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久しぶりにまた宿泊しました。十勝川温泉 第一ホテル随分前に一度、宿泊した際に平日で空きもあるのでさりげなく半露天風呂温泉付きのお部屋にグレードアップしていただきました。その後も、スタッフの方々の印象がとても良かった印象が残り久しぶりに帯広周辺での宿泊をする際にこのホテルを予約しました🤗リニュアルして新しいお部屋に☘️今回の北海道での宿では、選択肢もほぼなかったこともあり、残念なことが多く😢やっと、ゆっくり居心地の良い空間で過ごすことができました。ありがとうございました♬♨️北海道滞在の最後の宿泊は、お疲れさまも兼ねて、ゆっくりできるお宿に🍃父のお墓参りと実家の掃除や草取りなど実家近辺のビジネスホテルや公共宿を連泊の予約は取れずで💦温泉に行きたがっていた母のために割と近場の温泉宿も予約していたのですが・・・泊まりはやめて、日帰りにするとの母の希望で変更まぁ〜母はそれで喜んでくれたので良かったです🤗1人でも大丈夫と言う母でも、転んだりしないか・・・迷って辿り着けそうにもなく露天風呂への扉も開けれないので、ずーと手を繋いで寄り添ってたので私自身は、ゆっくりする余裕があるもなく日帰りということでメークも落とさずシャンプーもせず結局、トレトレ😅でしたが中々、来れずだったので良かったです。遠くて体調も悪くて、遠出もままならず飛行機✈️も気圧変化の影響がもろに身体にきてしまってたので母が元気なうちにととても、喜んでくれてホッとしました╰(*´︶`*)╯♡
2026.08.16
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朝、起きてすぐパジャマのまま、バルコニーに出ると東の朝陽を眺めながら軽いストレッチをするのが最近の日課。今朝もいつもどおりストレッチ。寝ぼけながら、空の雲の感じがなかなかいいじゃん!ボケボケしながら、携帯で撮影!10分前ぐらいの青空と雲の感じがもっと良かったんだけど。近所の屋根部分はカットしたので、屋根の隙間からの朝陽が掲載できないのはちょっぴり残念。
2015.11.21
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古い書類を整理していたら、以前宿泊したエジプトのアブンシンベルのセチホテルのレターセットが出てきて、懐かしくなりました。ちなみにこの足とスーツケースは、今まで行った中で、一番エジプトが良かったと未だに言っている愛息のもの\(^^)/ナセル湖に面した窓からの眺めとテラスのブーゲンビリアの花が印象的なホテルでした。プールは思っていたより豪華さには欠けましたが、雰囲気は悪くなかった記憶があります。アブシンベル神殿に近いということで宿泊しましたが、空港送迎も頼んでいたのに空港到着後…、ホテルの出迎えがいない。電話をしてみたらなんと…、まだ出てないとのこと。空港の外で待ってられず、安全そうなタクシーでホテルに向かいました。やっぱり当てにならない…。予想はしていたけど。そういえば、カイロからアブシンベルの飛行機の座席は自由席で早い者勝ち。事前にその情報を得ていたので、景色がいい方の座席を素早くゲット!(^^)
2012.05.12
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たくさんのフレッシュバジルを収穫することができた今年。室内であれば、冬越えもできるようなので地植えから鉢植えにして、大胆にカットしてみました。横には長ネギの根部分を水につけて根と芽が伸びてきたのをバジルと一緒に植えたのがきれいな緑色で生育中(^^) カットしたのは、水に入れたあと、挿し木に。1週間ほど過ぎいくつかは親苗の鉢に挿しても大丈夫そう。根付いてくれるといいなあ。 先日、ブルーボネットに行った際に購入したセントポーリアの花もかわいらしくリビングの出窓を飾ってくれています。
2011.11.28
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早くも紅葉の見頃が10月には終わっていた奥飛騨温泉郷・新穂高温泉に2週間ほど前に行き、「穂高荘山のホテル」に1泊してきました。 料理がとても美味しかったです。 夜も会席膳で、とても素材をいかしつつだしがきいていて満足でした。写真は翌朝の朝食の一部でしたが、どれもおいしく品数が多いのもよかったですが、食後にそのまま同じ和食レストランでコーヒーが飲めたらもっと良かったな(^^)チェックアウト後にロビーでコーヒーは飲めたものの・・・。混浴の野天風呂「山峡槍の湯」は、紅葉の時季だと見応えもあったかもしれませんが、女性はバスタオルにボタンがついたようなものを借りれるのですが、男性はなにもなく、目のやり場もなく落ち着かず、早々に出てしまいました。 館内露天風呂のほうが、お湯の温度も高めでゆったりと寛ぐことができて私は良かったです。
2011.11.23
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今朝、「ずーと工事中だったビルGFにお店がオープンしてチーズやハムが売ってるよ。レストランも併設してあるよ」の夫のハムの言葉に珍しく反応を示した(日頃物欲がない…)私に、すかさず夫「ちょっくら行ってみるか!」と、ほぼ半強制的に引っ張られ着替えもせず家用のワンピースで出かけてきました。時々みかけるような、ハム・ソーセージとチーズがガラスケースに入っていました。試しに2種類のハム Pepperoni(80ペソ=約160円)と Bologna(105ペソ=約210円)のスライス10枚ずつを切ってもらって帰ってきました。「美味!」夫も試食「おー美味!ビールだぜ」と、昼前なのに…1缶をグラスに…。フィリピンでは、好みのハムをほんの少しだけでもスライスして快く買うことができ、日本で買うよりも安いだよね~。日本のように気軽に刺身の切り身が売ってない分、こういうのは嬉しいね。ほんのちょっぴり贅沢なおつまみ気分に♪♪でも、塩味が結構きいてるので、たまあに食べる分にはいいけど、身体にはいいとは言えないカモネ‥。カロリ-も…(^^;ただ、今日のお店はオープンしたばかりで慣れていないせいかスライスしてくれた女の子…、時間かかり過ぎ。まあ、その間狭い店内の品々を観察できたけどね。あと帰宅してから開いてみると、画像でもわかるようにBolognaハムに細いなにかが?これも製造工程で加えるのかな~っと深く考えもせず、パクリとお口に!ワア~、これ包装していたビニールじゃん!今まで買ったお店ではこういうことはなかったなあ…。まあ~しゃあないか。許す!パンも割と安く、デニッシュ類が@25ペソ(約50円)でそれもいくつかゲット。プレーンのパンも買ってハムサンドにするのも手だったねって、お金を払ってから気がつく。ま、次回だね。あ~~~、スモークサーモンも食べたくなってきた。今度、買ってきて食べよう。
2009.11.28
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2008年7月に訪れたベトナムのフエ(Hue)。二日目に行ったティエンムー寺(Chua Thien Mu)の近くに並んでいたお店を見ると、絵画かと思いきや刺繍だったのです。フィリピンでよく見かける大雑把な仕上げではなく、とても丁寧な仕上がりで思わず中に入ってじっくり見入ってしまいました。この旅行では何も買うつもりがなかったんだけどなあ…と思いつつ、その場から離れない私。横で夫が「やっぱりネ~ほしければ我慢する必要ないヨ」と、ニンマリ優しく微笑む(^^;結局、シンプルな民族衣装のアオザイを来た二人の少女の額を購入。この画像の左端にある作品の白黒版です。月日がたった今でも玄関に飾って満足の品です。この額縁の金色が気に入らず、あとでフィリピンで自分の好みの額縁をオーダーしようと思ったのですが、額縁なしでも価格は大差なく、外してもらった状態だと移動中せっかくの刺繍が台無しになる可能性もあったのでまた額に入れ直してもらいました。額のオーダーはまだだけど…(^^;
2009.11.16
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またしばらく更新をせず放置状態でした(^^;最近は、家の中の物や書類などの整理をして使わない物を何とか処分したりして少しでも片づけて、すっきりさせたい気持ちがとても強くなりました。動きが悪いPCをほとんど使わないソフトやOfficeも削除した後しばらく様子見で、そのままにしておいたのですが、どうしても3台フルに同時に使う必要が度々重なると使えない者のストレスがたまってくる・・・。ということで、またウィルス対策ソフトを新たに入れて、Officeも入れ、ネット接続可能にしたのですがどうも動きが遅い。まあ…確かにもう古いんだけど、割と好きなPCだったし、古いファイルもDVD-RWやCD-RWなどに移したのに、まだそのまま残してあったものなど、消していく作業を朝からしています。それで見つけたのが赴任前後の手続きや覚書、英語に書きなおしたのなど結構ありました。その中で、フィリピン赴任直後の心情をメモとしてExcelに残してたのを見つけたので、消す前にここにアップしました。2006年4月17日(月)7:00am :子供たちを日本人学校へ送って行き、そのまま校内の売店で 体操服2、大学ノート4、マジック1を書く(約P600)8:30頃: 同じコンドミの○さんに電話したら、家に誘ってくださったが主寝室を メイドさんが掃除中とのことで、うちに来ていただくことになった。12:00pm前: 歩いて近くのUCC Cafeへ行ってランチしてそのまま○さんの車でランドマークへ 行き、メイド用に必要な物を一緒に選んでいただいた。4月18日(火)8:00am: 子供たちを学校へ送って行き、なんか疲れた…ナア。フィリピンに来て20日間弱、 ホテル住まいからこのコンドミにに引っ越してきて1週間かあ…。 メイドがいるのでリビングでは寛げないし、寝室もそのうち掃除をしに来るだろうし 落ち着くことができないけど、身体はしんどいし、精神的にも予定通りに運ぶことが 皆無というほど全てに置いていかない…。ストレスが随分たまってるナア。 PC開いて、このメモ日記をつけることにする。 少しでも気分転換になるといいなあ。 ネット環境も見通しがつかず、子供たちのインターの編入手続きも いまだにウェイティング中から進まずでいったいいつになったら はっきりわかるのだろう。 去年まであったサマースクールの申し込み関連の情報も未だにないようだし、 あせるばかりで、イライラ・・・・。
2009.11.12
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書類を処分することもあり、続けて2000年に行ったニュージーランド北島の旅についてメモ書きとして残しておくことにします。ほとんど自分のための覚書です…。スミマセン。Menara BDN Building 11th Floor Jl.kebon Sirih JakartaP.T. pacto Holiday Toursの航空券と3泊分のウェリントンでのホテルが付いたパッケージを利用しました。それ以外の宿泊は自由に選べて日程も調整しやすかったのでとても便利でした。パッケージについてたホテルはビジネスホテル的でファミリーにとっては、あまり良くなかったのですが、年末年始の高い時期にもかかわらず、割安感があったので良しとします。場所は、割と便利だった記憶があります。The Bay Plaza Hotelプラスレンタカーも付いて、5人乗りへのグレードアップも1日20ドル負担で済みました。ニュージーランドの首都ウェリントンは、公共交通機関も便利な上にこじんまりとした街なので、徒歩とバスなどを利用。ウェリントンから出てオークランドへ向かう時にレンタカーを利用しました。Dep.date : 23 Dec(high season)Arr. date: 01 JanPacage: Take It Eazy / Wellington 5D/3NHotel: Bay Plaza (in: 24 Dec/ out:27 Dec)Room: 2×TwinPriceBasic price = USD929×2A = USD1,858 USD710×2C = USD1,420 USD577×1C = USD577 USD3.855 High season = USD95×2A = USD190 USD65×3C = USD195 USD4,240Car Pick up Dec26/time : 9:00 at depo WellingtonReturn Dec31 /time : 9:00 at airport Auckland up grade car = USD20 × 5days =USD 100 USD4,340VAT 43.40Australia dep. tax USD16×2A 32Sydney noisy tax USD2×5pax×2ways USD 20 TOTAL USD4,435
2009.04.21
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トンガリロ国立公園のルアペフ山の麓、ニュージーランド北島の中部にあり、美しい自然を満喫しながら山登りを楽しむために2000年12月27日から2泊しました。北島に行くことを決めてから、ずっとこの国立公園とホテルに魅力を感じ、このホテルに泊まりたくて、ちょっと贅沢しました。ハイシーズンな上にFamily room(1D&3S beds)で1泊NZ$186があったので子供連れにはありがたかった。今でこそ日本でも増えてきましたが、そこの頃からオーストラリアやニュージーランドにはファミリーに向けのホテルやモーテルがたくさんあり助かりました。夏にもかかわらず、気温は低く長そでのジャンバーを着ても震えるほどで往路の途中で雨と風が強くなり、私は引き返すことを強く夫に提案しました…が、そこが危険認知度が低く楽天的な夫。行くと言ってききません。こういうときは頑固者なんだから…全く!子供達を連れてホテルへ戻るはずが、私と一緒に戻ることを承知したのはのんびり娘一人だけ…。あとの二人はこの悪天候の中、父と進むと言って聞かない。この父は…、自分のことだけで精一杯で君たちの姿が見えなくなろうと風で吹き飛ばされようが気がつかないでただひたすら前進してるんだけど…。崖に落ちても多分気がつかないよ…。しばらくその場で押し問答した結果、私の意志とは反対に子供達の安全確保のためにしょうがなく、進む。結局、霧で視界も1メートルもなく目的地のカルデラは落下はしなかったものの…何も見えないんだけど…。霧だけだよ!無事だったのも、私が行き止まりロープを見つけ、手を離さず先に進むのを止めた…んだけど、何か言うことは?それでも満足げにぶるぶる震えながら帰路へと父子たち。何時間も雨風に打たれて泣きたいだろうに、私の反対を押し切って強行したせいか誰一人、愚痴を言わず歩き続けた。そこは偉かった!のんびり娘だけは、「寒い…ね。だから引き返そうって言ったのにね。足が痛いね」など言いつつも歩いた。ぶるぶる震えて子供達のために、温かいお湯をバスタブにすぐいれ浸からせる。お湯につかりながらホットココアを持っていってあげると、夫までちゃっかりバスタブに浸かって「コーヒーちょうだ~い!」「あのね~~~、私寒くてこのとおり手も体も震えてるんですが…誰のせい?」睨らんでも美味しそうにコーヒーとココアを飲んでる父子4人。今となっては、我家のいい思い出です(笑途中で滝も見れたし♪"The Grand Chateau"と直接、FAXにて予約の手配をしていたようです(笑丁寧なConfirmationが送られてきていましたが、これも今回感熱紙で薄くなってるので処分!捨てる書類がたくさんある…はずだ。。。
2009.04.21
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久しぶりに日記を書きます。最近は、すっかり増えてしまった物を何とかして処分するなりして減らしていきたいと思いつつ2,3年が過ぎてしまった。とは言いつつ、物は買わなくなったものの、本は相変わらず買ってしまう。昨日は、思い切って10冊ほど子供の国語や社会など日本の教科書を処分。もしかして使うのでは?っと思ってとっていたが、きりがない。先週まで日本に一時帰国してた疲れとこの暑さなどの環境の変化に対応できずお腹はこわすし、いまだにめまいがして家にこもってる毎日。日本にいるときとフィリピンでは全く180度違う行動範囲である。余分なことはさておいて、とにかく迷ったものは処分しておこうと行動を起こした矢先にブログを書き始めてるからまた作業は中断・・・。相変わらずやることが進まない私…。アルバム整理されていない旅行の写真と一緒に目にしたのが、タイトルのホテルの書類。こんなものまで取ってるから…(苦笑2000年12月29日1泊 子供がまだ小さかったせいかひと部屋だけで泊まってる。1Room(2Double Beds/Shower)NZ$164改めて、どんなホテルだったかなってネットで検索してみると…宿泊料金がめちゃくちゃ安いではないか!当時Flag Hotelのネットサイトで予約したのに、ぼられたんかーっと自己嫌悪。いくら英語が今よりもできなかったからって…。しかし、冷静になってよく考えているとクリスマス休暇のハイシーズン料金だったと考えられる。それにしても、2倍以上、3倍近いぞ・・・・。あの頃は子供も小さくて後先考えず旅行しまくっていたっけ。そのつけが今なんだけど…。それでもなんとなく懐かしくて、そんな印象に残ってるわけではないホテルだけどこの機会だから夫にも見せてみよう。バスタブもなく寝るためだけの目的だったのかなあ。Lake Plaza RotoruaこのHotel Clubには画像がたくさん(笑
2009.04.21
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これも「クリスマスの家」の2階の屋根裏部屋風のお部屋のテーブルの上に置かれいていたチェスです。一年のうち12月だけでも可愛いチェスでやるのもいいかも!
2008.02.03
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このお庭はマカティから郊外アンティポロにある「クリスマスの家」として家中クリスマスの飾りつけがなされていて一般公開もされているある別荘を訪問したときに撮ったものです。クリスマスの飾りはアンティークな感じの物がほとんどで、私は、その家よりも割と広く雰囲気が違うお庭がいくつかあるなかで、自然を生かしながらも手入れされずほっとかれているように見えて、実は手入れがほどこされてる感じが結構気に入りました。
2008.02.03
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フィリピンはクリスマスの飾り付けが世界で一番長いなどと言われてるようですが、年明けてもしばらくツリーは飾られたままです。空の玄関口である空港も元旦のお正月の夜でもクリスマスツリーが輝いていました。
2008.01.25
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今日、ルスタンスに友人と行ってきました。化粧品はいつも日本に帰国したときにまとめて買ってくるのですが、重たいしかさばるしでこちらで気軽に購入できるいい物はないかなあと思っていたときだったのでちょうどいいタイミングに友人で声をかけてもらいました。日本の女性誌や機内販売でも見かける“L'OCCITANE”コーナーのアイクリーム2種類と保湿クリームを購入。“Healthcote&Ivory”のSweetPea &Honeysuckleは香りもそんな強くなく友人お勧めと言うことで店頭で色々試してやっぱりこれがいいということでHand&Nail Cream(P245)とLuxury Shower Cream(P395) を購入。お値段も手ごろだしね。http://www.heathcote-ivory.com//index.php?osCsid=c18bef2592ee0d7fe7be2a54d78f31eaHoneysuckleをジーニアス英和大辞典で調べてみると・・・。1.スイカズラ《スイカズラ科スイカズラ属(Lonicera)の植物の総称;みつが多く芳香を放つ花をつける;特にニオイニンドウ(L.periciymenum);花言葉は「愛の絆」》2.1に似た香りのよい花をつける植物の総称《columbine,azaleaなど》3.banksia=バンクシア《オーストラリア産のヤマモガシ科バンクシア族(Banksia)の常緑低木・高木の総称;葉はじょうぶでしなやか;花はブラシ状に集まってつく;cf.honeysuckle》 banksia rose モッコウバラ(Rose banksiae)《中国原産の小さな花をつけるつるバラ》4.《アイル》=fuchsia la.=1.フクシア《a.アメリカ・ニュージーランド産アカバナ科 フクシア属(Fuchsia)の低木または草本の総称;鑑賞植物.b《豪》aに似た花をつける植物》 2.赤紫色、赤紫色の5.《NZ》ヤマモガシ科バンクシア属の木当たり前のことなんだけど、一つの単語で色々と出てくるのでついつい楽しくなって余分なのもジャンプして魅入ってしまいました。スイカズラだけじゃなく、モッコウバラやフクシアにまで調べてしまったわー。
2007.12.11
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先日、ルスタンスの料理器具コーナーに置いてあるハーブ&スパイスの瓶セットの中にカルダモンガないか探しているときに、話しかけてきた店員さんのふっと横を見ると見出しの本があったのです。思わす開いてみて料理本でありながら写真集のような雰囲気とフィリピン料理&文化も触れることが出来そうで買ってしまいました。その店員さんがエプロンをしていたこともあり、「あなたが著者なの?」などボケたこと聞き、更に「料理の先生なの?」とボケまくってしまった私。でもそれに気を良くしたらしい。表示していた値段は確か1900ペソ台。綺麗に何冊も本コーナーでもないのにこの本だけビニール包装されて積んである。近くにセールとも何も表示もしていないけれど、その店員は「ちょっと聞いてきてあげる」と言ってどこかへ。戻ってくるとなんと1175ペソだったかな・・・(曖昧な記憶だけど・・・)に値下げしてくれるとか。なんとラッキーな私。大喜びで気分よくしてしばらく数日間その本を見るたびにルンルン気分。でも・・・Amazonでそのぐらいで売ってるじゃん・・・。妥当な値段だったのね。でも割引してくれなかったら円が弱い今なんと6000円近い価格で買ってたのねーーー。ま、それでもその時は欲しかったんだけどね!http://www.amazon.com/Memories-Philippine-Kitchens-Amy-Besa/dp/1584794518
2007.12.08
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同じくサンチャゴ要塞で見かけたキントラノオです。もし間違っていたなら教えていただけると嬉しいです。S.N(学名/Scientific Name) : Galphimia glauca(=Thryallis glauca)E.N: ThryallisFamily: Malpighizceae キントラノオ科キントラノオ属の常緑小低木原産地: 熱帯アメリカ 挿し木で増やすそうです。
2007.12.08
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11月にサンチャゴ要塞(Fort Santiago)を訪れた時にフィリピンにもこんな可憐な花があるんだな~とシャッターを押しました。S.N(学名/Scientific Name) :Pulumbago auriculataE.N:Cape Leadwort,Blue Plumbago和名:ルリマツリFamily:Plumbaginaceae イソマツ科 プルンバゴ属原産地:南アフリカ、アジア、オセアニア常緑小低木、多年草
2007.12.08
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先月訪れたリサール公園内を歩いて日本庭園(日本庭園とは名ばかり・・・で入場料取るなーと叫びたかったけど・・・苦笑)に行く途中で見つけて立ち寄った所です。入り口も見落としそうな端に警備員とは名ばかりのような男の人が立っているだけの小さな隙間があるだけ。フィリピン独立の英雄ホセ・リサールが処刑された場所です。ロハス通りに面しているにもかかわらず、私達が行った時にとても静かでした。銃殺された当時のが再現されている数々の銅像がある中、小さな子供達がその銅像にぶら下がったりして遊んでいる姿は時の流れを感じながらも厳粛な気持ちになりました。記念像の下に彼の遺体が埋葬されているようです。
2007.12.07
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日本初登場のANGSANA Spaアンサナ・スパ(クラウンプラザ神戸)に行ってきました。和も取り入れた部屋やロビーの雰囲気はとても素敵で落ち着ける感じです。 以下はホームページ参照:http://www.cpkobe.com/angsanaspa/index.htmlボディ・マッサージの「アユルヴェーディック」 90分セッション 15,750円 をしてきました。このコースは、 古代から伝わる癒し効果の高いインド式マッサージで、手のひらの流暢なストロークで全身の痛みと緊張を取り除き血行を良くします。セサミ・オイルには身体を温め、不純物を取り除く浄化効果もありそうです。ごま油臭い匂いは感じませんでした。でもいつも香りの良いオイルを好むので、香りを楽しむ面ではちょっと物足りなく感じました。最後の仕上げにオレンジ香りのミストを全身にふってくださるのですがそれは香りが良かったけど、やっぱり最初からほのかな好みの香りでマッサージしてもらうほうが私は好きです。 私のセラピストは見るからに感じもよく心配りもしてくださり、なかなか上手にやってくださいましたが、肩のこりのほぐし方は私の嫌いな筋肉をほぐすのではなくすじをコリコリ・コリコリってやり続ける感じ・・・で、それはパスしたかったです。友人はセラピストとは相性が相当悪かったみたい・・・。こればっかりはしょうがないことなんだけど・・・楽しみにしていただけに落胆が大きかったから残念です。このスパについてホームページより参照させていただきました。世界各国で数々の賞を受賞している「バンヤンツリー・スパ」の姉妹ブランドである「アンサナ・スパ」。2000年にタイ・プーケットでスタートし、オーストラリア、中国、エジプト、グアム、インドネシアなどで33のスパを運営している。背の高い熱帯雨林で、花は香り高いアンサナの木に由来しており、金色に輝き突然開花しては閉じてしまうエキゾチックなSensing the moment-アンサナの花のように、ひとつひとつの瞬間を大切に味わい、人生を生きることをコンセプトとしている。セラピストたちは、タイの文部省と厚生労働省から認定を受けているプーケットの「バンヤンツリー・スパ・アカデミー」にて、専門の技術を学んでいるため、ハイクオリティでバラエティ豊かなトリートメントを楽しめるとか。また、すべてのスパに、優しいフット・ワイプとハーブ・ティー&フルーツをいただく30分間のリラクゼーションタイムが含まれている。
2007.11.26
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チェックインしたのが夜の10時を過ぎていて、予約していたクラスの部屋がいっぱいとのことで、最上階の2フロアである36Fと37Fを占めるスカイビュールームにグレードアップして下さいました。イルミネーションが輝く市街のビル群など、地上156メートルからの遮るもののない眺望はとてもきれいでした。とても感じの良いフロントクラークのような男性がお部屋まで案内してくだり、飲み物サービスもあるとか。友人とグレープフルーツジュースをお願いした所、すぐにグラスで運んできてくださりとても気持ちよくチェックアウトまで過ごすことができました。お部屋も素晴らしかったのですが、その男性スタッフの方の応対がとてもさりげないながらに心温まる応対でした。翌朝はその方がおっしゃったように朝陽がコーナーの大きな窓から射し、さらに素晴らしい朝を迎えれました。スカイビュールームのデラックスにしていただいて感謝感激でした。この場をお借りして、ありがとうございました。ホテルを出てから駅までの道なりも都会の騒々しさは皆無というほど静かでいながらビルの合間に緑と水の流れを感じられてリラックスできました。
2007.11.26
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フロント横の応接ロビーのようなスペースにあったクリマスツツリー。濃いピンク系でまとめられて乙女チックなツリーでした。以下は、ホテルサイトにクリスマスイベント欄にこのツリーのことを書かれているのをたった今見つけました。そこから参照させていただいたのを掲載させていただきます。<ホテルホームページ>http://www.ritz-carlton.co.jp/index.htmlクリスマスツリーの由来といわれる紙で作られた薔薇やりんごの装飾が鮮やかなもみの木をイメージし、フレッシュの薔薇の魅力を長い期間楽しめる、高価なプリザーブドローズ1200個を飾った世界的にも珍しいクリスマスツリー。レセプションロビーのメインツリーは、レッド、ワインレッド、チョコレート、濃ピンク、薄ピンクの5色のプリザーブドフラワーに加え、リボン、イルミネーションで装飾され、ヨーロッパの荘厳なクリスマスツリーに負けない気品あふれるツリー。
2007.11.26
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11月頭の連休に日帰りでタガイタイへ行ってきました。カルデラのタール湖には世界最小のタール火山が゙浮かび、バンカーボートで渡りました。午後は湖なのに波が荒くなるらしいので、タガイタイに着いてすぐ湖岸へ向かいましたが、既に10時近く。往路も波が大きくこれでもかーって言うぐらい船底の低いバンカーボートでは波がまともに私達の顔に水しぶきとなって直撃・・・・。ダイビングでもないのに・・・、「ずぶ濡れになるのに縁があるわねーー私達って・・苦笑!」向こう岸に着くと待ち構えていたように、馬に乗らんかいという呼び込み。高いとは聞いていたから、乗る気ではいるもののそっけない態度をとる。この兄ちゃんが図々しいし嘘つき。夫も私もガイドも馬もいらんわーー。私達は4時間でもトレッキングは平気なの。たかが1時間平気よ。ガイドもいらんわーーとお断りする。この兄ちゃんうさんくさ過ぎ。横で先から見ていた別の兄さんたち。しっかり私達4人分の馬を引き連れて、「さっきの兄ちゃんと窓口でも言っていた金額の半額でいいから、その代わり内緒だよ」乗馬が苦手な夫は、「俺いいけど・・・歩きで・・・」「私達、駈足で行くけど付いて来れる? せっかくだから乗ったらー」しぶしぶ乗る夫。夫が乗った馬は行く気満々。黙っていても走ってくれる。もう一人苦手意識のはしっかりかわいらしい少年が後ろに二人乗りしてコントロール。あともう一人と私は引き馬は不要よっと言わんばかり、乗り心地悪い鞍とたずなもないけど・・・足でお馬に合図。なかなか面白い。どんどん狭い道だけど、お先にーって前方の馬や人たちを抜かさせていただいて頂上へ。写真は火口の中にもう一つある小さな湖で、水が緑色に見えてとても神秘的である。あそこまで行く道は軽くその辺を探してみたが、見当たらない。人の気配もしない。時間にゆとりがあったら足を踏み入れてみたかったが、なにせ帰路の湖の荒れ模様が気になる。あれ以上ひどくなると、バンカーボートって転覆してしまいそうよ。以前、フィリピンではないけど経験あるだけに・・・。12時少し前には帰路の船に乗って、またもや水浸し。仕立てたばかりのオフホワイトのジャケットはこの水の色からすると、しっかり染みになりそう・・・。一応ビニールシートは貸してくれたからカメラとかは大丈夫だけど・・・。下船すると一番濡れ鼠になっている夫が得意げに「実はー、俺、着替え持ってるんだな~~」っと、早々にトイレに行く。なんでもってるんだ??濡れるという情報は一言も流してないんだけど・・・。
2007.11.26
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まずは、アップ
2007.09.30
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とりあえず、画像のみアップ!
2007.09.29
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春休みセブ島にて、久しぶりに家族が揃いました。4泊のうちの後半2泊をシャングリラ・マクタン・アイランド・リゾート&スパに泊まったのですが、やっぱり良かったー!一番安い部屋を2部屋コネクティングルームだったのですが、とっても快適!車を10時間チャーターしてセブ島内を観光後、着いたのが遅くなってしまい、せっかくの落ち着けるホテル滞在時間、ちょっと勿体なかったなあ~。チェックインした夜は、ホテル内の中華レストランにて夕食。遅い夕食で、空腹だったのだけど値段を見て…すごい高い…デス(汗。思わず、子供達にはメニューは私達が選ぶからーと。。。。でも、盛り付けもきれいにされてるし、美味しかったー!敷地内がとても広々してるせいか、たくさんの宿泊客がいても気にならずのんびり過ごせました。その前の2泊した宿泊先が、シャワーのお湯がでなかったり停電が何度かあって、その後トイレの水が一晩流れなかったり、清掃は行き届いてなく、特に水周りの清掃がいい加減で、使うのも不潔って感じですごくいやだった…。ボラカイ島に続いて今回もかーーーって、気分がシュンってなっちゃった後だけに旅先での宿泊は大事だなあ~~って、つくづく思った。割と好きなコンドミタイプだったのに、施設もいまいちな上、朝食付きで3日目の朝レストランへ行くとお揃いのキャップとユニフォームを着た団体さんが列をなしてうじゃうじゃ!それも100名は越してるかと…、席がない…。日経企業のローカルスタッフ対象の研修目的だったみたい。数名だけ指揮っている日本人がいました。食事後もプールサイドで集会をやってくれていて、こっちはうんざり…。せっかくのリゾート気分も駄目ね…。穴場的にお勧めってついてたのになあ…。時々こうやってやられる。好みも人それぞれ違うしね…。シャングリラとは、うんれいの差でしたー。
2007.05.01
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Greenbelt3のgarden sideにあるこのお店。思っていた以上に素敵なところでした。エスニック料理のレストランには珍しく店内はガラス張りで明るくモダン的。料理も美味しく特にこのRed Curryは美味しかったー!ついつい以前もカレーの画像の載せてしまったけれど、ボラカイ島で美味しいインド料理店で食べたカレー以来、マカティでは美味しいーって言えるカレーに縁がなかったので嬉しくてまたまたカレー画像!トムヤンクンやパンナ・コッタもどれも美味しく、またこのレッドカレーを食べにいつ行こうかと思うほどお腹も気持ちもたらふくで満足。
2007.05.01
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S.N(学名/Scientific Name) :Hoya CarnosaE.N:Common wax-plant和名:サクラランFamily:Asclepiadaceae ガガイモ科蔓植物この花もUP農学部の園芸展で撮影したものです。とてもかわいらしく品のある花で思わず、シャッターを押しました。丸い花が風鈴のようにぶら下がってきれいでした。UPではHOYAと張り紙されていて、三陸海岸が採れる珍味(私は好きです)ホヤを思い出してしまいましたが、見た目は全然違うのは当たり前…ですね。。。汗
2007.05.01
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ここフィリピンではよく目にする花。本などで調べてみると、キツネノマゴ科のパキスタキス、学名はpachystachys lutea。英名はLollypops,Super Goldy。Pachystachysの語源は、ギリシャ語のpachys(太い)+ stachys(穂)とのこと。 原産地:南米ペルー黄色の部分は花ではなく茎で、そこから出ている白いのが花になります。先日訪れたUP(フィリピン大学)ロス・バニョス校の園芸展では、違う名前で“Candle Top”と表示されて株が売られていた。Candle Topはフィリピンでの呼び名なのかな…?ご存知の方があったら、教えてくださーい!この名前の方がフィットしてしまうほど、かわいい!挿し木で増やせるそうなので、そのうち試してみよっかな。日本に帰国した時に発根剤を購入してこようー。ここでも多分売ってるんだろうけど・・・。
2007.05.01
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この花はキアンガン戦争記念塔(Kiangan War Memorial)の敷地内に咲いていました。訪れた土曜日はお休みだったので博物館には入れませんでしたが、ドライバーが近くにいる人に聞いてくれたら、しまっていた門を開けてくれて敷地内を歩くこともできました。(しっかり入場料らしきものも払わされたけど…)最近手に入れた本『熱帯の植物を訪ねて~フィリピンへの旅の記録~』で、調べてみましたが雑草と見間違えるほどのかわいい花だったので、ページ内でみつけれず後日、改めて違う本で調べてみたいと思います。キアンガンへはバナウエからマニラへの帰路で、大きな橋を越えると3本道になっていてマニラ方面とは逆で右端の道をそこから30分も車で走らないうちに着きます。第二次世界大戦で陸軍第14方面司令官山下大将の最後の闘いであり降伏の地として資料館もありましたが、ここも休日で中は入れませんでしたが、ドライバーが近所の雑貨店に行って聞いてきてくれて、針がねでおさえて閉まっている門を開けてくれて敷地内に入り、教室や資料館の建物を外から眺めることができました。戦後60年以上立っても戦争の悲惨さを忘れてはならないと思いました。
2007.05.01
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ここのブログは主にフィリピンでの生活を中心に記していますが、このカテゴリーでは、国や地域に関係なく今まで利用した宿泊施設を思い出として掲載して行きたいと思います。スコットランドのパース(Perth)で泊まったB&Bです。オーナーもとても感じがよく親日家らしく、女性好みのかわいいインテリアでした。残念だったのは、オーナーの奥さんが体調がすぐれなかったのかわかりませんが滞在中お顔を拝見することはなく、感じの良いオーナーだけの姿だけでお部屋の清掃が行き届いてなくバスルームやバスタブも水垢でせっかくのががっかり・・・・。他は言うことないぐらいだったし、B&B評価も高い方だったので、このときだけだったと思いたいです。エジンバラでの宿泊が思うように取れなかったので車で1時間ほどのパースに宿を取りました。
2007.04.28
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私達が訪れた2日後に、バナウェからバタド山間部へ向かったままの米国人女性が行方不明になり、他殺体で村へ行く途中に土に埋められていたのを発見された。米政府派遣の平和部隊として大学で教えていた女性だと新聞に掲載されていた。旅行前に旅行会社の方に「治安は悪くないけれど、イフガオ族など地元の人達しかわからない所も多いので100%安全とは言い切れないし、必ずガイドはつけたほういいです」と、アドバイスをいただいた。でも、それもこちらから安全面を尋ねたから答えてくれたことである。とても美しくのどかでありながら雄大な景色のこの地域に行ったのはとても良い思い出になったのに、今回の事件はとても辛く残念でならない。被害者の女性とその御家族の方のお気持ちを考えると、とても無念でやるせない気持ちです。
2007.04.27
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たかがフライドポテトですが、このFrench friesはとても美味しかった~。トレッキング後の疲れと空腹のせいもあったのですが、4人全員感激してしまったほどの味。スゥイートポテトフライも美味しかったのですが、このフライドポテトはもう一皿注文してしまいました。スープヌードルことインスタントラーメンやフライドライスもレストランがあること自体期待していなかった私達にはご馳走にも思えましたが、隣のテーブルでイタリアンを注文していた富裕層のフィリピン人家族の食卓はもっと美味しそうに見えちゃった・・・笑夫はこのときのビールが影響して、残りの道中がしんどかったんだと思う。。。。
2007.04.12
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画像は、バタッド村内の高い位置にあるレストランからの眺めです。一番低い位置まで歩き、更に奥にある滝へと歩いた後の遅いランチをとって疲れを癒した後の撮影した風景です。いや~~~~~~~~~しんどかったーーー!前日のトレッキングの筋肉痛とバンバンに張った足腰に気合を入れて頑張っちゃいましたよ。バナウエからジプニーで約1時間半(往路は雨が降っていたので結構かかりました)、バタッド・サドルまでジプニー(Php2000)とガイド(Php1,500)をチャーターしてから小雨のため途中でカッパをマーケットで購入し、向かいました。そこから山道を30分と聞いていたけれど帰路は登りで1時間以上かかったと思います。子供達は速く30分ぐらいでいけたかもしれないのですが、私はもっとかかり最後の夫が到着するまで更に20分は待った気がする。バナウエから東へ約16kmにあるバタッド・ジャンクション(ここからは2時間更に徒歩)までのジプニーのチャーター往復はPhp500安くなり、Php1,500です。しかし、バタッド村の最高地から最低地点までの往復と、更にそこから片道1時間(もっとある気がするのは年のせい…かな)のタッピヤ滝(Tappiya Waterfall)への往復、とても道があるとは言えないような道中あり&急傾斜ありで、あれ以上歩くことは到底無理でした。子供達は若いガイドさんよりも元気で、ガイドさんも苦笑!最後の終点地までの一段の階段の段差が高い、階段を「地獄の階段」とか言って、私達とガイドさんに関係なく、走るように上がっていったのには絶句。。。。1人は納得できるけれど、もう1人はいつの間にそんな体力をつけたんだろう・・・・。ガイドさんも子供達を追うように、さっさと行ってしまって、私はしんどそうな夫を待ちつつ自分もしんどくて、遠目から眺めて待っていても知らん顔の夫を置き去り(笑)、にしてラストスパート!ジプニーのドライバーさんと見知らぬ人達が“Congratulation!"と満面の笑顔と握手で迎えてくれて嬉しかった~!日本と違い普段歩くことがないマカティでの暮らしをしている夫と私にはとてもハードな今回の旅行でしたが、景色は綺麗で心配した雨も歩く時間には毎度止んでくれて、眺望もよくなりとても行ってよかったです。
2007.04.12
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今回宿泊したバナウエホテルは、(Banaue Hotel & Youth Hostel)ホーリーウィークのせいか、スーペリアルームでの2部屋×3泊は取れず、デラックスルーム(Php2,800/泊/部屋・税・サ込、朝食別)を予め旅行会社から予約を入れておいてもらいました。同じく旅行会社で確認してもらって、通常ドライバーの宿としても利用するとのことでドライバーには敷地内にあるユースホステル(Php250/per night)の建物で宿泊してもらいました。たぶん、ここは4人部屋ぐらいのドミトリータイプなのかも…。ちょっと悪いかな…って思ったけど、今後のこともあるし…。(今回だけ待遇よくしてあげたとしても後が続かないだろうしな~)部屋はとても古いのですが、バスタオルなどは新しくとても清潔で色褪せもなくきれいでした。朝食(Php225/per person×3bf)だけは予約を入れて支払いも旅行会社で済ましておきましたが、現地でも十分可能だし後々の支払も全てクレジットカード精算ができました。よくこの国であるカード支払の場合のプラス4~5%の手数料の上乗せは今のところホテルではされたことないですね~。レストランなどもされないのですが、上乗せされるのは、旅行会社とダイビングショップかなあ。チェックインの際に、シャワーのお湯が出ないことが時々あると言われ、また・・・ですか・・・っと気合を入れて、初日の夜はとても寒かったのですがシャワーを浴び、黙ってても身体がぶるぶる震えてくるほどシャワーは水&水!ひぇ~~~、熱出しちゃうよーと、シャンプーと身体を洗い終わった頃残りの洗顔の時にぬるめのお湯がでてきました。お水を足す必要のない温度でしたが、お湯が出たことがとってもありがたかった・・・。私の後に浴びた夫は最初からお湯が出てきて、そのうち熱湯になってお水を足すほどの熱湯だったとか。翌日から、シャワーを浴びる前にお湯の出るはずの蛇口をひねって、じゃんじゃんお水を流した後に、温かいお湯になり始めてからシャワーを浴びると快適。バスタブはなく狭いシャワールームですが、造りの割にはシャワーカーテンとの相性をよく考えて設計された間取りのようで、シャワーの勢いがすごくいいのにどこからも水漏れすることなく、バスマットもトイレの床も濡れることなくちょっと不思議。トイレの清掃はいい加減でした(便器の横面が汚かった…)けど、まあ良しとしますか~~。快適とまではいえないホテルですが、まずまず…としておきます。他にこれ以上の宿泊施設がこの辺はないので、あきらめです~苦笑。
2007.04.09
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お腹すいたなあ~~、ドライバーにももう少し休憩させてあげたかったなあと思いつつ山をまた越える。山を下り終えたところで小奇麗なガソリンスタンドが。まだ半分も減っていないけれど、またしばらく給油施設がないかもしれないので燃料補給。803ペソ。安~~~。ディーゼルはやはり安いけど、マカティに比べるともっと安い気がする。ふっと見るとこの辺では見ることがなかった割と普通のレストランが併設。ステーキレストランって書いてるけど・・・・綺麗そう。さっきのトイレの不愉快さもあって、もう1人の子にトイレに行かせながらメニューをみせてもらう。このお店が割りと当たり!田舎道の道中にはありがたい存在となり帰路も利用したんですよー。『Mrs.Caddi's』ここのお勧めはスープ。マシュルーム、シーフード、キャロットを往復で休憩で頼んでみましたが、フランスパンのような食感の丸いパンの中にスープが入っていて、このパンがとても美味しい。スープはまあまあだけど、このパンにスープをつけて食べると道中の疲れも吹っ飛んでしまいまいした。ナチョスも食べやすかったかな。シーフードパスタは往路はゆですぎてノビノビのスパゲティだったけど、帰路はスパゲティではないパスタ(名前が思い出せない…)で食感もまずまず美味しかったです。ホワイトソースがスープと重なってしまった私はいまいちだったけど子供達は喜んで食べていました。ラザニアはちょっと変わってたかなあ~。こことのトイレは清掃も割りと行き届いていて、ウッドデッキからはライステラス(平面)の眺めが気持ちよく、小さい子供用のプレイルームもありました。旅先ではトイレは重要だわ・・・・。東南アジアの色々汚いトイレも経験してるけどやっぱり清潔なトイレがいいよね~~~~。臭い話題でごめんなさーい!
2007.04.08
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フィリピンにある世界遺産のひとつである、ルソン島北部のコルディレラ山脈の中央に位置するバナバナウェへ行ってきました。(Rice Terraces of the Philippine Cordilleras)階段状の棚田は、今から2000年前にイフガオ族が神への捧げ物として作ったとのガイドからの話を聞きながら同じ地に自分が今立っているこの瞬間がすご~いことだー!な~んてとても感動してしまいました。往路は朝6時半頃自宅を出発し、途中2回の食事休憩をして夕方5時過ぎには宿泊先のバナウェホテルに到着。道中は9時間弱でしょうか。途中、まず、Joliibeeで朝食&トイレ休憩。本当は隣のマックへ入ろうとしたつもりが開店前。ジョリビーに入るのは今回で2回目でしたが、3回目となる帰路もマカティ手前の高速に乗る手前、終点となる自宅に着く1時間程前にドライバーの休憩&トイレを兼ねて休憩をしました。地方へ行くときには欠かせない休憩スポットになってしまった。朝食はパンケーキの卵とチーズ(ハムもあった気が・・)を挟んだのは、ちょっと油っぽくって失敗でした。子供のが頼んだチキンバーガーの方がまだ良かったかな。その次のトイレ&昼食を探すのに山をひとつ越えるまでそれらしきお店は皆無に等しい状態。もうひとつの山を登りそれらしき食事が取れそうな店の姿が見えてきましたが、お腹壊しそうな小屋風が続く。大型バスが止まったところにレストランの看板が目に入り、数メートル引き返す。ローカルの人々の長距離バスなのかドサクサにまぎれて、トレイへと。絶句!トイレの扉もきちんと閉まらなければ、形だけの水洗トイレで水洗のカバーも貯水タンクのフタもなければ水も渇水状態。それでいてものすごい汚~~~い!5つほどあるトイレに二つのドラム缶に並々と水が入っている。こんな汚いトイレに長蛇の列。並んでいても平気で横は入りするここの国民性。あと1人で私の番のときに、私の前の見知らぬ人がタガログ語で自分のカーディガーを持っててくれとそれらしきことを言う。「私の番もすぐでその時私はどうするんだよーーー。私だってこの重いリュックを前抱きしながら用を足すんだよ・・・。おめぇも自分で着るなり肩にかけるなりしろよー・・・。同じバスじゃないぞ。わたシャーー盗まれても知らんぞーー。」一瞬の間に私の脳裏にはこれだけの言葉が日本語で走り巡る。「アイムソーリー・アイ キャント・・・・」ボソッと呟く私。私もトイレずっと我慢してたんだよー。言葉がわからないとでもどうとでもとってくれと・そうこうしてると私の前のドアが開き、汲み桶を持った女性がドラム缶の水を汲んで流している。ムム…、私の後ろにまだ並んでいるにもかかわらず今入ってきた女(それも若い女)が案の定私を押しのけてその汲み桶を奪って横はいりしようとするではないか。負けんぞーー(大人気ないけど・・こうでもしないといつまでも入れない)って汲み桶と受け取ってトイレの中にまず一歩踏み入れ、ドアを半開き。隣の扉でいつまでたって入れないでいる娘を呼んで「ドアを押さえておいて」と呼ぶ。用を足すと、次の番のおばちゃんには悪いけど(でも…この人も横はいりなんだよね…)娘の腕を引っ張って中へ引きずり込んで、「いいから入りなさい」と桶を渡す。しっかりおばさん根性の自分に「こうでもしないとここでは生きていけないのよ...」って心の中で言い訳。ここのレストランはとても食べれそうな雰囲気ではなかったので、ジーーと視線を感じるレストランのスタッフを無視して、そそくさと車の元へと戻る。優雅に車の外で待ってる夫とドライバーに「団体にまぎれてトレイ使っただけだから早く行こうよーーー」と催促。もう1人の子にはトイレ利用を無理強いしないことにして出発~。
2007.04.08
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fennerl(フェンネル) 学名:Foeniculum vulare セリ科 多年草 別名:スイートフェンネル 和名:ウイキョウ 原産地:地中海沿岸 日当たりと水はけ、風通しの良い場所。2年以上たった株は株分けもできる。 根が直根性なので深く耕すか、大き目の容器に植えること。 葉柄の付け根が肥大するフローレンスフェンネル(肥大した株元をスープ・サラダに)、 葉が茶色のブロンズフェンネル(観賞用)がある。
2007.03.19
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Dill(ディル) セリカのイノンド属 一年草 和名:イノンド(別名ヒメウイキョウ) 原産地は地中海沿岸~西アジア 日当たりと水はけの良い土地。容器栽培の場合は値が十分伸びるように大きめの 容器を選び、夏には乾燥しないように注意する。 種子は熟す直前に茎ごと刈り取って保存する。 全草利用可能。葉はマリネ、ビネガー、魚料理、ピクルス。 種子のハーブティーは消化不良、口臭予防。 茎は魚を焼く時に、古代エジプト時代から利用されている。
2007.03.19
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Ocimum basilicum(スイートバジル),今晩のサラダに混ぜてみよっかな。バジルソースにするには、少なすぎる量だしね・・・・。
2007.03.19
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今日ゲットできたもう一つのプランターです。ココでの住まいはお庭がある一戸建てでもなく、バルコニーもないのでプランター栽培です。。。日本ではうまくできたハーブでも気候も環境も全く日本とは違うので育ってくれるといいんですが・・・・。とりあえずチャレンジ!ロケットの苗どころか種も見当たらなかったので、これはまた次回の課題ということで。ゲットできたのは、バジル、フェンネル、ディルです。勉強のために各ハーブごとのページを作成して覚書とさせていただきます。以後、参考文献として以下を利用。その他を利用の場合は追記いたします。 ・雑誌「ERIO」、・「ハーブを楽しむ」(NHK学園テキスト)、 ・「encyclopedia of HERBS & THEIR USES」(THE ROYALHORTICULTURALSOCIETY) <著Deni Bown> ・「ハーブ検定1・2級」<著 日本ハーブセラピスト協会> ・雑誌「HERB」 ・「熱帯アジアのハーブとスパイス」(チャールズ・イー・タトル出版)今となってはたくさんあった植物の本を日本へ置いてきたのが残念だわ・・・。調べた結果、ディルとフェンネルは深い容器に移し替えて別々にしたほうが良さそうだと判明。
2007.03.19
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翡翠蔓(ヒスイカズラ)の木です。なんとここフィリピン・ルソン島が原産だそうです。珍しいエメラルドグリーンのような色だったにもかかわらず、間近で撮影ができなかったため、お花が小さすぎてにアップはやめておいたのです。でも、日本でも知る人は知るお花らしいので、遠めの画像と共に全体象をアップすることに!マメ科のつる性低木らしいのですが、先日訪れたHaneybee Farmの駐車場近くにはものすごい大木に巻きついているのか、写真のようにとても高い所に咲いていました。地面には落ちた花弁が結構落ちていたので、私も拾ってもって帰ってきました。そのことをすっかり忘れていて、しまっておいたバッグの内ポケットを見ると既にドライフラワーになっていました・・・。(色の鮮やかさは失われていたけど...)<追記:今日、ここを訪れてくださった方のブログを訪問させていただくと、この翡翠蔓について掲載されていたので、私も実際に目にしたばかりだったので取り上げさせていただきました。(ご本人の確認を取っていないのでサイト名の記載は控えさせていただきます。ごめんなさい!)>
2007.03.19
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昨日の夜に、今日の予定が空いてしまったことから美術館に行こうか、それとも自宅であれをしようかこれをしようかと考えた挙句、10時に電気などのチェックにスタッフが来るって言ってたことを思い出しその時間はせっかくメイドが来てくれる日にしてもらったことだし外出することに決定!やっぱりハーブを探しに行こう。マーケット・マーケットのお花屋さんを覘いて、シューマートそして再度騙されたと思ってカルティマールへ行くとするか~と予定を立てながら車を降りる。なんと!ハーブだ~~~~。結構あるじゃん!(日本に比べたらないです・・・・けど。あくまでもここでの話し)ひと通り状態と価格と名前などを確認し、欲しいのが全て揃うわけじゃないけど取りあえずヨシとしよう~~~。ここで植え替えもやってくれて良質なsoil(土)があると、大きな大きな袋の中身を広げて見せてくれた。ハーブにも活けるのかなあって見せてもらう前は不安だったけれど(観葉植物も一緒に並んでたので)、中々腐葉土も豊富で黒土との培養土なのかふわふわしてピートモスとかも混じってるような感じでした。赤玉土と鹿沼土は混じってるようには見えなかったけれど、郷には郷に従えって言葉があるように、ここでの生育用はまた違うのかな~なんてすなおにお店のお兄さんに従う。その前にプラスチック製のプランターしかないとのことなので、素焼きのテラコッタに植えたいと言うと、違うお店に案内してくれて良いのを探してくれたのだが、底に穴があるタイプがほしいというと、穴を開けてもらうように頼んでくれるではないか。「おいおい・・・。割れてしまうよ・・・」って、不安げな私を無視して釘と金槌で底を打ち付ける。ほら!やっぱり裏返して見ると内側が穴の周囲が割れてはげ落ちてるよ・・・・。穴を開けてる女性と案内してくれたお兄さんは得意げな顔で「ほら穴が開いたよ!」。ま、いっか!本体にヒビは、なさそうだし使えそうだから(そのうち割れそうだなあ…)。直径40センチ弱の浅めのテラコッタが1個120ペソで、底の受け皿が60ペソ。日本に比べると安い!二つ分に土を入れてもらって40ペソ。写真は、rosemary(ローズマリー)lavender(ラベンダー),Mentha(レモンミント),oregano/origanumu(イタリアンオレガノ)ローズマリーだけ大きい方のにしたので75ペソ。他のは50ペソ。カルティマールなんて全て100ペソ以上だった・・・。現物見てないからどのぐらいの大きさとかまではわからないのだけど。これはお得!Stevia(ステビア)やborage(ボリジ)などもほしかったけれど、なかなかないみたい。原産地が南米パラグアイだからありそうな気がするんだけど。また探してみよう!レモングラスやレモンバームは時々入荷するらしいので、また覘いてみよ。tarragon(タランゴン)はイタリアンオレガノと迷ってスペースの都合で今回はやめておきました。帰宅してから調べてみるとフランス料理には欠かせないハーブらしいのです。ビネガーにつけたり、ビクルス、ハーブバター、ハーブティー、ハーブバスにも良いそうです。エスカルゴ料理の臭み消しに使われるみたい。乾燥させると風味が落ちるのでフレッシュを料理に使うのが良いらしい。
2007.03.19
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ずーと、探し続けてきたハーブ。ごくたまあに、みかけることはあっても中々ここでは豊富な品種が揃ってることは私の知る限りはないんですよね~。以前訪れたThe FarmやSonya's Garden等に、ハーブガーデンがあったりするのにマカティ内ではあまり見かけないんですよね。SMマーケットの入り口でたまあに1,2種だけ小さなポットが少しだけ置いていたり、ローズマリーは割りと見かけることもあるのですが品質が良くなかったりで・・・・。それでもどうしてもハーブが欲しくて、Cartimar Marketへおととい行ったついでに全てのお花屋さんを覘いては聞いて、最後の2軒が仕入れることができるから明日(日曜日だけど・・・できる!って断言されたんだけど。。。)10時には届いてるからという言葉を疑いつつも何度もしつこいほど確認してオーダーしてきました。それでいても約束事がちゃんとなされていないことが多いここの国。念には念を入れて(だって…ほしんだもん!ずーとこの数ヶ月品質が良くて豊富な種類を探してたけど…とりあえずブツよ。物!)、10種類ほどのハーブの名前と価格、その女性の名前電話(自宅がすぐ裏)と携帯番号ファームの名前と場所までを書いてもらいました。翌朝、11時ぐらいに再訪問すると見知らぬ男女のスタッフがテントの下の椅子に座って、「なんか用~~~?」ってな顔で人の顔を見る。怪しい…。案の定引き継ぐどころか、聞いていない様子。はりきってる私に夫まで付いてきてくれたのに・・・・。昨日書いてもらった紙を渡して確認してもらうように頼む。けだるそうに確認しに行く兄ちゃん!おいおい!しゃっきとせんか!しゃっきと!客が逃げてくぞーーー!商売根性ってもんがないのですかね~~~。しばらくすると戻ってきたその兄ちゃん、「明日10時には届くって」と自信満々。ほんとかいな・・・・。まあこういうのがここの国なんでしょうが・・・。何度も足を運ぶより電話で連絡してもらうことを勧める夫に、簡単に電話番号とか教えても今までいい例なかった、オーダーした時点でこっちの連絡先も聞いてこないんだから本当に入荷するかも怪しい。入荷しても連絡もしないんじゃないの~~~ってことでその場を立ち去った私達。
2007.03.19
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出入り口のさりげなく!こんな心遣いが東南アジアの人々は洒落ていますよね~。
2007.03.18
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同じくタガイタイにあるソニアガーデンに行きました。ちょうど時季的にもお花がとても綺麗でしたよ~。
2007.03.15
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タガイタイにあるハニービー・ファーム。短時間の割には、色々購入してきました。後列左端の白いボトルは咳止めです。咳や喘息などの咳き込みにも良いとか。その隣は肩こりや頭痛に効くとのことで、即購入。後列右端は、人気商品のVirgin Honey@Php210で、1人2本までの購入制限とな。それを聞くなりレジに行き「私も~くださーい!」その隣は、Honey CiderVinegar @Php105石鹸もマカティで買うより割安感がすごくあったので、1個30ペソだし・・・ついつい。。。
2007.03.15
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Honeybee Farmへ行ってきました。蜂蜜製品はもちろんのこと、ハーブやお花などもあり楽しい時間を過ごしてきました。珍しいお花(マイソルヤハズカズラ)があったので、名前を教えていただいてこのサイトを参照しました。学名 :Thunbergia mysorensisキツネノマゴ科で、原産地はインドのようです。
2007.03.14
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この画像はTortelline Carbonaraです。フレッシュ・バジルも一緒にクリームソースにからめて食べるみるのもいけました。味がちょっと濃い目ですが、フランスパンと一緒にバスケットの中に入っていたほのかな甘みがあるパンよく合いましたよん。前菜にMarinated Salmon Carpaccio、デザートにDark and White Chocolate Mousse。もう一つは、チーズケーキ(苺がたくさん!)。美味しかったけど、甘さがおさえ目でもやはり私には甘すぎて大きいので残してしまいました。これで娘と十分お腹いっぱいになりました。娘も気に入ったようで、誕生日はここがいいな~ってリクエストされてしまいました。今度はステーキを食べよっかな~。
2007.03.11
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Fort Bonifacioに新しく色々なお店ができてきているSerendra PiazzaにあるDUO(ステーキハウス&ワインバー)にお昼に行ってきました。店内の壁や天井にはたくさんの絵画があり値もついていたので購入可能のようです。特にスープ(Prawn Bisque With Orange Cream)が美味しかったです。
2007.03.11
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