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ビールをまわせ♪ 底まで飲もう♪ あんたが一番♪ 私はぁ、2番、ハァドンドン♪ って歌をご存知のあなたは「バブリー世代」です。 忘年会シーズン到来。バブリーな時代は、毎週末は当たり前。会社の同期、前の部署、前の前の部署、今の職場、お客さんと…、理由をつけて気がつけば、12月の半分を飲み屋で過ごしたあの日々(@_@;)若いからこそできたのね。 その宴の「かんぱ~い」のお酒と言えば、ほとんど「ビール」ですよね。毎晩の晩酌も1杯目はビールという人も多いはず。あの「のどごし」と「苦味」が好きな人には良いのですが…。 「苦味」が苦手という人も結構いますよね。そんな方々も「かんぱ~い」だけは仕方なしにビールを付き合い、グラス半分残すパターンが多いのでは? そこへ幹事が「ピッチャー」(水差しのようなもの)でビールを頼んでしまった場合、どうします? また、ビール党でも○杯目になると、マンネリ気味になりますよね。 ビールに"割り物"をミックスして飲む方法をお勧めします!レッドアイ(Red Eye): ビール+トマトジュース 映画「カクテル」で先輩バーテンダーが朝飲んでいるシーンで一躍有名になりました。シャンディーガフ(Shandy Gaff): ビール+ジンジャエール ジンジャエールの香り、甘み、さわやかさがうまくマッチしています。(ちょっと甘い、ライトビールのような)パナシェ(Panache): ビール+炭酸水 ジンジャエールでは甘いという方は、こちらはいかがでしょうか? 「飲み放題」コースの宴会でも楽しめますよ。ビールを半分飲んだところで割り物をオーダ! ミックスしてビアカクテルに変身!(私は飲み放題コースのたびに、ソフトドリンクをオーダして、2杯分作りますよ) ビールに関して、面白いサイトがありましたので、ご案内いたします。次の宴に備えてどうぞ! BeerNavi ビアナビ ~ビールをこよなく愛する人へ~ 最後になりましたが…(これが言いたかったりします…)マリーンズの優勝を祝してかんぱ~いっ! 気が付きました? 限定ビール、以前とちょっと違います。bobbieの指が立っています。いぇーイ! 来年のマリンスタジアムにジンジャエールとトマトジュースを持ち込みますかぁ?(本気でやると思います!)
2005/11/29
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鍋と日本酒/焼酎が定番の時期になりました。(#^.^#) でも、鍋は大勢で囲むのが一番ですよね? 2・3人、特に女性が一緒の場合はどうしますか? お勧めなのが、「串揚げ」のおまかせコース。その1 一串ごとなので、女性も食べやすいです。おなかが一杯になったらいつでも切り上げられます。また、揚げもののペースダウンもお願いできます。その2 旬なものから定番まで、こちらがストップをかけるまで、食べ具合を見計らって提供してくれます。なにが出てくるかわからない点、話題が途切れる心配なし!何本食べれるか、賭けをするのも楽しいです(ごちバトル?)。(^-^*)(。。*) その3 事前にお願いすれば、素材を選択することも可能ですから、好き嫌いの多くても問題なし!(^-^)V 串揚げは、和食でも珍しい「揚げ物」なので、ワインも良く合いますし、温かい(熱い)料理ですから、枡酒が似合います!( 。^_^)/□☆□\(∂。∂* ) 私のお勧めのお店は、新宿東南口にある「立吉(たつきち)」。 全ての席がコの字/Lの字のカウンターになっており(お座敷もカウンター)。3名以上の場合は、角の席を利用すれば、料理人を挟んで会話を盛り上げることできます。 季節の串、定番の串、常に40種類以上の串を用意し、おまかせも、注文もできます。また、ここの揚げ油は植物性の良いものを利用していますので、胃がもたれる心配もありません。(^o^)/ 海外からのお客様をもてなす場合も重宝します。一串一串の素材をちゃんと英語で説明してくれます(私も勉強になります)。天ぷらや寿司を良く知っていますが、これは意外で非常に喜ばれますよ。 ここ立吉の入り口の横に、「番付」があります。想像できますよね?何串食べたかの番付です。 小さい串ですが意外に食べられないもの。大食漢の私も40本を越えたのは、○十年前だけ。確か番付に女性で100本以上がありました。。。。見てみたい、いやお会いしてみたい。(;一_一)
2005/11/24
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昔は、バーボン、ジン、ウォッカ等、ショット飲み(杯売り)でスタイリッシュだったのですが、先の日記にあるようにワインを覚えてから、趣味がちょっと変わりつつあります。最近は、日本酒、日本人でよかったぁって思う年齢です(苦笑)。 お気に入り、と言うよりも、気取らずに気持ちよく飲ませてくれるお店を2件ほど。日本酒を飲む雰囲気が好きな人、そんな人が好きな人にお勧めです!「とんがり村1号店」(有楽町線豊洲駅下車、4番出口すぐ) 昨年、ここのど真ん前で働いておりました。ここは普通の居酒屋ですが、日本酒が豊富なことと「あのお兄ちゃん」が良いんです!私は基本的にスタッフのお勧めを聞くのが好きなんですが、「あのお兄さん」がすすめ上手なんです、ついもう一杯。 数ある日本酒(40・50種類はあります!)から選んでくれるんです、江戸っ子ぽく、きっぱりと。 イメージって大切じゃありませんか? ここは下町エリア、「じゃぁ、これっ」って感じで提供してくれるのが、また良い。※(女性の皆様)「あのお兄ちゃん」は「イケ面」ですよ!、あまり語らないのがいい。相談すれば「きっぱり」薦める、このリーダシップは惚れますねぇ。 豊洲の思い出は、ここに来ると帰れない。。。(千葉に住んでいますので、最終が12:30頃って言うのもあります)「居酒屋かあさん新宿駅前店」(新宿西口ヨドバシ裏手) この西新宿店は1X年前のバブリ~の頃、終電後に良く連れて行ってもらった店ですが。。。。 ここも日本酒が豊富ですし、おつまみ:酒の肴がお袋の味。そしてスタッフが「割烹着を着たおばちゃん」。お母さんに思えたり、日本海か東北を旅している気分になります。 ここに連れてこられていた頃は、「お兄ちゃんはもうそろそろお水ね。」とお水とお酒が交互に(やさしい!まさにお袋のような→本当の母は違いますがっ)。 最近、都内(特に山手線沿線)でここの看板を良く見かけるので「いまさらここの良さが分かったか」って感じです店舗が各地に増えているので、ネットでお近くをお探しください。新宿コマ劇前のぐるなびクーポンはこちら ここを目的に行くと言うよりも、いい気分のときの終電前最後の店か、終電が行った後ですね。えっ!何を飲めばいいかって?(;^。^A この2件だったら、あのお兄ちゃん・お母さんに相談してみてください。それも外でお酒を飲む楽しみだと思います。( ^_^)/□☆□\(^。^ )カンパ-イ!
2005/11/23
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1990年近く、友人(=11月19日のBlog出演)が東京をまったく知らないのに、仕事の関係で六本木に住むことになった。 数年後、垢抜けた友人が連れて行ってくれたのが、イタリアンレストラン「イル・フォルノ」(お台場ビーナスフォートに移転)でした。担当制/テーブル会計で、チップ不要ですし、逆に担当制によりスタッフの皆さん個性的にサービスがフレンドリーさもあり、Good。 最初に担当したスタッフ(M川氏:後のマネージャ)が、あまりにも対応が良く、「味」「サービス」「雰囲気」にハマり、月2回くらいのペースで、同僚を誘ったり、接待に利用したりとリピータ化。(必ずM川氏の担当テーブルを指名(逆指名?)していました。せっかく行くなら、よいサービスを確保したいですから。) あるとき、イタリアン向けの食前酒・ワイン・食後酒を紹介してくれることになり、「全てお勧め」でお願いしたところ、これがGoooooood(^。^)Y!! その時に憶えたビアンコ=白ワインがこれです。ここからワインに対するこだわりと、冒険するようもなりました。(この日からエンゲル係数がうなぎ登り。M川さんは元気かなぁ)イタリア・シチリア島の味ヴィアンカ・ディ・ヴァルグァルネーラ ドゥーカ・ディ・サラパルータキリッとしてそれでいて、辛口すぎず、シチリア島のマフィアも飲んだのだろうかと思いをふける味です(なんの、こっちゃ) この名前、覚えられます? 行くたびにこれを飲んでいたのですが、「あれを」で通しました(大苦笑)。ある日、ラベルを剥がしてくれたので、システム手帳に張り、その後は手帳を見せてオーダしてました(刑事の聞き込みかい?)。 私は「縁」に対しての偶然が多い人なのですが。。。。 ある日、千葉そごう地下街でイタリアフェアをやっていたので、何気に顔を出しました。 あれ以来、どこのレストランでもめぐり合えなかったあの「バルグアルネーラ」が、試飲コーナーにあったのです! 即、木箱で購入(後悔はしてませんけど、あまりの衝動買いに今思い出しても相当うれしかったのだと思います)。 その売り子さん(「○十年前からイタリアが好きでこの商売をしています。」って言わんばかりのその風貌とはっきりメイクに表れておりました)との会話:姉「これ、好きなの?」私「たまに行くところでこれに出会って。他にないんですよね」姉「どこ?多分私が営業しているところよ。六本木?、神田?」私「六本木です」姉「今度、神田の“ミオ・ポスト”も行ってみたら。そうだ、これも試飲してみなさいよ。あなたが買ってくれたから、もう終わりにしちゃうから。」 と、10種類近く、「一緒に」飲んでいました。私はちゃんぽんで「酔い気分」。木箱は後日の配送だから大丈夫でした。懐かしいなぁ、○○テ物産のお姉さま、お元気でしょうか? 当時はワインが普及していなく、全般的に高級品でしたが、今回調べたら、高級品ですね。大切な日のために、保存しておこうと思います。(2年位前に、千葉そごうでお聞きしたところ、年3回くらい入荷するようです。)PS イルフォルノは場所は変わりましたが、同じサービスと味と信じております。パスタ、リゾット、パンが絶品でした。 神田のミオ・ポストもお勧めです。(カジュアルさはないですが、味としっかりしたサービスで洋食屋さん的な歴史を感じさせます。)(参考)本家サンタモニカのイル・フォルノ
2005/11/21
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2001年7月末、某外資系企業に転職し、トレーニングのため、シドニーに6日間滞在しました。日本人一人、終日英語Only(ーー;) 午後6時にトレーニングが終わるのですが、シドニーのお店は午後6時で閉店。観光も買い物もできません(;一_一) やることは夜な夜な飲み・食いOnly。そこで出会った2つのワインをご紹介いたします。どちらも「お気に入り」です。ブリーズデールスパークリングシラーズ あるレストランバーで、真っ赤なワインなのに、発砲しているものを飲んでいる女性たちを発見! ワインクーラー、いや氷が入っていないし、ワイングラスだ。???? ボトルの脇に、「これでもスパークリングなのよ」(←なぜに女性の台詞)と言わんばかりに、例の形をしたコルクと針金。バーテンダーに聞いたところ、ボトルをカウンターに置いて教えてくれました。 っとその時、その女性たち(きっとバースディパーティ)から一杯!!(誘われている?)。縁があったのでしょう。(ワイン?女性?) 「ええっ、飲みやすいっ」 グラス売りはしていませんのでここまで。しかし、同情したバーテンダーが名前と売っていそうなお店を紙に書いてくれたので、しっかと3本購入して帰国しました。 これはパーティに良いですよ。友人の店で多数の方に飲んでいただきましたが。押並べて「うまいっ」の評価。赤ワインが苦手な人もOK!それに赤とスパークリングが意外でパーティに向いている? ご馳走していただいた理由分析結果: テーブルを何度も眺め、同じボトルをカウンターで見ていればねぇ。おのぼり日本人に見えたので、「教えてア・ゲ・ル」って感じだったのでしょう。(某クレジットカードのCMのオダギリ・ジョーを思い出す。ちゃんと「紳士」のカードをひきましたよ。)ウインダム・エステート555シラー トレーニングが金曜日に終わり、土曜日の夜便まで時間があります。現地に留学している友人を騙して誘い、「ハンターバレー」へ。ここシドニー郊外にはワイン畑があります。 試飲、試飲。酔っても夜は飛行機の中~。(ドライバは当然友人です!) そこで6軒も周ってしまいました。(各ワイン畑のオーナーのお宅がレストランだったり、カフェだったりしていますので、そこで1軒周ってはカフェオレで熱冷まし。。) その最中にこのウインダムに知り合いました(上のブリーズデールに「恋」しているので、こっちは「友情」ね)。こちらも3本購入し、(計6本)持ち帰りました。 でも縁と言うのは、怖い。帰国1年後の2002年に友人がBarをオープンし、そこで再会! そこは酒屋と相談して、マンスリーでワインを紹介しているのですが。「お願いだから、これだけは永遠に入れてっ!」今では月に数回(数本)飲んでいます。 ここまで書いて思ったのですが、私、味=テイストを述べていないですよね。なんと表現すれば良いか、自分のボキャブラリィだと・・・でね? 各ワインの写真をクリックすると、販売店のサイトに飛ぶのですが、そこにプロの方の紹介がございますので、こちらで勘弁を。(決してアフィリエイトの絡みで行っているわけではないですよ。ちょっとはあるけど。) 一度はワイン・エキスパート資格を目指したので、今後うまく言えるよう精進いたします。
2005/11/21
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予想通り、今朝は起きれず。 千葉マリーンズの優勝パレードにはいけませんでした。ボビー、ごめんっ_○/|_ 土下座 ある人のブログを読んでふっと振り返ったのですが、最近、レストランらしいところに行っていません。どうせ飲むんだしっていう感じで食事ができるバーが増えていました。(後はラーメン屋+Bar、飯し屋+Bar。。。) どんなレストランが好きですか? 私の場合、ノンアルコールはありえない(爆)。 とってもおいしい食事、珍しいあるいは自分に合ったお酒、があれば良いのか?どうもそうではないようです。「お気に入り」のキーワードは、「スタッフ」です。店を後にするとき きもちよくなれる店。 おいしい料理でも、提供するスタッフの対応(置き方、会話等)が好ましくないと食事も進まず、費やした時間が勿体無く思えてしまいます。 そこを愛するお客さんが多い店は、客を大切にするスタッフと客の良い雰囲気が伝わります。そういう雰囲気を感じると、その一部に自分が同化できるようにと心地よい緊張感があります。「Roy's Bar&Grill」(Roy'sは六本木に移転) 昨年秋に友人の誕生日に仲間4人(男女比2:2でBest!)で行きました。ここでは数々の「うれしい」ハプニングがあります。全てスタッフの「機転」が生んだものです。会社関係や顧客と、ことあるごとに行っておりました(接待は会社払いだから、ラッキ~)。(ホノルル本店、マウイ店、グアムヒルトン店も行きました。気に入るとトコトンタイプなので) 前菜のタイミングで、4名とも「あるパン」をえらく気に入り、お代わりをお願いしたところ、ちょうど切れていましたが、担当者は他のパンをうまく紹介してくださいました。そのことを忘れてメインを食べている時に、焼き上がったばかりの「あの」パンを真っ先に私たちのテーブルに届けてくれたことに一同感動しました。さらに… デザートの段階で誕生日なに、どこでもやっているスタッフが歌うバースディソングが始まりません。。。。えっ?ロイズらしくない。。。 その時、グランドピアノから音楽が! 実は連れの女性がピアニストで、それを食事中の会話で聞いたスタッフが彼女とこっそり打ち合わせ、タイミングを見計らってピアノに案内したのでした(彼女は「ちょっと。。。」とMakeup Roomに行くふりをしていたのでわかりません)。 最近はチャンスがないので、「お気に入り」レストランがどうなっているのだろう。なんか、自分の子供の行く末を見守るような気持ちになってしまいました。このブログを機会に情報収集してご案内できるようがんばります。(二日酔いなのでこの辺で。。。。)
2005/11/20
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予定通り絶好調(笑)。 Heart starterとして白ワイン飲みました。「マコンビラージュ・ヌーボー」をいだだいています。 赤だと「熟成度(?)の差」が比較できますが。。。冷やしてごまかした白はいつものヌーボーかどうか違いがわからんっ。まぁいいかぁ?これも何かの縁、今日はこれでいきます!(ここまで、携帯で実況中継しましたが、)…予想外の展開に… 後半戦(?)、こういう時に限って知り合いが登場。 終わりが見えなくなってしまいました(苦笑)。 その後、一度はビールを飲んだものの、豪州の赤ワイン「ウィンダムエステート555」(ヌーボーではないところが敢えての選択?)に変え、勝敗(なんの?)が見えなくなりました。(チャンポンに弱いので、ワインで通しました。) ただ、少なくともわかっているのは 明日朝(20日朝)の千葉マリーンズの優勝パレードには起きれそうにもありませんil||li _| ̄|○ il||li
2005/11/19
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ここ2年でパリーグも各地にホームグランドがうまいこと散り(東京がなくなってしまいましたね)、地元チームを応援することがますます楽しくなりました。 マリンスタジアムは海浜幕張=幕張メッセのオン・ザ・ビーチ(と言っても東京湾だけど)にあり、夏場は非常に良い気分……なんの? へへへっ、潮風をうけ、ビールを飲むには絶好のロケーション。そして目の前で繰り広げられるゲーム。座っていても「やって来る」生ビール(それも若い女性が注いでくれる!)。 今年は千葉マリーンズが快調のため、シーズン中は混みこみ。思いついたように7時くらいから飲みに行くことはできませんでした(苦笑)。 あっ、ちゃんと応援しますよ、はい。 以前(まだイチローがオリックスにいた頃)、千葉出身の選手の知り合いから「3塁シートを20席ほど」いただき、みんなで行きました。この「皆」っていうのが、そう、飲むメンバーだったので、飲む飲む、飲む飲む。 当時の内野は空いていましたから、ビール売りは来る来る。7回表ごろにはビール売りの「ノルマ達成ゾーン」と化していました。 その先。。。8回の裏(千葉マリーンズの攻撃)に私の横にいたご年配は、「じゃぁ、おれ。帰えっからよぉ。またな、○○ちゃんっ」と一言言って、背もたれをまたいでコケました・・_| ̄|○ きっとビアガーデンにいる気になったのでしょう。(^_-)-☆ このストーブリーグは「Bobeer/ボビール(千葉限定サッポロビール)」を飲みながら、来シーズンの飲み戦略を練ってみましょう! おっと、約束の時間だ。行ってきまぁす!
2005/11/19
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今日は20年来の友人から「飲もうか」の一言。相当飲める友人なので、その瞬間、自分の体調、行く店、明日の予定(影響がでる?)をぐるぐる考えていました(◎o◎) 長期戦覚悟の相手ですので、まずは食べながらワイン、そのあとにビールかなぁ。(ー_ー)!! ワインのあとのビール?って思いました? 長期戦の場合、どんどん濃い酒にしていっちゃうと辛いんです(ー_ー)!!フレンチで言う、魚料理と肉料理の間の「ソルベ」ですね。(と言うことはビールの後も飲むってことじゃんっ) 酔い方にもリズムをつけないと、途中から「飲むしかない」「飲んでやる」「まだまだ。もう1本!」「帰るのかよぉ」って変わっていってしまうんです(私だけ?)。\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?そうすると二日酔い確定っ→→翌日のスケジュールが全てすっ飛ぶ\(◎o◎)/!→あっという間に明後日(-_-)zzz→こいつとはもういかない(;一_一)といういつもの流れになります(経験値)。 結果は後ほど(明日?)報告します。 これが最初のBlogになってしまいました。ご覧頂き、ありがとうございます。これをご縁にこれからもよろしくお願いいたします。
2005/11/19
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