空の独り言

空の独り言

2003年12月21日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今アクセス記録を見てきたところ、7777まで後五人。
最初の内は、ホームページ掲載始めて手探り状態。
習ったこと、サーフィンして学んだこと。
それらを使えることに面白がって作っていってはいたのだけれど。
こんなことを書いている内に来てくれているのかな?

心の隅で顔覗かせそうなナマケモノ君。
当分暫く出ないように。
しっかし、早いですね。


パソくん。
へばらずに。
君だけが頼りだから。
元気なお爺ちゃん、お婆ちゃんのバイタリティを見習おう。

これからの五人、

そ れ ま で の、そ し て こ れ か ら の

訪 問 者 達 に 感 謝 し ま す。


うーん。

来たらすでに突破してましたね。


マイクロソフトで。
ウィルスなどがなければアップデートすることなく、その分他の機能開発に時間が有意義に費やされるだろうにと思いながらね。

人間完璧じゃないから、作るプログラムも後から改善点が出るんだねぇ。


この間からメンテしながら、調べながら、こちらにも来ながら、料理しながら、何やってんだろう。

先ね。
思わず美味しいトマトの丼を作ったんだね。
いや、単に一つにしたら面どくないなぁって丼のよそってその上に載せたんだけれどね。
かえって、トマトソースがご飯に染みて美味しかったね。

【作り方】

材料

白の鱈の切り身 一切れ。
トマト  一個。
ぶなシメジ少々。
オリーブオイル。
塩、こしょう、チリペッパー、タイム

簡単に。
手早く。

先の尖っている包丁で先で突き刺してくるっと円錐にヘタを刳り抜く。

半分に切って、適当な大きさに乱切り。

鱈は少し表面に焦げ目。
ちょっと、ガスの上で焙っておく。

ブナシメジも適当な大きさに乱切り。

先に鱈にオリーブオイルがまんべんなくかかるように円を描くようにかける。

使うのは中華鍋。

なぜかって?

そりゃ、フリフリしてよく絡められるから。

塩を指先で一つまみをこれまたまんべんなくかかるようパラッとかける。

コショウも一振り。

フリフリして味が固まらないように。
固まったコショウが味を半減するものね。

トマトを入れてフリフリ

ブナシメジを入れてフリフリ

ちょっとトマトからお汁が出て、トマト色に具材が色づけば、魚の臭い消しとばかりにタイムを一振りしてフリフリ、ちょっと空中に回して具材が絡まるように前後に円形を描くように・・・・そう、よくグルメ番組でシェフ達が中華鍋やフライパンで具材達がトランポリンをしているように。

あまりトマトは崩さずに。

鱈も中まで焼けて、トマト色に色づけばできあがり。

皿に載せてご飯を別に添えてもいいですね。
めんどくさがりの私のように丼にご飯を入れてそのまま載っけても。(~m~)ゞ

イタリアンもどきなんだけれど、ある物で作ってみました。





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最終更新日  2004年04月05日 02時57分15秒
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