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みたけ荘の大浴場は、1階奥にあります。男湯入口。特に入れ替えはありません。脱衣場と浴室への入口タオルが置かれています。浴槽は、内湯のみ。外に見える庭園は、すっかり冬景色です。源泉は、湯川温泉で、単純硫黄泉です。白濁した温泉がかけ流されています。 ちょっと寒くなってきた時期に入る、硫黄泉のかけ流し温泉は最高です・・・。
2021.11.22
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奥飛騨温泉郷内で連泊することにして・・・。初日は、中尾温泉に宿泊することにしました。 中尾温泉と言っても、奥飛騨温泉郷の中では、新穂高温泉に分類されるようです。谷旅館、民宿たきざわなど、結構好きな旅館が点在しています。今回は、中尾高原ヒュッテという宿に宿泊することにしました。さすが奥飛騨。屋根からの雪よけが渡されているので、それをくぐって・・・。入口にでました。中を開けると玄関が。客室は、玄関の先の階段を登って2階です。玄関の右側に、ロビーやダイニングがあります。暖炉のあるロビーその先にあるダイニング本日の部屋は、202号室でした。ちょっと広めの部屋で、ソファーと机の部屋と。ベッドの部屋の2室あります。トイレは部屋別になっているので、安心です。館内の温泉は、1階にあります。2つあって、どちらも当然かけ流し。寒い時は、内湯が重宝します。 寒いので、内湯で温まってから、いざ露天風呂へ・・・・。
2023.12.25
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姥湯温泉桝形屋には、女性用の露天風呂がありますが、午後6時から午後8時まで男性に開放されていました。この時間は、混浴露天風呂が、女性専用となっています。脱衣籠が整然と並んでいます。こちらも、浴槽の中央に、岩が配置されています。浴槽の先に、岩山が見えます。ここが宿から、一番近い露天風呂になります。
2025.08.02
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夕食は、温泉に行く途中の個室「つつじ」に用意されていました。テーブルに料理が並んでいます。最初は、少しの料理で、次々持ってこられます。最初に置かれていたのは、バイ貝とうざく。松茸の土瓶蒸し 普段は、上田で購入するようですが、まだちょっと早く、カナダ産だということです。焼き魚 嬬恋山女の塩焼き。嬬恋の山女は、下流の吾妻川が酸性で他の種との交配がなく、純粋種だそうです。刺身 群馬県の最高級ニジマスのギンヒカリをいただくことができました。岩魚の刺身もうまい。すき焼き 群馬県は、すき焼きの日を制定するなど、すき焼きに力を入れているそうです。この宿では、地元のキャベツ、りんごが入っていました。天ぷら まいたけ かにしんじょ 茗荷など蒸しもの キャベツ団子 脇にオクラが添えられています。粒マスタードが、隠し味。ご飯と味噌汁 ご飯は、新潟産コシヒカリだそうです。デザート最後に五味子酒をいただきました。 実が、甘味、酸味、辛み、苦み、鹹味の五味の味がするというチョウセンゴミシを漬けた酒で、おいしくて体によさそう。 嬬恋キャベツやギンヒカリなど、地元の食材を堪能しました。
2025.10.05
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住吉屋の目の前に、野沢温泉のシンボル麻釜があります。麻釜は、大釜、丸釜、茹釜、竹伸釜 下釜の5つあり、普段は、村の人が野菜などをゆでているのですが、今回は誰もいませんでした。丸釜茹釜 観光客は、上のミニ温泉広場湯らりが利用可能です。こちらの釜で、野菜などをゆでることができます。足湯につかりながら、温泉卵ができるのを待ちました。近くで買った卵セット。おもりがついています。 足湯につかっていると、次々人が来て、いろいろな物を茹でています。素泊まりで、外湯を巡りながら、麻釜で自炊するなんていうのもいいかも・・・。
2021.11.19
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夕食は、別室の個室でした。最初に並んでいたのは、3種類くらい。前菜 鰹塩辛船上仕込み 煮蒟蒻 田子節 蕪と茎山葵のあちゃら 栗の渋皮煮 野菜カステラ小鉢 地鰯と椎茸の南蛮漬け 山葵菜 ラディッシュ台物 地魚つみれと野菜の鍋の三品でした。そこから、料理が追加されました。造り 駿河海の幸薬物 鰤の風味焼き 磯自慢酒粕鉢物 里山の幸炊き合わせ 大根 松崎牡丹の角煮 原木椎茸揚物 明日葉真丈あられ揚げ 金目鯛真丈湯葉包み揚げ さんぽの塩食事 桜田温泉アイガモ農薬米 持産茎山葵 田子節水菓子 小奈津シャーベット 小夏ビール菓子部屋に戻ると、布団が敷かれていました。それと共に、おもちと竹炭に差された桜の華が、置かれていました。どちらもお土産に持って帰りました。竹炭は、今も我が家の玄関に・・・。
2022.01.17
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ホテルリステル猪苗代ウイングタワーの夕食は、ビュッフェスタイルでした。地下の天鏡の間に用意されていました。東北6県夏祭り。東北各地の名物のビュッフェです。サラダバイキング夏野菜のマリネ上段は、福島名物イカ人参下の段は、いぶりがっこ 胡瓜漬けホテル自慢のエビチリソース白身魚の南蛮酢かけサーモンのミキューイオニオンコンポート添えミートソースポテトグラタン福島ブランド伊達鶏のから揚げレモンソース福島県産麓山高原豚のゆで豚にんにくソース福島県産麓山高原豚と夏野菜あんかけ低温調理の鶏もも肉のバロンティーニホテル特製低温で3時間調理したローストビーフ味ぽん、ブラックペッパーソース、醤油トリュフソース。冷製パスタカッペリーニトマトソース揚げたててんぷらお祭り焼き鳥と焼きイカお子様ミニドック 焼きトウモロコシお子様ゾーン。スパゲッティー、焼きそばなど。翡翠海老蒸し餃子揚げまんじゅう麺ゾーン会津醤油ラーメン盛岡冷麺ソーメン山形だしとともにデザートゾーン ドリンク類は、ソフトドリンクが飲み放題。アルコール類は、別料金でした。いじきたない私は、アルコールを注文せず、ひたすら食べまくり・・・。ちょっと食べすぎてしまいました。
2025.09.21
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佳松苑 はなれ風香の大浴場は、館内にあります。脱衣場。内湯とその先に露天があります。内湯。露天風呂は岩風呂でした。露天風呂には、ジャグジーの浴槽もついています。 風光の湯の方が露天風呂もついていてリッチな感じです。
2021.09.23
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浜松にも朝ラーの店があります。麺屋カモメ亭。結構朝から混んでいます。朝はb、現金600円均一です。今回いただいたのは鶏白湯ラーメン。よく考えずに、餃子も頼んでしまいました。これが失敗・・・。何とライスバイキングがついています。チャーハンが食べ放題。卵ごはんもありました。餃子も食べたら完全にカロリーオーバーでした・・・。
2024.01.04
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米沢牛ぐっどという店でランチをいただくことにしました。開店直前に、到着し、我が家が一番乗りです。老舗で、ステーキもありますが、昼からステーキはちょっと・・・。(金銭的な問題もありますが)一番乗りのメリットを生かして、一日限定10色の特盛牛肉重をいただくことにしました。蓋をあけると米沢牛たっぷり。ついでに肉団子も頼みました。割るとこんな感じでした。米沢に宿泊すると夕食に米沢牛が出てきて満足してしまい、なかなか米沢牛の店に行く機会がありません。機会があれば、この店のステーキも食べてみたいものです。
2025.08.03
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奥飛騨温泉郷へ旅する時は、飛騨高山で昼食をいただくのが、我が家の常。今回は、角やという中華そば屋でランチをすることにしました。飛騨牛も食べることができるようで、妻は、飛騨牛あぶり丼を頼みました。私は、飛騨牛ミニ丼+中華そばのセットを頼みました。中華そばを頼むと一つトッピングが無料ということで、ゆで卵をいただきました。 ラーメンに飛騨牛もいただけて、しあわせな気分。
2025.08.07
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久しぶりに日本百名山にチャレンジです。頼りのロープウェイは、休日は午前7時、平日は午前8時から営業開始です。すごく並ぶようなイメージで、早めにロープウエイの窓口へ。心配したような行列もできず、割と早く乗ることができました。山頂駅に天空の足湯が見えます。山頂駅にあるロックガーデンには、こまくさが咲いていました。以前ロープウェイで来た時は、足湯やロックガーデンで満足して帰ったのですが、今回は、日光白根山目指して登ります。鳥居を越えて、未知の領域へ。二荒山神社に登山の安全を祈願して、いざ日光白根山へ。最初のうちは、日影で涼しく、緩やかな道で、快適な登山です。不動岩大日如来地獄ナギを越えると、悪路をひたすら歩き、地獄。砂地を何とか超えて、白根山まで、あと0.2キロ。ようやく白根山到着・・・。と思ったら向こうの山に人が一杯。あそこが頂上のようです。一旦下って。岩場を登って白根山山頂。ちょっとした晴れ間があり、五色沼が見えました。結構しんどい登山でしたが、何とか頂上までたどり着きました。
2025.08.15
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今回の旅の最終目的地は、湯西川温泉平の高房です。湯西川温泉は、平家の落人が流れてきたそうです。目的の宿平の高房は、湯西川温泉街を通り越し、平家の里を越えるたところにある一軒屋です。門をくぐって正面に、宿が建っています。入口に入ると、那須の与一がお出迎え。 崖を利用した建物で、入口から、上に上に行くような作りになっています。フロント階から見た入口。フロント。フロントの前にロビーがあります。崖を利用した建物で、宿泊棟として公達亭、叢林亭、閑静亭、望郷亭の4つがあり、それぞれ別の建物が階段でつながっています。今回の部屋は、公達亭の部屋です。フロントから、階段を登っていきます。結構きつい。階段を登り切ってすぐの、106青葉でした。部屋の名前は、平家物語などに由来するもので、青葉というのは、平敦盛が持っていた笛の名に由来するそうです。公達亭は、和洋室のタイプで、中に入ると畳の部屋にテーブルがあります。奥にベッドが置かれています。冷蔵庫には冷水が冷えています。箪笥があって、一段目はタオル2段目は浴衣3段目がお茶うけは、日光甚五郎せんべいでした。鍵は、2つあって、磁石でくっつくタイプです。 普段は、私が鍵を持って早めに温泉を上がるのですが、今回は、思う存分館内探索が楽しめます。いろり会席と源泉100%秘湯の宿 湯西川温泉 上屋敷 平の高房
2025.08.19
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大浴場は、男女入れ替えです。内湯は、古代ひのき浴槽です。湯口にしっかり古代桧風呂と書かれています。露天風呂は、内湯の浴槽の先にあるドアから外に出てちょっと歩きます。こちらも、ぶどう棚の杭からお湯が出てきています。朝から、紅葉の温泉をエンジョイしました。
2025.10.24
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山梨県の日本秘湯を守る会の宿赤石温泉に宿泊することにしました。道路沿いに駐車場があったので、駐車して建物に行くと、露天風呂でした。旅館はさらに上に行ったところにあります。狭い道を行くと、入口に真っ赤に紅葉しています。更に行くと、旅館が見えてきました。水流と逆に回る水車???ひなびた感じの一軒宿です。フロントなど。奥のほうにあるじゃこうという部屋に宿泊しました。布団が敷かれています。ガラス戸の先は、紅葉の景色が広がります。自然の中の一軒家で、部屋からの景色もGOOD。ただし、部屋の中にまで虫が入り込んできます。なぜかてんとう虫が多く・・・。てんとう虫なんて、久しぶりに見ました。内湯は、岩風呂で、一時間交代で男女入れ替わり。岩風呂寝湯。かけ流しがうれしい。部屋にいるとてんとう虫が来るし、温泉は一時間おきに男女入れ替えで、なんとなく落ち着かなかったのは、私だけでしょうか。
2025.11.06
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赤石温泉の朝食は、別館の一番下の階の大広間でした。途中女湯がありましたが・・・。お湯は入っていませんでした。大広間の入口。コロナの名残で、テーブルは仕切られています。テーブルの上には、松花堂弁当。おかずが、何品か用意されていました。卵とじが斬新。田舎の温泉宿という感じでした。
2025.11.12
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