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北海道勇払郡むかわ町美幸3-3-1 札幌から高速にのり苫小牧東IC経由で鵡川ICでおりて約60分。ICから4~5分の ところにありますホテル四季の風に宿泊して「宿泊客だけが入浴できる」半露天風呂の展望温泉に入浴してきました。もちろん宿泊者はホテルに隣接した日帰り入浴施設の大浴場も利用できます。 「むかわ」といえばシシャモ!ついでノーベル賞を受賞した鈴木教授の出身地が あることで有名です。施設内には鈴木教授の記念展示室もあります。 日帰り入浴施設の方の温泉は循環かけ流しであるのに対してホテル6階にある「半露天風呂」は完全かけ流しの温泉施設です。しかも24時間入浴可能です。泉質は塩泉で非常に良い泉質で肌に対する厭な刺激は全くありません。 客室はわずかに16室しかなく土曜日の予約は大変ですが、今回で3度目の宿泊となりました。今はシーズンではないものの夜の食事には言うまでもなくシシャモが干し物となま物の2種類ついていました。
2014/06/28
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安平町早来北町5-1「札幌から車で2時間弱の「早来」というところに「鶴の湯温泉」はあります。以前に訪湯してから14から5年ほど経っていましたが今回訪れてビックリ!施設の前には「道内随一のハス池」があり(昔、訪れた時には満開でした)白鳥が泳いでいたのは同じでしたが、なんと建物が新しくきれいになっており昔の面影は全くなくなっていました。北海道では湯の川温泉に次いで「二番目に長い歴史の温泉」が謳い文句ですが一番と言わないところが何とも言えません!泉質は冷泉含硫黄ナトリウム炭酸水素塩泉で泉温が14.5℃とのことで加温・濾過・循環・掛け流し併用方式と記載されていました。非常に良い泉質の温泉でした!冬は雪深い場所にあり冷泉のため露天風呂の設置。維持はできないようです。なおレストランも併設されておりゆっくりと滞在することができるようになりました。ホームページには温泉の由来が次のように記載されていました。************************************************************明治の初め頃、フモンケの原野(現在の安平町)に放牧馬を監視にきた牧夫が、しばしば病んだ鶴が沢地に舞い降りていき、冷泉に浴(湯浴み)して病気を治し飛び去って行くのを見ました。この話を聞いた井上利三郎氏がケガをした人と家畜をこの泉に浴させてみると、疾病は忽ち治り、神のごとき効能があったので、これが霊泉であることがわかりました。 鶴に教えられたことから“ツルの温泉”と名付けられ、この事が広く道内に知れわたり、ツルの温泉が“鶴の湯温泉”と呼ばれるようになったのです。
2014/06/22
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すすきの会場で見てきました!
2014/06/08
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北海道札幌市南区小金湯24番地 ついこないだまで雪に覆われていた「まつの湯」にも春が訪れました。**********************************************************札幌近郊の定山渓手前にあり手軽に温泉気分が味わえる温泉地にある2件の温泉旅館のうちの一つです。なおこの温泉の泉質は単純硫黄温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)でかなりの硫黄臭がします。自家源泉で隣の温泉施設や近隣の定山渓温泉とは泉質が異なります。 休憩室兼食事処で提供される食事類は「手作り」で美味しく評判はなかなかのものがあります。
2014/06/01
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