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インターネット掲示板で学会を誹謗東京地裁 日顕宗檀徒を断罪損害賠償金80万円の支払いを命令インターネットの掲示板で悪辣なデマを流した日顕宗の檀徒・新宮英之(豊島区目白)を相手取り、創価学会が起こした名誉毀損訴訟で、東京地方裁判所(藤本博史裁判長)は3日、学会側の主張を認め、新宮に損害賠償金80万円の支払いを命じる判決を言い渡した。新宮は2005年1月、自身がインターネット上に開設した掲示板サイト「法華ちゃんねる」(06年に閉鎖)において、あたかも学会が、映画監督の故・伊丹十三氏の死去に関与したかの如き印象を与える事実無根のデマを書き込み、学会を誹謗中傷した。新宮側は「信用性の低いインターネット上の個人の掲示板に記載されたものにすぎず、社会的影響力は弱い」等の言い逃れを図ったが、裁判所は新宮を厳しく断罪した。判決は「インターネットの2ちゃんねるに掲載されていた情報を鵜呑みにした」ものであり「情報収集をした上で表現行為に及んだものとはいえない」と判断。インターネットで個人が発信する情報であっも、最低限の事実確認すらしていない誹謗中傷は、不法行為として裁かれることを示した。また新宮側が、学会はネット上で反論できたのにしなかったと主張したのに対し、判決は「名誉毀損を受けた側に対抗言論を行使する義務を課するがごとき考え方は、被害者側の利益を不当に遇しているというべき」と明快な判断を示した。ネット上の名誉毀損行為をめぐっては、以前の勤め先の会社経営者をブログで中傷した男を警視庁築地署が3日までに逮捕。先月30日には、別の事件で、東京高裁が1審無罪の被告に逆転有罪の判決を言い渡すなど、関心が高まっている。(「聖教新聞」2009年2月5日付2面から)
Feb 5, 2009
以下は「新潟日報」(2009年1月21日付)のネットニュースから。勧誘で学校などとトラブル続発 宗教法人「顕正(けんしょう)会」(本部・さいたま市)から脱会しようとした男性にけがを負わせたとして、同会員で長岡市に住む専門学校生の少年(18)が傷害の疑いで逮捕され、同会の「会館」など関係先が家宅捜索を受けた事件で、同会が県内の高校生や知的障害者らへの勧誘を繰り返し、学校や障害者施設などとトラブルを続発させていたことが20日、分かった。 けがを負った男性は昨年、少年の勧誘で同会に入会していた。 新潟市内の障害者施設関係者によると、同会による知的障害者への勧誘は、3―4年前から活発化。駅周辺や繁華街で女性会員が声を掛け、勧誘の目的を告げずに「会館」へ連れて行き、入会させることが多いという。 昨年には、同市中央区の障害福祉サービス施設利用者の会員を介し、同施設を利用する知的障害者全員が入会。利用者家族からの苦情で、施設を閉鎖せざるを得ない事態に追い込まれた。 捜査関係者によると、会員になった高校生が校内で入会勧誘を始め、学校側から県警に相談が寄せられたケースもあった。一般住宅に勧誘に訪れた会員がなかなか帰らず、警察官が駆け付ける例も目立っている。 同会本部は、「知的障害者らをターゲットにした勧誘はしていない。本人の同意を得て入会してもらっている」と説明。今回の会員逮捕について、「事実無根で不当逮捕だ」と話している。 新潟東署と県警警備一課は、強引な勧誘の背景や脱会のトラブルなどについて組織的な関与がないか調べている。新潟日報2009年1月21日
Jan 26, 2009
フェイク 第994号(発行=09.01.21)顕正会の暴力勧誘は組織的犯行 会長の浅井が教唆、高校等でもトラブル続き新潟で知的障害者の勧誘騒ぎ、施設閉鎖も 顕正会(本部・さいたま市、会長は浅井昭衛)の会員で長岡市の十八歳の専門学校生が傷害容疑で二十日、新潟県警に逮捕され、同会の会館が家宅捜索を受けた事件(本紙九九三号を参照)に関して新事実が浮かび上がった。 新潟日報などによると、顕正会が県内の高校生や知的障害者などに強引な勧誘を繰り返し、学校や障害者施設とトラブルを続発させていたことが分かったのである。 新潟市内にある障害者施設の関係者の話では、顕正会員による知的障害者への勧誘は三年ないし四年ほど前から激しくなっていた。 また、駅周辺や繁華街では女性会員が通行人などに声を掛けて、顕正会への勧誘という目的を告げずに騙して会館へ連れ込み、入会させるケースも多いとのことである。 悩みの人を救う宗教の役割を捨て、騙して入会させた頭数を競わせる邪悪な手口であり、こんな邪教団を放置していてはならない。 特に、昨年は新潟市中央区の障害福祉サービス施設の利用者の会員を介して、同施設を利用する知的障害者全員が入会させられていた。利用者の家族からの苦情で、施設を閉鎖せざるを得ない事態にまで追い込まれたのである。 更に、捜査関係者によると、会員になった高校生が校内で勧誘を始めたため、学校側から県警に相談が寄せられたケースもあったという。また一般住宅に勧誘に訪れた会員がなかなか帰らず、警察官が駆け付ける事例も目立っている。 顕正会本部は「知的障害者らをターゲットにした勧誘はしていない。本人の同意を得て入会してもらっている」とデタラメな説明をしている。この度の会員の逮捕にしても「事実無根で不当逮捕だ」と惚けている。 警察では、強引な勧誘の背景や脱会のトラブルについて組織的な関与がないかを調べているとのことだ。 浅井は警察を愚弄 組織的関与どころか、暴力勧誘を煽っている張本人は、会長の浅井昭衛である。浅井はまた「顕正会を弾圧したから警察に大罰が下った」と警察を愚弄する発言もしている(本紙第八〇〇号などで詳述)。 顕正会は「冨士大石寺顕正会」と詐称しているが、大石寺とも日蓮大聖人の仏法とも無縁の邪教だ。その証拠に御書の学習はしない。 教学試験の出題範囲は 浅井の駄本だ 今年一月十一日には五級試験、同十八日には登用試験を行っていたが、出題範囲は大聖人の御書ではなく、浅井が書いた駄本である。 試験は程度の低い穴埋め形式である。浅井の邪義・我見を丸暗記させるのが狙いであり、教学というよりも「狂学」なのである。 さいたま市南区の文化センターで十八日に実施していた登用試験では受験者が大階段を占拠していたほか、杜撰な運営のため一般来館者、センターの警備員らが苦言を呈し、違法駐車で近隣からの苦情も殺到した。 寄居町勤労福祉センターでも運営の不手際が目立ち、三十分遅れで試験を開始。大宮ソニックシティでの五級試験は欠席者が目立った。
Jan 25, 2009

顕正会の構成員が、また事件を起こしました。顕正会会員の少年逮捕 傷害容疑で新潟県警顕正会会員の少年逮捕 傷害容疑で新潟県警2009.1.20 12:02宗教法人「顕正会」の施設から押収物を運び出す捜査員ら=20日午前9時30分ごろ、新潟市中央区 宗教法人「顕正会」(本部・さいたま市)から脱会しようとした男性にけがを負わせたとして、新潟県警警備1課などは20日、傷害の疑いで、会員の同県長岡市の専門学校生の少年(18)を逮捕し、県内の同会の2施設を家宅捜索した。 調べでは、少年は先月16日午後、新潟市中央区米山の路上で、同市東区の男性(20)の首を絞めるなどして軽傷を負わせた疑い。男性が脱会する意志を会に伝えたため、少年が引き留めようとしていた。容疑を認めているという。 県警によると、顕正会をめぐって勧誘や脱会に関するトラブルの相談が昨年、同県警に約200件あった。
Jan 20, 2009
野党第一党・民主党の小沢一郎党首の文章を見つけた。夕刊紙への寄稿である。簡単に要約すると、ニートの親は動物にも劣ると書いてある。ちょっと、言い過ぎじゃない?小沢一郎先生の寄稿「ニートの親は動物に劣る」
Jan 19, 2009
フェイク 第991号発行=09.01.03「地獄へ何回堕ちても足りない罪」極悪人・山崎正友を糾弾した阿部日顕の説法死後は変死体扱い、最期まで警察の厄介に 山崎正友(七十二歳)が去る十二月二十九日に神奈川県伊勢原市の東海大学病院で急死した事実は前号(九九〇号、十二月三十日付)で報じた通りである。死因は急性腎不全、死亡時間は午後四時三十六分、喪主は某僧から奪った女房の桂子。通夜、告別式の日時、会場は伏せておくことにする。 山崎は叛逆、謀略、凶悪犯罪を繰り返し、裁判漬け、刑務所暮らしを味わったが、死後も変死体として厚木警察署で検死を受けるという極悪人らしい最期であった。 さて、本紙前号で山崎の生前の悪行、犯行について簡潔に紹介したところ、多大な反響があった。その半面、法華講か妙観講の関係者と思われる者達からは、山崎が極悪人ではなかったかのような反対の声も聞かれた。 そこで、山崎が最期に頼った日蓮正宗の最高権力者の阿部日顕が、山崎正友のことをどのように評していたか、ここに紹介する。 ◇ ◇●前々から私は名前を挙げないで申してきましたが、創価学会の元顧問弁護 士・山崎正友が行ってきた行為というものは――その人間性からよく見ほと いていかなければなりませんが――破和合僧という、実に宗門の根本的なと ころでかきまわしが行われていたことを、よく考えなければならないと思い ます。 今日、特に若い僧侶の中には創価学会に関する認識、あるいは池田名誉会長に関する認識について、過去からの伝聞や週刊誌などで山崎の言うことがすべて真実であると思っている人が多いけれども、その半分乃至三分の二以上は山崎の画策によってねじ曲げられて伝わっていることが多々あるのであります」昭和五十六年一月二十九日) ●山崎正友という男は、ある一つの事柄があると、それに枝葉を付け、あるい は捏造して、いろいろなことを言う人間であります。それは私に対してだけ ではなく、今学会についていろいろなことを書いておることのほとんどが、 そういう形で流されておるのであり、それがまた真相であります。 故に私は登座以来、名前こそ出しませんでしたが、宗門と学会の中間に立っておる者がいて、そこから流されてくる訳の解らない情報に左右されて多くの人が右往左往している、と申し続けてきたのでありまして、それが山崎であります。 もちろん山崎一人ではありませんが、その張本人として宗門や学会の内部に深く喰い込み、仲裁役を買って出ながら、裏面では離反工作を仕組み、もう一人の原島なる者と一緒になって宗門と学会との両方を牛耳り、勝手なことをしようとした魔の用きがあったのであります」(昭和五十六年一月二十九日) ●この山崎正友の行ったすべての考え方なり、その行為・行動というものは、 仏様の眼から見るならば絶対に許されるべきでない、もっと大きな罪が…… 地獄へ何回堕ちても足りないほどの罪が存するのであります」(昭和六十年 三月三十日)◇ ◇ これが現在は「御隠尊猊下」と呼ばれている日顕の説法の一部である。山崎を庇う前に、いかに悪逆非道の行為を繰り返した男かを知った上で本紙に反論せよ。
Jan 4, 2009
フェイク990 = 2008.12.30急告 あの山崎正友が急死!敗訴続きの「裁判地獄」から遂に「無間地獄」へ裏切り、謀略、犯罪を繰り返し悲惨な末路 山崎正友が十二月二十九日午後四時半過ぎに急死した。この日午後、神奈川県厚木市愛名の自宅で倒れ、東海大学病院に緊急搬送されて救命救急センターで治療を受けたが、その甲斐もなく息を引き取った。享年七十二歳。遺体は変死者として扱われ、警察で検屍されたということである。 通夜・告別式などの日程は未定だが、年末年始の火葬場の都合などを考えると、直ぐに荼毘に付すことも出来ないようだ。仏法上でも、社会的にも空前絶後の極悪人にふさわしく、死後も象徴的な厳しい仏罰の醜態を晒すことになる。山崎は、これまで何度も死にかけたことはあるが、第一次宗門事件で陰謀の片棒を担いだ原島嵩が七月六日に全身から悪臭を放って死亡した(本紙九六二・九六五号を参照)後を追うように半年を経ずして無間地獄に堕ちたのである。 山崎はC型肝炎から肝硬変を患い、糖尿病を併発して腎不全になり、人工透析を続けていた。晩年は裁判地獄に陥って負け続け、今月二十五日にも北林芳典氏(報恩社社長)に訴えられていた件で、東京高裁において敗訴したばかりだ。 最近では痩せ細って首筋の肉も落ち、体力は衰えて、裁判所にも女房の運転する車で通っていたが、遂に悪運が尽きたのである。山崎の犯罪、悪事を挙げると巨額の詐欺罪、商法違反、手形法違反罪、富士宮市議の殺人依頼、創価学園の撹乱等々、枚挙に暇がないが、何と言っても代表的な犯行は実刑判決を受けた恐喝と恐喝未遂事件である。 昭和六十年三月二十六日、東京地裁刑事第三部の吉丸真裁判長は、山崎に対して「被告人を懲役三年に処する。未決勾留日数中一二〇日を右刑に参入する。訴訟費用は全部被告人の負担とする」との厳しい判決を言い渡した。この第一審判決から六年後の平成三年一月、最高裁の上告棄却の判決をもって山崎の刑が確定。二月二十五日に東京拘置所に収監されたのであった。出所後も悪逆の数々 山崎は平成五年四月二十七日、刑期満了まで半年を残して栃木県の黒羽刑務所を仮出所。山崎の悪逆非道ぶりは出所後も変わらず、自らの重罪を反省することはなく、正信会に面倒を見てもらいながら学会を逆恨みして陰険な謀略を繰り返した。また、身延派日蓮宗にも接近して「板御本尊に関して、もっと日蓮正宗を攻撃せよ」と煽っていた。 その後は正信会を裏切り、山崎自身が真っ先に相承を否定した日顕に摺り寄り、その日顕宗の中でも「クズの集まり」といわれている妙観講に入講。講頭の大草一男を利用して学会攻撃の策謀を続け、また、原島との「慧妙」紙上での連載対談では嘘八百を並べて、学会を誹謗中傷していた。 更には、ブラックジャーナリストの内藤国男(故)らと共謀して学会攻撃文書をバラ撒き、妙観講員には学会批判のビラを配布させ、信平狂言訴訟を仕組むなど、悪辣な行為を続けていた。 金と色に狂った山崎は、過去に食い物にした女性にも訴えられ、裁判では騙し取った金と慰謝料を払うよう命じられるなど追い詰められ、病身と生活苦で悲惨な厳罰の姿を晒していた。
Dec 30, 2008
「フェイク989」から2008.12.26顕正会の「女帝」がお払い箱に浅井昭衛に捧げ尽くした哀れな女の一生「還暦を過ぎ老眼鏡をかけた総合女子部長」が引退 顕正会の浅井昭衛の傍に長年にわたって寄り添っていた加藤礼子が、遂に総合女子部長を退いた。先月二十八日の十一月度総幹部会で大沼千恵美が総合女子部長に抜擢され、加藤は教学主任という閑職に回されたのである。教学主任とは教学試験の管理とか、教学冊子を刊行するということだ。 任命を受けた大沼本人は、喜んでいるというより、悲壮感を漂わせている感じである。大沼の美貌は顕正会女子部の中では評判で、浅井も殊の外、気に入っている様子であるが、加藤を信奉してきた部員達は悲しみ、女子部員の間では悲喜こもごもだという。 加藤は既に還暦を過ぎて、六十三歳になった。会員からは「老眼鏡をかけた女子部長」と揶揄されながらも「終身女子部長か?」とも称されてはいたが、今や、めっきり老け込み、歩く姿も「お婆さん」という風体である。お払い箱になった加藤は今、寂しさを噛みしめていることだろう。 東京・世田谷区立の小・中学校から同区内の都立高校へ進んだ加藤の成績は中の上。暗いイメージの生徒で余り目立たず、一人で物思いに耽っていることが多く、親友と言える人は殆どいなかった。 大学時代はピアノに凝り、顕正会では珍しくピアノが弾ける美人として評判になり、浅井の目にとまった。 昭和四十九年に女子部長になって以来、約三十五年もの間、顕正会の「女帝」で、事実上の同会ナンバー2として君臨し、浅井と共に強引な勧誘を煽動してきた。 そのため、勧誘に狂奔させられる会員は拉致・監禁、暴力事件を起こしては警察沙汰になり、これまで警視庁、神奈川・新潟・埼玉・熊本県警などが、さいたま市内の顕正会本部や地方会館等を家宅捜索した。同会の反社会的な活動はテレビや新聞で報道され、今では社会問題になっている。 加藤は会合では他の会員と同様、浅井に対して伏せ拝をしているが、二人だけの時の会話は対等らしい。 浅井の宿敵・妙観講の大草一男らによって浅井と加藤との親密な関係を物語る会話も盗聴されていたというから驚きだ。 二人の関係は平成十年夏、合宿研修を栃木県の鬼怒川温泉で開催した時にも見られた。浅井は二年前の平成八年に阿部日顕が豪遊した同じ高級温泉旅館の十二階にある一泊二十万円の特別貴賓室に宿泊した。女子部筋の情報によると、加藤だけが浅井の部屋に出入りしていたが、他の者は出入りできなかったという。 浅井は今月二日の女子部班長会で「女子部は顕正会の四者の中で最大の組織となった」と述べた後、加藤には簡単な慰労の言葉を贈っただけであった。 一方、大沼に対しては経歴や人柄にも触れ、長々と称賛した後で「総合女子部長という重責を担うに当たって、捨て身の決意にたっている」とベタ褒めだった。 顕正会は、のめり込んだ人間の人生を破壊する。昭和四十九年に創価学会本部を襲撃した当時の青年部長の村岡ら歴代男子部長などは、社会的にも傷を被り、相次いで去っていった。だが、残った加藤は、その身を浅井に捧げ尽くした。振り返れば、女の一生を棒に振っただけだ。哀れ!
Dec 29, 2008
2008年11月28日に行われた顕正会の総幹部会の席上、総合女子部長の交代が発表された。約30年にわたり、顕正会女子部のトップを務めてきた加藤礼子氏(顕正会理事)が女子部を引退。新たに大沼千恵美氏が総合女子部長に就任した。加藤礼子氏は昭和20年ごろの生まれ。女子部長には1974年1月に任命された(当時、顕正会は日蓮正宗大石寺に所属し「妙信講」といった)。それ以来、事実上、女子部のトップとして君臨してきた。顕正新聞(2008年12月15・25日合併号)によると、加藤氏から「女子部旗」が返還された際、会長の浅井昭衛氏は「長い間、まことにご苦労でした」と声をかけた。その旗を新任の大沼氏に手渡すと、会場からは拍手が5分余も鳴り止まなかったという。5分以上も拍手し続けるなど、クラシックのコンサートでアンコールを求めているわけじゃあるまいし、なんなんでしょうね。それにしても、顕正会には、婦人部という部もありますが、婦人部のトップである婦人部長よりも、女子部のトップであった総合女子部長のほうが年配だったというのも、かなりイビツな体質ですね。確かに顕正会では、未婚・既婚で婦人部か女子部を分けているわけでもなく、また年齢で分けているわけでもない。あくまでも、勧誘した際の紹介者がどっちに所属しているかという事をメインに判断されてきた。女子高生の婦人部員とかはみないものの、白髪の女子部員とかは、よく見かけるわけで、女子部と婦人部をわけることにどんな意味があるのか、顕正会の会員にも分からないでしょう。新任の大沼氏は昭和62年の入信(顕正会への入会)だという。顕正会へ入会できるのは16歳(高校生)以上だとすると、大沼氏は37歳以上でしょう。それでも、63歳ぐらいの加藤氏からは25歳近く若返ったことになる。大沼氏と同世代で、そのまま、枯れた青春を過ごした女子部員も多いことでしょう。顕正新聞(前出合併号)によると、第一女子部長に就任した高橋和子氏の抱負の見出しは先生は発足以来この「時」を凝視この「時」に使って頂ける有難さとなってます。なんだかキモイ集団のようです。
Dec 25, 2008
フェイク 第979号(発行=08.11.15)日顕宗・妙観講は反社会的な邪教佐貫修一はでマビラを撒き散らす常習犯日顕が大草一男に違法行為の報告受け称賛 日顕宗の大石寺理境坊に所属する妙観講員は、講頭の大草一男らに騙されている。人々が寝静まった深夜、ドブ鼠のようにチョロチョロと徘徊してビラを撒き散らす反社会的な活動を「信仰活動」だと錯覚させられている哀れな者達だ。 最近も東京都内や大阪、愛知、京都、神奈川、千葉、九州などの各地で謀略ビラを配っているが、去る七日深夜、警察官の職務質問に若い講員が「(ビラ配布の)責任者は佐貫(修一)です」と白状した。その様子を報じた本紙九七八号で、宗内でも「クズとカスの集まり」(某大僧都)、「奴らは気違い」(T能化)と酷評されている妙観講の仕業だったことが知れ渡った。佐貫は過去に最高裁で二度にわたって計二百万円の賠償命令を受けたビラ配布の常習犯だ。 最近、講員は追及されても「妙観講員ではない」と否定するものの、その一方で「責任者は佐貫」と告白したように間抜けなのが妙観講員なのである。 今回は「政教分離を考える会」と称して小川頼宣を代表にしているが、過去にも「民主政治を考える会」だの「信教と思想の自由を守る会」だのと、その都度、いい加減な名前を付けていた。どんなに名前を誤魔化そうと、実態が妙観講であることに変わりはない。 この妙観講の講頭・大草一男がストーカーに似た尾行を講員にやらせ、そんな違法行為を日顕に報告して褒められたことがあった。 ◇ ◇ 大草 学会員を脱会させるために、いま、名簿を作って回っています。 日顕 ほ~、どうやって名簿を作ったの? 大草 出来上がっている名簿を手に入れたものもございますが、自分達で作ったのが主であります。名簿を作るため早朝から妙観講員が住宅地図を片手に聖教新聞の配達員を尾行しております。 日顕 ほぉ~、なぁ~るほど、(膝を叩いて)そりゃ、いい考えだ。なかなか思いつかないことだね。 ◇ ◇ これは平成三年のことだが、日顕に褒められた大草が翌四年の一月二十六日、妙盛寺支部の第二十八回総会では得意満面で尾行や墓荒らしについて、次のように語っていた。《大草の変な自慢話》 私共の妙観講におきましては、昨年一月の初めから一ヶ月間をかけまして十五万世帯の創価学会員の名簿を収集致しました。十五万世帯の名簿を収集する為には、どのようにしたかと申しますと、或いはお墓のお塔婆や墓石の裏書きを見まして、そこから学会員の氏名を割り出して、それを電話番号帳で照合して、その住所・電話番号等を調べたり、或いは早朝から住宅地図を片手に聖教新聞を配達している学会員の後をついて行って聖教新聞の入った家を端から住宅地図にチェックしていったり、或いはかつて古い聖教新聞等に載りました読者の投稿、或いは広告等からその学会員の住所を調べたり、そのようにして十五万世帯分の学会員の名簿を収集致しました。(「妙盛寺支部報」より) この大草の自慢話の通り、妙観講は悪辣な手を使って広布破壊の活動を続けている。独居老人宅へ不法侵入、御本尊の強奪や不敬、ビラ配布など朝飯前なのである。
Nov 19, 2008
「フェイク978号」から謀略ビラ配布は妙観講の仕業公明党が警視庁と大阪府警に告訴申し立て深夜の職質で講員が「責任者は佐貫」と供述 公明党を非難・中傷する謀略ビラを配布していたのは、やはり日蓮正宗大石寺の理境坊に所属する妙観講(講頭・大草一男)の講員だったことが判明した。今月三日未明、公明党の太田昭宏代表が選出されている衆院選東京十二区、北側一雄幹事長が選出されている同大阪十六区内に的を絞って、集中的に極めて悪質なビラが大量に配布されるという事件があった。 公明党は、同ビラを発行した「政教分離を考える会」(東京都西東京市谷戸町三‐二十七‐二十五‐三〇二)の代表・小川頼宣、及び配布した氏名不詳者を被告訴人として警視庁と大阪府警察本部に名誉棄損罪に該当するとして六日、告訴を申し立てたばかりであった。ところが、その翌日の七日深夜、今度は東京都江戸川区内で同ビラを配布していた妙観講員と学会男子部が偶然、遭遇したのである。この夜、配布していた講員は男性二人、女性一人で、いずれも二十代だった。 ビラ配布の三人は、男子部の存在に気づいて走って逃げたが、男子部が現地に警察を呼んで状況を説明。この後、逃げた三人が別の集合住宅のポストに、またもビラを投函している現場を男子部が目撃した。 現場に到着したパトカーの警官が職務質問。三人の講員は開き直って「私達は頼まれたからやっている」「ビラの内容に賛同しているから配っている」と強弁。こう言うように教え込まれている。身元は明かすものの責任者や所属は一切明かそうとはせず、「ビラの代表者に問い合わせをして下さい」の一点張りであった。 また、男達は「明日は用事があるから、早く帰りたい」と泣き言を言う始末。だが、最終的には「代表者というか、自分達の責任者は佐貫です」と、妙観講であることを告白し、その場で佐貫に電話をさせられた。電話に出た佐貫に対して捜査官が厳重に注意し、また、三人の妙観講員に対しては「二度と来るな」等と厳しく言って、帰宅させたということである。背後では山崎正友、大草一男らが策謀 この「佐貫」とは妙観講幹部の佐貫修一のことで、以前、あの信平信子の狂言騒ぎの時にも「週刊新潮」の記者らと共に暗躍したことがある。 一方、「政教分離を考える会」の代表になっている小川頼宣は、元青年部幹部だったが、退転した故・福島源次郎の悪影響を受けて広布の陣列から脱落した男である。一九四六年三月生れの六十二歳。以前、広報室に勤務していたということもあって退転者仲間から担がれて、最近では週刊誌のコメンテーターや反学会団体の中心メンバーの一人として名を連ねることが多くなっている。 更に、小川は乙骨正生、今年七月に死んだ原島嵩の兄の昭などとも連携を取りながら反学会の運動を推進しているほか元議員で退転した中野鉄造、 福本潤一、水口和夫、それに後呂雅巳らと共に「小多仁伯」こと古谷博の出版記念パーティの発起人にもなっていた。 これら佐貫修一、小川頼宣の背後には妙観講の講頭である大草一男や同講に籍を置く山崎正友がいて糸を引いていると思われる。
Nov 13, 2008
日蓮正宗の中の過激集団「妙観講」に極めて近いとされる機関紙「慧妙」。実は、数々の名誉毀損で裁判で敗訴している。本年に判決があったものだけでも、すでに2件の裁判で賠償金の支払い命令が下っているという。注目すべきは、「慧妙」は自分たちが負けたにもかかわらず「日蓮正宗は勝ったんだ!」と大騒ぎしていることである。つまり、慧妙の記事はウソだから賠償金の支払いが命じられました。だが、その機関紙を発行している側の団体=宗教法人日蓮正宗の責任は免れた。だから問題ないんだと言いたげである。よほど、法人の責任を免れたことが嬉しかったと見える。また、法人の責任を免れたといって喜ぶということは、慧妙紙が、日蓮正宗の機関紙であることを公言していることにもなる。以下は、事件の概要を伝えた創価新報の記事です。(「創価新報」2008年3月19日号から)「慧妙」のデマ記事にまた司法の断罪事実無根の報道で学会員の名誉を毀損発行人に対し130万円の賠償命令3月6日東京地裁 東京地方裁判所(阿部潤裁判長)は3月6日、日顕の御用機関紙「慧妙」が学会員の名誉を毀損する虚偽の記事を掲載したことについて、同紙発行人の幡野直人に、原告の学会員らに対して総額130万円の損害賠償を命ずる判決を下した。 「慧妙」(平成16年6月16日付)は「学会幹部らを待ち受ける末路」などと題する記事の中で、「仏罰現証の実例」と称して、長野県在住の壮年が同年5月4日に自殺したことを取り上げた。その中で、「多額の借金を抱えて事業に行き詰まり(中略)自殺してしまった」「夫人は、夫が自殺したと聞いても、新聞を配達し終えるまで家に帰らなかった」などと報じた。 そもそも、遺族にとっては極めて悲痛で信じがたい出来事であり、触れて欲しくない事実であることは言うまでもない。 さらに、多額の借金を抱えて事業に行き詰まっていたという記述はまったくの事実無根だったのである。これは、故人の名誉、信用を害し、侮辱するものである。しかも、事件からわずか1カ月しか経過していない時期に、こうした記事が作成、配布されたことは遺族にとっても著しい精神的苦痛を蒙るものだった。 また、夫人が夫の事件のことを聞いてからも新聞配達をしていたというのも、あたかも夫人が冷酷で非常識な人間であるかの如き印象を与えるためのまったくのデタラメだった。実際、夫人は「第一発見者」だったのである。 その他、「(故人が)男子部長・青年部長などの役職を歴任」「200人以上収容できる自宅を拠点に」も事実無根だった。 本来、最も人の死を悼むべき宗教者が、事実無根のデッチ上げまでして遺族の心情を踏みにじるなど、断じて許されるものではない。 こうして、「慧妙」によって名誉を毀損された夫人及び遺族が、「慧妙」の発行人などを相手に損害賠償を求める裁判を起こしたのである。 裁判の中で「慧妙」側は、記事の中で重要なのは「自殺してしまった」という事実であり、「多額の借金」は重要部分ではない、などと言い逃れも甚だしい詭弁を弄した。 また、記事については、妙相寺(長野市、住職・石岡雄哲)檀徒からの情報を真実と信じて報道したものであるなどと強弁して、相当性を主張した。 しかし、この檀徒は事件についてデマビラを作成し、その件で遺族らに訴えられた別の裁判で、「事業の資金繰りに行き詰まり」などの表記が事実に反するものであることを認め、遺族らに謝罪した上で、解決金を支払うことを認めるとともに、今後、学会員個人の名誉、プライバシーを侵害する言論をしないことを確約する「和解」が成立している(平成18年3月8日、長野地裁)。 つまり、記事の“ネタ元”自身が、すでに事実無根であることを認めているというわけだ。 こうして判決は、「被告らの主張は、到底採用できない」「そのような主張は、採用の限りではない」などと「慧妙」側の主張をことごとく排斥。 さらに、「(情報提供者の妙相寺檀徒ですら)さしたる裏付け取材はしていない」とした上で、発行人の幡野らに対して、以下のように厳しく断じた。 「それが創価学会批判の有力な材料となると即断して、記事にしたにすぎず、その根拠を確認したり、裏付けを取るなどの取材活動をしたものとは窺われない」 つまり、「慧妙」は、学会批判のために、裏付け取材もせずにデマを報道したのである。何たる悪辣か。こうして、判決は、「慧妙」発行人の幡野に対し、損害賠償の支払いを命ずる判決を下した。◆1月にも敗訴 「慧妙」のデタラメ記事については、去る1月28日にも、学会副会長の名誉を毀損したとして、発行人の幡野と記事を書いた退転者の古谷博に対して、連帯して55万円の支払いを命ずる判決が下されている(東京地裁)。 ところが、二つの裁判とも宗門の責任までは認められなかったのをいいことに、宗務広報では「日蓮正宗に対する請求を棄却」などと、宗内に対しては、あたかも裁判に勝ったかの如き宣伝をしているのだから、呆れた情報操作だ。 今回の判決は、学会を貶めるためには手段を選ばず、名誉毀損のデマを平然と振り撒く、日顕宗の卑劣な体質を改めて浮き彫りにしたものと言えよう。
Aug 3, 2008
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「富士大石寺顕正会」という団体をご存じでしょうか。8月17日に、男ばっかり数千人を船橋(千葉県)に集めるそうだ。服装は、全員、白のワイシャツ。ほとんどパナウェー○状態ですな。ちなみに、女性の集まりでも、上半身は皆さん、白いブラウスで統一される。太った方もやせた方も、みな白です。女子部・婦人部合同研修会なるものの写真を、新聞で見たことがありましたが、わたしからすると、かなり異様な感じです。あそこの会長さん(浅井昭衛氏)の好みらしい。
Jul 29, 2008
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犯罪行為に手を染める人間が多いといわれる「妙観講」ですが、かつて逮捕された、この容疑者も今は妙観講の一員だといいます。嗚呼、クワバラ、クワバラ、、(1998年9月、毎日新聞、西部版)スカート内 盗(とう)撮(さつ) 容疑の44歳逮捕--折尾署 折尾署は■日、福岡県▲▲▲、建築業、●●××容疑者(44)を県迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕した。 調べでは、●●容疑者は■日午前6時半ごろ、北九州市八幡西区堀川町のJR折尾駅構内の階段を上がっていた女子専門学校生(19)に背後から近づき、ミニスカート内を使い捨てカメラで撮影した疑い。 折尾駅では8月27日にも別の女子学生から同様の被害の届け出があり、県警鉄道警察隊小倉分駐隊員が28日から張り込んでいた。 ●●容疑者は容疑を認めている。妙観近未来を予知する驚異の霊導札★93%のモニターが10日で5~8kg減?!胸は一切落ちなかった♪スタイリッシュ
Jul 22, 2008
メインのマシンを、これまでのpowerbookG4から、MacbookProに変えた。Cpuがintelに変わった。通常は、有線Lan、無線Lan(AirMac)を使ってネットに接続しているのですが、出先で使う時のために、Emobile のD02HW を使っていた。ところが、MacBookproでは、なぜか使えない。D02HWのユーティリティーを立ち上げると、2秒くらいで、すぐに落ちてしまう。ユーティリティーが新しくバージョンアップされたというので、さっそくダウンロードして、手順通りにやってもダメ。何度やってもダメ。emobileのサポートセンターに電話して聞いたけれども、「使えるはず」「PCの設定の問題だから、appleに聞いてみて」と言われただけ。Lanのケーブルを抜いた状態で立ち上げてみたら、ユーティリティーそのものは立ち上がる(落ちない)ことが分かった。でも、やはり、接続できない。システム環境設定のネットワークの設定で、電話番号、パスワードを打ち込んで、ユーティリティーを使わずにやってみた。すると、、、、なんなく、つながった!何が正しいのか分かりませんが、とりあえず、ユーティリティーがなくても、問題なくつながるものだ、ということが分かりました。これで、出先から、がんがんネットにつなげるぞ。。。やったー。
Apr 12, 2008

すでに、サイトから削除されてしまったようですが。。。http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00129651.html宗教団体信者の女2人、別宗教団体の女性信者に無理やり紙の本尊を切断させる 逮捕宗教団体の信者の女2人が別の宗教団体の女性信者宅にあがり込み、女性に無理やりはさみを持たせ、紙の本尊を切断させたとして、警視庁に逮捕された。強要などの疑いで逮捕されたのは、「妙観講(みょうかんこう)」の信者で、自称派遣社員・伊藤 奈津美容疑者(40)とパート従業員・生田和子容疑者(45)ら2人。伊藤容疑者らは2007年10月、東京・中野区の別の宗教団体の女性信者(当時78)宅に、「お届けものを持ってきました」とうそを言ってあがり込み、右手が動かない障害を持つ女性信者に無理やりはさみを持たせ、紙の本尊を切断させた強要の疑いが持たれている。伊藤容疑者らは、「強要はしていない」と容疑を否認している。(03/25 14:19)
Mar 25, 2008
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