2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
25日は首都圏キリスト教大会の報告記録のような本が出版され、感謝会がありました。クリストファー・サン先生も来られて、よき時でした。特に70代80代の先生方、兄弟姉妹が伝道の意気盛んなのには、教えられ、伝道を面倒がってはいけないな。と思わされます。サン先生も日本への伝道を使命をもって臨んでおられて、敬服でした。ちなみに昨日の祈祷会は、ヨシュア記18:1-10を取り次がせていただきましたが、すでに与えられている地を取りに行け、調べよ。と言われていることを聞きました。立ち上がることが求められている。祈って示された方法を行動していきたく思います。行動する力も神様に求めて。 その日はその感謝会の前に、いーすたーの集いの委員会もあったのです。なぜか姫○先生から出席するようにメールが入って、いぶかりながら出席したら、実行委員に名が入っていて、エーという感じでしたが、こんなものでも用いるといってくださるの断ってはいけないかなと祈祷委員にさせていただきました。あとは主の導きのままに。
2006年09月28日
コメント(2)
チャペルコンサートは115-120名くらいが来られました。ピアノ演奏が目的の方も多くいらしたと思います。しかし満足を求めてきたとしたら、ホームレスになり、どん底で、死にたいが、死ぬ勇気もなく、生きていても、社会の外にいて、何をする必要も無いというか、必要とされていないというころから、今生かされて、その命を証言された事に、インパクトを受けられたと思います。神学生の「お父さんの愛を感じられなかった、しかし主を知った時、父と僕は違わない、許された者ということが解って、父を許す事ができました。」との証言も聞かれた皆さんの心に、残ったことを信じます。「テープありますか?あの人に聞かせたいので」という声がそのことを証明しています。後は聖霊様のお働きに期待して、祈っていこうと思っています。
2006年09月19日
コメント(7)
来週、教会でチャペルコンサートがあります。そこで弾かれる曲は、多くは一般の曲です。そこで、芸術とは人間にとってどのような位置を占めているのか?と考えさせられました。衣食が足りないときは、芸術どころではありません。しかし衣食が足りたとき、人はそれでは満足できないもので、魂の渇きを満たすもの、心を表すものを求め、それが、芸術となるのではないか?と考えました。美しいものを表現する。自分の内にあるものを表現する。 ところで、先週、讃美歌、聖歌物語という書を書かれた、大塚野百合先生の講演を聴きましたが、讃美歌の背後には、それが作られれた、現実の経験があり、それが、与えられた表現力で、現されたものだと知りました。そして、それを歌うものも、その経験に同意し、心から表現する。命を見出した喜び。わたしも創る賜物は無いけど、せめて心は一緒で、そのことを伝えたいたいとおもいます。
2006年09月14日
コメント(4)
2学期が始まる前に、神学校では、公開講座をします。今年は讃美歌、聖歌物語の作者、大塚野百合先生が講師でした。一生涯で6000-9000の讃美歌を作ったといわれる、ファニー・J・クロスビーは、自分の讃美歌を通して、100万人が救いに導かれるように。と願っていたということを知りました。なんと大きな希望でしょう。いつも思うことですが、讃美歌って同じメッセージを繰り返し繰り返し歌っても飽きないし、その信仰の高さに励まされます。それが背後に確かな信仰に至るできごとがあったということを改めて知って、なるほど!と合点しました。創る才能は与えられていないので、せめて讃美するときは、同じ信仰のレベルで歌うようにし、聞くものが、救われるために用いられたらと願います。 イエスはなれを呼びたもう、いともの静かに、愛の神のもとよりなどて去りしと 帰れや 帰れや 帰れやと主は今呼びたもう 聖歌404
2006年09月07日
コメント(4)
9月最初の聖日を、教会では振起日といいます。東京では、震災訓練をしますが、(現に昨日はスピーカーから、「訓練、訓練、ただいま地震が発生しました」とつげていました)それとは逆の、振るい起きるという意味です。サンデースクールでは、分級の時間を、30分くらいの、DVDを見ました。特にお知らせもつくらなかったのに、夏の間、子供が5-8人くらいだった礼拝が21人来る事ができました。「お知らせする時間が取れませんでした、どうぞ子供達が立ち上がってくることができますように」と祈るばかりでした。『御言葉は永遠に変わらず、なくならない』がメッセージの中心でした。不安の世相の中で、子供達が今からこの守りをいただいて欲しいと切に祈っています。
2006年09月04日
コメント(1)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


