2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
7月の新月の日にフィンドホーンのエンジェルカードを引いたので、8月も。これは、シンクロというか、誕生をめぐる考察、覚え書き。8月20日、新月の日、今月、私にやってきてくれたエンジェルは、Birth (誕生)という質。その時には、一体、何が生まれてくるのか、何のことなのか、ぜんぜんわからなかった。そして、20日ごろ、私の周りに在ったのは、死だ。死に関する夢を、続けてみたりした。逮捕された酒井のり子の言葉、「死にたい」に、「生まれ変わりたい」という声が聞こえてくるような気がした。死と、誕生は、表裏一体。26日に、ふと、今日は、トリーニーの誕生日だったことを、思い出す。そして、アイリーンのお誕生日でもある。マイケルの本に、トリーニーの誕生日に寄せて、文章が書かれてあったのを思い出し、そこのところを読んでみる。誕生日付近は、触媒となる時期だから、なにか、自分の内にある可能性を表現していくだとか、違いを起こしたいこととか、あれば、それをするにいい時期。新しいサイクルに入る時期なので、人によっては、死という形で、次のフレームに移行していく。そんなことが書いてあった。そう言えば、誕生日付近に亡くなる方が多いと聞く。誕生に関しては、友人の出産、双子の男の子の誕生もあった。大好きな友人、おめでとう☆そして、今日の選挙。新政権の誕生。今日、会った友人の夢にも、赤ん坊の世話をすると言うのが出てきた。そう・・・・出産した後、育てること、これは、ものすご~~く、大切だ。今、私の中で眠っていた、可能性が、動き出している。変わっていくこと、変化の時。一つの終わりと、一つの誕生。新しいものが、形を取り始めている。内にある夢を表現して、形にして、育てていく。2~3日前、夫と、予知夢について、話し合っていた。予知夢の取り扱いについて。そうしたら、偶然だろうか、私達の夢の師匠、坂内さんの日記で、結婚したい女性が、予知夢を待つ話が載ってた。坂内さんは、夢は、行動を起こしてこそ。予知夢を待ってないで、行動していくように、と、励ましている。そして、友人の双子の新しい名前を紹介している。拓夢と歩夢。素晴らしい名前だ。今日、会っていた友人との話は、このドリンさんを神戸に呼んで、ワークショップを開催しようとい話。友人は、赤ちゃんを育てる夢を見ているのだから、このワークショップの可能性も、夢を拓き、歩んでいくように、取り組んでいきたいものだ。友人と別れた後、本屋に立ち寄った。古代ケルト 聖なる樹の教え古代ケルト聖なる樹の教えという本を購入した。ケルトの神話、言い伝えに出てくる樹について、興味深い話がたくさんあり、樹ともっと、仲良くなりたい私に、とても、面白そうな本だった。この本によると、私は、クルミの木が、シンボルツリーだそうで、くるみは、不屈の精神を持つ樹木だそうだ。もう1冊、欲しいと思っていた、アロマ関係の本も、丁度いい本が見つかって、本屋を出ようと思った時、ふと、目に入ったのが、私は夢中で夢をみた 奈良の雑貨とカフェの店 「くるみの木」の終わらない旅私は夢中で夢をみたという本だ。奈良にある、この雑貨屋さんのことは、店の前を通りがかった時に、すごく素敵だと、思い、あとで、それが、「くるみの木」だと知った。夢をあきらめない、不屈の精神を持つ、クルミの精、夢を見て、夢を見て、どんどん夢を広げて、終わりのない旅をつづけている。「くるみの木」きっと、学ぶもの、インスパイアーされるものがあるに違いないと、この本も、購入してしまった。夢を現実に。坂内さんのワークショップは、まだ、企画に入ったばかり。うまく育つか、それは、これからだが、来年2月を予定している。夢に関心のある方は、今から、こころづもりして置いて頂きたい。^^夢のメッセージ誕生は、また、多産、豊穣と言ったことも、連想させる。今、いくつかの企画が、私の中にある。(もちろんセドナも!!)世の中にも、あふれている、この変化と新生のエネルギー(質)自分の内と外とが、ダンスをしているようだ。
2009.08.30
コメント(0)
![]()
お盆休みに、我が家に帰った機会に、 携帯の機種変更をするつもりだった。 夫と、私は、soft bankだ。 先週、13日、箱根の九頭竜神社のつきなみ祭に行って、 その帰りに御殿場のソフトバンクに。 そうしたら、 お盆休み。。。 15日16日は店を開けると書いてあった。 それで、15日、 神戸に帰るための16日の新幹線の指定席を買うのを兼ねて、山を降りて、御殿場まで行き、ソフトバンクの営業所に。 機種変更の携帯を見ているうちに、 ふと、i phoneは、いくら? と聞いてみると、 なんと、キャンペーン中で、旧モデルで、容量の一番小さな8Gのものは、 割引があって、負担0円。 それでは、それに。 と、頼むと、機械が無くて、10日ほど待ってほしいと言う。 翌日、神戸に帰るので、待てない、 やっぱり、普通の携帯にしようか、 などと話していると、 ソフトバンクのオンライントラブルが発生して、 どんな作業も出来なくなってしまった、 夫が予定していた料金設定の変更すら出来なくなってしまったのだ。 2回もの無駄足になってしまった。 家に帰って、ネットで、 他のソフトバンクの営業所を調べたり、 希望のi phoneがあるか、電話して聞いてくれる夫。 2~3か所調べたところは、どこも、今すぐには、機械がないようだった。 16日、 夫が料金設定の変更だけでもしておきたいと、 新幹線の駅に向かう道で、ソフトバンクに寄っていくと言う。 ネットで調べた営業所は、この辺りと、探してみるが、見つからない。 諦めて、駅に向かう途中、 突然、発見。 ネットに有ったところとは全然別のところだった。 店に飛び込んで、聞いてみると、 すらすらと、順調にことが進み、 あれだけなかった、8Gの(つまり、0円の^^)i phoneが、 在庫されていて、ハイどうぞ、と、その場で渡してもらえた。 なんだか、キツネにつままれたよう。 寄り道したせいで、時間がなくなり、 ギリギリ飛び乗った新幹線。 名古屋まではこだま、自由席。 名古屋から神戸まではのぞみで、指定席を用意していた。 こだまも、お盆のラッシュで込み合っていて、 なかなか、空いている席が見つからない。 そんな中、奇跡のようにぽっかり、3人がけの席が、まるまる一列空いていて、 ゆっくり座れた。 (他の席は全部埋まっていたのだ。) ふと、座席番号を見てみると、 名古屋からの、のぞみで取っている席と、全く同じ、 4号車6番A席だった。 こういう偶然って、愉快だ。 right time, right place すべて、とっても、うまく行ってるって、 ささやかれているよう。 で、手元に来た i phone機械音痴の私には、かなりの難問になっている。 なかなか、使いこなすのに、手間がかかりそう。 だけど、手に入った経緯を振り返ると、 偶然じゃない気さえしてくる。 i phone なので、あいちゃんとでも、名付けて、 仲よくしていこう。 ・・・・・ 我が家のトイプードルの名前は、ぷーちゃん。 愛車のプリウスは、プリウス君、或いは、プリちゃんと呼んでいる。 名づけのセンスは、かなり、な、感じ 安直であった。。。 iPhone 3GSを月額料金以上に使いこなすワザ300iPhone 3GSらくらく活用マニュアルiPhone 3Gハンドブック
2009.08.17
コメント(0)

前の日記でも書いたように、 山頂にも行かず、 一泊は焼く山を降りると言う決断をした私たちだったが、 思わぬ出会い、出来事が有り、 「right time, right place. 正しいときに、正しい場所に」 と言う感じを実感できた。 当初、山に2泊、午後早い時間に下山したら、 そのまま、家まで帰ろう、 そんな予定を立てていたのだが、1泊で降りてきて、 下山した時間も、もう5時近く。 山に登る前に泊まった白峰温泉の春風旅館に泊まることにした。 白山麓の温泉宿 春風旅館民宿のような感じのする宿だが、江戸時代からの歴史ある旅館だ。 建物が古くて、部屋数も少ないし、鍵も無く、声もよく響いてしまう。 だけど、温泉は、すごくいい。 ぬるぬるしたお湯が、疲れを癒してくれる。 宿に泊まると、村民割引券で、隣の白峰総湯というところに入れるが、 この宿のお湯のほうが断然よかった。 宿のおじさんも、女将さんも、味が有り、 お料理も素朴な地のものの味わいが楽しい。 玄関を入ったところの電球の傘の上に、燕が巣を作っていて、 もう、燕は巣立ったけれど、夜になると帰ってくる一羽が居ると、 戸がうすく開いたままになっていた。 夜の散歩から帰ってくると、戸は閉まっていて、中に燕が一羽。 なにか、本当に、微笑ましい、ほのぼのとした旅館なのだ。 山に登る前に泊まったときは、宿泊客が私たち二人だけで、 貸しきり状態と言うのも、よかった。 この宿の女将さんが、この集落にあるお寺の白山御本地仏のことを教えてくれた。 かつては、白山山頂など、各所に安置されていた仏像が、明治の神仏分離令で、廃仏毀釈されることになったのを、当時の寺の住職が、大枚叩いて、保存したのだ。 去年、白山に登ったときにも、これらの仏像の話は聞いていたけれど、 場所がわからず、時間の余裕も無かったので、訪れられなかった。 今回は、山を早く降りてきたおかげで、時間の余裕が出来て、 しかも、女将は、その寺の宗徒だった。 お寺まで、案内してもらえた。 仏様たちと、ゆっくり、対面することが出来た。 頂上には行かなかった私たちだけれど、 仏様から、降りてきてくださったようで、 なんだか、つくづく、ありがたいなぁ・・・って、思えた。 神仏混交は、興味深い感じ。 この後、早めに降りたおかげで、 たくさん寄り道の出来た、白山スーパー林道。 中宮温泉で、その実例に遭遇した。 薬師の湯という、足湯まで、行ってみたら、 そこには、薬師堂というお社があった。 私の観念では、お薬師様というと、薬師如来、仏様である。 ところが、この薬師堂は、神社なのだ。 なんだか、不思議である。 神話の世界、ディーバの世界の向こうに、 仏様が控えているようで、スケールの大きさに 感心してしまう。 この足湯は、川べりに有り、のんびり浸かっては、 川風に吹かれ、 川音を聞き、 小鳥の声や、風の音を聞きながら、 ゆっくり、昼寝の出来そうなところ。 すっごくいいところだった。 白山へは、ここから、中宮道と言う、すごく長いルートもある。 体を鍛えたなら、チャレンジしてみたいことろだ。 一日早く降りたおかげで、 地震の情報も、得ることが出来た。 最初は、東名を通って帰るつもりだったが、通行止めのニュースを聞き、 余裕を持って、スーパー林道から、世界遺産の白川郷、 高山を経由して、松本に出て、中央道方面から、帰宅。 めったに行けない、スーパー林道や、白川郷を堪能することが出来た。 スーパー林道は、今は、金沢周辺の宿に泊まると、 片道無料のキャンペーンをしている。 2300円、無料になったのは、ちょこっと、お得な気分だった。^^ 旅のはじめの青春18きっぷの鈍行一人旅からはじまり、 金沢でのおいしいお寿司 白山での仲間とともに過ごした素晴らしい体験。 白川郷のかやぶき屋根と、ほうば焼きのお昼、(おいしかった・・・) そして、楽しいドライブと、 今も、まだ、旅行の想い出に浸っている。 ************ 自然の懐に入る、セドナツアーのお誘い アメリカインディアンの聖地、セドナに この10月1日より行きます。 同行者募集中です♪ 現地の方に、見所を案内していただいたり、 実際のインディアンのティピに泊まったり、 スエットロッジ、 はたまた、アートセラピーまでして、遊ぶ予定です。 詳細は、アトリエ空をどうぞ☆
2009.08.15
コメント(0)

今回の白山では、一緒に登った仲間たちが居た。 大概、単独行か、夫と二人での登山ばかり。 仲間がいると言うのは、久々のことだ。 単独行でも、山で出会った人と、後先に進んで、打ち解けた世間話をしたり、 連れになったり、決して、独りぼっちにならないが、仲間がいると言うのは、また、違った感じだ。 ちょっとばかり、運命共同体のような。 人との距離が近くなる。 一人のときや、夫と二人のときとは、違った、豊かな体験となる。 いろんな思いが湧いてきたり、気付きがあったり。 想い出話も浮かんでくる。 前の日記に書いた、「山に登ること」も、 この仲間たちが居たから、心で思っていることを、言葉にしておこうと思った。 前の日記に、判断に責任を持つこと、自分の命に責任を持つこと、を書いたけれど、 今回の白山登山、台風が来たりして、当初の予定より、かなり、短い山行になった。 楽しみにしていた、ご来光や、お花松原、観光新道のお花たちに会えなかったのは、残念だ。 でも、時には、勇気ある撤退が、大切。 自分の判断に、すべて、うまくいっていると、確信があれば、別の予想外の出会いが待っている。 霧雨で、眺望の得られない天候だったので、 室堂までは、仲間たちと同行したものの、 山頂には、行かないで、室堂で、のんびり待っていた。 ガスっているときの山頂は、去年体験済み。 (去年は、今年の分まで、2回も登ったしね!) だから、体力的にその後の下山に備えて、行かなくてもいいかという判断。 霧の山頂は、こんな様子。 (去年の写真、^^) 因みに、晴れていると、こんな感じ。 (これも去年の。^^) 行かなくても、同じ、と思っていた私に、 山頂へ往復した仲間から、 「山頂は、何も見えなかったよ。ここ(室堂)と同じ。風が強くて、すごく寒かった!」と言う言葉をもらい、気付いたことがあった。 見えることがすべてじゃないと言うこと。 たとえ、眺望が得られなかったとしても、その場所で、山頂で、体感することが、たくさんあるんだなぁと言うこと。 見えることに、頼りすぎていてるかもしれない、 もっと、もっと、他の五感で、感じられることが、いっぱいあるに違いない。 仲間がいたからこその感想だ。 かつては、私も、仲間たちと、山登りをした。 高校、大学とワンダーフォーゲル部だったのだ。 重い荷物を背負い、ふうふう言いながら、登ったものだ。 その頃と、今とでは、随分と人生観も変わり、山登りのスタイルも変わった。 だけど、変わらないこと、それは、前の日記に書いたことだ。 初めて、高い山に連れて行って、もらったのは、父にだ。 今回、若い10代の参加者もいたので、そのころの自分のことも思い出されたりした。 夏休み、北アルプス、八方尾根から、唐松岳、白馬まで縦走。 父の会社の人たちと、10人程度のパーティだったように思う。 リーダーは、考えられないほどの荷物を背負い、お昼に流しそうめんなど作ってくれて、それは、もう、かっこよかった。 そのパーティでは、共同装備として、私は、おたまじゃくしか何か持たされたように思う。 持っても、持たなくても、大差ないようなものだけれど、 ひとつのパーティである以上、子供でも、何がしかの荷物を担うべき、グループに貢献すべき、と言うことで、形ばかりであっても、それが、グループの一員である証のようなものだった。 グループとしての絆の象徴であったかもしれない。 今思えば、とても、大切なことを学んだように思う。 小さなことでも、全体のために何かをするということは、 とても、とても、大切なこと。 実際にやっていること以上の意味があるように思う。 仲間がいたということは、 詳細な山の報告もたくさんあるということ。 私の日記は、内面のことが多いけれど、 実際にどんな様子だったか、とっても、よくわかる、お二人の日記を貼り付けておく。 kazesan http://kazesan3.jugem.jp/?cid=9 ヤギおじさん(葉っぱ塾) 白山合宿1~5 私たちがご一緒したのは、3の後半から4まで、です。 http://blog.livedoor.jp/happajuku/archives/51410896.html http://blog.livedoor.jp/happajuku/archives/51411010.html http://blog.livedoor.jp/happajuku/archives/51411110.html http://blog.livedoor.jp/happajuku/archives/51411231.html http://blog.livedoor.jp/happajuku/archives/51411246.html
2009.08.14
コメント(0)

白山登山で、私の好きなところは、 登山口に、大きな鳥居があることだ。 登頂ルートは、たくさんあるので、他の登り口のことは、知らないが、 たぶん、一番たくさんの人がそこから入るだろう、別当出合という入り口には、大きな鳥居がある。 ここの鳥居のところで、深々とお辞儀をして、 「これから、山に入らせていただきます。 山の懐に抱かれて、 多くを受け取って、 無事、下山できますように。」 そんな挨拶をさせてもらう。 鳥居から先は、神域、別世界なのだ。 どの山に入るのだって、 実は、同じこと。 海に入るのも、同じかもしれない。 自然の中に入っていくと言うことは、 どこか、命にかかわる危険をはらんでいる。 自然の圧倒的な力の前では、頭を垂れるしかない。 今、ここに、自分が存在していることに、感謝すること。 謙虚であること。 自然(命)を敬うこと。 だから、準備も念入りにする。 もちろん、充分に準備できないこともある。 (日常生活は、結構、忙しいのだ。^^) 準備できた力量に応じた登り方をする。 いきなり、難しかったり、大変だったりするところには、いかない。 自分の判断、自分で決めたこと、 自分の命に、100%責任を持つこと。 (誰かのせいや、何かのせいにしない。) 厳しいようだが、 自分の足で、登って、降りてくるしかないのだ。 誰かが、代わりに、歩いてくれるわけではない。 その上で、存分に遊ぶ、遊ばせてもらう。 そこには、競争は無く、 自然との対話、自分自身との対話があるのみだ。 今回歩いたルートは、 鳥居の直ぐ後には、大きなつり橋を渡る。 この橋が、また、あの世とこの世の架け橋、 彼岸と、此岸の架け橋のよう。 一度、あの世に行って、 生まれ変わって、 鳥居と言う産道を通り、再び、現世に戻ってきたのだ。 ************ 自然の懐に入る、セドナツアーのお誘い アメリカインディアンの聖地、セドナに この10月1日より行きます。 同行者募集中です♪ 現地の方に、見所を案内していただいたり、 実際のインディアンのティピに泊まったり、 スエットロッジ、 はたまた、アートセラピーまでして、遊ぶ予定です。 詳細は、こちらをどうぞ☆ http://plaza.rakuten.co.jp/sorareiko/diary/200907290000/
2009.08.14
コメント(0)
またも! 白山日記、長々と書いていたら、 資料を広げた、その端が、Escキーに・・・ で、Upしないほうがいいお話と言うことで、 今回も、シンプルに、(^^) たくさ~~~んの とっても、豊かな思い出のできた、 旅になりました。 この度のきっかけを作ってくださった、 kazesan, ヤギおじさん、 そして、一緒に旅してくださった仲間の方々、 ありがとうございました。 この仲間たちが居たおかげで、 今回の旅が、より豊かになったと思っています。 一人旅の部分があったり、 4人旅の部分があったり、 9人旅の部分があったり、 また、2人旅になったり、 予定を大幅に変更して、予定外の出会いがあったり。 すべてが、豊かな体験になりました。 まるで、人生の縮図ですね。^^ で、豊かな思い出話は、 また、おいおい、 ゆっくり、 ながながと・・^^ 書かせていただこうと思います。 また、よかったら、読んでください。 今は、 筋肉痛のpansy*でした。^0^
2009.08.12
コメント(2)
ながなが、 ひとり言のような日記を書いていたら、 間違えて、消しちゃった~~~ simplicityの天使の仕業に違いない!(^^) それでは、シンプルに、 明日から、白山へ、出かけてきます。 エッセンスの調合は、8月16日まで、お休みです。 夢分析は、8月12日まで、お休みです。 よろしくお願いいたします。 明日は、金沢で、夫と待ち合わせ。 金沢までは、青春18きっぷを利用、 鈍行列車の旅、楽しんできます~~ で、6時起きなんだけど・・・ この時間に・・ まだ・・・荷作りが・・・出来ていません。。。 山の荷作り、 出来るだけ、絞って、身軽に行こう。 でも、必要なものは、忘れないように。 ここでも、simplicityの天使が働いてくれそう。 旅の、 山での、 シンプルライフ、 楽しんでまいります♪ いってきま~~す☆
2009.08.07
コメント(2)

家の近くに厳島神社がある。 家から5分ぐらい、 急な坂を登ったところにある。 最近、運動不足解消に、 また、この週末、白山に行くのに、少しでも足慣らしをしようと、 (この近さでは、足慣らしにもならないけれど・・・^^) 時間があったら、お参りしたいと思っている。 だけど・・・ なかなか・・・ 重い腰は上がらないのだ。 お参りに行くと、 なんとも、柔らかなエネルギーに包まれるようで、 元気も出てくる。 今日、久しぶりに、お参りすると・・・ 虹を発見♪ 雨上がりだったけど、 お昼近かったので、 太陽は、天中にある。 これでは、 虹は東にも、西にも、見られないな~~って、思っていたら、 なんと、 お日様の周りに♪ しかも、二重。 おもわず、 ありがと~~~って、言いたくなっちゃう。
2009.08.02
コメント(2)
全8件 (8件中 1-8件目)
1