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今日で blog まる2年になります。1年目は、とにかく続くところまで毎日更新。そして2年目は、適度に更新を目指してきました。それでも 100日くらいは更新したかな。。。 さて、明日から3年目に突入しますがどんな目標を立てましょうかねぇ~。まぁ、目標がなくても どうにかなるでしょう。 では、2年間の区切りとなる最後の写真は美しい 沖縄の ”海” といきたいところでしたが、只今、台風直撃中。そこでおととい 新宿で食べたカレーです。 なぜか 新宿では カレーを食べるようになりました。来年の夏も、新宿でカレーが食べれますように・・・
2010年08月31日
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今日は 8月12日に観劇した劇団四季の ” アイーダ ” です。 正直、まったく期待していませんでした。そのせいか、開演して20分位は 私の気持ちはうわの空。でも、話が進むにつれて、どんどん引き込まれていきます。 念のため、アイーダは人の名前です。( 私は 地名かと思っていました )そして 1幕終了前の アイーダ の熱唱。圧倒的声量。 ビリビリと声が私の体に伝わってきます。 これだ「美女と野獣」 に何か足りないと思っていたのは。 最後は実にとても感動的な演出。私にとっては、まさに予想外の素晴らしい舞台でした。 さてさて、話はここから。この日は終演後、舞台裏見学ツアーがありました。4時45分くらいから始まったのですが終わったのがたぶん7時ごろ?私は飛行機に乗る為 7時ちょっと前に帰ったので正確な時間はわかりませんが、2本分舞台を観た感じです。 この日の出演者が、待っている間いろいろな話をしたり、ツアー中はガイドを務めてくれました。私は、カメラ・ビデオカメラ を用意したのですがいっさいの撮影・録音 禁止 残念ですが、とてもガードが固かったです。 でも、ステージに立つことなんて、なかなかできませんからとても貴重な体験です。舞台裏では、メイクの場所や、着替えのボックスなど本番中の様子が目に写ってくる気がしました。 早く帰らなければならなかったのは残念ですがイベントに参加できてとても良かったです。 劇団四季のイベント。みなさんもぜひ参加してみてはいかがでしょうか。
2010年08月30日
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帰ってまいりました。 2泊3日。「ココスマイル」 だけを観るためにピンポイントの遠征です。結果的には、「トム・ソーヤの冒険」 も観て参りました。 観劇の感想は後日。そのまえに、前回の 「アイーダ」 をまだ書いていませんね。順番的には、「アイーダ」 「ココスマイル」 「トム・ソーヤの冒険」頑張って書いていきます。 さてさて、明日から仕事・・・ 写真は、シアターサンモールのそばにある” 花園公園 ”東京ではいつも一人の私にとってまさに時間つぶしの友です。
2010年08月29日
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沖縄は昨日から ”お盆” です。明日は お盆の最終日。親戚の家をあっちこっち行かなければなりません。ちょっと憂鬱。。。 さてさて、前回の東京遠征の話を続けましょう。8月8日に 「セレンディップの贈り物」8月9日に 「月光の不安」そして8月10日は劇団四季の 「美女と野獣」 です。私が観たい時は、いつも完売状態なのですが 「月光の不安」のチケットを探す為に入った銀座のチケットショップで手に入れることができました。 ただ、私の感覚では 安くなると思ったら定価より高かった。ん~。それって政府公認の ダフ屋 さて感想ですが劇団四季に あ~だこ~だ 言えるはずがありません。凄かったのが、大勢の時の動線というのでしょうか。とくにダンスの時の役者の動きの流れがとても素晴らしかったです。この作品に関わらず、この動き一体誰が考えるんでしょうねぇ。演出家? 振り付け師? いくつかのパートに分かれての動きかと思えば、一人ひとりがバラバラに動き全体が一つになっての動き。これらが複雑に絡み合う、まさに感動もの。私には考えられませんね。数学的に言えば、4次元の発想です。。。たぶん 歌も演技もダンスも、どれも素晴らしかったのですがでも 何でしょう。感動のレベルというのか。何かもう一つ。 多分です。 もともとある作品を、舞台にするために話をふくらませたり、軽く流したりすると思うのですが、そういう意味で、私の感覚とは少しズレていたのかな。話がふくらむ所は問題ありません。ただ、ここはもっと深くという所が、サラッと流れて・・・時間の制限があるので仕方ないのでしょう。 よく考えてみると、台本は四季のせいではありませんね。ディズニー側の問題でした。ん?そう考えると、ダンスの動線も四季がいいのではなくてディズニーが凄い??? これだけ読むと、面白くなさそうに感じるかもしれませんが素敵な劇場(四季劇場 夏 のこけら落とし公演)で劇団四季によるファンタジー。特に ベルをもてなすダンスシーンはまさに 夢の世界 でした。
2010年08月23日
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興南高校が優勝したらしいです。おめでとうございます でも、いつものように ライブ では見ていません。私が見ると負けるので・・・。勝手な思い込みですが、一種のゲン担ぎですね。 他県ではどうかわかりませんが、沖縄では 20年ほど前から甲子園での県代表チームの試合は深夜に再放送があるんです。 (千葉の人が驚いていました)とりあえず、今夜、見たいと思います。 では、今日は前回の東京遠征で観た「月光の不安」 です。 主役の 早野 薫 さんが出るので観に行ってきました。子役の時、ミュージカルに出演していた彼女。AKB48 に行ってしまい、少し残念に思っていたのですが個人的には お帰りなさい って感じですね。 話の内容は 吸血鬼一族 VS 吸血鬼バスター の物語。出演者は全員女性。当然、男性役も女性が担当。 ただ、そのせいで私は相当 頭を使うことになります。 物語の流れで、女性が男装していたりお姉さんが子どもで、弟が女で吸血鬼は男なのに女装して・・・目の前の人は 男?女? とにかく 私の頭の中はパニックでした。 でも、ストーリーはとても面白かったです。西洋の吸血鬼に日本の古神道パントマイムに日舞。”八百屋お七”などの話も絡めての和洋折衷パニックも徐々に収まってきました。そしてエンディングはまさかまさかの大どんでん返し! ミュージカルではありませんでしたが、楽しい舞台でした。
2010年08月21日
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6泊の東京遠征。3日間は研修でしたが、合間をぬって、舞台を4公演 観てまいりました。 たまにはこのブログの趣旨にそって 観劇の感想です。そこで今日は 「セレンディップの贈り物」 劇団名は 「SHOW-COMPANY」出演者は大人が5人、子どもかな?が4人の合計9人。いわゆる小劇団 です。正直あまり期待していなかったのですが良い意味で、期待を大きく裏切ってくれました。 まず驚いたのが、歌唱力。 大人はもちろんですが、子役がしっかりと音をとっています。エコーが程々にきいていたこともあるかもしれません。いや、それでも凄い。 曲も盛り沢山。久しぶりに沢山の曲を聴きました。しっとりとした曲や楽しい曲がどんどん出てきます。ただ不思議な事に、全曲良い曲というか耳障りの良い?曲なんです。 ん~、、、でもどうでしょう。私の感覚では、つまらない曲?があるのが普通。料理で言うと、まずい物があるから、美味しいものが引き立つ。だから、つまらない曲がないというのはね~。その時はいいけど。結局インパクトが弱くなるのかな~。 さて、ストーリーは と言うと。これまた良いですよ~。困っている人に渡される ふしぎグッズ。その ふしぎグッズ をもとに話が展開していく大阪を舞台にした ”ふしぎ堂” のような物語。涙あり笑いありの大阪弁ミュージカルでした。 会場はシアターサンモールでしたが客はパラパラ。 (踊りではありません。少ないという意味です)やっぱり舞台は ステージ・客席一体となって作るもの。そういう意味ではもう一つでしたね。 大阪から来ての 東京公演 らしいです。機会があれば、また観てみたい。そんな舞台・劇団でした。
2010年08月13日
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昨日から東京に来ました。3日間の研修と、ついでにちょっとした夏休み。 最近お泊りは東横インに絞っていましたが久しぶりに 清澄白河 にしました。そして、もしかしたらと思っていたら予想通り!部屋の窓から はっきり見えます。 ということで研修が始まる前に 押上 までダッシュ。。。 近くに行くと低く感じてしまうのは何故でしょう。 夜は久々の観劇です。「セレンディップの贈り物」予想外に良い舞台でした。感想は後日にしましょう。 さて、明日も一日研修と観劇です。ハードできつく楽しい日が続きます。
2010年08月07日
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只今沖縄では、全国高校総体が行われています。こういう大イベントに参加できる選手はもちろん大会にたずさわる地元高校生が大変羨ましいです。本当に心に残る夏休みになるでしょうねぇ。 さてさて写真です。北海道から帰ってきてだいぶ経ちますがソフトクリームが美味しいとのおぼろげな記憶 函館ジェラート。。。沢山種類がありました。次はぜひ キャラメルマキアートを食べてみたい。理由は何か名前がカッコイイ! そして大好きなスープカレー。何も考えないで、野菜カレーを注文しましたが次は メニューを見て選びたい。 ただ、次は 次は と書きましたが次があるのかどうか・・・ ・・・ ・・・
2010年08月02日
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