2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
![]()
娘のネタをかいたので、息子のネタ?も書いときます引越しの準備をしていたら息子の幼稚園時代の卒園文集がでてきましてアンケート調査がありました大きくなってなりたいものセロテープ理由くっつくから息子よせめて『正義の味方』くらいにしてくれたら父も応援できたのにしかし、なんで、セロテープ???まさか、幼稚園児が父の書棚から『虚航船団』を読むはずないしそんなことだから『あちらはお父さんも変ってるユニークな方だから、うふふ』なんていわれるんだぞ本人は『まったく覚えてない』とのことまあ、正義の味方くらいにしてもらうと父も応援するからね。ね
2006.08.31
![]()
夏休みも今日でオシマイ今日は小学生夏休み定番の宿題、読書感想文の話です娘「あ~、読書感想文書かなきゃ。まったくなんで本読んで文かかなきゃなんないの団長「なんで宿題にするんだと思う?」娘「宿題にしないと読まないから」団長「う。。。じゃあ、どう書けばいいかな」娘「読みました」団長「そうだね。」娘「あ、読んでこういうことを考えました。のほうが、読んだってリアリティあるかな」団長「リアリティ。。。もし、先生だったら、何故、読書感想文の宿題を出す?」娘「本を読ませたいから」団長「ほかには?」娘「本を読んで考えさせたいから」団長「ほかには?」娘「考えたことを書かせたいから」団長「考えたことを書くのって、簡単?難しい?」娘「難しい」団長「じゃあ、文を書くときに、中心になるお話があったらどうかな」娘「少しは簡単になる。あ、だから、読書感想文の宿題があるんだね」団長「じゃあ、どう書こうか」娘「本を読んで私はこう思った。 なぜなら、こういうことが書いてあったから 他にはこういうことも書いてあった 作者はこういうことをいいたいのかなと思った 私はこうしようと思った でいいかな」団長「いいと思うよ」娘「いかにも、読んだって感じでるよね」団長「。。。。。。」というわけで、我が家の「読書感想文」は例年とは違い、夏休み最終日をまたずに終わりました来年から中学になるけど、読書感想文の宿題って、、、、あったけ?でも、この本を読んでたら、もっと早く下ごしらえしそうなもんだけど(娘が選んだ課題の本)
2006.08.31

プロジェクト地上の星から、新しい製品情報が届きましたお医者さまや美容師さん、その他さまざまな団体から『組織として子供を守りたい』『地域に貢献したい』『ちょっぴり宣伝したい(上品にね)』という声がありまして地上の星 新製品開発プロジェクトチームが新しい製品を開発しました大きさはA4版でシートタイプボードタイプの2種類ですお問い合わせはプロジェクト地上の星までとのことお家の部分が光りますブログの綺羅星たち
2006.08.30

なんと、このブログからあたらしい地上の星が誕生しましたなんどかコメントをいただき、団長のお気に入り登録者でもあるnob-tan0220さんメールでプロジェクトへ参加を表明いただきました(ひかるくんが欲しいってことです。ひかるくんを貼れば、誰でもプロジェクトメンバーですから)しかも、プロジェクトをネットなどで紹介してくださるそうです)HEROをうみだすヒロインの登場ですさっそくひかるくんを送らせていただきますね大阪でひかるくんが光る楽しみですさて、勇気を貰ったプロジェクト地上の星では新しい星を募集させていただきますひかるくんのサンプルをお宅や職場、車などに貼っていただき地上の星の宣伝?にご協力いただける方にひかるくんを無償にてご提供いたします貼りつけ例送付先のご住所お名前をメールにてプロジェクト地上の星または応援団長コーチまでお願いいたしますサンプルを郵送させていただきます
2006.08.28
団長はブログで沢山の方と出会うことができましたブログでうかがえるだけでもそれぞれの方が、それぞれの人生をそれぞれの生き方で生きているということが伝わってきますそして、伝えたいことがある。叶えたい夢があるさてじゃあ、団長自身に叶えたい夢があるのだろうか実は、よくわからないのです(汗)団長の夢はなに?団長は何で成功したいの?人から問われることがありますもし、団長に夢があるとしたら大いなる野望を持っていたり幸せな夢を持っていたりせつない願いを持っていたりそんな人の願いを叶えることの応援をしてそれらの願いが叶うことそれこそが、団長の夢であり、成功であるのかなそう、思うようになりましたこれは、実は、団長はとっても欲が深い、ということだと思います何故なら、自分に夢があって、それを叶えたら成功は一つだけど沢山の人の夢の実現を応援して、それが叶ったら、沢山の成功に関わることができるというわけで(?)団長が他の方のメルマガなどを紹介するのはその方の成功に関わりたいからでもありますねやっぱり団長は悪党でしょ
2006.08.25
![]()
ブログでメッセージを発信するだけでなく『メルマガ』という手段で発信している団長の師匠連(注:団長がブログで交流を持たせていただいた方々を団長が勝手に『師匠』よばわりしているのであって、お師匠さん達には団長を指導する責務はありません。団長の悪党ぶりへの苦情並びに『なんとかしてよ、もう!』を師匠に訴えても『はあ?』っていわれますので、そこのところ、よろしく☆)メッセージがあるのなら伝えたいことがあるのならいろいろな手段で発信する!すごいよねえもちろん、団長も読者です受験指導者さんメルマガドラゴン桜を読む前に地上の星にエールを送っていただき、ご自身のブログでも紹介いただいたよびりんさんのメルマガコーチのメルマガアングロファイルさんメルマガサイモン0545さんメルマガその他の情報発信なんと、テレビ!BBTV 晴香葉子さん音声ブログ ふじやすこさんコミュニティnob-tan0220さんAYURAさくら・桜さん学舎本!エサンスさんmaki*sakuraさん道学者さん画集安らぎのクレヨン画家さん
2006.08.24

プロジェクト地上の星知的障害者の自立支援施設の園長たちにとって長年の夢があった 障害者の社会参加 いや、障害者の社会への貢献 しかも、就労支援となるような活動 そして、障害者がプライドをもてるような活動こんな夢を持っているのが、団長の親友で障害者施設の園長先生でもある甲斐先生 その夢を叶える応援を始めたのがプロジェクト地上の星のはじまりでした↓地上の星の物語
2006.08.22

今日は団長が以前、所長をしていた障害者施設のミニ引越しでした同じ敷地内に荷物を移すのです。知的障害者の皆と荷物を動かす作業を手伝いにいきました二十歳前後の男子ばかりなのですが、「バケツリレー」が判ってもらえない団長のコミュニケーション能力!考えてみれば、彼らをみんなを守るHEROにしよう!という思いつきからはじめたプロジェクト地上の星の防犯ステッカーを彼らに作ってもらってからもう3年目になります(なかなか普及しませんが知的障害者だから純粋だ、とはいいませんでも、知的障害者でも、正義の味方にはなれるそんなことを考えて、仲間が集まって団長は後任に車椅子の所長を託しました身体は不自由だけれど、判断はできる所長が身体は元気だけど、判断が難しいみんなを指導してくれています汗だくになりながら(日頃、いかに怠けているかバレバレ)みんなの元気な顔に元気をもらいました誰でも光を持っている誰でも、HEROになれるHEROはどこにでもいる地上にも星はあるそういえば、地上の星という名称をつける時中島みゆきさんの事務所に手紙をかきましたっけ「商標登録してませんし、そういった目的でしたら結構ですよ」事務所の方の声がいまでも思い出せます
2006.08.21
光ってる人 輝きを発している人いますよね団長のブログ仲間?は勿論のこと時々、団長も「輝いてる」なんていわれるときがありますでもね。誰もが光を放っているんですよねで、その光を受けて反射すると団長も光って見える団長の自慢は、この光を受ける部分が曇らないこの一点だけですピカピカに磨いたナイフ↑く~キザそれが、応援団長コーチの唯一の長所です(ほんと、人間なにかひとつぐらいトリエがあるもんですな)
2006.08.20
peo7765さんの『コーチの資格ってなんでしょう』という問いかけに考えてみました団長のサイトには何人かのコーチの方が着てくださっているのでそれらの方にもいろいろとお考えはあると思いますが団長の私見としてはコーチングスキルとは、相手を承認するためのスキルでありコーチの資格とは、相手に客観的(と思わせる)承認を与えるセッションを行うことが可能なコーチ自身の心理コントロール力があることです答えはあなたの中にあるとはいえ、自分自身を承認できなければ、答えなん見つかりっこないそれなのに『あなたの中にあるから探しましょ』なんていわれたら『コーチって無責任じゃん。逃げてるじゃん。』とクライアントに思われるのがオチで、つまるところ『コーチングって機能しないのね』コーチングってのは道具道具は使い手によって機能が変わるコーチングのスキルをいくら覚えてもコーチになれるわけじゃないコーチの資格とは相手の輝きを引出すことに徹して、相手の輝きで相手を照らしてみせて『ほら、貴方はこんな輝きをもってる!』と、気づかせる鏡になれるかどうか、鏡でいられるかどうかだけだと思います。団長が、何故、コーチが天職といわれるのかを考えた時団長は幸運なことに、素晴らしい人と出会うことができた ↓その輝く人達の光を、素直に受けて照らし返してきた ↓その輝く人達は、自身の発した光を団長という鏡で見た ↓もともと輝いていた人が、自身の光を浴びて更に輝いたということを団長との交流で経験したからかな、と思いますコーチの資格とは、鏡になることそして、それは、自分では光を発しないという立場を守り続けることかと愚考つかまつりますコーチの皆さん、ご異見ありましたらフィードバックお願いしますやさしくね↑タリアさんのマネ
2006.08.17
この本は、団長のブログ上のお師匠さんでもある『道学者さん』の本です団長は宮城谷作品から中国の歴史に興味を持ち孫子や呉子、管子などを読むようになりましたしかし、この道学者さんの知識は凄いしかも、その知識を知恵として他者に伝えているとこがもっと凄いそして、なにより凄いのは兵法をスキルとして使って経世済民を目指している志しの高さが凄いこの他、団長が読みたい本は以下です受験指導者さんの学習指導本福猫屋さんの絵本安らぎのクレヨン画さんの絵本観学院称徳さんの説話集nob-tan0220さんの本タリア姫のフォトエッセイ集(被写体がタリア姫ならなお可)などかなあ京香さんはもう、本をだしてらっしゃるしこの他にもブログで出会えた方、みなさん団長が師と仰ぐような方ばかり応援させていただいて、光栄ですしかし、リンクできないのは、何故だ
2006.08.16
たてつづけに、『同窓会』にでたひとつは団長の上京に合わせて開いてくれた大学の演劇部の同窓会もうひとつは以前から予定されていた中学の同窓会二十年から三十年ぶりに会う友とは当時の関係のまま、そこにいた『変わってないね』互いに言い合いながらも自分に流れた、友の知らない月日と友に流れた、自分の知らない星霜を思った青春朱夏白秋玄冬たしかに青春の日々をともに過ごした友はみな、それぞれの暑い夏の中にいるしかし、新宿で夜の七時半から朝の七時半まで飲んで今度は夕方六時から、三時まで団長は酒は飲めないことになっているのにま、いいか夢の夜だったから
2006.08.13

団長には何人かの親友がいます。どの親友もかけがえのない友ばかりその中で、いつも団長の『右斜め45度』にいる男がいる。その男との出会いは30年前。大学に入学した日に出会い4年間の、まさに青春を一緒に懸け抜けた友『天才は意欲猛烈』を合言葉に夢を追い駆けた友団長が一方的に連絡を絶ってしまったのは一緒に歩けないことがわかったからなのか今となっては、それこそ『若気の至り』なのかしかし、彼とは道を違えたものの、友は常に団長の意識の中で『右斜め45度』に居つづけてくれたその友と25年ぶりに再会しました。『勝手に俺を『右ななめに』置きやがって、お前は、ずっと俺の隣にいる!』『お前はコーチが天職だ!。。。。。。。コーチングってよくわからんけど』25年のご無沙汰への叱責は、せつなくも心地良く25年の月日は、長く、彼は重要無形文化財になっちゃってた各々の目指す道は違うけれどまた、『あの日々』が始まるさ夢は終わらない金井雄資 宝生流能楽師にして学習院演劇部OBそして、団長の無二の親友また、よろしく
2006.08.11
富士山に登ろうと心に決めた人だけが富士山に登れるんです散歩のついでに登った人は誰もいません (ジョージ秋山 浮浪雲)さて、あなたの富士山は、見えますかさあ、あなたは登ろうと、決めますか決まったら、いっちょう、団長と一緒に登りますか!団長にメールしてください一緒に登りましょう
2006.08.07
承認されると、人は輝くってことを書きました。では人を承認すると、どうなるのか人を承認するには、まず、受容しなければ承認できません受容するには、受容する心のスペースが必要になります受容するスペースを作るには、裾野をひろげなけりゃね山の裾野のように、自分の裾野を広げる必要があるでしょうところで、日本で一番裾野が広い山は、どこかご存知?それは富士山だそうです裾野が広いから頂きも高くなることができる富士山はそういう意味でも日本一の山富士山みたいな人になれたらいいですよね~承認し続けたら富士山のような人になれる!かもよ
2006.08.06
ボクらの住む地球海と陸の面積の比率が 7対3ボクらの身体液体と固体の比率が 7対3海は寄せては返し 陸に近づくけどけして一つにはならないで、比率を保っているもしも、海と陸が一つになってしまったら、それこそ 混沌海は陸を承認し水分は固体を承認しボクらの星は身体は、できている?承認するとは一体となるということではなくてそこにいる相手をそのまま認めるそして、自分を失わないということなのかもしれませんね
2006.08.05
チームワークがいいと、すごい結果がでるチームワークが悪いと、結果がでない算数で考えてみましょう一人が20%頑張ると1.2×1.2≠1.4なんと40%も頑張りがUP3人で1.2×1.2×1.2≠1.74人で2倍5人で2.56人で3倍の頑張り力が出ますその逆に1人が20%やる気をなくすと0.8×0.8≠0.6なんと40%ダウン組織は掛け算でできているといいますがほんとなんだ(笑)じゃ、チームワークをよくするにはどうしたらいいのかまず、チームのメンバー同士の承認ですよね
2006.08.04
![]()
一人の女の子がいました女の子は継母にいじめられてみすぼらしい格好で家事をやらされていましたそんな女の子が、ある日、魔法使いに承認されて素敵なドレスを着せてもらいましたそして、舞踏会にいって、王子さまに承認されましたそして、女の子は王子さまと結婚して、幸せになりました承認されたら、あなたの隣の女の子も、お姫さまに変身しちゃう!?私たちは子供の頃から、承認が素敵なことを起こすことを知っているんですよねえさて、今日はどんな承認という魔法で素敵なことをおこしましょうかフッフッフ はーとマークだらけになっちゃった
2006.08.03
ワシントンと桜の木のお話をご存知でしょうか?団長が子供の頃、先生から聞いた話しですアメリカの初代大統領ジョージ・ワシントンが子供の頃、庭の桜の木の枝をいたずらして折ってしまいましたやりすぎたと反省したワシントンは父親に告白しました「桜の枝を折ったのはボクです」すると父親は「正直にいったのは、えらい」と、ワシントンを誉めました先生は「皆さんも、正直になりましょう.ワシントンは正直だったからエラクなったのです」と結びました。その直後、団長はふざけていて家のピアノに傷をつけました「これだ!」団長は父親を呼んでいいました「ピアノに傷をつけたのは、ボクです」父親は「家の中であばれるな」と、団長をひっぱたきましたその時、団長は思いマシタワシントンと桜の木の話しは「ワシントンの正直」より「ワシントンの父親の承認」がポイントなんだと父親から承認を学んだワシントンが、他者を承認できる大人に育って、エラクなったのだと承認の力は、天才をも偉人をも生み出すもの今日は誰を承認しましょうか
2006.08.02
全19件 (19件中 1-19件目)
1