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昨日たけしの超常現象スペシャルで予言のコーナーがあった。何でも90%の確率で今までの大惨事を当てているというイタリア人だったかブラジル人だったか・・・。911の同時多発テロ、スマトラ島の津波、阪神淡路大震災・・・。その彼が言うには2008年9月13日にアジアのどこかの国で大地震と津波が発生し100万人以上が亡くなるという未曾有の大惨事が起こるそうだ。それって・・・日本?ギョッとなり考えたが、まもなく大地震が起こりそうな多分それは日本のことじゃないかな。。。彼は毎夜予知夢を見、忘れないために書き取るらしい。その夢の凄いところはどこへ知らせるべきかの宛先まで夢にでてくるそうだ。指導する何かがいて、一方的に指示されるそうだ。にわかには信じがたいけれど結構信じる方なので、というか思い切り信じる方なので驚いた。かのリーディングで有名な元外科医で未来の予言をしていたエドガー・ケーシー氏は2000年の中頃から日本は水没し、残るのは僅かな面積と言っていた。昨日の彼は、温暖化の影響で2036頃、日本やオランダなどが、世界地図から消えていないことを祈ると言っていた。彼の予知はその時期が近づくにつれ場所などが特定されて行くそうだ。関係各所に911、スマトラ島の津波の時も知らせたそうだが、誰も信じないのだろう、後に礼状が届くだけだったそうだ。来年も大惨事が多発し大地震はヨーロッパ、アジアで発生し、フィリピンでは今までみたこともない台風が発生して惨事を引き起こすそうだ。再来年、もうじき来年のことになるけれど、残り10%の確率で当たらないことを祈る。
December 31, 2006
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クリスマスの手紙を先日テレビで見た。毎年小田さんのコンサートはすばらしく、いつも楽しみにしている。今年彼は59歳。。。来年は還暦だそうだ。なんであんなにすばらしいソプラノボイスが出るのだろう。彼の歌声は魔法のように色艶をつけてその歌のすばらしさを引き出す。長い付き合いで、18のころ、オフコースというバンドで学生だった私には女々しい歌!としか思えなかった。ところが、20歳を過ぎて色々恋の悩みを持つようになると、心にしみた。「さよなら」だったかなあ、懐かしい・・・。そんなことはさておき、いきものがかりとすきまスイッチ、松たか子、斉藤哲夫?すばらしかったけど、特にいきものがかり!時々耳にする程度だった彼女の歌いっぷりは輝く瞳とはっきりとした声量、音程!見事で一瞬にしてとりこになった。路上ライブを高校生の頃から繰り返しているだけあって、気骨あるなあ!負けていられないなあ!と感動した。作り上げる作業って感動する。小田さんはだいぶ年取ったのに眼鏡越しに曲を考えている姿はどんなカッコイイ男の人も勝てない、継続する力と、魅力に溢れていた。来年はライブにでかけよう!
December 30, 2006
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あー千秋先輩!最終回はとても素敵でした。のだめが色々夢を語る河川敷がなにより。タクシー降りて抱きつくところなんて思わず拍手してしまった。不覚だわ”玉木こそ千秋先輩のイメージにぴったり!兎にも角にも面白かった!http://wwwz.fujitv.co.jp/nodame/index.htmlあんなオーケストラだったら、興奮するだろうなあクラッシックでも。クラッシックが好きになった気がする。
December 26, 2006
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あーなんでジャックバウアーだけこうなるかなあー。でも早くシーズン6見ないと!と思える展開。しかし大統領もこういう使い方あるわけか。かなり展開早くて、今までで最高の作りじゃないかな。ネタばればれだけどとにかく、アーロンが助かって良かった!アーロンは次回も登場するだろう。
December 26, 2006
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なんでこんなに止められないのでしょう!!とにかく寝不足。。。。今回が今までのシーズンで一番面白いかも知れない。このシーズンはストーリーに節目があり、伏線がたくさんある中、飽きずに小さな解決、小さな疑惑が大きく巨大なものへと変わって行く。犯人もその都度、複数の主犯が現れては変化してゆく。クロエの存在は絶妙。あの皮肉屋で頭が良く、個性的な人物はこのドラマに弾みをつけている。しかしヒントはドンドン・・・バンバン・・・。とにかくえーっ!が連発する。個人的にはアーロンが大好きなんだけど、生存は???この中で驚いたことがある!トーマス・C・ハウエルの年取ったこと!キムの恋人役で登場するが、リースの方が絶対素敵だったのに・・・。最悪の娘だ!次に、ピーター・ウエアー。犯人役で登場してくるけど、ロボコップも年取った!というこの2つに驚き!シーズンIから考えると、キーファーもだいぶ年取ったし、キムも思い切りブスった?しかし確かに面白いけど、天下のCTUがあんなに社内恋愛ドロドロで、感情コントロールできない元特殊部隊ってありかな・・・。でも、そういってもとにかく次を見ないと寝られない!見終わったら喪失感一杯になりそうだ。
December 21, 2006
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クリント・イーストウッド監督の二部作の後半、というか今度は日本兵の話。全編敗戦色色濃い中、あの島で亡くなっていった日本兵達の苦しくつらい日々と、淡々と流れる日常、そして次々に訪れる死・・・。父親たちの星条旗と比べ、日本人が淡々と描かれていたのが印象的だった。でも雄々しい美談だけでなく生をぎりぎりまであきらめきれない普通の人達が散っていった様子がよく描かれていた。この人達の御霊に一度くらい手を本気で合わせなければいけないと感じられた。本当に未だ回収されない残骸、遺骨。今の日本を生きる私たちをさぞかし羨んでいるのではないかな・・・。妻子を残した人達はその子孫が元気に今を、問題多い日本を生きていることに満足かも知れないけれど、どんな日本であれ生きたかっただろうなあ。生きることは普通に息して普通に暮らすことだけど、目の前に死の扉が突然突きつけられてその扉をくぐらなければならなかった時代をさぞかしもどかしく悲しく思っただろうと思う。今もどこかでこんなことが繰り返されているなんて。両作品のかなり後方から彼らのお母さんの姿が見えた。父親たちの星条旗は最後のシーンで海に兵士達がばしゃばしゃと水しぶきをあげて入って行くところで一条の光と希望が残るけれど、日本兵の場合は暗転したテロップの直前美しすぎる海岸線が俯瞰で映りフェードアウトしてゆくだけなので、事実だけがずしんと残った。でも一度は見て欲しいかな、みんな。
December 17, 2006
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はじめてのWiiパックを何件も探してやっとゲット!ゲームなんてと馬鹿にしていてさほどフリークでないのになんとかなりユニーク。9種類のゲームが入っているけど、特に2人のWiiを探すとか、ポーズmeとか今までの感覚とかなり違ってユニークというのがぴったり。なんだろう・・・発送がかなり面白いのだ!うーんうまく説明ができない。説明するとつらつらかなり長い文章になっちゃいそうなこの筆力のなさにがっくり。とにかく、異次元空間でバーチャルゲームの簡単な物を楽しめるというような。。。笑えるのだ。真っ暗闇でスポットライトのように光があたり同じ顔を見つけるとか。。。ビリヤードもあるけれどこれがまたビリヤード得意の私にはバッチリ楽しめる。ひき玉とか強弱とか本当にキュー(ビリヤードの棒)を持っているかのよう。是非楽しんで!今日の新聞にWiiのアームバンドの0.6ミリのものは回収と出ていた。なんでも強度に問題があるらしい。1mmなら大丈夫ということだが、OK大丈夫でした。はまってしまったなあ・・・。
December 16, 2006
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彩佳の乳ガンは思った以上に進行していて・・・来週いよいよ最終回。予告を見るとそんなーっと思う展開にドラマが進んで行きそうで怖い。。コトー先生を毎週見ていて癒されているのに。。。一昨日のドラマより予告編でギョッとした。メスを握る先生のマスクごしの衝撃のまなざしと落ちたカンシ、泣き崩れるコトー先生。。。これじゃあやはり助からないのか。あの美しい海を見ているだけでも素晴らしいドラマなんだから、なんとか救いのあるラストへとつながって。。。ところでコトーが終わったら、癒しの時間がなくなります。。。。
December 16, 2006
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忘年会また今年もやめなかったなぁー。最後に毎年恒例のゲーム。今年も凄い景品ばかり!よしっ!と気合いでゲットしちゃいましたWii~キャー!またまた凄いので皆さんす、すみませんー。なんとなく罪悪感で抱えて走り帰ってきました。徹夜で並んでくれた取引先メーカーの彼氏にお礼しなくちゃ!会場で思ってたのに今はソフトの事で一杯!どれにしようかなぁ~。
December 14, 2006
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金曜日の朝10:15分の回で「父親たちの星条旗」を観てきた。静かなる感動で映画が終わってからシーンと静まりかえった場内を立ち去る人は一人しか居なかった。 がらんがらんの映画館で久々仕事を休んで観に行った。007にしようか考えたけど、やはりクリント・イーストウッドの監督作は大好きなので、そして何より自国の戦争の実話に基づくものだったので観にいった。小雨が降りそうだった中、なんと映画館には10人程度。しかも初老から完璧老人の退役軍人さん?って思うほどのじいさま達が集団で、見に来ていた。ふーん。。。日本も変わったなあ・・。この人達が映画に来るんだ。アメリカなら当たり前でもここ日本じゃちょっと前まで考えられなかった。 本題に入るけど・・・・数ある映画の中でこんなに自分の魂に触れたものがあったかな・・・。それぐらい感動というかその言葉自体が薄っぺらに思えるほど素晴らしかった。普通の若者達がこうやって命を落としてゆき、大きな国という力が何故これほどまでに人の命までも奪い合う場所をわざわざ作るのか。。。。。政治を語るつもりはないけれど、クリント・イーストウッドと言う人がこれほどまでに名監督で人の心を揺さぶるほどに人間を掘り下げることができるとはダーティハリーがなんであんなにカッコイイの?と思っていた私にとっては驚愕の未来となった。どこがセクシーでかっこいいのかさっぱりわからなかったけど、一話ダーティ・ハリーを観て魅力がある俳優であることは遅ればせながら分かった。でも、知事に当選したと思ったら、今度はこんなに素晴らしい映画を作るなんて。マディソン郡の橋・・・あれも不倫というには安易すぎる切ない恋が描かれたいたけれど、今度の2部作は世界を巻き込んで魂を揺さぶるほどの作品となって後生に語り継がれてゆくのではないかな。。。。。父親たちの星条旗 - goo 映画明日から2部作目の「硫黄島からの手紙」が公開される。全て日本語のアメリカ映画。昨日テレビでニュースキャスターにインタビューされているクリント・イーストウッドが日本茶を片手に乾杯と言っていた。海外のお客さんは皆水かコーヒーを希望するらしいけど・・・。彼の人となりが分かる。こんな白人も沢山アメリカにはいる。差別や、問題が多く、日本のわびさびなんて全く想像の外という中にあって、彼のような感性のアメリカ人、あえて白人というけれど、そういう人がいるのがアメリカの度量の大きさかな。。。 嵐の二宮和也君も出ていて、全米映画評論家協会ではアカデミー助演男優賞の有力候補とまで言われている噂がある。渡辺謙演じる栗林中将は圧巻なのが想像がつく。また、今度は日本人として足を運んでみよう。硫黄島からの手紙 - goo 映画
December 8, 2006
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もうすぐクリスマス♪寒ーい冬の夜長に温かーい紅茶で心を温めたいなあ。アメリカの古いテレビドラマでペイトンプレイス物語というのがあったけど、子供の頃、寒い夜にアメリカの大人はリンゴ酒を飲んで温まるんだ、ふーん・・・。感心して、少しあこがれた。沢山リンゴ酒のシーンがあったけど。いざお酒を飲める年になったら、甘ーいスイーツで香り高い紅茶がいいかなあって思うようになった。12月の夜長・・・昔は六本木や赤坂の夜が楽しかったけど、今はこたつで丸く?なるホットな夜がいいかなあ・・・。メリーメリークリスマスももうすぐそこだ。このアールグレイ絶品です!知人にいただいたのだけど、パッケージもチャーミングながら、香りが絶品。有り難う!!!って思わず感謝しちゃいました。
December 5, 2006
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クリスマスが近づいてくると大きなケーキが気になる。今年はアダルトなビターチョココーティングのケーキにしようか、オーソドックスなノエルにするか悩むところ。おいしいんだよなあ~。
December 5, 2006
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素晴らしいショップに感動!しました。品揃えのすごさは驚きです。何でもそろってしまいそうですね。
December 2, 2006
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昨日ミュージックステーシヨンにボノが生出演していた。かなりかっこいいグループだったけど皆年とったぁー。音はそのままだったけどボノお前も中年太りできるくらい実は幸せなフツーのオジサンなんだね。分厚くなった体に革ジャンピアスが~。
December 2, 2006
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といっても昨日のことです。ポイント目当てにオークションに入札しました。内容もちゃんと見なかったのでDVDプレーヤーをレコーダブルと思い、まあいっかの10000円で入札。後日、おめでとうございます!のメール!がーん!またやっちまった、これで二度目。。。しかもプレーヤーじゃないですか。高機能らしいのだけど、アナログがわんさかある自宅でどこまで実力発揮してくれるっていうのかしらん。。。。とにかく届いちゃうし、あー懐寒い今日この頃に1万円はキッツイよ!でもまあ、買う勇気がなくプレステでDVD見ていたからいいか。。。多分寒い今夜届くのだ!メリークリスマス!そうそう携帯から送ったのに掲載されないし!どういうこと?!あーついてないかも!!!
December 1, 2006
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