催眠療法・心理療法・東京の癒しのカウンセリング SINBI

催眠療法・心理療法・東京の癒しのカウンセリング SINBI

2011.05.12
XML

摂食障害にしても、パーソナリティ障害やうつ病にしても、

病気だという理解をしてしまえば、

とても "楽"

になるもの。


病気だから今はしょうがない。

病気なのだから、これから治していけばいい・・・・

今までのダメな自分は病気だったのだから、仕方なかったこと・・・・


病気という理解がないと、

食べることをやめられない自分や、

悪い方悪い方に物事を考えて落ち込む自分や、

感情が爆発してしまう自分など

に対して、

嫌悪感を覚えてしまったり、自分を否定していったりして、

自分を責めて責めて、 ますます悪い方悪い方へいってしまって、

悪循環に陥ってしまいます。


自分の性格が悪いのではないか?

ちゃんと出来ない自分はおかしいのではないか?

どうにかしなければ・・・・

出来ない自分が情けない!




そんな風に考えるのではなく、

自分は病気だったのだ、

だからしょうがなかった、

という、

自分の理解、周りの理解があると、とても気持ちは軽くなるものです。




あとは、病気の改善に向けて専門的に取り組んでいけばいいだけなのです。


あまり深く悩まず、まずはお気軽にご相談ください。


摂食障害の克服は対人関係療法で。

http://www.sinbiz.jp/eating2/

心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を

催眠療法はホリスティックセラピーハウス






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2011.05.12 08:01:20
コメントを書く
[過食症・拒食症の摂食障害] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: