飲料水配送のお兄さんが
「いやぁ、実は・・・・。」と語り始めました。
来月から配送から営業に移らないかと上司に言われたとか。
そういうケースもあるものなのかなと思ったらそこの会社では初めてだそうな。
「僕に営業ができるかどうか、考えたら自信ないし夜も寝れません。」なんて言ってたけど
人生の中で その人にとって転機の時期ってあるよね。
その時はピンとこないけど
振り返ると「あぁ、あの時が自分の転機だったのかな。」と思う時
あるでしょ?
それで その転機の時期は自力ではどうにもできずなんだか周りから その話が湧き出てくるみたいな。
配送のお兄さん、ガンバレ!
ちなみに今日 初めて年齢を聞いたら
ウチの息子と同い年でしたわ・・・・あららら(^^)
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