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12月28日 1:30~国立市役所3階で打ち合わせ目的すなふきんの存在を国立の小中学校にアピールする。全小中学校(11校)が集まってのすなふきんのプレゼン日程 1月中~下旬←1月5日の校長会議で教育委員の人(小林さん)が提案事前に小林さんに資料をメールで送信(初代すなふきんの作成した学校名簿)時間は2時間ほどを予定。市役所の会議室後々は生涯学習としての国際交流も視野に入れる学校とのニーズを調整する今までのすなふきん→小中で学校に任せていたため同じような授業になる。繰り返しになってしまうため、小学校、中学校同士の連携を深めて、小→中と発展的なカリキュラムにする。
2006年01月11日
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遅くなりました。冬休みも明けてすなふきんの活動も再開するので、溜まっていた議事録をまとめて記録用にアップしておきます。南白糸台企画参加者 ナナ セバスチャン バンブッシュ 尤さん校長がすなふきんを知っていたため実現体育館で発表。(体育館は寒かったそうだ)給食がついたが、清算の方法でチョイもめる。(解決済み)小平2中企画参加者 ナナ セバスチャン バンブッシュ 尤さん フレデリック ケルビン幸子さんの講座の振り込まれたお金を後ですなふきんの講座に移す(未確認)反省点と論点1、車の必要性。移動が難しい場合もあるため2、授業の内容が画一的。留学生に飽きが出るため、もっと小中学生の生活に根ざしたものをできるようにする。(単一的な日本文化は留学生もよく分かってる)3、精算方法。当日にするか後日にするか。随伴したすなふきんメンバーは全員把握すること。4、事前打ち合わせの強化。当日の流れのマニュアル化。(紙面)→授業等学校に任せるのでなくてすなふきんが提案できるような体制にする。または具術を身につける。まちづくりリーダー飲み会たすくさん出席。先生、各自の自己紹介で終了。具体的な対策などはでず。すなふきんのマニュアル紙面に起こして持ち歩こう!資料が足りない?たすくさんが浜ちゃんに聞くらしい(未確認)国立教育委員会との調整別スレ立てます。東洋栄和大学の学生が参加したいらしい電話を持つもいままだかかってこず
2006年01月11日
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