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ここのところだいぶ下げてきたので、今日あたりは安心してデイトレができるかな、と思いきや前場引けにかけてなにやら怪しい雰囲気が漂って終了しました。どうも買いに入ろうかなと思っている矢先に先物が下げだす傾向がず~と続いているような気がします。 後場開始前の気配値はどれもGDしそうな値段で、さらに下落しそうな気配でした。後場の寄り付きで思わず買いに入ろうかなとクリックしかけましたが、どうもここのところタイミングがハズレてばかりだったので止めてよかったです。 新興株も最近また先物を動向に敏感に反応し始めたようですね。それも先物が下落すると、すかさずそれ以上に下落幅が大きく振幅するので、買いポジションを取っているとびびってしまいそうです。 新興株も今日の下げ調整でだいぶ高値警戒感が薄れてきたように思うのですが、明日以降、この先物の下落が起きても新興株が下げ止まるようだと下値にほぼとどいたということになるのでしょうかね。ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月31日
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先日報道された東証2部上場のアイエックスアイが民事再生法を申請したとあり、それを受けて同株価はあっという間に100分の1に下落してしまいました。1週間くらい前までは二十数万円で取引されていた株が突然暴落してしまっては、同社の株を保有していた投資家は悔やんでも悔やみきれない心境であると同情します。 新興市場の株ではありうることですが、東証2部とはいえ審査が新興市場より厳しい市場に上場しているのにこの有様では新興株なではおちおち保有していられません。私は昨夏までは新興株を時々保有していたことがありましたが、昨年は業績の下方修正が相次いで発表になり、そのたびにストップ安が続いて辟易していたことを覚えています。 アイエックスアイの株は私自身も昨春にはデイトレで売買していた記憶があります。どなたのブログかは忘れましたが、この会社の名前が株価ボードでの表示が漢字の「凶」という字に見えてしまうという書込みがあったのを思い出しました。それにしても、株はあてにならないし、上場会社とはいえ信用できないな、とこの事件で感じています。ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月26日
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昨夜のNYが大幅続騰したあとの東京市場は見事な寄り天で、大引けにかけて私のウォッチしているボードが一面真っ青に変わり大きく値を崩す銘柄続出となりました。 今日は新興市場株は先週の暴騰もあり警戒していたのですが、やはり買いから入っては今日の相場では勝ち目がありませんでした。こんなときは信用での売りができないと無理だし、運が良ければ逆張りで取れるタイミングもあるでしょうが難しいですね。 最近の相場を見ていると、先物が下げ出したり当日の指標となる強い株が下げ始めると、とたんに買いが一斉に引っ込んでしまうのは市場参加者がセミプロか熟練したデイトレーダーしか参加していないのでしょうかね。 余程の好地合でない限り買えばどの株も上がるという日は極端に少なくなってきたように感じるのは私だけでしょうか?デイトレをしていて、当日銘柄選定を間違うとまったく利益がでないことになるばかりで、そんな日は戦意喪失となってしまいます。 まだまだ私のようなシロウトが参加する地合ではないのかもしれません。ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月25日
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今週初めに新興市場は閑古鳥が鳴いている有様とブログに書いたら、翌日あたりから突然噴火したように暴騰しました。これだから相場はわからないですね。 新興市場の代表格であるACCESSが業績悪により連日値下がりを続けていたものが、一昨日より突然上昇転換してストップ高をしてから、新興市場が一気に活気づいて一斉に暴騰を始めましたね。 やはりきっかけとなる株が相場を引っ張ると一気に活気づくものですね。今日までの3日間の新興市場は久しぶりにボードから目が離せなくなり、目が疲れて良くないですね。 でも、突然活気付くと意外とパフォーマンスが上がらないものではないでしょうか。1日目は今までの超閑散相場に慣れていて油断しているものですね。上げだしてもどこか半信半疑で見送ってしまいがちです。 そして2日目に入って血眼のようにボードを凝視しつづけて買いに入ってみたものの、どれも上げているので目移りしてしまい、案外効率が良くないまま終了となってしまうパターンです。 3日目はさすがに2連騰して大幅上昇した銘柄ばかりなので、利食い警戒感が起きてエントリーを躊躇してしまいがちですね。でも今日までは強気で攻めるケースでした。 以上書いた心理状況は私のこの3日間の様子であり、結果は取り逃がしか早売りばかりで反省すること多々ありました。「虎穴に入らずんば虎子を得ず」という有名な諺が見事に当てはまる日でしたね。ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月19日
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昨日も賑わいながら値上がりしていたのは一部市場銘柄で、新興市場は日増しに閑散として値下がりが際だっていましたね。個人に人気があるはずなのに値下がりが続いている新興株は下方修正ばかりで投資家離れが続いているのでしょうかね。 そういえば、一昨年後半から昨年初め頃まではカブログの投稿数が激増し、毎日今日の戦果と称して利益を日々公表していたのが記憶に新しい出来事でした。 ところが、最近では頓に投稿も減少してしまい、戦果の公表もごく僅かになってきてしまいました。今では市場参加者が減少し続けているのでしょうか?昨日の新興市場を眺めているとランプの点滅が疎らで活気のなさが顕著に出ていましたね。ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月16日
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昨今は新興市場は出来高が日に日に細り、活況とされているのは一部のIPO株だけですね。東証一部銘柄は主流とはいえない仕手系や低位株ばかりです。 これではデイトレには不向きな地合と言わざるをえないと思います。辣腕とレーダーはどんな厳しい状況下であっても確実に利益を積み重ねていくのでしょうけど、著名なデイトレーダーのブログを閲覧しても苦戦している様子ですね。 もうすぐ、あの忌まわしいショックから1年が経過するのですね。新興市場の株が軒並み半値はおろか1/3や1/4に叩き落されたきっかけをつくったのですから、個人投資家には忘れようとしても忘れられない出来事であったといえます。ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月12日
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昨年から新興市場株の四半期決算発表が相次いで下方修正する会社が続出しましたね。昨年初めのLDショック以来、新興市場株の決算が厳格化されてから決算を下方修正するところが大半となりました。 そのたびに、ただでさえ発行株数が少ない新興株は、ひとたび下方修正が発表されると一斉に売り浴びせをくらいストップ安の連続となるのが珍しくなく、保有していると悲劇的な結末が待っている状況となっています。 以前なら新興市場株は玉石混交といって急成長株が潜んでいて、それらの株を保有していれば数倍~数十倍となることも夢ではなかったようです。新興株といえば個人投資家に圧倒的に人気があり賑わいがあったのですが、その影響が最近では尾を引いているようで出来高も細ってきているように見えます。 今日の前場も勢いがあったのは寄りつき直後であって、前引けにかけては下げ基調になってきて弱さを感じますね。それにそても東証一部の建設株が上昇上位にずらりならんでいるなんて・・・。過去にもあまり見かけない光景ですね。ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月11日
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昨日はソニーの暴騰に牽引されるように日経も大幅上昇しましたが、今日は一転して大きく売られて、昨日と行って来いの状況になってしましました。 NYSEも悪くなかったし昨日の上昇の余韻から、今日は強気でいいのかなと思っていましたら、例の先物の雲行きがどうもおかしいと地合になってきましたね。 今日は安心できるかな、と思い買いに入ってみたものの、先物がみるみる下落していく様子を見ているとさすがにそうそうと撤退して様子見としました。 新興市場は先物の下落が大きい割には下げないで頑張っていましたが、前引けにかけては先物大幅下落には抗しきれず、前引けにかけて下げに転じていますね。 さて後場はいったいどうなるのでしょうかね。さすがに先物はこれ以上は大きく下げないと予想しますが、やっぱり先物の下げが相変わらず相場に大きく影響してしまい厄介なものは今年も健在ですね。 ベストなネット証券会社選んでみました。比較してみてください!無料で確実に収入が得られます。
2007年01月10日
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今日から2007年の株式市場がスタートしました。まずは無難な上昇で始まり安堵感が広がりましたね。 半日立会いでしたが、今年は昨年とは違ったうねりが出るかもしれませんね。その理由は今日のソフトバンクです。寄り付きから大幅なGUで始まり、終始堅調であったことと出来高が膨らんでいましたね。 それとチャートを見てみると、昨年夏までの推移とその後のチャートでは明らかに変化がでてきたように思います。まだ時期尚早ではありますが、今後出来高をともなって下値がきり上がってくると、いよいよということになるかもしれません。 ソフトバンクは昨年1年間休養しており、かなり取り組みも良くなってきています。ここが上昇に転化すると息の長い上昇相場とともに個人投資家が回帰してくるので、そんな地合を待ち望んでみたいと思います。 無料で確実に収入が得られます。
2007年01月04日
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