2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全24件 (24件中 1-24件目)
1
昨日の日記にも書いたけれど土曜日と日曜日、彼は職場の関係でうちにいません。まあ、社員旅行ってやつなのですが(^^;〝旅行中にメールしても大丈夫?〟同僚にチェックなんてされたらまずいだろうとおもってそう聞いた。〝ダレからメール着信?〟なんて言われかねないから・・(^^;〝大丈夫でしょ。レスはしないと思うけど(笑)〟まぁそうだろうなぁ。どっちにしてもメールのレス滅多に送らないもんねぇ。最初はレス来ないよ~~(泣)と寂しい気持ちにもなってたけど最近は、わたしから送ったメールをどんな顔して読んでるのかなんとなく想像できちゃう。仕事忙しい時にムリしてレスなんてしなくてもいいし。ちとメンドくさがりだしね(爆)昨日も何通かメールを送っておいた。今朝気づいたら〝おはよー!〟というメールが届いてた。来ないだろうと思ってるからこういうとき余計にうれしい。5通に1通くらいのレスでもうわっついた言葉じゃなくて普通っぽい短い文章がさりげなくてメールを読みながらひとりで(*’ー’*)ふふっ♪っと笑っている。こういう人だからやっぱりダイスキ。
2003年11月30日
コメント(1)
今日と明日彼は仕事の関係で出かけています。とはいっても普段 週末を一緒にすごすわけでもないのでお互いにとっては、いつもとそう変わらない2日間です。昨日は帰宅途中の車のなかから電話をくれました。毎朝、出勤途中に15分くらいの会話を楽しむのが日課になっているけれど帰り道っていうのはほんとうにまれなこと。ものすごくgood timing な電話でした。旅行のことやお互いのことや会社の仲間のこと・・いろんな話をしたけれど最近思うことは以前はお互いの気持ちのことばかり気になって遠くても大丈夫だろうかとかこのまま続けていけるだろうかとかそんな不安感ばかりが会話になってしまっていた。けれど今はお互いの(主に彼の)毎日のことを会話で楽しんでいることが多い。逢えないつらさはあるけれどそれよりも次に逢うときのためにお互いをもっともっと知り合っていければいい。ムリせず。飾らずにね。++++ ++++ ++++ ++++ そういえば彼よりも年上のわたしにとって最初は、年齢差のことは多少ひっかかっていた。最初に逢ったときにもそのことは話したなぁ。だけどそれ以後冗談話のなかにはでてきても一緒にいるときに年上とか年下とかそういう意識がなくなってしまっていた。昨日の電話で久々に年の話になって彼が、妙に落ち着いてみられるし絶対に結婚してるってみられるんだよねぇ。なんて言っててオレってオトナなんかな?って言ってたけどオトナなところもあり~のそうじゃないところもあり~のだよなぁって答えた。わたしはどうよ?って聞いたら・・ん~・・・・彼の答えは内緒にしておこう(;^_^A アセアセ・・・確かにいえることはふたりの出逢いはgood timingだった。ほんの少しずれてても今はなかったな。ということ。++++ ++++ ++++ ++++ コラボ日記にも書いたけれどあるバーチャルな世界にわたしの分身がいる。※ちなみに出会い系とは一線を画す(爆)彼と出逢ったのはそのバーチャルな世界。もともとは彼の本当の友達が数人そこにいてそのあと彼が入ってきて同じ場所に偶然にもわたしの分身がいた。というのがキッカケ。今でも、仲間うちには彼の友達、同僚・・という本来の姿を知っている人もハンドルネームしかわからないけれどもう長い間仲良くさせてもらっている人もいるし、そのほかにもたくさんの仲間がいる。女性・男性問わず年齢もバラバラ。バーチャル世界の楽しみを知らない人にはなんだかうさんくさいよなぁ。って思う人も多いのは事実。わたしも最初はそうだった。そこに一日中参加していてそこだけが自分の世界になってしまう人も確かにいる。それはどうかと思うが・・仕事もちゃんとしてあるいは学校にもちゃんと行って日常生活のひとつの楽しみとしてならいいのじゃないかと思う。この楽天広場で日記を書くことで一種のバーチャル世界を繰り広げる人もいるし吐き出せないホンネをここで言葉として綴る人もいる。ネット社会 とひとくくりにしてコワイものだとかアブナイものだとか何があるかわからないものだとかそういう評価はやってみない人のものの場合が多い。以前、ネットの仕事を副業にしていたことがあってそこでもいろんな人との出逢いがあった。たくさんの人が分担してひとつの仕事を成し遂げていく。コミュニケーションしディスカッションしカタチにしていく。けれど一度も逢うことはなかった。バーチャル社会にせよそれを含めたネット社会にせよ自分自身の意思をちゃんともって参加すれば驚くほどの出逢いがある。もちろん、別れもね。そのひとつひとつがtiminggood timingになるかbad timingになるかそれはわからない。わたしはそれに比較的恵まれている。そう思う。
2003年11月29日
コメント(0)
++++ 春 ++++出会いは 春 だった。仲間 から 友達へみんな一緒だったのにいつしか ふたりだけの会話が増えていった。ある日、彼女だよね。って言われてた。気持ちが 双方向だと気がついた。ほんとうに信じられないほど小さな小さな偶然のつみかさねで出会った。そこはバーチャルな世界だった。ありきたりな気がしていた。ほんの少し、卑屈になっていた。いつからかバーチャルな世界ではなくて現実として彼の声を聞くようになって彼の生活の一部にとけこんだ。彼のことだけでイッパイになっていたけれどわたしは彼のものではなかった。 ++++ 夏 ++++夏のある日はじめてふたりだけの時間をすごした。それからいくつかの夜を超えていくつかの思い出をつみかさねて自由にあえないもどかしさや、心の置き所のなさに張り裂けそうになって、壊れそうになった日もあった。そんなわたしを慰めることも、おさえこむことも安っぽい言葉でごまかすこともいい加減に聞き流すことも彼はしなかった。ただ黙ってそして冷静に自分の思いだけをわたしに話してくれた。 ++++ 秋 ++++愛しているよと言ってくれていた彼がいまは言わなくなった。ダイスキとハートマークのついたメールを送ってくれていた彼が、好きって言ってくれなくなった。けれどそれは、彼本来の姿。言わなくてもわかるでしょ。オトコが言葉で言うのはかっこ悪いじゃん。まぁそうなんだけどね(^^;言われるのは好きなくせに・・・・(ヒトリゴト)言葉でしか伝えられなかったあのときと言葉がなくても伝わる今との違いが彼とわたしを本当の姿にしてくれた。時間を共有することはできなくても気持ちはちゃんとココにあるって思える。相手の気持ちをつなぎとめるための、努力も必要ない。平常心でいつもどおりがいちばんいい。飾らないで。裸のままの心と体で。出合ったころよりも思いは深くなっていく。 ++++ 冬 ++++彼がくれたCDには冬の訪れを ふたりで迎える 恋人たちの曲が入っていた。同じ場所でよりそって雪を眺めるその姿。わたしたちは真っ白い雪が落ちてくる空を二人で見上げることはできないけれどときどき同じ空の星を見上げて、月を見上げて相手を思う。誰にもわからないように心の一番奥でずっとその人のぜんぶを包み込んでいることは許されている。ひとりですごすクリスマスと本当にすごしたい人とすごせないクリスマスとどちらが寂しいのだろうと思うけれどそっと言おう。たった一人の大切な人のためのMerry Christmasそしていつかきっと一緒にすごせると信じたい。冬の夜に乾杯。そしてこの出会いとこの日記コラボにも乾杯。
2003年11月28日
コメント(6)
彼のうちから帰ってもう3日が経つというのにわたしのまわりに 彼の香り を感じる朝目覚めたとき仕事中のデスク帰宅途中の車の中どこからかわからないのにふぅっとあらわれてまわりの空気に溶けていく香りはっとした瞬間にはもうどこにもない。香りがわたしをあの日のふたりの時間に引き戻す。ぼんやりとすごした午後の窓から差し込むあったかい光。その温度まで背中に感じるよう。あのときにはなんにも考えることなく日常の時間を普通に彼とすごした。帰ってきてみたらあ~一緒に生活してたみたいだな。そう思った。そんな時間が有り余るほどいつかふたりに与えられることはないのかもしれないけれど今年2003年の365日間のうちの9日間を彼を見つめてすごすことができたことに感謝。そして燃え盛る炎のような感情からいつまでもゆっくりと燃えるキャンドルのようなあったかい感情にかわっていったふたりのハートにも感謝。いつかいつの日にかキャンドルが燃え尽きる日があったとしてもあの場所で背中に感じた太陽のあったかさや言葉にしなくてもわかりあえるようになったふたりの気持ちはきっとわたしをずっと生きさせるタカラモノになる。ありきたりだけれど彼とのことは一生 わたしを縛りつけていてほしい。そう思った。
2003年11月27日
コメント(2)
彼の家から戻って、もう2日目。そろそろ「寂しい病」来そうです(-_-;)プチ同棲な3日間。ほんとにずっと一緒にいるようなそんな時間だったなあ。ふつかめの夕方一緒にスーパーに行って彼がカートを押して買物。夜は海の幸お鍋食べたい。 よしよし、そうしようじゃないの~お~~ホタテ美味そう 買っちゃえ(笑)あ~~カレーとかシチューもいいよなぁ。作っておいてくれる? カレーにする?シチューにする?ん~~シチューにするか。 いいよぅ。シチューの材料も買お! ね~ね~シュークリームとか食べない?食べる食べる~~。アイスもね。 え!!パピコなのか!!(爆)そんな会話をしつつ、スーパーの中を行ったり来たり。ついでに隣のディスカウントでお酒もゲット。早速シチューを仕込みつつお鍋の材料の用意。おなかをすかせた彼がまだルーも入ってないのにイイニオイしてきた~~!お鍋を仕上げちゃう前に隣のコンロでホタテを焼いて食べちゃってるし。シチューできたよ~と言ったとたん味見ね~(^^;とオカワリまでして食べちゃいました。そんなのでお鍋食べれるのか?という心配はあんまり関係なく。やっぱりお鍋ってヒトリじゃ寂しいよね。なんて会話しながら熱々のお鍋をつっつく。しばらくしてからシュークリーム食べる?今イラナイ。後で食べるよ。なんて言ってるのに私が食べてたシュークリーム途中から食べちゃってたし。途中で彼の友達がたずねてきて居留守使っちゃったりね(爆)だってわたしも知ってる人だけど内緒なんだもん。(^^;時々逢うからいいのかなぁ。ずっと一緒だとケンカしちゃうかもねぇ。そうなのかな~(苦笑)・・・遠いね。地図みたときホントそう思ったよ・・改めて彼が言う。二ヶ月ぶりだっていうのに違和感もなくて普通な時間。ものすごい盛り上がりなわけでもないけどそのぶん、離れちゃったあとの自分が自分じゃないような気がした。あの場所にいる自分真っ暗な空を飛ぶJAS便に乗っている自分空港で乗るはずだった飛行機が25分遅れた。それだけの時間やっぱり余計に悲しかった。今日、気がついたこと彼の住む場所とわたしが住む場所は日没が約30分も違う。あの太陽ですら30分の時間がかかる距離。行くときには太陽が昇るほうへ帰るときには太陽の沈むほうへ。わたしは向かう。
2003年11月26日
コメント(1)
彼との3日間。なにをするわけでもなく過ごしたけれど普段どおりの生活のなかにわたしという存在がいたのだと思う。どこか別のところで逢ってればうちに帰っても、切り替えができると思うけれど毎日暮らす部屋にあたしがいる。いなくなればまたひとりになる。近くの駅まで送ってもらって最後のキスをして「気をつけてね」と手を振ってくれたときのその顔が笑顔がなくなって少しだけ表情が消えてしまっていたのはやっぱり寂しいから。駅の階段をあがるときやっぱり少し涙がでて電車のなかでメールを送った。送信:わがままばっかりでゴメンね。 また来年逢おうね ヒトリになったら やっぱりちょっと泣いちゃいました(泣)返信:寂しいですな・・・またあたらしい日が始まる昨日の今頃彼と一緒にお布団にくるまっていたことがウソみたいに思える。ぎゅってしてて好きって言ってワガママ言える人はあまりに遠い。
2003年11月25日
コメント(1)
3連休彼とすごしました。正確にはまる二日ですけど。ものすごくまったりしててでかけもせず、テレビ見て(*゜‐゜)ぼぉー・・ゴハンたべて(*゜‐゜)ぼぉー・・みたいなお休みでした。だけど、彼が食べたいものちゃんとリクエストどおりに食べてお寿司食べに行ってお鍋食べたいっていうので作ってついでにシチュー作っておいて。素直にウマい~といわれるのもうれしいものです。(;^_^A アセアセ・・・彼は台所で一緒に作業というのは絶対しない人です。まぁわたしがいるときくらいはゴハンのことなんて心配せずにいてもらいたいしね。一緒にやっててごちゃごちゃ言われたくないっ。っていう人なので。たいしてなんにもしない連休。だけど贅沢な時間でした。多少筋肉痛になりましたが・・・(謎
2003年11月24日
コメント(1)
予定通り、明日からちと彼に逢いに行きます。いろいろあって傷ついていた心に翻弄されて笑うことすらできなくなっていたけれどすこしでも楽になる時間すごせそうです。特別なんにも予定はないけれどゆっくりしてきます。ひざまくらしてお昼寝したり。お話しながら、お酒飲んだり。ごろごろしながらビデオみてたり。きっとそんな時間を過ごすことになるはず。来年まで逢わないって言ってて急に決まったから、逢うって実感ないね(^^;なんて、メール来てたけど。明日から行って来ます。・・しかし遠い(~_~;)
2003年11月21日
コメント(1)
あたしの左手で永久に正確に時を刻む時計と同じものが彼の左手にあることも彼が仕事してるときにはすごくオトナなのに普段はワガママで甘えん坊なところがあることもちゃんと仕事にいってるけどあたしが朝起こさないと絶対遅刻しちゃうこともとても傷つきやすいのに強がってることもだけど本当はものすごく悲しいこと抱えてることもキスするのが好きなことも好きって滅多に言わないことも嘘つくのが下手なことも誰もしらないこと。あたししか知らないこと。少しづつ増えていくね。誰も知らないことやあたししかしらないことや彼しかしらないこと。
2003年11月20日
コメント(0)
指をからませて手をつなぎたい。ギュっとじゃなくてときどきお互いの指でくすぐるみたいに確かめあいながら。久しぶりに逢うからなんとなく照れちゃうね。きっと。あったかい手に、体に触れる瞬間を思うだけでココロがきゅっとなる。いられる時間は短いからずっと一緒にいたいなぁ。いまはただそれだけ。
2003年11月19日
コメント(0)
いやいや~今日は久しぶりに、ひとりごと日記。たいした内容じゃないので軽く読み流してくださいませ。※週末の予定考えたらひとりで浮かれてるので・・(汗)最近のお気に入りは 「玉木宏くん」NHKの連続ドラマ「こころ」にも出演してたあのカッコイイ彼ですよ。ナゼか・・?(笑)まあ理由は、「この手の見た目が好き」という単純さ。かもしれません。ほかにも、自分的には理由があるんだけどそれはあえて言わない(謎)玉置宏 じゃあありませんよ。カナリ違う(爆)集英社文庫のイメージキャラになってて文庫本なんかにはさんである「玉木宏クン」がイイ。この顔なのよぅ~~って感じです。(ひとりで盛り上がる・・汗)こういうちと下がり気味の大きい瞳とかはっきりとした顔立ち。スキなんですって・・名古屋市出身 1980年生まれ。ふむふむ・・・えっ!! 1980年生まれ・・・・_| ̄|○ ガクッ +++ +++ +++ +++ +++え・・・っと気を取り直してそういえば最近、女優の「寺島しのぶさん」いいと思います。ちなみにお母様は女優の富司純子(寺島純子)さん。以前からちょこちょこと見かけてはいたもののこれといった派手な露出があったわけでもなく某有名若手歌舞伎役者さんとの失恋とやらでなんだかスキャンダラスに取り上げられてはいたけれど彼女自身、梨園のお嬢様。なんだかお嬢様芸の域を抜けないしなんとなく垢抜けないし・・と思ってたら最近すごくキレイになった。いまだに、失恋・裸 なんてキーワードで妙な取り上げ方されてるけどわたしはこの女性ものすごく凛としていて筋が通っててステキだと思う。いまさら終わった恋がどうのとかそんなものに縛られてるとは思えないしね。「元彼に 裸 で逆襲」とかそういうタイトルで取り上げるのはどうかと・・なんだかマスコミの貧困さっつ~かそういうのには辟易だな。映画「ヴァイブレーター」「赤目四十八瀧心中未遂」とガンガン露出してくる彼女絶対注目です。いい女優、いい女になると思う。オンナは30からなのよ~~~っていうパワーが感じられます。声を大にして言いたいっ!!「オンナは30からよ~~!!」いやいや、ちと興奮しちゃいました
2003年11月18日
コメント(2)
ちょっとココ最近の日記イタスギでしたねぇ・・(;^_^A アセアセ・・・まあホントにイタかったのですが。結局、無理やりスケジュールをあけて今週末、逢いに行って来ます。(*’ー’*)ふふっ♪この忙しい時期に土曜日とはいえ半日有給を取得するのは、ベテラン(自分で言う)の特権。今年このまま行けば2週間以上有給捨ててしまいそうなので。逢ったら、アレも話そう、コレも言おう。いつもそう思って行くんだけど結局案外な~~んも話しなくてぼ~~っと時間すごしちゃうんだよね。一緒に買物いってゴハンつくって食べたいっていうもの食べさせてあげよう。タブン紅葉しているはずだから鮮やかな秋の色楽しんでくるかな。少し寒いからくっついて歩けるなぁ。これから逢うまでの数日、案外長いんだけど逢ったらその時間がものすごく短いんだよねぇ・・(涙)2ヶ月ちょっとぶりの再会です。気持ちは先にいっちゃってるかも(*^.^*)
2003年11月17日
コメント(2)
久々テーマつけました。「愛のカタチ 話しませんか?」なんてリッパなテーマ~~~ ふぅ。やっぱりイロイロ参っちゃっててイライラしちゃってて。そういう気持ちの持っていく場所今はもうドコにもないような気がしてた。だから本当は来年まで仕事も忙しいし、休みもあわないのでたぶん彼とは逢わないだろうと思ってたけど来週あたり息つかせてもらいに逢いに行きます。確率80%くらい。行楽シーズンで飛行機満席寸前だったのでとりあえずチケットレス予約入れておきました。なぜかANAばっかり搭乗してたのだけど今回は往復ともにJAS。初JASです。(;^_^A アセアセ・・・ヘンな緊張感 (ドキドキw今朝は、寝起きが悪すぎて仕事に行く時間を少しばかり寝過ごしてしまった彼です。(たぶん本格的遅刻は初・・・(^^;)急に逢いに行くっていうかもよ。って今週のはじめくらいに予告をしてたのだけど飲みにいく予定を入れてるけどいいよ(^^)と言ってくれたので今朝改めて、「タブン行くから」と伝えました。久々に寝起きの悪さを現場検証してきます。(爆) ++++ ++++ ++++ ++++わたしのページにリンクしてくれている「つなみさん」の大阪オフが怒涛のごとくアップされていて「あ~~めっちゃ大阪行きたいっ」という気持ち。実は以前何年間か、大阪に住んでたことがあってなじんだ町なのです。わたしの住んでたのは市内の中心じゃないけどね。それも自分の人格を決めるような10代~20代の数年間だったからわたしの性格は、あの「大阪」で形成された部分がカナリあるような気がするなぁ。大阪だと「キタ派」とか「ミナミ派」ってあるんだけどわたしは完璧な「キタ派」京阪沿線に住んでたからね~。美味しいものイッパイあっておもろいものイッパイあって阪神セリーグ優勝の勢いもあるかもしれないけど大阪が元気じゃないとやっぱダメやろ。って思う(爆)大阪弁でも一番好きなのは「めっちゃ ○○ やねん」っていう言葉。○○にはいろんな言葉が入るけどなんか ええなぁ。って思う。 ++++ ++++ ++++ ++++そういえば、完璧に関東人の彼にとっては関西弁は最初怖かったらしい・・・(^^;今はヘイキっぽいけど。大阪の人って一種の褒め言葉として「あほやん」って言うけど「バカ」って言われたら、めちゃ腹立つ。関東の人は基本的に逆でしょ?つい「あほやん~~」って言ってしまったりして最初は「言うても~た・・」と思ってたっけ。(〃^∇^)o_彡☆あははははっ「つなみさん」へ個人的メッセージw大阪めっちゃ 好きやねん。次回の大阪オフには呼んで~~(爆)
2003年11月14日
コメント(1)
前にも書きましたが、夫の思いを許しました。けれど、わたし自身は、恋愛をしていることを夫には言いませんでした。それは思いやりでもあり、言う必要はないからです。夫は、お互いが「やすらげる」場所にはなれなかった。別なところにそれがあった。とはっきりとわたしに告げました。そのことはいままでのいろんなことがあるから(家庭の事情)仕方ないと思いました。認めたことについては後悔もしていないし、それでよかったと思います。しかしいくらなんでもわたしははっきりと「安らげない」といわれたわけですよ(-_-;)その原因はいろいろあってお互いの気持ちだけの問題ではありませんでした。そうはっきり言われてハイそうですか。というのも案外ツライものです。もちろんわたし自身も夫自身も思う人が別にいる。ほんとうにやさしく正直な気持ちになれる相手は別にいる。だからそれでいいのかもしれません。勝手な言い分ですがもうわたしに思いやりを持ってくれる必要ももどってきてくれる必要もないんです。だけどときどき「逃げ」たくなる気持ちにはなりますね。お互いの意思がはっきりとわからないときよりも今のほうが少しキツイかな。このツライ時期を乗り越えなければお互いの本当の幸せもきっと見つからないとわかっているけれど。
2003年11月13日
コメント(2)
テーマつけると、ご来訪者がたくさん来てくださるのだけれどこれまでの事情を知らない人がイキナリここ数日の日記を読んでくださってもとまどうかなぁ。と思って、テーマつけてなかったんだけど案外 ご来訪者さんの数、かわらないんです(^^; ++++ ++++ ++++ ++++さてっと最近あまりに深刻な日記ばっかり書いちゃって掲示板にもコメントいただけないくらいの状態。どうぞ遠慮なくカキコしてくださいませ。正直なところ心のなかでぎゅ~~っと詰め込んできた「毒」を吐き出した分少し楽なんですよ。別にいがみ合ったりしてるわけじゃないし。問題はちゃんと片付けよう気持ちはきちんと整理しよう。という状態ですからね。 ++++ ++++ ++++ ++++これまで、彼がいろんなツライときがあって、「蒼さんがいてくれて助かった」と言ってくれてました。だけどその言葉そのまま彼に返したいくらいです。「いてくれてよかった。」確かに、ズルイかもしれないけどひとりでぽつ~~んという状態じゃあいまのわたしをとりまく環境はあまりにキツすぎます。ほんとにいてくれてよかった。なぐさめたり、大丈夫?っていってくれたりするわけじゃない。だけどいつもどおりの自然体の彼はわたしにとっては本当にありがたい存在です。本当にありがとう(*^.^*)
2003年11月12日
コメント(3)
再び夫と話し合いをしました。このことはこの楽天日記で書いてきた彼のことはまったく関係なく、わたしたち家族としての将来への道筋を考えたときそして親との関係を考えたときそこからはじまったことでした。夫に思うひとがいることはわかっていたけれど、そのことも関係ありませんでした。だけど結局、わたしの心のなかでどうしてもひっかかっているそのことも言うしかありませんでした。それは、夫が正直、あまりにもつらそうだったから(^^;だれかのことを思いながらそれを隠さなくちゃならないことや思いをどこにもっていけばいいのかわからないように見えたからです。「あまりにつらそうだったから(^^;」とわたしも言ってしまいました。夫自身もやすらげる場所がお互いのところになかったということを感じていたそうで、いま思っている人が自分の心が本当に安らいでやさしくなれる場所だと言っていました。そのことは正直、(逆もそうだったから)そうだろうなって思っていたのでやっぱりなぁ。という気分でした。結局家族であろうとすることを意識するあまりにお互いを思いやる余裕も安らぐ場所をつくりあう気持ちもなくしていたのだとおもいます。これはわたしたち家族がほんの少し特殊であることも原因です。わたしは、夫の今の気持ちについては認めているし、やめてほしいとも思わない。と伝えました。他人から見るとちょっとヘンかもしれませんね。わたし自身のことはずるいですが、言いませんでした。きっと気づいてはいますが、認めることは、あえてしなかった。というのが正直なところです。お互いの気持ちの上では近い将来、別々の道を歩むだろうということは一致しています。しかし、わたしたちには子供がいます。大切に育ててあげなくてはなりません。とりあえず今の時点で、どうするかということについて、おおまかには決めています。ここでは書きませんが。+++++ +++++ +++++これまで彼にはわたしたちのことは話さずにきましたが、今朝、もしかすると夫とは別々の道を歩むかもしれない。ということだけは話しました。彼は以前、離婚経験がありこどもさんともはなればなれになってしまい、そのことでとても大きく深い悲しみを背負ってしまっています。自分のプライドなんてどうでもよかったのに自分は離婚してしまって人間として失格だった。と悲しそうに話してくれました。気持ちがわかるからすくなくとも子供が小さいうちは離婚はやめてほしいと。わたしに言いました。痛いほど心に突き刺さる言葉です。+++++ +++++ +++++どうするのかは結局、わたしたちが決めること。ただ、夫とわたしはお互いをはじめて思いやる気持ちを持てているようにも思えます。これまで言えなかった事。聞けなかった事。聞くこともできました。いがみあったりうらみあったりそういう気持ちはありません。+++++ +++++ +++++仕事中、いつもと同じ調子で彼が電話をくれました。今朝の話でへこんでいると思ってくれたのかもしれないけれどいつもどおりでいてくれる彼に感謝です。なんだかまとまらない日記になっちゃいました。(;^_^A アセアセ・・・
2003年11月11日
コメント(0)
<お願い>今日の日記を読んで「頑張れ」って言わないでください。頑張れっていわれるの、ちとツライので勝手なお願いですが、どうぞよろしく。あ~やっぱ大変です。(-_-;)ってカナリ個人的なことになるのであんまり詳しくは書きたくない(書く気力がないっていうのが正直なところ)ですが、ネガティブになってるわけでもないし落ち込んでるわけでもないです。あたらしい選択をしなくちゃなあと考えたら「大変だなぁ」と他人事のように思っちゃってる状態です。彼にはあいかわらず話をしていません。わたし自身の人生であって誰のものでもないからなにか変化があって行動することがきまったときにきっと言うでしょう。「こうするかもしれない」というだけで彼の気持ちを動揺させてしまったりそういうことはしたくないですから。(^^;万が一わたしがひとりのフリーの人間になったとしたらそのときにいろんなことを正直に話してそのうえで、彼にはどうするのかを選んでもらうでしょう。正直、わたしたち(わたしとダンナさん)の気持ちだけでいえばもう決まっていると思います。しかしわたしたちには大切なコドモがいて彼女が最善の人生を歩んでくれること。彼女が無駄にツライ思いをしないで楽しく生きていけること。そのことを一番に考えなくてはなりません。今回の問題はわたしたちの気持ちがすれ違ったところから始まったのではなくて家族全体の問題からはじまっていてそれに、わたしの仕事のことが加わりわたしたちの想いが加わりだんだんと問題が大きくなってしまいました。わたしたちの気持ちの問題だけならば黙っていたでしょう。何年かたってあんなこともあったな・・・と思えるほどには許せたと想います。お互いを・・だけど自己中心的なまったくもって勝手な言い分ですが夫の想う人が誰かわかってしまった今(その人とはわたしも顔をあわせることがある)もうええやん。っていう気持ちもあります。捨て鉢とかじゃなく精神的には、ちとツライかなぁ。という感じ。今、わたしにも大切にしたい人がいるから逆に耐えれている。と 思います。マイナスに考えたりひどく落ち込んだりせずにすんでいます。さて・・・これからどうなるんでしょうね。※ いつも読んでくださっている人だけに今日は読んでもらいたかったからテーマを選びませんでした。
2003年11月10日
コメント(1)
あ・・・今日のテーマあたしのことじゃありません。(^_^;)昨日、同年代の同僚(オトコ)があたしの携帯に電話をしてきた。ちょうど外回りに出ていて、同じエリアにいて車ですれ違った1分後。コイツとは、何でも話せる。年代が近いこともあるし、いろんな個人的なことも。「ちょっときいてみるんやけど」ではじまった話は結局、携帯では終わらず、お互いの仕事が終わった就業後に誰もいなくなった事務所まで持ち越された。内容はこういうこと。~~~~~~~~~~~~昔(数年前)付き合ってたオンナが携帯に無言電話をかけまくってくる。毎日毎日、夜中となく昼となく。教えたはずもない携帯電話の番号にそしてなぜか職場も知られている。着信拒否にはしているものの着信があったという履歴が残るから気にかかる。仕事で使うから簡単に携帯も変えられない。ただそれだけならまだしもそのオンナ別れる直前に刃物を取り出して同僚に持たせて「自分を刺して」と刃物の先を自分の喉元にむけたのだとか。怖すぎ・・・(-_-;)そのオンナとは独身時代の恋愛だったのだそうだけれどいま、同僚は結婚してコドモもいる。ちと普通じゃないそのオンナがなにかしでかすのじゃないかと心配でたまらない自分ならいいけれど、コドモや嫁さんは危険にさらしたくない。※ 嫁さんはこのことは知っている。警察に相談にいったが本気で聞いてもらえずなにか相手がアクションを起こさなければ警察も動けないらしい。そのオンナが携帯に着歴を遺していることは間違いないのだが、確証(証拠)がないからなんとかして、そのオンナだということを突き止める方法をしらないか?~~~~~~~~~~~~~~~というなんとも恐ろしい相談・・・しかし・・あたしは何だと思われているんだ?「あの~~私は裏情報屋じゃないんですが・・」と言ってしまいました。まあとりあえずその同僚にひとこと「愛情と狂気は紙一重だよねぇ」なんという名言。直接的解決方法まではアドバイスできないけれどいくつかの方法(裏)を教えておいた。同僚とそのオンナとの間のことはたいして聞きはしなかったけど、そのオンナに言いたい。「もう30も半ばのおっちゃんやし 付き合ってたコロと比べたら もう太りまくり。見た目もイマイチやし 奥さんに財布握られてていっつも 貧乏してるこのオトコ 美味しいとこも ええとこもナシやから許してやって~ 」しかし、そんなこと言っても思い込んでるそのオンナの人どうしようもないやろなぁ・・・(-_-;)こういうストーカーまがいのオンナの人の話は、実は珍しくない。付き合ってもないオンナの人がアパートまできてドアをがんがんたたきまくるという話やおっかさんくらいの年のオバサマが職場(接客業)に毎日毎日やってくるという話やそんなのは知り合いの中でもイッパイ・・。う~~~ん今日の日記。落としどころがみつかりませぬ・・。「自己中な恋愛感情は持たないようにしませう」くらいですか・・・?^^;
2003年11月08日
コメント(1)
昨日、夫とこれまでのこと と これからのこと について、少し話しをしました。気がついたら、7月ころからこうやって話などしたことがないことに改めて気がついたのですけれど。もともと肝心なことについての会話をお互い避けていたみたいです。(-_-;)同じことを考えている部分もあることに気がついたけれどやっぱり手遅れなような気もしたりそうじゃないような気もしたり。とりあえず短い時間だったのでどうするかということについての結果はあえてだしませんでした。が別々の道を歩むかもしれないということはお互いに感じています。正直わたしにも恋愛があり夫にも想う人がある。ことは事実です。お互いに気付いていると・・・思います。今朝、仕事にでかけた夫から携帯にメールがきました。・ この先どうなるかわからないですが・ 私にも心の準備があるので、・ ひとつだけ答えてください・ 今でも私の事 愛してますか?・ (略)ある時期から話すこと、笑うこと、そういったことができなくなりました。実際、わたしの恋愛も原因だと思います。同時にふたりの人のことは大切にできない性格だから。家族としてはできても恋愛感情としてはもう無理です。身勝手ですけど。ただ、それだけじゃなく家族としてのありかたの問題があってうまく感情を出せなくなっていたことも事実です。きらいになった とか そうじゃないとかそういう問題ではなく「どうしてこうなんだろう・・」ということがとにかく積み重なりすぎていた。8月のある行事のことで「また・・・?」ということが7月にあってちょうどその時期にわたし自身も不機嫌だった。そのままわたしはわたしの感情の中でいまの恋愛を育ててしまっていた。そういう意味では、言い訳をしてもしかたないけれどたしかに、最初の原因はわたしかもしれないとはわかっているけれどいま、自分にも大切な人がいる夫にまだ愛しているかという質問をされても正直、答えようがない。そう思いませんか?話し合いの中でお互いが違う人を思っていることについてはあえて触れませんでした。大切なことかもしれないしいつかはきちんと話をすべきかもしれないけれどそうじゃない部分の問題のほうが今は大きいようにも思えるし、同じ気持ちで解決できることからはじめなくてはならないようにも思えるから。受け取ったメールには・ 答えられません。・ 逆に同じ質問をされたら困るでしょう?と返事をしました。この返事は間違っているのかもしれないけれどせいいっぱいでした。ただ、話し合いをするうえでプラスの方向に持っていくこと。ネガティブには考えないこと。それだけは最初に伝えています。
2003年11月07日
コメント(2)
っとタイトルを叫ぶことができれば楽だなぁ・・・(;^_^A アセアセ・・・目の前でお客さんとトラブっても見てみぬふりをしてその場を立ち去る部長や自分の思い通りにならなければ部下に仕事も与えず担当業務からもはずそうとする上司やな~~んも考えず指示待ちしかできない同僚やまあいろいろいますって。(苦笑)といいつつ会社で楽天広場の日記書いているわたしも、お勤め人としてはどうか?と思うけど(爆)最初のうちはイチイチ頭にくるし話し合おうとするけどどうしても討論をしていれば感情的にもなるし言葉もキツクなるじゃない。すると、○○さんは感情的だという見方しかされなくて肝心の意見のほうは無視されちゃう。まあ、同じ部署に女性ひとりだから余計そういう風にしか見られないのだけれど筋道立てて説明してもマジメに聞いてくれはしません。(涙)そんなことが何年も続けば「あ~~もうええって」とあきらめムードにもなっちゃいますよ。正直。それでも、外部の業者との交渉やあたらしい企画をすすめる仕事やそんなのは次々と来る。はふぅ・・・とため息をつくヒマなんてないわけです。業者と社内に挟まれて板ばさみになるなんてもう、慣れっこです。まあ仕事なんて9割はイヤなことで1割の達成感や喜びがあればそれでいいかぁ・・なんて思う今日このごろです。理解してくれるホンネでぶつかれる同僚もいることはいるんですけどね。ナカナカうまくいかないもんです。(-_-;)・・・と愚痴ってしまいました。今日の日記読んだ人m(_ _)mスマン
2003年11月06日
コメント(2)
大阪で10代のふたりが家族を殺傷し逮捕されたという事件。理解できない犯罪として警察のほうも頭を抱えているとか。家族の存在を無にしたうえでふたりですごしそして死んでしまおうと思っていた・・という。女の子のHPのトップページには「往ってきます」最後のひとこと。往く=目的地へ向かう という意味。ふたりはどこへ向かおうとしていたんだろう。この事件について語ったBBSに* 体だけは成長してるけど* 精神年齢はマイナス15歳。と書いている人がいた。たしかに・・的を得ているかもしれない意見。だけど彼女たちが特別だったとは思えない。この程度にモノゴトを考え自分の世界だけで生きていこうとする人は年齢に関係なくたくさんいる。危うい自分の精神を操ることの快感を覚えてしまえばもうそこから抜け出せなくなる。・・そんな人たち。ただ恋愛と呼ぶにはあまりにも「自己陶酔」な世界きっと恋愛じゃなくて「恋愛ごっこ」--------------------------オトナの恋愛なんていう言い方をするけれど恋愛にはオトナもコドモもない。やりかたや許される範囲はあるにせよじゃあイマの恋愛はオトナなの?って自分自身に問いかけてみても「さぁ・・?(苦笑)」って思ってしまう。我慢するのがオトナだとも思えないし思い通りに生きるのがオトナでもない。笑ったり、泣いたり、怒ったりそんなことでちょっとづつ自分が変わっていく。そのプロセスをほんの少~し冷静に見つめる時間をもてればいいんじゃないだろうか。もちろんイッパイイッパイなときのほうが多いけど。恋愛の前にはオトナもコドモもない。ただ、ハダカの自分がいるだけ。だけど、いつでもどこでもハダカで歩けるわけじゃないでしょ?^^;「うゎっ こんなとこでパンツはいてないよ」なんて時々思ってちゃんと服を着てる時間もなくちゃね。それでいいと思う。
2003年11月05日
コメント(0)
ゆうべ大切なともだちとメッセで話した。この楽天広場はあたし自身のいろんなことを受け止めてなんでも正直に書いている場所だけれどさすがに少しの間、自分のなかだけで持っていたいこともある。すぐには書けないこともある。そんなことをその彼女にだけはゆうべを聞いてもらった。単なる泣き言かも(^^;聞いてもらうと楽になれる。眠れないかもしれないと思ったけれど人間なんて案外簡単なもの。なんとか食べたり寝たりはできるものだ。++++ ++++ ++++恋って生まれたときには変わって欲しくない変わるはずはない一生このままでいたい。そう思うもの。愛もそうかもしれない。だけど 恋 と 愛 には違いがある。恋はふたりがするもの。通じ合うかどうかは別にして。愛はそうじゃない場合もある。ただただ、一方的に思いやることも愛情だもの。そう思っている。間違ってるかもしれないけど。あたしもいままでしてきたいくつかの恋愛で最初は「このままずっと変わらないでいたい」と思っていた。だけどいつしか思いのバランスがくずれたりなにかのきっかけで変わってしまうもの。そのたびに「どうしてなんだろう・・(涙)」となってしまっていた。自分の目の前で自分のひとつの恋愛がおわろうとしているかもしれない。そういう場面には何度か遭遇してきた。かつてはあれだけ相手のことを思いやっていたのに相手が気持ちよくすごせることが一番の喜びだと思っていたのに。たとえば「一生変わらず愛し続け、添い遂げますか」結婚式ではそう問われる。そのときには(ほとんど)誰しもなんの疑いも持たず「YES」と答えるだろう。わたしもそうだった(苦笑)もちろん相手のことを思い、愛して一生過ごせる人もいる。だとすれば、それは本当に奇跡 ミラクル だと思う。でも、(多くの場合)そんなものは嘘っぱち。この人じゃなかったのかも・・と思うことあってあたりまえだ。もちろんそのときには「運命の人」であり「たった一人のひと」だったはずだ。それはそのときの感情としては事実。でもそこに立ち止まっているわけじゃない。ひとつの恋愛が終わっても傷がいえればまた次の恋愛に向かうパワーがでてくる。目の前で消えてしまった恋の傷もいつしかカサブタになってぽろりととれてしまう。ほんのすこし傷跡がのこることもあるけれど「名誉の負傷」だいま思うのは「変わらないものなぞ欲しくないのよ」ということ。どう変わっていくかカタチをかえていくかもしかするとなくなって消えてしまうのかそれを楽しむのもいいじゃない?
2003年11月04日
コメント(1)
今日はお仕事でイベントに行きました。酔っ払いオヤジが来て手を握られました・・・(泣)ムカムカ…((o(-゛-;)としても顔ではにっこりすると1時間後にまた来てまた手をにぎにぎされました・・・(怒)「ねぇちゃん、かわいいのぅ」って。別にかわいい年でもないんですが。かわいくもないし。ムカムカ…((o(-゛-;) 倍増です。仕事のほうは社内でも同僚とカナリ濃密にディスカッションをして今後の対応などさまざまな部分で意見のやりとりをしました。。こういうとき意見が全く同じではなくてもホンキで話し合いをしてくれる同僚がいるのは助かります。そんなことしつつも今日は半日仕事だという彼が午後電話をくれました。クリスマスのプレゼントのことや連休のことやいろいろ話をしました。(o^∇^o)ノ会社関係の同僚には彼女なしと言ってるのでさみしいクリスマスを過ごさないためになんとかしてあげようといわれているらしい(~_~;)なんとかしてもらいなよぅ(苦笑)って言ったら彼女作ったりしたらぎゃ~ぎゃ~言うくせに他の女の人に興味持っちゃっていいの?(笑)(*≧m≦*)ププッなんていうイジワル言われたりして。ダメ(ってかその気ないくせにw)の一言でおわりましたけど(爆)なんというおバカな会話(;^_^A アセアセ・・・やっぱりしばらく逢えそうもないですがそのわりにはフツーな気持ちでいます。逢える予定はあるのですがホントにかなり先です。(泣;;)だけどスキだとか言わなくても気持ち伝わってるなあと思える時間が最近多いです。(^^;大丈夫だなぁと思えてしまう。ダメならダメってものすごくわかりやすい人なので今はコレでいいんだと思います。昨夜からわたしの地元ではお祭りです。神輿や神楽があってイナカならではの賑わいがあります。すっかり秋が深まってあとは寒くなるのを待つばかり。GLAYのWay of Differenceという曲は進む道が違うとわかっていたふたりがそれでも永遠を感じてふたりの時間を過ごしてそして別々の道を選ぶという内容で雪が降り積もるころに別れを思い出す という場面がある。この曲を聴くたびにあ~あたしたちも別々の道ってわかってるんだよな雪が降り積もるころにはお互いのことを過去だと思うのかなってずっと思ってきた。冬はもうすぐそこまでやってきていてあたしたちはまだ過去にはしていない。どうなるんだろうって不安に思うこともないわけじゃないけどね。
2003年11月02日
コメント(1)
数日前に、山田詠美のA2Zという本のことを書いた。あれからもう一度 読み返した。印象はそう変わらなかったけれどストーリーがわかっていて驚きがないぶん、自分では冷静に読めた。結婚していて仕事を持つ35歳の夏美独身で郵便局につとめる25歳の成生年の差。結婚していること。仕事の分野が全く違うこと。趣味も違うこと。そういうこととは違う部分でふたりの距離が遠くなっていく。年の差・・「年の差を感じますか?」とよく聞かれる。実は、配偶者である夫も年下だ。(初披露かも)感じますか?と聞いている人は年の差感じて当然。と思っている人だ。こっちから年の差を感じさせません。という場合には、結構感じていたりするもんだ。いままでの恋愛でも年下の人、いたし。いまもそうだし。「年下キラーかよっw」とツッコミを入れてくれる人もいたりする。でもどうなんだろう?その時々で違うんじゃないかと思う。あくまで年下であることが魅力のときもあるしそういうことを全く思わせない人もいる。かわいいでしょ?年下。と決め付けていわれたこともあるけど30歳のときにであった20歳の人と35歳で出会った25歳の人とは全く違うモノだという気がする。いまの彼は最初から年が下だとわかっていたけれど最初からオトコの人だった。頼るとか頼られるとかそういうのじゃなく。偉そうにしてたりするわけでもなく。仕事のこともお互いに全く触れたこともない分野。生きてきた世界の違いを会話のなかで感じることも多い。彼はあくまで自分のペースを崩さない。そこにわたしを当てはめてみてちょうどいいことがあたりまえのような人。仕切ろうとかしてるんじゃなく言う事を聞かせようとしてるんじゃないんだけどそれがいちばん自然だと思わせる人だ。あくまで 人 対 人そして 男 対 女わたしが彼と同年代だったとしてその年にこの人のやり方とか生き方とか理解できたかとか魅力を感じたかとか想像してみると答えはNOだと思う。彼がいろんな経験をして私がいろんな経験をして今があるから 想えるのじゃないか。難しいことは抜きにしてもそう思える。
2003年11月01日
コメント(0)
全24件 (24件中 1-24件目)
1