこうやってうまくやってきたのにうまくいかなくなった。」と悩んでいる人が多いのも現状であります。これから企業を存続させるには、「新価値」を創造する事と、ウェブマーケティングを強化する事が大切だと思います。いま担当している山形のホテルは、団塊の世代をメインターゲットとした観光ユースをメインとした山形を満喫する1泊2食付プランを展開して、独自のフェースブックページも作成しました。 10月は、ウェブ販売が118%と好調になりました。フェースブックページは、http://www.facebook.com/sunrouteyamagataをご覧の上、もし良ければ「いいね!」してください。観光プラン一覧は、http://www.jhpds.net/sunrouteyamagata/uw/uwp3100/uww3101.do?yadNo=320982をご覧下さい。まだまだ頑張ります!ホテルサンルート山形
2012年11月03日
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インターネットマーケティングのススメ(8)2012.10.16フラッシュマーケティングは、上陸前の艦砲射撃!マーケティングでは、テレビCMを上陸前の艦砲射撃ととらえ営業マンを上陸部隊として投入する高度経済成長時代の家電メーカーのマーケティングでした。 現代のインターネットマーケティングでは、艦砲射撃は、何になるのかを考えました。 大量に予算を投下する広告も効果は期待できますが、費用対効果を考えると二の足を踏んでしまうのが現状でしょう。 実収入もあり、公式サイトへのアクセスが10倍以上になるのがフラッシュマーケティングです。 商品の半額販売で商品告知、口コミ効果が期待できます。フラッシュマーケティングは、本家本元の「グル―ポン」、リクルートが大きく伸ばした「ポンパレ」、GMOインターネットの「くまポン」、楽天が資本投入し基盤が安定した「シェアリー」、トクートラベルの「トクーポン」などフラッシュマーケティングのクーポン発行会社も多種多彩になりました。簡保射撃が終わると上陸部隊の登場ですが、これは、サイトにいかに面白い商品をそろえるかです。現在、忘・新年会向けに120分飲み放題のプラン【私の宴】を1万円前後で2商品アップしました。一人1万円以下♪【私の宴】上海料理定食編はhttp://www.jhpds.net/sunrouteyamagata/uw/uwp3100/uww3101.do?yadNo=320982&planCd=01470367をご覧ください一人10,400円~♪【私の宴】三元豚編はhttp://www.jhpds.net/sunrouteyamagata/uw/uwp3100/uww3101.do?yadNo=320982&planCd=01470163をご覧くださいホテルサンルート山形
2012年10月16日
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インターネットマーケティングのススメ(7)2012.10.11流通経路であるポータルサイトは、多面的に展開し販売機会を増やすことが必要! 販売機会の確保のためより多くの流通経路に載せることが必要となります。 ただ載せればいいというわけでなく、各流通経路の特性に合わせた商品作りも肝要です。 インターネットマーケティングの流通経路は、ポータルサイトとなるわけですが山形のホテルの場合、楽天・じゃらんは稼働していましたが、トクートラベルについて掲載されていなかったので、トクートラベルにお願いして掲載準備を進めていただきました。 先週の金曜日から販売を開始して頂きました。 新しい流通経路を確保したのであとは販売促進のみですからこれから頑張りたいと思います。トクートラベルの紹介ページは、http://www.tocoo.jp/detail/4002926をご覧ください。 まだまだ頑張ります!ホテルサンルート山形
2012年10月11日
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楽天インターネットマーケティングのススメ(6)2012.10.07時間のかかる効果測定は自分でする事が肝要 経営会議やバンクミーティングで「費用対効果の高いものを」とよく言われることが多いと思います。 実際広告や販売促進の有料サービスでは、効果検証を想定し「やらせ」にた効果を用意するところもあるほどです。費用対効果を無限大にするには、当然分母の「費用」を零にすれば、どんな少ない効果でも無限大の費用対効果を引き出す事が出来ます。 まずはじめは、「費用ゼロ」の手法を沢山ためし、「効果測定」をしてマーケティング手法の蓄積を行うことが大切です。 しかしこの「効果測定」には、短いもので1ヶ月、長いものでは、1年以上の月日がかかります。 この効果測定が、マーケティングの判断に絶対的な自信を持たせてくれます。出来れば効果測定は、ご自身でこつこつ行うことを私はお奨めします。 私の試して効果のあった「費用ゼロ」の販売促進手法に楽天トラベルの「メルマガ」があります。 効果検証(実施を繰り返し効果測定を繰り返すこと)は、ご自身におまかせします。本日コンサル先の山形のホテルがグルーポン販売を開始しました。グルーポン販売ページは、http://www.groupon.jp/cid/44884をご覧下さい。 楽天トラベルの無料宿泊券懸賞のページは、http://prize.travel.rakuten.co.jp/frt/detail.do?f_no=69278をご覧下さい。楽天トラベルの観光利用対応ページは、http://web.travel.rakuten.co.jp/portal/my/jyouhou_page.main?f_no=69278をご覧下さい。 まだまだ頑張ります!ホテルサンルート山形
2012年10月06日
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インターネットマーケティングのススメ(5)2012.10.05商品力の構成要素は、商品性と価格 インターネットマーケティングも含めマーケティングでは、売る商品の商品力が大切になります。 商品力の強い商品は、売れ生き残りますが、商品力のない商品は当然売れなく市場から去っていきます。 お店に商品力の強い商品をなるべく多く置かなければ、売上が下がり、結果的にはお店を占めることになるかもしれません。 コンビニでは、1アイテム1商品で特に商品力の強い商品を並べています。商品力の構成要素は、2つあり、性能やデザインの商品性と価格になります。 商品性は大切です高度経済成長時代は、より商品性の優れた商品の開発にメーカーはしのぎを削りました。 バブル崩壊後から国際標準が導入され価格が重視されるようになりました。最近の例ですと液晶テレビで、性能の細部にこだわった日本企業が、若干性能は劣るものの価格が安い韓国企業に敗退したのが記憶に新しいところであります。 価格と商品性から作られる商品力の見極めが売れるお店の必要条件であります。 宿泊施設のインターネットマーケティングにおいて商品力が問われるのが宿泊プランとなります。商品性としては、夕食の食事内容、朝食の食事内容、お風呂等の施設面、滞在期間の居心地度などがあります。 あとは、宿泊単価の価格となるわけです。近年流行の訳有りプランは、価格を実現する為に商品性をマイナーチェンジするアウトレット型の宿泊プランです。 価格重視の傾向はグローバル化と共に永遠に続きます。本日コンサル先の山形のホテルがグルーポン販売を開始しました。グルーポン販売ページは、http://www.groupon.jp/cid/44884をご覧下さい。 楽天トラベルの無料宿泊券懸賞のページは、http://prize.travel.rakuten.co.jp/frt/detail.do?f_no=69278をご覧下さい。楽天トラベルの観光利用対応ページは、http://web.travel.rakuten.co.jp/portal/my/jyouhou_page.main?f_no=69278をご覧下さい。 まだまだ頑張ります!ホテルサンルート山形
2012年10月05日
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インターネットマーケティングのススメ(3)2012.10.01じゃらんネットの施設紹介ページをリニューアル マーケティングは、常に競争の中にいます。 価格競争、サービス競争あらゆる競争がありますが、競争の中で自分を見失う事が多々あります。 例えば、自分のホテルには、立派な料理人がいる。 しかし地域内では、素泊まりのお客様の獲得競争になっている。 マーケティングでは、当然この素泊まり客囲い込み競争に参加して勝ち抜く必要がありますが、紹介ページが素泊まりオンリーの露出では、施設の個性が消えてしまいます。 競争には参加しながらも、本来、「こういう風な宿泊スタイルでお泊りいただけるとウチのよさがもっと分っていただけます。」的な標準プランを作り、それを見て頂く事が必要だと思います。 それは、競争の中で自分を見失わない為にも必要な事だと私は考えております。楽天トラベルに引き続きじゃらんネットの施設紹介ページを今日は作成しました。いま担当しているホテルは、単なるビジネスホテルではなく、1泊2食の観光ニーズに対応できる長所をPRしたつもりです。楽天トラベルの懸賞応募お蔭様で22時40分現在733目様に到達しています。今日作成したじゃらんネット施設紹介ページは、http://www.jalan.net/uw/uwp3000/uww3001.do?yadNo=320982をご覧下さい。 楽天トラベルの無料宿泊券懸賞のページは、http://prize.travel.rakuten.co.jp/frt/detail.do?f_no=69278をご覧下さい。楽天トラベルの観光利用対応ページは、http://web.travel.rakuten.co.jp/portal/my/jyouhou_page.main?f_no=69278をご覧下さい。 まだまだ頑張ります!ホテルサンルート山形
2012年10月01日
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インターネットマーケティングのススメ(2)2012.09.30ポータルサイトの懸賞を利用してメルマガ読者を獲得する インターネットマーケティングでは、自社サイトや、ポータルサイトの自社紹介ページは、サイト上の店舗(無人店舗・自動販売機)と捉えます。この店舗の販売向上がインターネットマーケティングの課題です。このサイト上店舗に訪れた訪問者が購入者となる比率を購入転換率といいます。 購入転換率(コンバージョン)を100%に近づける努力と訪問者数を増やす努力の2つがインターネットマーケティングの究極の命題となります。購入転換率の向上は、いかに魅力ある商品をサイト上に並べるか、商品の配列、価格を含めた商品力の向上が課題となります。 訪問者数を増やすのは、店舗を見物人の多い掲載順位上位に乗せる努力(SEO)や、広告、呼び込み等、あらゆる方法があります。 そのひとつに「メールマガジン」による読者の来店促進があります。 メールマガジンは、店舗の商品情報や、環境の紹介で、自社紹介ページや商品紹介ページに誘導する手法で、リアル店舗の「DM」と似ています。旅行のポータルサイト「楽天トラベル」では、このメールマガジン発行機能を無償で提供しています。 また自社の無料宿泊券を懸賞に提供する事によりメールマガジンの読者を獲得できる機能も無償で提供してくれています。これらの機能を活用すれば千人単位での読者獲得も夢ではありません。今回お正月でも使える「山形まるごとステーキ創作懐石プラン」御一人様16800円のペア宿泊券を懸賞提供しました。懸賞の案内は、http://prize.travel.rakuten.co.jp/frt/detail.do?f_no=69278をご覧下さい。楽天トラベルの観光利用対応ページは、http://web.travel.rakuten.co.jp/portal/my/jyouhou_page.main?f_no=69278をご覧下さい。 まだまだ頑張ります!ホテルサンルート山形
2012年09月30日
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インターネットマーケティングのススメ(1)2012.09.29旅行会社のコンサルタントから山形のホテルのコンサルタントへ 今年の6月から中国の旅行会社のコンサルタントとなり3ヶ月忙しく働きましたよくこんなに中国の観光客が来るもんだなと感心させられました。来る日も来る日もホテルの手配、成田と関空のホテルは、必ず泊るので常に満室すごい凄い夏が終わりました。「夏草やつわものどもの夢のあと」夏が終わると尖閣問題が熱を帯び中国観光客は消えてしまいました。私の勤めていた旅行社の中国人スタッフは、帰国し、半年間は、開店休業状態の模様です。悪運が強いのか、私には、コンサルタント仲間から「インターネットマーケティング」をしてほしいホテルがあるとの依頼が舞い込みました。2週間前、ホテルに行く前にインターネットでリサーチングすると☆ビジネス販売に偏りすぎている。☆料理長は、腕のいい上海料理の名人(料理で売れる)。☆前に山形名物の冷やしラーメンを商品化している。が判りました。そこで今回の提案は、「観光ユースの1泊2食付プランのシリーズ化」を中心としたインターマーケティングの提案となりました。オーナーから採用の通知を受け9月24日の夜に山形入り25日に商品化の整備、ポータルサイトに商品植え込み開始!26日にインターネットマーケティング講習会、フラッシュマーケティング販売開始!27日にポータルサイトの販売促進施策開始! 山梨に戻りました。楽天のカスタマイズページをいじりました。10月1日から宿泊開始ですので10月1日から4日までは、はじめての夏休み(秋休みかな?)をとろうと思っております。ちなみにくまポンは、http://kumapon.jp/11/20120926kpd009853をご覧下さい。楽天トラベルのカスタマイズページは、http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/69278/69278.htmlをご覧下さい。 まだまだ頑張りますホテルサンルート山形
2012年09月29日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(251話・2012.7.22)「jh」に入社し、JTSのインバウンド手配業務の指導をするうちに、業務改善は手配業務会社のみでなく中国本土の企画を担務する旅行会社もまとめて一つの作業台に乗せたほうが一辺に作業が進むことに気が付きました。クラウド上に団体旅行のカルテプラットフォームを構築し、企画会社が日程と希望宿泊地を入力し、それに基づき手配会社が宿泊先の予約確認を行いプラットフォームに入力し、その宿泊先を企画会社が承認し、企画会社が自動生成された予約FAX送信、企画会社が、応募人員を入力すると自動生成された変更FAXを手配会社が送信、企画会社が、集客リストを入力すると、ファイナルリストが生成され、それを手配会社が送信する仕組みのクラウド型団体旅行企画システム「TOCS2012」を開発しました。 クラウド上なので同時進行で作業が進み、無駄なメール連絡が省略出来る優れ物です。 クラウド上ですからインターネット接続環境があれば世界中どこでも操作出来ます。 かなりの効率化が図れると自負しております。 余は正にクラウドの時代になったと実感しております。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年07月22日
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温泉保養・疎開生活のススメ(250話・2012.6.30)旅行会社「ジャパン国際旅行サービス」に業務顧問として入社して1ヶ月が経とうとしていますが、手配業務や、旅行業法、訪日旅行の業務や、訪日旅行の受け入れ宿泊機関の経営分析を含めた運営、訪日旅行の受け入れ旅行業務(ランドオペレーション)、宿泊機関に対する総合コンサルタント会社「株式会社ジェーエッチ」を設立することになりました。 代表取締役になるチョウさんから6月24日に連絡を受けロゴと定款の案文を起草し、25日に神田公証人役場にメールで案文を送付し、公証人に御指導を受け案文の修正をしながらインターネットで代表印・銀行印・ゴム判を発注しました。翌日の26日午前中に配送されました。 26日が大安なので、定款の公証人認証を済ませ東京法務局へ提出するつもりでしたが、チョウさんの仕事の都合で27日の赤口になりました。しかし会社の登記が1泊2日で出来る時代の進歩にびっくりしました。早速名刺もロゴ入りで作成しました。 7月2日には、近畿日本ツ-リストOBの古川雅一氏も入社され、当面は、ジャパン旅行サービスの顧問集団として同社に対する総合コンサルタントを行います。 今後はコンサル先を増やし中国の訪日旅行のオーソリティになれるよう精進して参りたいと思います。 週末は、団体ブロック管理や、資金繰り管理のエクセルブックも休み時間に製作し、7月2日の本格スタートに備えたいと思っております。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年06月30日
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温泉保養・疎開生活のススメ(249話・2012.6.16)旅行会社のコンサルタントを始めて2週が過ぎ、来週から3週目に突入します。 最初はどうなる事か心配でしたが、若いスタッフともQQヲ介してコミュニケーションが取れ、手配業務も手伝いながらシステム化を進めていけそうな状態になりました。 後は、色々なスタッフや、役員と面談し各自の抱えている問題点を少しづつ解決していけばうまくいきそうな気がして参りました。 みんな日本語の通じる方々ですので、私以外の会話は中国語ですのでやや環境は変りましたが、そこは新卒の時に経験したチェース・マンハッタン銀行勤務の時を思い出せばなんてことはありません。 スカイプも来週から駆使しようと思っています。 新しいビジネスツールを試す機会も増えそうです。 インターネットで名刺入れと靴を激安価格で調達し、東京での宿泊先は、楽天トラベルで探したカプセルホテルです。 学生時代、カシオ計算機の下請けのソフトハウス「HD研究所」を創設した時以来のカプセルホテル住まいですが、若い時の経験が48歳にして役立つとは思いもしませんでした。 これから3カ月が旅行会社のコンサルタントとしての正念場です。 水曜の夜に富士櫻温泉旅館にかえると料飲部門担当のコンサルタント萩原誠氏が待っておられました。 富士櫻温泉旅館の私のミッションは一段落し、今後は、より高いクオリティのサービス提供が出来る旅館に成長することが今後の課題となりました。 ここで執刀医の交代も必要と考え頼んだ元JALホテルズのマネージャーをされた料飲部門・社員教育のスペシャリストです。 今後は、萩原氏が中心となり、私はフェードアウトしながらインターネットマーケティングの身のコンサルタントに専念し、空いた時間は、新しいコンサル業務に集中しようと思っております。 今回萩原氏にお願いして富士櫻温泉旅館の新名物料理「ふじさくらなべ」を7月1日にデビューさせようと思っております。 オリジナルの「桜なべ【馬鍋】」でヘルシーでボリューム感もありますので新しい名物料理になると考えています。 夏休み前に新商品を投入しラインナップを整える戦術です。富士櫻温泉旅館の着実な安定成長には、必需品となる新商品と捉えております。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年06月16日
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温泉保養・疎開生活のススメ(248話・2012.6.10)中国版のソーシャルサイトQQを始めることになりました。 株式会社ジャパン国際旅行サービスの執行役員は、中国本国に帰る事も多く、連絡を取り合う必要から、中国で圧倒的に普及しているQQに登録することにしました。 富士櫻温泉旅館に住み込んでいる山梨学院大学3年生の陳君に教えてもらいながらエントリーしました。 早速、JTCの執行役員にチャットしましたら、「スカイプも出来ますよ」と教えていただきましたが、イヤフォンマイクがなかったので、11日に出社する際にチャレンジすることにしました。 中国も含めインターネットの通信機能が無料で使える時代になり、高度情報化国際標準社会になったと実感致しました。QQのIDは、「379530226」という9桁の数字です。 メール、ブログやスカイプ等機能も充実しています。中国語が苦手の私ですが、日本語入力もできますし、翻訳ソフトを駆使してQQライフを楽しみたいと思います。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年06月10日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(247話・2012.6.9)6月4日の6時50分の石和発の高速バスに乗り、多少の渋滞があり9時過ぎに新宿に西口ターミナルに到着しJRで秋葉原へ移動し100円マックのソーセージマフィンを2つ頬張りました。 出社するとコンピュータの使い方に関する質問や、LAN上にハードディスクを作りファイルの共同管理をしたいと申出がありました。 以前は十数万かかりましたので、「ちょっと待って」といいヤフーボックスでごまかそうかなと思いましたが使い勝手が違います。 昼食に出た時にヨドバシカメラによりLANハードデスクの説明を受けると時代は変り、1テラバイトのLANハードディスクが一万円を切っていました。食事から帰り、執行役員の決裁を頂き、購入して設置しました。 私はシステム担当として会社に貢献しようと思っておりましたが、各県の補助金申請など約書関連の渉外役も務める必要性もあるようなので、仕事に面白みを感じる最初の勤務でした。 観光協会の役員や、JTBの中部圏誘致協議会の役員として経験してきたことが生きてきていると実感しました。 当時は、「こんな無駄なこと」と思ってきたことが貴重な経験に変わりました。 今まで、学生時代にソフトハウスを立ち上げ、外資系の銀行員になり、順風満帆で親の旅館を継いで苦労の連続があり、経営に失敗しましたが、全てが無駄にならない良い経験になったと思っております。 高度情報化社会になり、時代は一変しましたが、多くの方々に御支援いただきここまでやってこれたと思います。 旅館業界の後輩も未だに支えてくれいます。まさに「情けは人の為ならず」を実感する今日この頃です。富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年06月09日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(246話・2012.6.3)富士櫻温泉旅館の集客コンサルタントになって早3ヶ月画経とうとしています。 今度は、富士櫻温泉旅館を紹介してくれて一緒にコンサルタント会社を立ち上げようと誘われている旅行会社の方から自社と香港資本の旅行会社が合流して訪日団体旅行のランドオペレーションの新会社を立ち上げるので、当面コンサルタントとしてかかわってほしいと依頼を受けました。今は、エクセルも進化していますが、元々は、シート型データベースでプログラミング関数も有りますのでエクセルで簡易プログラムを組むことも可能です。 実際ホテルシステムが導入されていない富士櫻温泉旅館でも会計システムや、小口現金管理のワークシートから、現金出納帳・収支計算書まで作成するエクセルのブックを作成しました。 旅行会社用のシステム構築も簡単なものならエクセルで作成出来ます。 中小企業のホームドクター的なシステムコンサルタントならSE経験者なら簡単になれると思いました。 スペック(設計図)が描ければ後はエクセルのような簡易ソフトを活用してシステム構築をすればいいのですから自分にとっては難しいことではないと思いました。 インターネットマーケティングコンサルタントは、狭義的な分野ですが、システムコンサルタントと言うと広義的で裾野も広がります。 「人生七転び起き」の心境で今後は二つのコンサルタント業務を柱に頑張って参りたいと考えています。富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年06月03日
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富士櫻 温泉旅館温泉保養・疎開生活のススメ(245話・2012.5.26)富士櫻温泉旅館に来てもう6月3日で丸3カ月がたとうとしています。 6月4日からは、富士櫻温泉旅館の常駐時期も終わります。 6月4日には中国の訪日団体旅行の旅行会社に業務改善コンサルタントとしてかかわることが内定しました。 引き続き富士櫻温泉旅館の集客コンサルタントも務めさせていただきますが、ようやく一本立ち出来そうなところまでたどり着いた感があります。 東京から帰って気を良くしていると、二條女将から、「お会計書」をもう少し体裁を整えたいとの御話がありました。 富士櫻温泉旅館にはホテルシステムが導入されていない為、私が、経常収支の把握するブックをエクセルで作り、その中で「会計書」を作っていましたが、どちらかというと販売データ収集用のワークシートを会計書にしたものでした。 If文等を使用し、体裁を整え、一番上筋商品のプラン宣伝を載せ「富士櫻オリジナルの会計書」を今日一日で作り上げました。 女将も喜んでくれたので明日から新会計書を使用することにしました。 本来はデータベースソフトを使って本格的に作り込むこともできますが、データベースソフトの購入費用も考えるとエクセルで簡便に済ませるのもコストパフォーマンスかもしれません。 本社の経理から要望されていた現金出納簿化も28日の月曜日には終了します。 ほぼ富士櫻温泉旅館のシステム化は終了しますので来月からは、その運用指導に専念したいと思います。富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月26日
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温泉保養・疎開生活のススメ(244話・2012.5.24)ここのところ中国インバウンドのお客様の問い合わせが増えてきています。 公式サイトをご覧になってからの問い合わせが多く決定率も高くなってきています。 公式サイトをリニューアルしてから、先日掲載した館内の御案内のPDFも業者様から評判も上々でした。 昔、大小を問わず旅行代理店を訪問するのには、自社の宿泊プランのリーフレット、パンフレット、平面図が3種の神器と言われるほど訪問セールスが持参した3点セットでした。 旅行代理店の担当者に旅館を知ってもらうための説明ツールでした。 金曜日に本社で経理システムの打ち合わせがあるので夏休みに5本の団体を頂いた旅行社へお礼セールスにお邪魔することにしました。 この頃二條女将も積極的にセールス展開を図りたいと言っていましたので、宿泊プランのリーフレットと平面図を作成しました。PDFを作成し、公式サイトにPDFリンクボタンを設置しPDFが出力出来るようにすれば、資料を忘れた時や電話での応対の時に便利だと思い公式サイトに掲載しました。 旅行代理店の集客機能も復活してきていますので旅行代理店に使い易い公式サイトにすることも大切だと考えます。 旅行代理店の欲しい資料はお客様の欲しい資料でもあります。 インターネットマーケティングの基幹は、自社公式サイトでありますので利便性向上は絶対命題であります。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月24日
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温泉保養・疎開生活のススメ(243話・2012.5.23)富士櫻温泉旅館の女将さんは、歌手の二條容子さんです。 本業はプロ歌手ですので女将さんは格好だけかと思っていましたが、女将業にもかなり熱心な努力家です。 私が赴任して、3月~5月の集客を考え、関社長に提案してファミリー層をターゲットにした「甲州牛を使ったすき焼きプラン」を造成し、3月、4月、5月とファミリー層が動く週末の集客に成功したのを黙って見ておられました。5月のゴールデンウィークの集客も上手くいき、夏休みの集客にも自信を持てた私は、のんびりモードになっておりました。 すると二條女将が私に「この暇な5月後半から夏休み前に動いているお客様はいるんでしょうか」と質問されました。 私は、「シェアとしては、少ないけれどビジネス客、一人旅のお客様、親子を含む女性同士のお客様が少し有りますが、一番多いのが夫婦で旅行する団塊の世代の夫婦旅行が考えられます。」とお答えしました。すると女将が「一番多いお客様の団塊の世代をターゲットしたプランニングは出来ないでしょうか」と質問されましたので「団塊の世代は年金のことを一番考え、夫婦で何回も旅行に出かけるので、オフ期に低予算で何回も旅行される傾向があるので、2人で17,000円前後の予算ですから、平休日一人8,000円前後の販売価格でないとヒットすることは無いと思います。そこまで料金を落とすのは難しいでしょ」と申し上げると数日後「自分で布団敷きのプランの原価計算なら可能では」と逆提案された時には舌を巻いてしまいました。 一番マーケティングで必要なのは、現状に満足せず常に販路拡大する姿勢です。 二條女将は、大事なマーケティングの基本を身につけられていると感心いたしました。↓今回の期間限定価格訴求型新プラン詳細紹介ページ↓http://fujizakura.rwiths.net/r-withs/tfi0020a.do?hotelNo=135938&cdHeyaShu=2-room&planId=2741066&otona=2↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月23日
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温泉保養・疎開生活のススメ(242話・2012.5.20) 石和温泉に来て2ヶ月半が過ぎました。 最初は、インターネット上の集客システムの構築に没頭していましたし、集客が始まると陣容が整うまで、あらゆるセクションのお手伝い役をしていて余裕がありませんでしたが、ゴールデンウィーク前に山梨学院大学の学生が富士櫻温泉旅館にアルバイトで入り陣容も整いました。 収支管理のエクセルのブックも完成し、運用を始めてここでの集客コンサルも立ち上げ作業がほぼ終わりました。 後は運用作業となり、身体も空くようになりました。 夜一人で飲みに行きたいところですがここは観光地ですのでそんなに安いところは無いと決め込みラーメン屋で晩酌をしておりましたが、まわりまわって富士櫻から徒歩10分のところに「東方紅」という中華料理店を見つけました。 レバーの唐揚げや、ピータンなど201円の小皿料理があり、ちゃんとした「北京式黒酢の酢豚」等も1,000円以内の観光地とは思えない料金設定の上に、手抜きの無い真心がこもった料理になっています。30代の若夫婦が頑張っているお店です。 毎週2回程度御邪魔する行きつけの中華料理店になってしまいました。 ドリンクメニューの裏がランチメニューになっていて590円のランチをしているのが気になり今日お邪魔しました。ご飯と麺が選べるようになっていてその他に漬物2つと甘味がついて590円はお得感があります。 はっきり言って漬物2つはいらない気がしました。 麻婆豆腐丼ととりそばを私は選んでいただきましたが、どちらも丁寧に調理されていて一つだけでも600円以上の値段が付けられると思いました。 熱川温泉では、マダム媛が行きつけの中華料理店(写真の料理は、マダム媛)でしたが、石和温泉でも行きつけの中華料理店「東方紅」が出来ました。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月20日
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富士櫻 温泉旅館
2012年05月17日
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温泉保養・疎開生活のススメ(241話・2012.5.17) 今までは、「待ち」のインターネットマーケティングが主流でした。公式サイトを整備したりポータルサイトの情報の見せ方を工夫したりして、ネット上に自販機をセットするイメージで、買い易いサイトを構築し、興味を持って見に来てくれたお客様にいかに買っていただくかの競争でした。 行ってみれば来店待ちの店舗でした。 ブログが登場し、更新回数を増やし情報発信が出来るようになり、来店待ちの店舗に集客チラシを配布する機能がついた感じになりサテライトページや、サテライトブログによる集客が始まりました。さらにSNSが進歩し、話題からポータルサイト、公式サイトの話題のページにジャンプできる機能が進み、フェースブックのような多彩な情報発信が出来る営業部隊が出現しました。 正に現代のインターネットマーケティングは「攻め」の時代になりました。 ↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月17日
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温泉保養・疎開生活のススメ(241話・2012.5.16) 富士櫻温旅館のFaceBookPageを自前で作成したことは以前にも書かせていただきました。 ページ上では、必ず1日1ニュースフィードを更新することにして実行して参りました。 友達も毎日少しずつ増え、友達承認のお礼の際にページの紹介を必ず入れるように努力しました。 お陰さまでアジア圏の友人が増え、ページに「いいね!」をしてくれるようになりました。気がつけば「いいね!」は53になり、ファンの友達は18,100名様、週間の合計リーチが530になっていました。 公式サイトの月間訪問数が800名様ですから、公式サイトの2.5倍の告知効果を持つページが出来上がったのにはびっくりしました。 今まで色々な情報発信ツールを使って参りましたがフェースブックの威力は強大だと思いました。 これからもインターネットマーケティングツールとして研究して参りたいと考えております。 インターネットマーケティングも「日々是勉強」と考え48歳にして常に勉強だと思っております。 常に新しいツールの勉強を重ねていかなければ時代遅れのインターネットマーケティングになってしまいます。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月16日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(241話・2012.5.14) インターネットマーケティングもマーケティングの一つです。 マーケティングの基本中の基本は、正確な収支情報の把握であります。 例えば商品を100円原価で100個仕入れたとします。 200円で販売し、1週間で80個売れたとします。 1週間の販売コストが1000円かかるとします。最初の一週間で16000円の収入があり、仕入れが10000円、販売コストが1000円、現在の収支は5000円の黒字ということが分かっていれば、その後1週間150円で売り切るか、200円で売るかの判断が出来ます。150円で売り切れば、3000円の売上で仕入れがないので2000円の利益増、7000円の利益確定となります。200円で売った場合、15個以上売れれば、残りを捨てても売り切り以上の利益確保が出来ます。 このように収支情報を正確に把握することがマーケティングには絶対必要となります。 旅館の場合、フロント会計ソフトでその把握が出来ますが、富士櫻温泉旅館のような小規模旅館では、フロント会計システムのリース料が大きな負担になる場合があります。 しかしマーケティングには、正確な収支情報が必用ですのでフロント会計ソフトに代わる会計、小口現金管理、仕入れ管理をエクセル上に簡易の収支管理ブックを作成しました。1度の入力で、会計書から振替伝票まで作成するなかなかの優れ物ができたと自画自賛しております。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月14日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(240話・2012.5.13) インターネットマーケティングでは、ポータルサイトから提供される集客システムを有効に使うことが大切です。 集客システムは、有料、無料の物がありますが、原則無料の物を使用することをお勧めします。 ポータルサイトと自社公式サイトは、温泉旅館の場合競合関係にあります。 ポータルサイトの集客にコストをかけることは、コストをかけて自社販売を削っているのに等しいと思われます。 無料の集客システムなら、ポータルサイトの機能面での優位性を助ける形で、ポータルサイト内での自社シェア拡大努力と考えられます。有料の集客システムが全く駄目というわけではなくそれなりの効果は期待できますので場合によっては、有料の物を使う判断も必用かもしれません。 楽天トラベルでは、メールマガジンの発行や、クーポンの発行、無料宿泊券の提供サービス等の集客システムを無料で提供してくれています。 これらを効果的に使用し、Facebookでアクティビティとして告知すれば、さらにソーシャルマーケティングに繋がります。 (Facebookのクーポンも無料で発行できるようですが、現在富士櫻温泉旅館のページはクーポン発行が出来ないので現在申請中です。) ポータルサイトの集客機能を勉強し効果的に使うのもインターネットマーケティングの戦術の一つだと私は思います。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月13日
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温泉保養・疎開生活のススメ(239話・2012.5.12) ソーシャルサイトは、ウェブ上の異業種交流パーティのようなものです。 リアルの異業種交流パーティでもそうですが、参加費の元を取るには、2つあります。 1つは、会費相当分の飲み物を飲み、食べ物を食べること、もう一つは、いかに多くの参加者と名刺交換をしたり、情報交換をするかです。 前者の元の取り方は、あまりお勧めできませんが、殆どの場合前者の元の取り方しかできない人が大半です。 仮想異業種交流パーティとも言えるソーシャルサイトでも多くの友達(意見交換の出来るパートナー)を増やすことが命題となります。 ただ、異業種交流パーティでもいきなり名刺交換を求めてくるジャングルアタッカー的な友達作りは敬遠されますのでマナーを守った友達作りが必要です。 自分のページを毎日更新しながら、友達候補に少しづつ承認申請をして地道に友達作りをすることが大切です。 「ローマは一日にして成らず」地道な友達作りが大切だと私は思います。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月12日
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温泉保養・疎開生活のススメ(238話・2012.5.11) インターネットマーケティングでは、ポータルサイトを含め色んなサイトを用いて自社商品 を売り込む訳ですが、各サイトの特性を熟知して活用する必要があります。 ポータルサイトの場合、事前で予約するお客様が多いサイトや、直前予約が圧倒的に多いサイトへの商品供給のタイミングも大切です。 今回は、自社公式サイトとFaceBookPageについて考えてみたいと思います。 富士櫻温泉旅館の場合、自社公式サイトは、マイナーチェンジは、あっても大々的に変更するのは年に数回で、予約機能まで備えた大型の静的サイトです。 一方FaceBookPageは、毎日1回以上は、ウォールに書き込みをして、情報発信を行うどうてきサイトです。 ウォールの書き込みには、公式サイトの予約機能や、関連ページにリンクを張り動的サイトであるFaceBookPageで興味を持った公的サイトのページを見にいけるよう工夫し利便性を図る事が重要だと思います。 公式サイトは、後方支援で豊富な情報提供、FacebookPageは、前衛で、営業活動というフォーメーションが自然と出来上がります。 FaceBookという新しいツールを活用することでインターネットマーケティングの可能性が格段に広がります。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月11日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(237話・2012.5.10) コンサルタント業務の最終目的は企業利益の確保であります。 常に担当企業の状態を分析し、利益体質に変革するにはどうアプローチするかを考える必要があります。 私の場合集客を増やすコンサルタントですが、必用に応じ社員研修、業務改善を行う必要も出てきます。 こういう場合は、業務改善のコンサルタント、社員教育のコンサルタントに必要に応じリレーションすることも考えなければなりません。 病院でいえば内科医が症状を分析し、患部を外科医が手術するイメージでリレーションしてトータルケアが出来ることが大切です。 あまり自分一人で全てを行おうとすると失敗します。 特に人相手の場合、自分一人でなく別の人に代わる事によって「自分の我を張れば、交渉相手が何人も替わるだけで、理論道理に導かれる」と相手に納得させる効果があります。 だいたい企業のノイズファクターになる人は、声が大きく、1対1の対決に長けていて戦術レベルは高いが、戦略レベルの知識がない人が多いです。こういう人を説得する場合、何人もの人間が同じことを言うことが効果的です。今は、アメリカンナイズされて説得より排除が主流ですが、ノイズファクターとなっている人間は、勘違いしているだけで性悪ではありません。 再教育する方が得策だと私は思いますが、費用対効果も考えなければなりません。 コンサルタントの至上命題は、担当企業の利益確保です。 効率良く利益体質に導くには、他のコンサルタントのリレーションは必用と考えます。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月10日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(236話・2012.5.8) ゴールデンウィークが終了し、これから夏休みまでが、日本全国の温泉地は、オフシーズン、紫陽花、桃狩り、サクランボ狩り等の材料があっても夏休み迄は、閉塞感が漂う時期になります。 この時期をぼーっと過ごすのもいいかもしれませんが、マーケティング的に考えると、集客力強化の時期となります。 旅館の集客力は、商品力×告知力で決まると言えます。 商品力は、個々の商品の魅力×商品数で決まります。 オフ期には、商品の魅力の再検証、新商品の発売による商品数を増やすことにより商品力アップが必用課題となります。 富士櫻温泉旅館の場合、部屋数が少ないのでそんなに多種の商品を作る必要は無くても商品の改廃もあるので多少の新商品開発はこの時期大切な作業になります。 新商品を考えるときは、価格面での展開、利用スタイルでの展開、商品のグレードでの展開の3つの展開要素での展開を考えます。 今回利用形態での展開を図った一人旅用の宿泊プラン「平休日一万円で石和温泉一人旅♪さくらトロ刺しと宝刀鍋を楽しむ1泊2日温泉旅行」を発売したのも新商品で集客力アップを狙ったマーケティング策の一つです。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年05月08日
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温泉保養・疎開生活のススメ(第237話・2012.4.29) 公式サイトは、旅館のホームページで、予約機能が有ったり、情報発信のパンフレット機能があったりします。公式サイト上にプレスリリース機能や誰でも投稿できる掲示板機能を持たせることもできます。 公式サイトは総合展示場と言えますが、FaceBookPageは、情報発信の側面よりも情報交換(一方的な発信でなく相互発信ができる)の側面が強いと思われ、主にプレスリリース、掲示板機能に特化したPageとなり、その機能については日々進歩しています。 ですから旅館のFaceBookPageを作成する際には、ブログやプレスリリースサイトのように旅館の旬の話題について情報交換する専門のPageと捉え、公式サイトの1Pageを作るつもりになった方がいいと思います。 つまり公式サイトは、総合店舗でありその売り場の一部がFaceBookPageと考えるべきだと思います。リンクも頻繁に貼り、FaceBookPageからは、公式サイトの予約機能、情報発信へのリンクを張り、公式サイトトップページにFaceBookPageへのリンクボタンを設置し、公式サイト訪問者、FaceBookPage訪問者が簡単に他方へ行き来出来るようにすれば、公式サイトの利便性も向上します。 よくFaceBookPageを公式サイトのようにデコレーションしている所もありますが、公式サイトとは区別して専門性を生かした方が良いと私は考えています。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年04月29日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(第236話・2012.4.28) インターネットの普及によりあらゆる業界で省力化が進みました。 温泉旅館の予約業務も、省力化が可能になりました。今までは、紙ベースで各旅行社の予約帳票を予約台帳に記入し、予約台帳から部屋割表を作成していました。 インターネットのポータルサイトは、後発でしたので、旅行会社の情報伝達を踏襲し予約帳票をわざわざ作成し、FAX等で旅館へ送付し、旅館は、宿泊台帳を起こし、部屋割表を作っていました。 もちろん旅館では、フロントシステムでこの作業を電算化していますが、未だに予約確認票等の帳票類をプリントアウトしたり、フロントシステムのソフト代を支払ったりしています。 今回富士櫻温泉旅館では、より省力化とペーパーレスを実現する為、予約台帳の分散化、予約本台帳と予約補助台帳でシステムを構築してみました。 予約補助台帳は新たに作成せず、各予約ポータルサイトの予約検索機能を補助台帳に見立てます。 各ポータルサイトでは、預けてある客室に対する予約・キャンセルが行われていますので総客室数を上回らないようにコントロールし、予約が落ち着く直前に予約本台帳(実質は部屋割表)をエクセルで作成します。予約本台帳への入力は、サイト管理画面の予約検索(各サイトの予約補助簿の役割)からキャンセル以外の予約の必用情報をマウスでコピー&ペーストすれば簡単に予約本台帳が作成できます。 補助台帳は、各サイト上に存在しているのでバックアップの問題もクリアできます。 これにより多くのFAX用紙が不要となる訳です。 情報を一元管理する手法はもう古く、これからは分散管理の時代になると思います。 これが進むと旅行代理店のコンピュータシステムがクラウド上で構成され、ポータルサイトと同じような管理画面を旅館に提供する時期もそんなに遠いことではないかもしれません。 旅行会社とポータルサイトの合併で、使用されるシステムがポータルサイトのシステムになる事も想定されます。 ここ数年で旅行流通市場は、更なる変革が進むと考えているのは私だけでしょうか↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年04月28日
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温泉保養・疎開生活のススメ(第235話・2012.4.27) 各観光地の今年のゴールデンウィークの予約状況の情報が入り始めてきました。 大手旅行代理店は昨年震災の影響で大幅に数字を落としていましたので前年比は上向いたものの長期的にみると減少方向にあります。 インターネットのポータルサイトは、昨年に比べ大きく数字を伸ばしていますが、長期的にみると成長の鈍化は見られるものの依然成長株の状態です。 昨年よりは、事前予約が多くなり、3日・4日のピーク時は、人気旅館はすでに満館になり直前予約サイトが仕入れに苦慮する場面も見られそうな状況ですが、公式サイトも含めたインターネットマーケティングに力点を置いている所が、総じて善戦していますが、旧態依然とした営業体制のところは、ピークでも事前予約が入らない状況で直前予約サイトにのぞみをつないでいる状況で完全に明暗が鮮明になってきている状況です。 この状況は、夏休みまで続くものと見られます。背景には、スマホ・デジタルテレビ等の携帯端末の進化・普及が一段と進んだためインターネットでの情報収集がより進んだことが有ると思われます。 何時の時代でも流通経路の変動への対応が、企業生命の生死を決めるターニングポイントがありますが、今がその時なのかもしれません。 日々インターネットマーケティングについて勉強する毎日です。 現在は、富士櫻温泉旅館のFacebookpageの情報更新や、Facebookの友達作りに力を注いでいます。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年04月27日
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富士櫻 温泉旅館温泉保養・疎開生活のススメ(第234話・2012.4.26) 昨日は飛び込みセールスでインターネット集客を行う会社の営業マンが女将さんに何回もアタックしてくるので一緒に話を聞いてほしいと頼まれ同席しました。 はっきり言ってあまりノウハウがあるとは思いませんでしたが、必死に説明し、売りこむ姿に同情感を持ちました。 一つのポータルサイトの誰でも知っているノウハウだけで商売が出来ると思いこんでいる姿勢は、すごいと思いました。 SEOでもそうですが、あまりノウハウがないのに商売を始める人が多いです。 インターネットビジネスでノウハウがあるかないかの見極める方法が一つあります。 主に訪問セールスをしてくるところの半分以上はノウハウがないと言っても過言ではないと思います。 特に飛び込みセールスをしている会社は、インターネットのノウハウは全く無いと言っても過言ではありません。 ノウハウのあるところのアプローチは、電話又は、メールで必用資料を送り、余りアポイントを取りたがりません。 本来ネット上で完結出来るのが最善ですから。 しかしノウハウがある人もノウハウの無い人も入り混じって正にネットビジネス花盛りです。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年04月26日
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温泉保養・疎開生活のススメ(第233話・2012.4.23) 現在山梨学院大学の学生さんに、富士櫻温泉旅館の経営データの入力をお願いしていますが、コンピュータが体の一部になっているような自然な感じに驚きました。 今の若者は、子供の時からゲーム機や、携帯、パソコンに親しんでいるので、私の時代には、パソコンが苦手という人もいましたが抵抗感なく始められるので本当に素晴らしい時代になったと実感しました。 こういう若者が増えるわけですからよりネット社会に移行するのが判る気がします。 生涯勉強のつもりで努力しないと簡単に追い越されてしまうかもしれません。 伊豆には、大学や学校が少なくコンピュータの出来る若手労働力確保が難しかったですが、山梨県は恵まれていると思いました。 「企業は人なり」ですので人材確保も大切です。 伊豆熱川の時は、写真は、目の前の海で大丈夫でしたが、石和では、近所の花木を探さなければなりません。 今日は、富士櫻温泉旅館の石川さんに教えてもらった多分山桃としだれ花桃の木の花を撮りました。 こういう風景はホッとすると思います。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年04月23日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(第232話・2012.4.22) インターネットが広がり、クラウドコンピューティングが進んだ現在では、PC1台あれば、あらゆることが出来る時代になってきています。 私も実際この富士櫻温泉旅館に自分のノートパソコンを持ち込みましたが、実際の作業は、旅館のフロント奥にあるデスクトップPCを占用して作業を行いました。 公式サイトのリニューアル、各ポータルサイトへの宿泊プランの植えつけ作業、プラン原稿の作成、プラン画像の編集、販売計画の策定、会計ソフトの構築、経理分析ソフトの構築もすべてこのパソコン一台で完結してしまいました。 日本中どこにいてもPC1台あれば、仕事が出来る時代になりました。 ソーシャルネットワークも日々進歩し、FaceBookのようにお店のFaceBookPageも簡単に作れるようになりました。 今までは、チームで制作していたコンテンツが、1人で1台のパソコンいや1台の携帯で全て完結できるように現代は正にインターネットマーケティング実践時代になったと言っても過言でない環境整備が実現されています。 この環境を生かせるかどうかは、各個人のインターネットマーケティング力の差かもしれません。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/↓富士櫻温泉旅館のフェースブックページ↓http://www.facebook.com/fujizakura
2012年04月22日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(第231話・2012.4.20) 石和温泉の富士櫻温泉旅館に3月3日に訪問して1ヶ月半が経ちました。 インターネットマーケティングの販売体制も確立し、公式サイトの閲覧数も毎日25名程度のお客様が見に来ていただけるようになりました。総客室数7部屋の温泉旅館ですから、その3倍の21訪問を毎日確保することが当初目標ですのでクリアできたことになります。 現在行っている収支管理を現場で出来るようにエクセルをカスタマイズすることを頑張りたいと思っています。 日毎の収支管理を実践することによりそのデータをフィードバックすることにより安定経営を行うことが出来ます。 ただインターネットマーケティングさえ行って、集客さえすればいいというものでもありません。 領収書・納品書から支出データを収集し、固定費を日割りして仮想支出データを算出し、日々の現金売上・営業未収金の収入データを収集すれば、収支管理が行えます。2日間のお休みでリフレッシュ出来、後1ヶ月半のしなければいけないことも整理出来ました。昨日の御休みには、近所のスーパーで鶏皮、もやし、豆腐を買い込み原材料費200円の鶏皮鍋を作り、純米酒で1杯やりましたが、とても美味しかったです。締めにはラーメンを入れて食べました。 スーパーの周りの桃畑は満開でした。 これから桃の花は、徐々に高度の高い桃畑に移っていって桃源郷の花見は一週間半くらい続きそうです。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/
2012年04月20日
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富士櫻 温泉旅館 温泉保養・疎開生活のススメ(第230話・2012.3.24) 石和温泉の富士櫻温泉旅館の販売促進のお手伝いをすることになり、紫雲閣ホテルオグラの運営会社である幸陽ホールディングスの相談役を退任することになりました。 一昨日、久々に熱川温泉に帰り、紫雲閣ホテルオグラのスタッフとも会い退任する経緯の説明も出来ました。 下田に確定申告に出掛け、そののち、身延線経由で石和温泉まで戻ってきました。 富士櫻温泉旅館の営業顧問として、これから3ヶ月富士櫻温泉旅館にお世話になりますが、楽天、じゃらん、トクートラベルの販売体制も確立し、公式サイトも完全リニューアルし、グーグルでは、「石和温泉 富士櫻」で検索すると1位表示になるようになりSEO対策もほぼ整いました。 フラッシュマーケティングサイト「くまポン」でクーポン販売も3月23日から開始され、公式サイトの訪問者数も70名まで上昇しました。 3月3日の案件相談から3週間で富士櫻温泉旅館のウェブ班体制が整った格好になりました。 商品の改廃、公式サイトのリニューアル、ポータルサイトリニューアル、公式サイト導入の為のフラッシュマーケットの展開と一応インターネットマーケティンの基本セオリーを3週間で実現した形です。 予約も相当数発生していますので、私のすべきことは一応終わり第1段階は、確実に終了しました。↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://fujizakura.jp/
2012年03月24日
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富士櫻 温泉旅館温泉保養・疎開生活のススメ(第229話・2012.3.6配信) 3月3日から石和温泉にある富士櫻温泉旅館へお邪魔しております。 中国の旅行会社の方からのご紹介で、昨年11月にオープンしたこの旅館の集客支援のためにインターネットマーケティングを行ってほしいとのご依頼でした。着いてから料理長とのプランメニューのミーティング、楽天、じゃらんへの商品の投入、公式サイトの立ち上げであっという間に3日間が過ぎました。公式サイトもも昨晩出来上がり公開しました。 総客室数8ルームのこじんまりした温泉旅館で雰囲気もいいと思います。公式サイトで少しでも宿のよさが伝わればいいと思っております。もう少しこちらの旅館のお手伝いを頑張ろうと思います・・・↓富士櫻温泉旅館の公式サイト↓http://www.geocities.jp/fujizakura_hotel/
2012年03月06日
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温泉保養・疎開生活のススメ(第228話・2012.2.29配信) 今日が2月最後の日となりました。 明日から暖かくなり3月が始まります。明日3月1日に、海外旅行で有名な旅行代理店H.I.S.が宿泊のポータルサイトを午後2時からカットオーバーします。 旅館にとっては新しい流通経路が出来ることになりますので喜ばしいことだと思います。 昨日から今日にかけて、急いで写真をアップして取りあえず、和食、韓国料理、中華料理の夕食付の1泊2食付宿泊プラン3プランと1泊朝食付プラン1プランの4プランを写真付きでアップしました。 開店時に商品がないのは寂しいので頑張って作ってみました。 かなりの宣伝も行うことも予想されますので、宿六ぽんより早いレスポンスを期待したいところです。・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】57 訪問数46 ユーザー数135 ページビュー数2.37 訪問別ページビュー00:05:39 平均サイト滞在時間52.63% 直帰率70.18% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓「宿六ぽん1泊2食付6900円河津桜エビ釜飯会席」紹介のページ↓http://easycoupon.jp/yadoroku/detail/sho690020120305/↓クーポンサイト「宿六ぽん」FaceBookPage↓http://www.facebook.com/Yado6pon↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html
2012年02月29日
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温泉保養・疎開生活のススメ(第227話・2012.2.28配信) 26日の日曜日は、武蔵工業大学付属高等学校の同窓会があり東京に出張しました。 同窓会の前に面談があり、その後同窓会に出席して、翌日は、インターネットマーケティング事業部関連の訪問先を廻る営業をして帰ってきました。 今日は出張精算や、営業で与えられた課題に取り組み一日があっという間に過ぎてしまいました。 今日河津桜見物に行かれたお客様の写真を見せていただきましたが、原木が3分咲で、全体的にも平均すると3分咲の状態でした。 今週末に5分咲になりこれから寒ければ、延長された18日くらいまで持つでしょうが、おおよそ12日迄が見頃だと思っています。 今年は、開花が遅れたせいか話題に今一つならない河津さくらですが、今年もきれいに咲いてくれました(写真は1昨年の5分咲の河津桜)・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】74 訪問数63 ユーザー数161 ページビュー数2.18 訪問別ページビュー00:02:14 平均サイト滞在時間47.30% 直帰率70.27% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓「宿六ぽん1泊2食付6900円河津桜エビ釜飯会席」紹介のページ↓http://easycoupon.jp/yadoroku/detail/sho690020120305/↓クーポンサイト「宿六ぽん」FaceBookPage↓http://www.facebook.com/Yado6pon↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html
2012年02月28日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラ 温泉保養・疎開生活のススメ(第226話・2012.2.25配信) 本日は、午前中雨だったにもかかわらず満室になりました。 また先週お買い上げいただいた宿六ぽん旅館券を使用したご宿泊がありました。 「宿六ぽん」を立ち上げて2週間以内に最初のご利用があり誠に感慨深いものがあります。 クーポンサイト「宿六ぽん」の公式サイトの入り口でなく、紫雲閣ホテルオグラの公式サイトからの御購入でした。紫雲閣ホテルオグラの公式サイトは1日で50以上のユーザーが訪問しますが「宿六ぽん」の公式サイトの開業してからグーグルアナリティクスのタグを埋め込んだ2月12日から昨日までの総ユーザー数が52ですから、比べ物になりません。 今は、紫雲閣ホテルオグラ公式サイトのパラサイトサイトとしてユーザーを集める形で成長させて参りたいと思います。とりあえず7月までに1000ユーザー100会員を目指して参りたいと考えています。 「宿六ぽん」も単なる紫雲閣ホテルオグラのクーポンサイトとして6月までは経験を積み、7月からは、紫雲閣ホテルオグラ以外のクーポン販売も手掛けていき12月に一本立ちさせようと考えています。 今に親サイト「紫雲閣ホテルオグラ」をしのぐ大きな成長を見せてくれると思います。 インターネットマーケティングでは、店舗の代わりがサイトになります。 宣伝をかけて華々しくオープンするサイトもあれば、小さく開いて大きくなるサイトもあります。 どちらも成功した例も沢山ありますが失敗も沢山あります。 私は失敗も踏まえて後者の道を「宿六ぽん」のオープンで選びました。 「宿六ぽん」の成長を楽しみにしております・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】83 訪問数62 ユーザー数179 ページビュー数2.16 訪問別ページビュー00:02:37 平均サイト滞在時間50.60% 直帰率61.45% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓「宿六ぽん一押しクーポン」紹介のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/izuatagawashiunnkakuhotelogura.html↓クーポンサイト「宿六ぽん」FaceBookPage↓http://www.facebook.com/Yado6pon↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html
2012年02月25日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラ 温泉保養・疎開生活のススメ(第225話・2012.2.23配信) 昨日販売を開始した宿六ぽん一押しクーポンが早くも2枚売れました。 一押しクーポン告知のページを作った甲斐があったと思いました。 何事も商売の始まりには苦労が付き物ですので4月までは、思考錯誤が続くものと覚悟を決めて取り組んでいますが、昨日の今日に結果が出てくるのもインターネットビジネスのだいご味かも知れません。 更に精進を重ねインターネットマーケティングを学んでゆこうと思います。 今週の売上は今のところ土曜日の宿六旅館券の売上も合わせて53,400円です。オープン2週間目で5万円ならインターネットビジネスとしてはいい方だと思いますが、これから持続できるかどうかも判らない状況ですので細心の注意を払い努力して参りたいと考えております。・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】93 訪問数71 ユーザー数227 ページビュー数2.44 訪問別ページビュー00:03:12 平均サイト滞在時間48.39% 直帰率63.44% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓「宿六ぽん一押しクーポン」紹介のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/izuatagawashiunnkakuhotelogura.html↓クーポンサイト「宿六ぽん」FaceBookPage↓http://www.facebook.com/Yado6pon↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html
2012年02月23日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラこの商品の紹介CMを見る 温泉保養・疎開生活のススメ(第224話・2012.2.22配信) クーポンサイト「宿六ぽん」の告知活動に腐心していますが、宿六ぽん旅館券をご購入いただいたのが、「紫雲閣ホテルオグラ」の公式サイトの「宿六ぽん旅館券」の説明ページからでしたので、今回は、旅館券と同様に毎週発行する一押しクーポン券を限定20名様で展開し、「紫雲閣ホテルオグラ」と「宿六ぽん」の公式サイトに告知ページを作成しました。 一押しクーポンは、当館で一番売れている「味わい特売」プランを20名様限定で特別価格の7700円で販売するものです。追加販売は行わず、毎週20名様限定販売を繰り返すいわば、フラッシュマーケティングとサンライトマーケティングの合いの子のようなクーポンです。 多種多彩な派生クーポンを考えクーポン自体に面白みを持たせようと考えました。 CM動画も作成し、告知ページに貼り付けました。 宿六ぽんも少しずつではありますがご購入いただけておりますので、当面会員数が伸びるまでは、クーポンや仕組みの面白さでサイトの魅力アップをし、来訪者数を伸ばす地道な活動を展開して行こうと思います。 やれることを少しずつやって少し前進する展開が続きそうです。・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】63 訪問数48 ユーザー数140 ページビュー数2.22 訪問別ページビュー00:02:33 平均サイト滞在時間57.14% 直帰率58.73% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓「宿六ぽん一押しクーポン」紹介のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/izuatagawashiunnkakuhotelogura.html↓クーポンサイト「宿六ぽん」FaceBookPage↓http://www.facebook.com/Yado6pon↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html
2012年02月22日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラ 温泉保養・疎開生活のススメ(第223話・2012.2.20配信) クーポンサイト「宿六ぽん」の告知活動を始めて色々な露出展開を図る意味で、ミクシーページとフェースブックページを本日アップしました。 色々な作戦を展開し7月末には会員数500を目指しております。フラッシュマーケティングのクーポンサイトの会員数は何万、何十万ですが、負け惜しみでなく「宿六ぽん」は、小さく産んでしっかり育てたいと思っていますので無理やり宣伝で会員数を急成長させたいと思っていますので、手作り感を出したソーシャルネットワーク営業を地道に展開したいと思っています。 ソーシャルネットを活用したインターネットセールスの勉強も地道に進めていきたいと思っています。 色んな方のブログを拝見し、フレーズを考えたTwitterのフォロー返しも展開しています。 フェースブックの場合、フェースブックページを作成したほうが整理出来てきれいに見えるような気がしましたのでミクシーでもページを作成してみました。 フェースブックでは友達を招待したところイイネ!ヲ4人の方から頂戴しました。 今後も販売中のクーポンが一目で判るページ作りに精進いたしたいと思います。・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】112 訪問数95 ユーザー数257 ページビュー数2.29 訪問別ページビュー00:02:19 平均サイト滞在時間50.00% 直帰率71.43% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓クーポンサイト「宿六ぽん」FaceBookPage↓http://www.facebook.com/Yado6pon↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html
2012年02月20日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラ 温泉保養・疎開生活のススメ(第222話・2012.2.19配信) 今年の河津さくらは全国的な寒波の影響を受け、未だ1部咲に満たない状況です。 当館でも「河津さくら」の「さくら」にちなんで「桜海老」の釜飯を提供していますが、専用プランの販売を待っていましたが、ようやく0.5分咲になりましたので、明日からプラン予約が出来るようにしました。プラン名は、「1泊2食付お一人様8,400円~【河津さくら祭り】限定夕食は、桜海老の釜飯会席」です。 また同時に「宿六ぽん」で一番の見頃となる2月26日~3月9日の宿泊日を対象に「一泊2食付お一人様6,900円【河津さくら祭り】限定夕食は、桜海老の釜飯会席《平休日限定クーポン》1名様通常価格10,500円⇒6,900円!【紫雲閣ホテルオグラ】」を造成し本日18時に販売をスタートさせ本日17時より「先取り予約」も受付出来る体制にいたしました。 楽天トラベルでも販売を開始致しました。 トクートラベルでも明日販売開始となります。 未だ河津さくらは0.5分咲ですので1昨年撮った河津桜の写真を使用しました。 河津桜と一緒に春が来てくれれば嬉しいです・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】96 訪問数79 ユーザー数226 ページビュー数2.35 訪問別ページビュー00:03:59 平均サイト滞在時間44.79% 直帰率67.71% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html↓訳アリ夕食はお外で中華プラン詳細説明ページ↓http://atagawa-shiunkaku.rwiths.net/r-withs/tfi0020a.do?hotelNo=19918&cdHeyaShu=sp03&planId=2382194&otona=2
2012年02月19日
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温泉保養・疎開生活のススメ(第221話・2012.2.17配信) 手探りの状況でクーポンビジネスが始まりました。 まだまだ認知度の低い「宿六ぽん」ではありますが、小さく産んでしっかり育てたいところです。 現在twitterのフォローアーへのフォローの際に告知フレーズを入れ、公式サイトのアドレスを入れて返す地道な広報活動を展開しております。「宿六ぽん」公式サイトのアナリティクスも始めました。 未だ、紫雲閣ホテルオグラの公式サイトに比べれば、10分の1にも届かない状況です。本日から私のブログからもリンクを張りますが、半年は、サイト認知にかかるものと思います。 ただ後発のクーポンサイトながら、サンライトマーケティングクーポン券とフラッシュマーケティングクーポン券の両方のクーポン券が購入できたり、クーポン購入前の予約が可能な「先取り予約」対応クーポンがあったり、インターネット上で、クーポン購入から予約が完結出来たりする新機能も搭載しましたので、お客様に認知されればゆっくり歩み出せると考えております。出来れば2月3月中に少しでも認知度が上がるように様々な施策を講じようと思っております相手がある事ですので一気呵成には進まなくとも辛抱強く着実に歩みを進めて参りたいと考えております。 取りあえず紫雲閣ホテルオグラで頑張り少し軌道に乗れば加盟店を増やして参りたいと考えています・・・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】78 訪問数62 ユーザー数183 ページビュー数2.35 訪問別ページビュー00:02:59 平均サイト滞在時間48.72% 直帰率65.38% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓クーポンサイト「宿六ぽん」公式サイト↓http://yado6.info/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html↓訳アリ夕食はお外で中華プラン詳細説明ページ↓http://atagawa-shiunkaku.rwiths.net/r-withs/tfi0020a.do?hotelNo=19918&cdHeyaShu=sp03&planId=2382194&otona=2
2012年02月17日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラこの商品の紹介CMを見る 温泉保養・疎開生活のススメ(第220話・2012.2.16配信) 「宿六ぽん」が2月13日に産声をあげて3日が経過しました。 「宿六ぽん旅館券」と「宿六ぽんクーポン券」の商品も並び、加盟店は紫雲閣ホテルオグラ1軒ながらクーポンサイトの体裁も整ってきました。クーポンサイトの紹介の動画CMを新しく製作しました、公式サイトのフロントページをUnicodeで動画CMを貼り付けてリニューアルしました。 今度はすっきりしたページになったと自負しております。 紫雲閣ホテルオグラの集客施策の一環として始まった宿六ぽんですが、4月くらいからは、加盟店が広がる可能性も出てきました。 これで「宿六ぽん」の作業はひとまず一段落になりそうです。 伊豆半島は、河津桜の開花を待っていますが、今週末くらいから桜が咲き始めそうな気がしています。 日々精進してインターネットマーケティングに邁進します・・・【昨日の紫雲閣ホテルオグラ公式サイトの状況】74 訪問数62 ユーザー数138 ページビュー数1.86 訪問別ページビュー00:01:14 平均サイト滞在時間55.41% 直帰率68.92% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓インターネットクーポン旅館券説明ページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/ryokanken.html↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html↓訳アリ夕食はお外で中華プラン詳細説明ページ↓http://atagawa-shiunkaku.rwiths.net/r-withs/tfi0020a.do?hotelNo=19918&cdHeyaShu=sp03&planId=2382194&otona=2
2012年02月16日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラ 温泉保養・疎開生活のススメ(第219話・2012.2.15配信) 「宿六ぽん」の集客を増やす為に商品を増やす必要がありますが、今回首都圏送迎バス付のプランを「宿六ぽん」に期間限定で2商品本日午後6時から販売することになりました。料金は、1万円境に、韓国の参鶏湯の夕食付きプランが、9,760円、和食の選べる伊勢えび料理が付いた夕食付きプランが10,960円で設定しました。 送迎バスは、横浜か、上野の発着が選べます。 以前JR東日本の足付プランが1万3千円前後でしたので、首都圏送迎付きで1万円前後は、魅力的だと思います。 クーポンの表示は、本日18時からで、予約は17時から公式サイトで「先取り予約」が出来るようになっています。 宿泊日は、2月22日~3月21日が対象となります。 「宿六ぽん」の送迎付商品の販売に期待したいところです。 JR付きプランについても現在勉強中です。 サンライトマーケティングは、答えがゆっくり出るのは覚悟していますが、なるべく魅力ある商品を多くして、サイトの魅力度をアップして、お客様の集客を増やしたいと思っております。 ゴールデンウィークまでに会員数を100名に出来ればと考えております。・・・・・【昨日の公式サイトの状況】71 訪問数63 ユーザー数144 ページビュー数2.03 訪問別ページビュー00:02:32 平均サイト滞在時間56.34% 直帰率74.65% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓インターネットクーポン旅館券説明ページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/ryokanken.html↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html↓訳アリ夕食はお外で中華プラン詳細説明ページ↓http://atagawa-shiunkaku.rwiths.net/r-withs/tfi0020a.do?hotelNo=19918&cdHeyaShu=sp03&planId=2382194&otona=2
2012年02月15日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラ 温泉保養・疎開生活のススメ(第218話・2012.2.13配信) 「宿六ぽん」は、後発のクーポンサイトとしてスタートを切った訳ですが、既存のクーポンサイトにないサービスの展開を図らなくてはお客様の支持は得られないと思いました。 従来のクーポンサイトでは、お客様は、クーポンを購入してからクーポンIDの発行を受け、初めて予約が出来ていましたので、クーポン購入前に空室を確認してもいざ購入後に満室で予約が出来ないということがあったようです。今回当社の宿六ぽんでは、独自のサービスとして「先取り予約」対応クーポンという種類のクーポンを発行することにしました。 「先取り予約」は、クーポン発売前から、ショップの公式サイトで予約を受け付けるサービ スです。 対応できる商品のみ「先取り予約」の説明を付けています。 お客様は、気に入ったプランの予告の段階で、クーポンの対象日に予約をインターネットで入れ「宿六ぽん3枚利用」等のクーポン利用情報を備考欄に入力し、後日発売になってから「宿六ぽん」を購入し、出発前に確定したクーポンを印刷しチェックインする。というものです。もしクーポンを買い忘れた場合は、正規料金で現金精算となる旨の表示もしております。 先ずはお客様の利便性を高め使い易いクーポンサイトにして参りたいと考えております。本日午後3時発売の直営店である紫雲閣ホテルオグラのプランの2つのクーポンが最初の「先取り予約対応クーポン」となりました。 今後もインターネットマーケティングの勉強をして参りたいと考えております。 本日本格稼働となった「宿六ぽん」が皆様に愛されるサイトに成長することを祈念します。・・・【昨日の公式サイトの状況】79 訪問数65 ユーザー数221 ページビュー数2.80 訪問別ページビュー00:03:53 平均サイト滞在時間36.71% 直帰率69.62% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓宿六ぽん最新のクーポン表示ページ↓http://easycoupon.jp/yadoroku/↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html↓訳アリ夕食はお外で中華プラン詳細説明ページ↓http://atagawa-shiunkaku.rwiths.net/r-withs/tfi0020a.do?hotelNo=19918&cdHeyaShu=sp03&planId=2382194&otona=2
2012年02月13日
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熱川温泉 紫雲閣ホテル オグラこの商品の紹介CMを見る 温泉保養・疎開生活のススメ(第217話・2012.2.11配信) フェースブックの友達からインターネットクーポン旅館券のページでは、何が売りなのか判らない旨の御指摘を頂きました。 いつもページに付けているCM動画の製作を忘れておりました。今日早速作成し、インターネットクーポン旅館券説明のページにアップしました。 やはり持つべきものは友達だと思います。 キャッシュバックキャンペーンのお客様も本日は10名様の御予約が発生しました。 「宿六ぽん」の公式サイトも2月13日の第1回の宿六ぽん旅館券の発売に向け、修正を致しました。何人のお客様に見ていただけるか不安はありますが、新規事業には不安はつきものですで、着々とやれることをやるしかないと思っています。 準備を進めて参りたいと考えております。 当分はインターネットマーケティングに基軸を置いた営業活動に邁進したいと考えております。・・・・【昨日の公式サイトの状況】89 訪問数71 ユーザー数202 ページビュー数2.27 訪問別ページビュー00:04:58 平均サイト滞在時間47.19% 直帰率60.67% 新規訪問の割合伊豆熱川温泉海辺の料理温泉旅館紫雲閣ホテルオグラ【電話番号】0557-23-1225↓インターネットクーポン旅館券説明ページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/ryokanken.html↓キャッシュバックキャンペーン告知のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/cashback.html↓紫雲閣ホテルオグラの公式サイト↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/↓日本の温泉保養100選のページ↓http://www.atagawa-shiunkaku.jp/onsenhoyou.html↓訳アリ夕食はお外で中華プラン詳細説明ページ↓http://atagawa-shiunkaku.rwiths.net/r-withs/tfi0020a.do?hotelNo=19918&cdHeyaShu=sp03&planId=2382194&otona=2
2012年02月11日
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