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Twitterはじめました。書店で林健太郎「荒ぶるをつかめ!早稲田ラグビー主将たちの苦闘」をみた。直近、左京組から豊田組まで、八人のキャプテンへのインタビューである。筆者はこうしたインタビュー本に弱い。語り手の考えがよく分かる。特に苦悩が、わかる。個人的な意見として、ラグビーは他スポーツに較べて精神的苦悩が大きい競技だと思う。それは試合の絶対数が少ないからで、自分が選ばれないことへの苦悩だ。例えば野球であれば、100試合で3割打っていれば、誰が見たって力があると認める。ところがラグビーは、年間20試合もない。もちろん練習は毎日あり、監督はその一瞬一瞬の輝き、その積み重ねで判断するのだろう。しかし実戦での試行錯誤数が少ないので、経験値が増えにくい。そうした環境下で、一瞬に懸ける。その意味で、ラグビーは人間的成長度の高いスポーツといえる。そうした一瞬に懸ける選手を纏め率いるのが、主将の役目だ。特に早稲田ラグビーの主将は、本書でも述べているように、優勝を義務付けられている。優勝できなかった年度には価値がない。そのプレッシャを、一年間背負う。その心情を、知りたい。心の葛藤を、知りたい。それが、本書だ。と、ここまで書いておきながらだ。スポーツ本のハードカバーは買いにくい。値段的にもサイズ的にも、新書ならいいのになぁなんて我儘を思ってしまう。ただ、著者まえがきにあった早稲田ラグビー部創立九十周年記念「荒ぶる」(私家版冊子)これは猛烈に欲しい。歴代主将の熱い思いが綴られているのだ。さっそく古書検索してみたが、見つからなかった。関係者のみの配布なので、なかなか出回らないだろう。マメに、長期的に網を張っておくしかない。☆↓をクリックして逆転トライ♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、14位/861人中♪【今日の一言】今日は社会人ラグビーの決勝戦(14時~)。三洋 対 東芝決勝なのに、テレビ中継がないという扱い。2016年には日本でW杯やるのにねぇ。ま、テレビのない筆者には関係ないんだけど(笑)
2010/01/31
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IDは雪風ジョルノ/kareinosoraです。♪こちら♪うむ。気軽に呟けて楽しい。色んな人をフォローしようと思って、大ファンである飯野賢治さんをフォローしてみた。すると、筆者の管理画面が全面、飯野さんの呟きで埋め尽くされた。生活の比率が仕事5:呟き95の割合だそうで。そりゃ埋まるわ(笑)。申し訳ないけれども、いったん解除した。でも、いろんな人と呟き合えてる飯野さんはとても楽しそうだ。ツイッターの本質を捉えている気がする。
2010/01/30
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Twitter(ツイッター)を始めましたIDは雪風ジョルノ/kareinosoraです。http://twitter.com/kareinosoraTwitterにはブログにはない気軽さがあると思います。見る人も気軽だし、呟く方も手軽。ブログの場合、あるテーマを一つの記事として配信しますが、それなりの文章量になる場合、重複表現が目に付きやすくなります。例えば、~と思う。ブログは自分の考えを書くのが普通なので、当然「思う」わけです。ですが、思う。思う。思う。ばかり続くと、ちょっと疲れます。内容が良くても、文章構成力がイマイチと思われてしまいます。(1)わたしはAはBだと思う。また一方で、Cという選択肢もありかと思う。しかし近年の傾向としてはBが主流なので、やはりBが正しいと思う。しかしCの可能性も心に留めておきたいと思う。(2)わたしはAはBだと思う。また一方で、Cという選択肢もありな気がする。しかし近年の傾向としてはBが主流なので、やはりBが正しいと考える。しかしCの可能性も心に留めておきたい。如何でしょうか。ブログを書く際には、こうした全体調整をしながら書くので時間が要ります。ツイッターは短文でつぶやくスタイルなので、どちらかというと会話に近い。140文字という入力制限もあるので、どう頑張っても短いのです。たった一言、「本を買いましたー」と言うコトもできます。ブログだと、期待して見に来たのにそれだけかい!てなハズレ感を抱く内容も、不定期につぶやくシステムであれば許容されます。また、暇を見つけてつぶやきタイムを設けていると、他の方とのコミュニケーションも可能です。自分のつぶやきに相手がつぶやき、それにまたつぶやくという、チャット状態ですね。ブログのコメント欄は面倒でも、つぶやきは気楽です。それが楽しいかなぁ。というわけで、多くの人とつぶやきたいと思います。将来的に、ツイッター漫談をやります(笑)☆頑張ってーと応援くださる方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、10位/869人中♪【今日の一言】IDは雪風ジョルノ/kareinosoraです。http://twitter.com/kareinosoraよろしくお願いしますー
2010/01/30
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先日はドラクエの生みの親堀井雄二氏とすぎやまこういち氏の対談を紹介したが、もう一つ、渡部昇一氏と金美齢氏の特別対談も見逃せない。題して、国家とは何か、国民とは何かWiLL 3月号金美齢さんは昨年の9月、台湾人から日本人へと帰化した。台湾は国際社会では国家と認められていない。ここでいう国際社会とは、覇権国家アメリカを含めた社会という意味であり、つまり(少なくとも今までは)世界をリードしてきた国に、台湾は認められていないということだ。認めるということは国交を結ぶことなのだが、国交のない台湾人の金さんは、海外渡航でいつも苦労した。日本人には考えられない苦労だ。日本人だけが、苦労しないで済むのだ。日本のパスポートには、それだけの信用力がある。この対談は、ぜひ多くの人に読んで欲しい。巷の書店で5分弱。立ち読みでもいいと思う。気に入ったら買って読む。先月号から小林よしのり氏「ゴーマニズム宣言」が始まった。マンガで時事問題を語る本連載はとても面白く、WiLLに新しい風を入れたと思う。☆WiLL読んでMiLL!という方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、10位/878人中♪【今日の一言】月刊WiLLは本の紹介が上手い。今月号は・「日本開国」渡辺惣樹(草思社)・「リクルート事件・江副浩正の真実」(中央公論社)が熱い「リクルート事件~」の方は内容が良いのに売れてないらしい。売れない本は文庫にもならないだろうから、これはいま買っておこう 日本開国リクルート事件・江副浩正の真実
2010/01/29
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渡部昇一氏による日本の歴史シリーズ刊行が始まった。日本の古代(神代)から戦後、そして現在まで、第一級の歴史家である渡部昇一氏が虹を架ける。第一回の配本は、第7巻「戦後篇」だ。「戦後」混迷の時代に◆日本の歴史シリーズ詳細はコチラ◆渡部昇一「日本の歴史」第7巻 戦後篇―「戦後」混迷の時代にラインナップは以下の通り:1.古代篇 現代までつづく日本人の源流2.中世篇 日本人のなかの武士と天皇3.戦国篇 戦乱と文化の興隆4.江戸篇 世界一の都市江戸の繁栄5.明治篇 世界史に躍り出た日本6.昭和篇 「昭和の大戦」への道7.戦後篇 「戦後」混迷の時代に8.資料篇 読む年表 ※全巻購読者に無料進呈♪筆者は渡部さんの大ファンで、書棚には多数の著作がある。歴史書も相当数あり、それは古代から戦後まで幅広い。しかし、こうしたシリーズとしては持っていないので、今後、通史で読む場合に大いに重宝する☆筆者同様、配本が楽しみな人は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、10位/878人中♪【今日の一言】渡部昇一さんは英語学者であって、歴史学者ではない。しかし、筆者にとっては歴史家である。それも第一級の歴史家である。本書「戦後篇」を読めば分かるが、戦後の大学界は例外なく、全て左翼に支配された。GHQの公職追放令だ。GHQとは即ち占領軍のことで、日本と戦争した国である(米国)。アメリカは正しく、日本は悪い。だから成敗したのだ、と日本人を洗脳する必要がある。ゆえに、日本を悪く言って憚らない左翼を日本の中心に据えた。帝国大学の教授はそういう集団だ。そして戦後、私立大学が雨後の筍のごとく設立される。そこへ赴くのは、彼らの弟子だ。当然、日本悪玉論者だ。それが、戦後だった。それが、現在へ続く状況なのだ。
2010/01/28
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日下公人さんの新刊が出たきみんどという名前がお洒落なのだが、日下さんの対談本はとても面白く、いつも発想の刺激になる。今回は「VS 官僚OB」。民主党が知らない官僚の正体脱官僚と威勢のいいこと言って結局やってることは前政権の白紙撤回、先延ばしでしかない民主党のことはさて置いて、・官僚ってどんな仕事をしているのだろう?・日本の役に立っているの?・政治家の言いなりなの?だとしたら国民が良い政治家を選べば変わるの?etcつもる疑問は対談という取っ付き易い形で読むのがオススメだ☆民主党は脱官僚じゃなく脱税だろ!とお怒りの方は↓をクリック ←ただいま本・読書分野で、12位/863人中♪【今日の一言】雑誌は定期購読が安いですね。でも、毎月決まった日に書店へ行くのもいいものです。
2010/01/27
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月刊WiLLにドラクエがやって来た堀井雄二氏とすぎやまこういち氏が、初代ドラクエの出会いから現在までを、社会的視点から縦横無尽に語り合う。題して、「ドラクエで取り戻す「日本人の絆」」WiLL 3月号両氏の出会いは、すぎやまさんがファミコンソフト「森田将棋」のアンケートハガキをエニックス(当時)に送ったことから始まる。もちろん、一般ユーザとしてだ。差出人が「すぎやまこういち」と全てひらがなだったので(笑)、もしやあの作曲家のすぎやまさん?と連絡を取り、そこから仕事の付き合いに発展する。もし森田将棋がクソゲーだったら、今日のドラクエ音楽は生まれてなかったかもしれない。そんな出会いから最新作のIXまで、面白エピソード満載の対談だったので、ドラクエ大好きで政治にもちょっと興味ある人に、ぜひ読んでもらいたい他にも・小林よしのり「ゴーマニズム宣言」―小沢の天皇利用を大批判・小沢一郎不動産疑惑の核心―西田昌司(自民党参議院議員)など読み処ぎっしりの780円。月刊WiLL公式サイトで詳しい内容を確認しよう。☆ドラクエ大好き!という方は↓をクリックしてレベルを上げよう♪ ←ただいま本・読書分野で、13位/858人中♪チャラチャチャッチャッチャッチャー♪【今日の一枚】 ★飯野賢治「スーパーヒットゲーム学」飯野氏と堀井氏の対談が熱い!古書店で見かけたらぜひ読んでみてください。ちなみに、「ゼビウス」「ドルアーガの塔」の遠藤雅伸氏が気になる方は、ご本人が直接カキコミしたドルアーガシリーズの秘密解明がオススメです。◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/26
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ぶらぶらとマニアックなネットサーフィンをしていたら「RPGツクールDS」に行き当たった。RPGツクールDSゲームのコンセプトは、自分でゲームを作ること。手元にあるのは、豊富な素材だけ。自分でコンセプトを決め、自分でストーリーを決め、自分でゲームを組み立てていく。村人A「よぉ!元気か?」村人B「ここから西に行けばお城があるぜ」こんなちょっとした会話、話しかけなくてもゲーム進行に影響の無いキャラクタも、自分で作る。村人なのか、町人なのか。そういうトコロから世界を構築してゆくのだ。学生の頃、スーファミ「RPGツクール2」でゲームを作った。世間が「ファイナルファンタジー7」に沸くころ、筆者は一人ツクール派だった。分厚い大學ノートに、シナリオを練りに練る。冬休みだったので半端なく集中した。とにかく書いた。ひたすらアイデアを出し、全体の整合性を保ちながら、さらにアイデアを詰める。結果として思った以上のストーリーが出来、ゲームも完成した。すごい達成感があった。ま、コンテストで予選落ちだけど。集中して作る楽しさを経験すると、面白そうなことは自分でもトライしてみたくなる。ふと、「そういえばiPhoneアプリを作れるキットが配布されてるよな」と思い出した。幾つかあったら楽しいアプリが浮かんだので、よし作ってみよう「当キットはMacのみ対応しています。」わたし、Windowsなんですけど、、(p_q)シクシクiPhoneショック☆そもそもiPhoneを持っていない筆者に励ましのクリックを ←ただいま本・読書分野で、14位/848人中♪【今日の一言】新しいノートPCが欲しいんだけど、iPhoneアプリだけのためにMac買うのもなぁ。。ちなみになぜノートかというと、通崎好み製作所のパソコン袋が欲しいから◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/25
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田口壮がオリックスに入団する。⇒田口、オリ復帰「もう一度野球を学びたい」 (samspo.com)⇒本人からファンへのメッセージ(ブログ)筆者は昨年まで楽天ファンだったが、ノムさんが退任したこともあって、今年はコメントが面白い岡田監督率いるオリックスを応援しようかと考えていた。その動機の一部に、メジャーの田口壮選手がオリックスに入団するかもという情報があった。そして、それが実現した。去年一年間、ずっと野球を楽しめた。その最大の理由は、ヤフー動画(無料)でパ・リーグの試合を全て観戦できたことだ。ヤフー・ジャパン、ありがとう。でも、ショッピングは楽天ですごめんなさい。でも、ケータイはドコモなのすいません。さて。筆者は田口がメジャーへ行ってからずっと応援していた。それは、彼の野球への取り組みに共感していたからだ。つまり、仕事への取り組み方に共感していたからだ。社会人になる前に、田坂広志「仕事の思想」を読んだ。そして、自分は何のために仕事をするのか。人間的成長のために仕事をしようと思った。なので、仕事に対してプロフェッショナルであることの意識が強い人を尊敬した。その一人が、田口選手だった。彼の著書、「何苦楚日記」(主婦と生活社)は面白い。二冊目の「タグバナ。」もいいが、前著が断然オススメだ。絶版だけどイチローや川崎は例外として、最近の野球界ではストッキングを見せないスタイルが主流だ。だらしないなぁと思ってしまうが、まぁ流行っているらしい。米メジャーの選手も同じで、ストッキングは見せない。ただし、マイナーリーグはストッキングを出す。田口の所属したセントルイス・カージナルスがそうだった。マイナー時代の田口は、ストッキング剥き出しだった。そして、ついにメジャー昇格の日。彼は、ストッキングを見せて打席に入った。それは、マイナーから這い上がった人間の意地だった。その行為は田口が元祖ではない。それはマイナー上がり特有のハングリー精神、何苦楚という気持ちがそうさせるのだろう。オリックスの第一打席。彼のストッキングは見えるだろうか。 (田口壮)タグバナ。(岡田監督)オリの中の虎☆↓をクリックして田口選手と筆者を応援しよう♪ ←ただいま本・読書分野で、12位/837人中♪◆本日のオススメ◆(田坂広志)仕事の思想
2010/01/24
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日本で一番わかりやすい経済評論家。人気ブログランキングで常に一位キープの超人気ブロガー。既存メディアに取って代わるべくメディアパトロールジャパンを立ち上げた起業家。三橋貴明氏が、自民党の比例区公認候補に選任された。今夏の参院選からの出馬となる。事実に基づく経済分析。それを広く世に伝えるプレゼン力。インターネットユーザの絶大な支持を受ける氏が、政治家になる決意をされた。詳細は氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへblog」の以下エントリーを読んで下され。・祭りの始まり 「ルビコンを渡れ!」・コロンブスの野次馬三橋さんは評論活動をするなかで考えた。世に評論家は五万といる。彼らは日本政府や日本経済に苦言を呈する。良心的な人は、さらに自らの打開策を提案をする。しかし、自分で行動しない。わずか二、三年の駆け出し新人ではない。十何年、あるいは何十年と評論家なのだ。それなのに、自分で行動しない。三橋さんは、行動しようと思った。そして、政治家を目指す。筆者は全力で応援したい。自民党にも親中反日議員が大勢いる。そして彼らは重鎮だったりする。その中に一議員として入るわけだから、圧力だってあるだろう。党の方針に従えと言われたら、従うしかない。しかし、頑張って欲しい。ネットユーザ支持を背景にした、新しい政治家のスタイルを活かし、既得権益を基盤とした、経団連の言いなり集団を打破してほしい。それこそが、自民党再生だろう。【筆者オススメの三橋本】 マスゴミ崩壊高校生でもわかる日本経済のすごさ!民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由☆日本の将来に希望が見えたという方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、32位/817人中♪【今日の一言】首相の靖国神社参拝に異議を唱える経団連に対し、筆者は一人不買運動をしている。トヨタ、キヤノン、ユニクロなどなど。先人に唾を吐く人間に日本人の品格などない。
2010/01/23
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はじめに。今回は書評ではなく、立ち読みでパラッと見た感じを書くのでその点ご容赦。オレンジのオシャレな装丁に目を惹かれ手に取る。クライフ公認「トータル」フットボーラーの全貌表紙のデザインが良くて、思わずページを捲る。冒頭、クライフ家の家系図だ。これが、なんともかんともね。ウンともスンともね。見づらいわけだ。仕事に例えるなら、急いでプレゼン資料作りました。必要と思われること全部書きました。的なのだ。本書は邦訳版なのだが、家系図は原書をそのまま転載した模様。従って、フォントサイズが微妙に合ってなくて、じっくり見つめる気が起きない。マニアックな資料として提供したいなら、もう少し見やすく加工編集欲しいなぁ。本編と関係ないけど、そんなことを思った。☆ベッケンバウアーも好きだという方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、29位/833人中♪◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/22
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リラックマだらだらファンブックローソンのミッフィー絵皿キャンペーンが終わった。何とかギリギリで30ポイント貯まった前回のリラックマは20ポイントで交換できたから余裕だったんだけど、いやはや。そう。コンビニへ行くとオマケつき商品が多いのだ。特に炭酸飲料は、なんか常にフィギュアが付いてる印象すらある。で、これがまた筆者のツボに入ることが多々あり、いつも心がグラッとする。だいたい全10種類で、最近は中身を確認できるので、射幸心を煽られることはない。問題はだ。10本も炭酸飲まないってことだ。グラッとするが、グッと堪える。そして家でコーヒー飲みながらオマケ画像の一覧を見る(笑)。そういう、集めるのは大変だけど見るのは楽しいをコンセプトにした本は、やっぱり楽しい。 ご当地キティ完全カタログご当地キティ完全カタログ(2)☆地元にゆるキャラがいる方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、32位/794人中♪【今日の一言】今日は新年会なので出社前に更新~☆◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/21
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「田尻智ポケモンを創った男」が知らぬ間に文庫になっていたので紹介⇒羽海野チカ氏との対談を文庫特別収録 New!!任天堂のゲーム機を救ったと言っても過言ではないソフト、そして最新作がことごとくヒットし続けるソフト。それがポケットモンスター、ポケモンである。ポケモンの生みの親はどんな人だろう?それが、本書で全て分かる。本書は「気軽なお仕事探訪」だ。ゲームの歴史や人気ソフトの知識がなくても全く問題ないのでご安心を。学生が読むと、「よし自分も行動しよう!」と刺激になっていいと思う。文庫版は「ハチクロ」の羽海野チカさんとの対談が収録されているので、ファンの方もぜひもちろん、筆者は全巻もっているハチミツとクローバー(10巻セット)☆ポケモン大好き!という方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、28位/800人中♪【今日の一言】ちなみに筆者はポケモンをやったことがない(え?)開発者の話を読むのが大好きなのです(^^◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/20
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風邪が治らずに仕事を休む。今年は咽喉の痛みや頭痛が長引くタイプなんかな(渡辺有子)風邪とごはんそんな時は渡辺有子さんの「風邪とごはん」。でも、、やはり何もせずに寝ていたい。(>_
2010/01/19
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小林繁氏が急逝された。筆者は昨年から週刊プロ野球セパ誕生60年を定期購読しているのだが、そこで小林繁氏と江川卓氏の「空白の一日」事件の詳細を知った。今朝からずっと、主要なサイトを訪れては関係諸氏のコメントを読み、小林さんの在りし日の勇姿を追体験している次第だが、その中で印象的な記事を紹介して本日は終わりとする。◆【プロ野球】「おれには守るものがないからな」評伝・小林繁(MSN産経ニュース)※リンクが間違ってたので訂正しました。(2010/1/18 21:15)◆江本氏沈痛「闘争心はものすごい男だった」(SANSPO.COM)
2010/01/18
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Googleが中国から撤退を検討している。Googleは中国市場へ参入する際、共産党政府の意向に従った検閲エンジンを約束した。それゆえに、これまでは中国ユーザが「天安門」と検索しても、「天安門事件」に関する記事および画像は表示されなかった。※グーグルが自主規制を解除?、中国語サイトでタブー画像が検索可に(MSN産経ニュース)中国政府へ迎合することで、つまりGoogleが妥協することで、ある程度のシェアを獲得していたのだ。しかし、迎合してWinWinな関係になれるほど中国は成熟していない。そもそも「中華」とは、自分が世界の中心であり、周りは外敵で、一段も二段も低い地位にいるという思想である。そんな中華人民共和国だから、ビジネスにおいても対等になんかならないのだ。青木直人著「米中同盟で使い捨てにされる日本」は、その具体事例を詳細に示す。それは、世界中で誰もが知っている「コカ・コーラ」である。米中同盟で使い捨てにされる日本コカ・コーラは現在、中国の炭酸飲料市場の50%をシェアしている圧倒的な企業だ。その独占の傍らで、中国政府へは長年月にわたって毎年多額のカンパをしている。先の北京五輪の時も、一社だけで他の公式スポンサーを圧倒するカンパをした。もちろんカンパだけでなく、現地中国人の大量雇用にも一役買っている。そのコカ・コーラが、中国の清涼飲料水メーカのM&A(買収)に着手した。共産党政府はこれを全面的に支持した。「自由市場では吸収合併、買収は当たり前なのだ」と。そして話は煮詰まってゆく。ところが、国内の反発が無視できない大きさになる。われわれ中国人民の企業が外国に乗っ取られてたまるかという、民族主義の高まり。一党独裁政権は、どこかで起きた不満の爆発は、常に政権打倒へ転化する危険を孕んでいる。ゆえに、烈火の如く燃えさかるコカ・コーラへの反発に、無視できなくなった。そして一転、買収許可を剥奪した。コカ・コーラは長年月、ずっと中国共産党政府と良好な関係を築いてきた。そのコカ・コーラでさえ、ある日突然に白紙撤回を突きつけられるのだ。いわんやGoogleをや。戦争で一番難しいのは撤退戦だという。深入りしすぎないうちに、撤退したほうがいい。検索エンジンが検閲していたら、いったいユーザは何を検索しているのか。☆Google頑張れ!という方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、32位/821人中♪【今日の一言】ここ数日で、面白そうな本にたくさん出会いました。平間洋一「第二次世界大戦と日独伊三国同盟―海軍とコミンテルンの視点から」を買おうかな◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/17
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大型書店で、初老の男性が書棚を眺めていた。歴史コーナの一角で、どうやら本を探しているらしい。小さな紙切れを片手に、視線を並行に走らせている。それとなく後ろから覗き見ると、書名と著者名が鉛筆書きで記されていた。筆者も、横並びで探してみた。(なにしてんの?)幸い、本屋なので怪しまれることはない。こちらはこちらでこちらの本を探しているという設定なのだから。さて、件の本は、有名なタイトルではない。著者が有名で毎回新刊が平積みになるような、探しやすい本ではない。がしかし、あっさりと見つけてしまった。男性の眼は、まだ紙と棚を行き来している。さて、どうしよう。しばし様子見。男性は手を伸ばさない。ここで一つ。本が好きな人は、自分で探すのが大好きなのだ。自分の眼で見つける。自分で手に入れる。だから、店員に聞かないし、検索マシンも極力使わない。実際、男性はずっと自分で探していた。なので、様子見た。ここで筆者が声を掛けてしまったら、その楽しみを奪ってしまうのではと思ったのだ。もしその場を離れようとしたら、その時は声を掛けよう。数分の後、男性の手が伸びた。もちろん、正解の位置だ。そして会計へと去ってゆく。こうして筆者と男性の内なる攻防は終わりを告げた。筆者は何も買わずに書店を出た。(もしもし?)☆今日も当ブログの支持率をチェック♪ ←ただいま本・読書分野で、38位/810人中♪♪本を楽しもう♪ 楽しい読書生活シニアの読書生活◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/16
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相変わらず小沢鳩山コンビは国民をバカにしている。【小沢疑惑】首相「こういう問題があるにもかかわらず、民主党を国民が選んだ」(※MSN産経ニュース記事へ飛びます)先の選挙期間中、いったいどこの新聞・テレビが民主党の金脈問題を報じたか。一面、政権交代を連呼していただけではないか。国民に正しい情報が届かず、結果としてチェンジしただけなのだ。しかし、我々国民の方も、そろそろ「政治」を興味有無の対象としてではなく、生活必須の事柄として対峙すべきだ。つまり、誰が何を背景に、何を主張しているか。それが国民生活をどう豊かにするのか。伝統文化は継承されるのか。日々ウォッチして、来るべき選挙でジャッジメントする。そして経過観測して、自分の判断の点検をする。その取り掛かりとして。いままでの総理大臣の功罪を点検してみよう。裸の総理たち32人の正体本書は長い視点でみた、総理大臣の通信簿である。たとえば中曽根氏。在任当時はロンヤス外交、そして国鉄の民営化など名宰相の評価を得た。しかしその裏側で。総理大臣の靖国神社参拝を中止したのは中曽根氏が始まりなのだ。媚中外交はここから始まるのだ。それから二十年以上経った現在、その功罪はといえば、明らかに罪だろう。国民の税金が媚中ODAへ消え、食の安心、海の安全も脅威に晒されっぱなし。そんな中曽根氏がメディアに登場すると、保守の重鎮なんて紹介されるわけだ。どこがやねんと。その時々の政権の判断が後世にどういう影響を及ぼしたかを、長いスパンで見る。すると、意外なことに気付く。われわれの投票行為は、自分たちの為ではなく、子供たちの為なのだと。☆ついでに本ブログの支持率をチェック!(↓をクリック♪) ←ただいま本・読書分野で、36位/830人中♪【今日の一言】風邪が長引いてますローソンのミッフィ絵皿キャンペーン、いよいよ月曜で終了かぁ。◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/15
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小沢・鳩山政権の一つのヤマが来ている。二人とも何か怪しいことやってるなぁ。でもテレビや新聞みても決定的な判断材料が掴めないんだよね。月刊WiLLは、政権発足時から小沢・鳩山政権の総力特集をしている。テレビや新聞が出さない情報が満載だ。 WiLL 2010年2月号あと二週間すれば三月号が出るんだけれど、いま関心がある人はぜひ、書店で二月号を手にとって欲しい。タイトルは、「歴史の汚点、小鳩政権」―でも。Q.文字ばかりで、どことなく硬いイメージがあって。。⇒大丈夫。WiLLは論壇誌としては異例の、女性読者が多い雑誌なのだ。 女性の支持が高い媒体は、たいてい男女問わず取っ付き易いもの。 事実、面白いのですんなり入っていける。Q.言論雑誌は、何から読めばいいか分からない。政治も難しそう。。⇒大丈夫。慣れないジャンルは、対談から入るとスイスイ読める 二月号から小林よしのり氏の「ゴーマニズム宣言」も始まったので、ここから読むのも楽しい。さらに、毎号往年の名女優のグラビア特集があって、昭和を半ば歴史でしか知らない世代には新鮮だと思う☆おっと、書店へ走る前に↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、48位 / 834人中♪【今日の一言】田口壮選手、オリックスに入って欲しいな。◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/14
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三橋貴明さんのブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」にて重大発表があった。ついに、既存マスコミに変わるメディアが誕生するのだ。その名も、メディアパトロールジャパン―設立の経緯や活動詳細は、上記の三橋ブログにて、メディアパトロールジャパン! 前編メディアパトロールジャパン! 後編メディアパトロールジャパン! 後記の記事をご覧下さい。設立メンバーは、・三橋貴明氏・西村幸祐氏・すぎやまこういち氏そう、すぎやまこういちさんはドラクエの音楽の人です!趣旨を一言でいうならば、日本が大好きです。・鳩山総理はどうみても脱税なのになぜ辞任しないのだろう・小沢幹事長はどうみても政治資金規正法違反なのになぜ辞任しないのだろうテレビや新聞はこの問いに答えない。いや、追求しない。「未曾有」とどちらが重いか、子供でも分かるのに、メディアな大人は答えない。メディアパトロールジャパンは、明確な答えを出す。そして不正は徹底的に追求する。「日本が大好き」な、読んで楽しい、ブログの集団。確実にいえるのは、何はともあれメディアパトロールジャパンを訪問すれば、事実に基づく報道が読める。嘘のない、子供が安心して読める記事が、そこにある。続報が待ち遠しいね民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由⇒官僚脱却といいながら、結局は財務省主導の緊縮財政でますます不景気に。マスゴミ崩壊⇒個人が大手新聞の一面広告を出せる世の中になりました。(料金的に)☆わたしも期待してます!という方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、68位/844人中♪【今日の一言】結局のところ、自分から辞めると言わなければ、なぁなぁで過ごせる世の中なのです。ここでいう「世の中」とは、メディアが創り出す雰囲気のことですが。あれだけ色々と問題起こしても、年月過ぎれば財務大臣ですからね。そりゃ辞任しませんよ。◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/13
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朝から頭が重い。肩こりも異様に酷くって、ちょっと風邪なのかしらそういえば、久しく体操してなかったなー 古武術で毎日がラクラク!は、マンガで楽しく肩の負担を軽減できる。・スーパーの買物袋が重い。。しかも両手かよ!(>_
2010/01/12
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アナタはいま、カードを持っていません。ローンも組めずキャッシングも出来ません。つまり現金即時決済の世の中だと思ってください。アナタの手取り収入を月額30万円と仮定します。では、月30万円の収入で、40万円使えますか?もちろん、使えません。では、月30万円の収入で、25万円使えますか?もちろん、使えます。そして、5万円貯蓄出来ます。では、月25万円の入金で、25万円使えますか?もちろん、使えます。そして、5万円貯蓄出来ます。アレ?25-25=0円じゃないの?貯金なんて出来ないよ?いいえ、出来ますよ。もう一度、読み直して下さい。そうです。入金が25万円なだけで、収入は30万円あるのです。だから、30-25=5万円の貯蓄なのです。そんなことが可能でしょうか?給与口座と、生活口座を分けて下さい。いま、給与口座をA銀行、生活口座をB銀行に作ったとします。1.給料日にA銀行へ行き、25万円引き出す。2.その足でB銀行へ行き、25万円振り込む。3.以降、全ての生活費はB銀行から捻出する。一番大事なポイントは、3の生活の拠り所をB銀行とすることです。A銀行の存在は忘れてください。B銀行が、アナタの生活基盤なんです。家賃、食費、公共料金、ケータイ、遊興費、保険各種。すべて、B銀行から出します。~ 一年後 ~アナタの手元には、60万円の貯金が出来ました。三年後には、新車が買えるかもしれません。さて、いまお金が入り用で基盤を変えにくいアナタへ。1.給料日にA銀行へ行き、29万5千円引き出す。2.その足でB銀行へ行き、29万5千円振り込む。3.以降、全ての生活費はB銀行から捻出する。~ 一年後 ~アナタの手元には、6万円の貯金が出来ました。年に一回、家族旅行の足しになります。【まとめ】実際問題として、この方法は社会人三年目くらいまでの人にオススメです。自分の稼ぎを自分のお金として自由にやり繰り可能な人は、この方法で確実に貯蓄出来ます。当たり前ですが、ノーリスク。そして、ノーリターン。なんか情報商材でも売ってるようなムカつく文章だね(笑)最後に。私の財産告白明治・大正期を生きた本多静六さんは、給与の四分の一を貯蓄に回しました。その四分の一は預金ではなく株式に投資したのですが、四分の三で生活したことは同じです。☆それができたら苦労はしないよという方も、ネコをクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、70位/835人中♪ネコをクリックすると順位が上がります♪【今日の一言】数年前、外貨で資産形成するのも悪くない、とドルとユーロで預金を始めた。そしてリーマンショック。ガンガンに円高が進み、1ユーロ=160円だったのが今や130円円高って円の価値が対外的に高いということだから、本来は日本人として喜ぶべきことなんだけど。。(p_q)シクシク◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密 ←←←面白い!!
2010/01/11
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書店で見つけた東海道ラインがアツい。JR東海道線全線を網羅したいわゆる鉄道本なんだけれど、マニア向けというより親子で楽しむ好奇心くすぐり本といえる。【東海道線の全てが分かる!―全線・全駅・全配線】あなたのお住まいはどこですか?(第01巻)東京駅ー横浜エリア(第02巻)横浜駅ー熱海エリア(第03巻)熱海駅ー豊橋エリア(第04巻)豊橋駅ー名古屋エリア(第05巻)名古屋駅ー米原エリア(第06巻)米原駅ー大阪エリア(第07巻)大阪エリアー神戸駅(第08巻)名古屋南部・紀勢東部(第09巻)奈良・東大阪(第10巻)阪南・紀勢西部(第11巻)東京南東部・千葉北西部(第12巻)東京北東部・埼玉南東部本書の売りは、上空から見た各駅の線路配線図だ。細長いホーム、相互乗り入れの線路、切り替えポイント等々、全て図解してある。日常、水平にみている電車の駅という建造物が、上から見たらこうなっているのかと。隣の駅とはこう繋がっているのかと。特に子供にしてみれば、普段は下から見上げる存在でしかない駅が、または窓外に流れる景色としてのみ意識される複数の線路が、空から見たらこうなっているんだという知的刺激。物事の多面性を学べるというと言い過ぎかもしれないけれど、自然の少ない地域であっても、見方を工夫すれば好奇心を満たせるんだと。本書片手に最寄り駅に行ってみる。近くのビルから見下ろしてみる。そんな休日はいかがでしょうか。☆私鉄沿線の方もめげずに↓をクリックしよう♪ ←ただいま本・読書分野で、73位/823人中♪↑をクリックすると順位が上がります♪【今日の一言】人気ブログランキングの投票サービスを使いたいなぁと思ったんだけれど、楽天ブログでは不可みたい。残念◆ただいま読書中~◆ 天皇論日本文明・世界最強の秘密
2010/01/10
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2ちゃん作家・三橋貴明氏の新刊を読んだ。「超売れっ子2ちゃん出身作家が明かす ネットでビジネスに成功する方法」 まず、タイトルが上手いなと思った。超売れっ子2ちゃん出身作家が明かすの部分が秀逸だ。これがなければ、書店では単なるネットビジネス書(しかも流行りの成功術の類)の一冊という印象だろう。一般的に書名は編集者が決めるそうなので、本書はナイス編集者と拍手したい筆者は三橋さんのファンで、「マスゴミ崩壊」もバツグンに面白かった。その感想はマスゴミ崩壊―燃えないゴミは何曜日?を参照されたし。本書は、三橋氏が2年半で、如何にして18冊のヒット本を出したか?その告白であるが、結論を言えば、それは売れるための準備土台作りをし、実践し続けたということだ。まず、著作行為はビジネスであるということを認識する。その上で、・自分の市場をきちんと意識する・顧客のニーズをきちんと意識する・自分のコア・コンピタンス(中核的能力)を意識する(本書p216)これら全てに有用なツールとして、著者はブログの徹底活用を勧める。・自分が書いた事に対し、読者のコメントを受け付けて反応をみる ⇒批判を恐れない。多くの人から好意的コメントがあるなら、それはそこに市場があるということ。・平均アクセス数で、自分のアピール度を把握する ⇒世に5万とあるブログの中で、他と差別化できているか。・ブログランキングに参加し、自分がどれだけ支持されているか確認する ⇒自分が支持される強みは何か?またランキング上位の常連は出版社へのアピールともなる。さて、ここで大事なことを一つ。それは、出し惜しみしてはいけないということ。「このアイデアをブログで無料公開なんて勿体無い!本にして世に問うんだ!」そうして結局なにもしないまま時間を無為にしてしまう。一般企業で新入社員にいきなり多くを期待しないのと同じく、出版社だってビジネスである以上は無名の人間に投資するリスクは犯さない。幸田露伴いわく、「井戸水は汲まないと枯れてしまうが、適度に汲むことで、新たな水が湧き上がってくる。 人間の能力も同じで、まず一回アイデアを出し切ってみる。 直後は放心状態となるけれども、しばらくすると不思議と新しい着想が込み上げて来る。 そしてそれを汲む。その繰り返しである」と筆者は中谷彰宏さんが好きで、毎年「20代でしなければならない50のこと」を読み直す。 氏はよく講演会などで「どうすれば小説家になれますか?」と聞かれる。何か書いてるの?と尋ねると、「まだ何もしていません」と返ってくる。「いますぐ書きなさい。」と中谷さんは答える。いますぐ、行動しよう。☆いますぐ、クリックしよう。 ←ただいま本・読書分野で、67位/809人中♪↑をクリックすると順位が上がります♪【余談】クリックバナーを自作しました♪鎌倉浄明寺近辺で無防備に昼寝してたネコたんー(*^-^*)◆ただいま読書中~◆天皇論◆その次に読むよ♪◆日本文明・世界最強の秘密
2010/01/09
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さて、べつに勝間和代さんの著書とは関係ない。前回「継続力」(前後編)で、学生時代の英語の勉強方法について成功と失敗を書いた。その一方で、一般論として英語学習といえば英会話学校が頭に浮かぶと思うのだが、筆者も英会話学校では色々とあった。その教訓を紹介したい。といっても、英会話学校に通ったという話ではない。その営業とのやりとりについてである。例えば電話の場合。その話に興味がない時、アナタならどうしますか?「興味ありません」と応えて、相手の返答を待つ。「興味ありません」と応えて、電話を切る。言うまでもなく、正解はである。相手の返答待ち、つまり「そうですか分かりました。では失礼します」を期待してはいけない。彼らはそんなことを言わないからだ。おそらく言わなきゃいけない事柄リストがあるのだろうが、彼らは決して受話器を置かない。結果、はじめから答えはNOと決まっているのに30分以上も電話に付き合わされるハメになる。※筆者は友達が遊びに来ているのに営業電話に真面目に受け答えしてしまい1時間近く無駄にした。今なら即切りであるが、当時は気が引ける感が強かったのだ。何事も経験さねここで大事なことは、「不意に掛ってきた営業電話に義理立てする必要はない」ということだ。ガチャっと切ったって構わない。罪悪感を抱く必要はないのである。何事に対しても相手の嫌がることをするのは忍びないという感情は否定しないけれど、言うべきことは言って、毅然とした態度を示さないと、結局自分が害されてしまうのだ。無遠慮な電話は、ふてぶてしいくらいが丁度いい。☆そういう経験あるあるという方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、59位/814人中♪↑をクリックすると順位が上がります♪【余談】今朝から日中にかけて、華麗の空は50位圏内にいたようです♪皆様のクリックに感謝!ありがとうございます!!引き続き応援よろしくお願いします~☆◆ただいま読書中~◆天皇論◆その次に読むよ♪◆日本文明・世界最強の秘密新刊で買ってから早三年。。そろそろ読もうと思います
2010/01/08
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はじめに断っておくが、本書は嫌米や日米同盟破棄を説く内容ではない。日米同盟を堅持するにしろ、その裏にある事実をしっかりと認識し、毅然とした態度で接するのが重要なのだ。自由主義 対 共産主義人権国家 対 他民族(チベット人・ウイグル人等)虐殺国家これは米中の表面的な関係であるが、その裏で、冷戦真っ盛りの1970年代初頭において既に、米中の経済協力は始まっている。その中心人物が、キッシンジャーだ。米中同盟で使い捨てにされる日本米中は経済面で一蓮托生である。互いの生き残り、国益を懸けて、経済問題は国防問題へ転化してゆく。その詳細は本書に譲るとして、大事なことはただ一つ。米中が最も恐れていること。それは、日本が核武装して、自立した国家になることだ。自立国家同士の同盟となると、最早彼らに旨味は無い。なんの緊張感もなく楽にジャパンマネーを手にする事は出来なくなるのだ。米中、そして北朝鮮。彼らは喉から手が出るほどジャパンマネーが欲しい。今後、彼ら三ヶ国が採る対日本の応対は、全てその先に日本の公的援助を求めている。※アメリカは直接には援助を必要としないが(プライドとして)、間接的に、つまり 中国に進出している米企業に環境支援プロジェクト等の名目で受注させるわけだ。ジャパンマネーとは、全て日本国民の税金である。国民が停滞経済の中を慎ましく生きている傍らで、卑屈な姿勢で金が出て行くのだ。日本の既存メディアはこうした事実を報道しない。しかし事実を知らなければ、正しい判断が出来ない。青木直人BLOGは、そうした事実を伝えてくれる。※より精度の高い情報は会員制ニューズレター・チャイナで読める(有料)まず、事実を知る。そして、行動する。それが政治であるならば、選挙で自分を代替してくれる政治家に投票する。幸せに生きれるか否かは自分の考え方次第だが、その前提として、誇りを持てるか否か、安心して暮らせる環境か否かは国家としての問題であり、要するに国民の行動に起因することだと思う。☆日本大好きですという方は↓をクリック♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、78位/795人中♪順位を上げよう♪◆ただいま読書中~◆ 天皇論ネットでビジネスに成功する方法◆その次に読むよ♪◆数学小景
2010/01/07
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さて、継続力の後編として、失敗談を紹介したい。時期的には、前述の英作文を始める前にあたる。英語をスラスラ読めるようになりたいなーと思い、Time誌を年間購読することにした。毎週一冊、アジア地域向けのタイム誌が届く。当然、全部英語である。まず、分量からみて一週間では読破できないし、その気力も湧かない。気になる記事を一つだけなら、続けられるだろう。最初からそう割り切って、辞書を片手に読み始めた。しかし、知ってる単語なんて殆どない。全く前へ進まなかった。記事の内容は世界の政治経済の話題なんだけれど、ようやく読み終わった感想が、「で?」である。アラブのことなんて自分には関係ねーってな次第で、時間を掛けた挙句に満足感がないという、非常に残念な結果に終わることがしばしばだった。が、翌週には新しい号がやって来る。いつしか封も切らなくなった。筆者には、時間の区切りが見えない行為は長続きしないことが分かった。短時間で終わる。設問数で区切れる。ページ数で割り切れる。逆算が、継続のコツなのだと。話は多少ズレるが、社会人になってからの話。毎週土曜の朝、近所のファミレスで日経ビジネスを読む友人がいる。仕事の必要に迫られてではなく、好きでやっているのだ。おー有意義な朝だなぁと感心し、筆者もマネることにした。土曜の朝、喫茶店で静かに読書、かさて土曜日。朝。まず、起きる気がしない。運良く目覚めても、喫茶店に行くのが面倒臭い。だって、家でコーヒー飲むのが一番落ち着くんだもーん人にはいろいろ向き不向きがあるみたい。☆それ出不精なんじゃねと思った方、ツッコミクリックお願いします♪ ←ただいま本・読書分野で、61位/756人中♪華麗の空にクリック♪◆ただいま読書中~◆ 天皇論ネットでビジネスに成功する方法
2010/01/06
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昨日からピアノを弾き始めた。鬼束ちひろ、「月光」。【送料無料】ピアノ弾き語り【鬼束ちひろ】楽譜は弾き語り用ではあるが、別に黒縁メガネでジーンズ穿いて語るつもりはない。全体的に落ち着いた音色が、弾き易そうに思えたのだ。どこまで続くか分からないけれど、一日一時間は練習したい。夕食後から就寝までのスケジュール表は作成済みだ。一日、一時間。鬼と化す。練習の鬼ではなく、時間厳守の鬼だ。学生の頃、三回生か四回生かであったか、筆者は英作文をしていた。Z会の大学受験用トレーニング集で、長文問題が70題近くあったと思う。一日一題、70日。一問だけなので、時間もかからないし集中力も途切れない。30分あれば、ハイ終わり。並行して、英作短文を5問、熟語を10問などなど。単体で長いと感じない行動を細切れに実行していた。細切れなので、ちっとも前進しているように見えない。三日目終了時点で、3/70って遠いなー15/100って遠いなー30/300って遠いなーしかし―二十日後、英作短文が終了。翌日から二周目。三十日後、熟語が終了。翌日から二周目。四十日後、英作短文が二周目終了。しばし休息。六十日後、熟語が二周目終了。翌日から重点再確認。七十日後、英作長文が終了。気が付くと、終わっている。4月の新学期に始めたら、6月には終わってしまう。今日始めたら、三月には終わってしまう。七十日後は、必ず来る。逆算の、行動力。継続するために、長続きするために、逆算をしよう。☆今日も気軽にクリックよろしくお願いします♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、63位/776人中♪華麗の空にクリック♪◆ただいま読書中~◆天皇論◆その次に読むよ♪◆ネットでビジネスに成功する方法
2010/01/05
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板垣征四郎は東京裁判のいわゆる元A級戦犯だった。いわゆる、というのは、そもそも東京裁判自体が国際法に基づいた裁判ではなく、いわゆる戦勝国側の私的リンチに正義の仮面を被せた茶番なのである。茶番といってもしかし、現実にはA級で7名、B・C級で1000名以上の方が亡くなっているのだ。元、と書いたのは、文字通りに「元」である。サンフランシスコ講和条約締結後、日本国政府は国会の決議において、全会一致で戦犯の方々の名誉を回復した事実を言う。ゆえに結論として、戦犯は存在しない。従って、本来的には靖国神社の合祀が問題化することもないわけだ。それがなぜ騒ぐのかといえば、それは中国の意向を受けた中曽根元首相をはじめ、要するに彼らの利益のためだ。死んだ人間に何を言おうが、現世では報復されることが無い。名誉を汚そうが汚名を着せようが、それで私腹を肥やせればいいのだ。あとは一等地に居宅を構え、税金でSPによる警護を受ければ万時安泰。政治家だけでなく、敗戦後に大きい顔をしている団体は大体がこのケースだ。つまりマスコミ、日教組、大学教授などなど。とまぁ、戦後の概略はこんな感じだと筆者は思うが、ここからはこれからの光の話。いわゆる元・A級戦犯の方々について、筆者は東條英機氏のことはわりと知っている。孫の東條由布子氏や渡部昇一氏の著書を読んで、その人柄に親しみを覚えている。本書は、今まであまり光の当たらなかった板垣征四郎氏が主人公だ。板垣氏と、彼の元で生き生きと仕事した石原莞爾氏が主役である。板垣征四郎と石原莞爾板垣さんの人柄が知ることが出来てとても有意義な内容であったが、一点、物足りなさを感じた。それは、石原氏からみた東條評があまりにも辛いことである。とはいえ、仕方が無いといえば仕方の無い話でもある。というのも著者は、石原莞爾を調べるにあたり、石原氏の親友が著した「秘録石原莞爾」が大変に参考になったと、あとがきに述べている。親友ならば、石原の主張を受け入れない東條は頭が固い!と評価しても自然なことだ。では東條氏からみた石原評はどうなんだろう?ここで誤解なきよう断っておくが、これは福井氏へのクレームではない。単に筆者の抱いた疑問点であり、今後自分で深く調べたい課題なのだ。東條英機からみた石原莞爾はどんな人物か?二人の関係、および彼らを取り巻く人間模様はどうであったか?この点を知りたいなぁ☆歴史って深いなと感じる方、クリックよろしくお願いします♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、61位/756人中♪華麗の空にクリック♪◆ただいま読書中~◆ 天皇論米中同盟で使い捨てにされる日本◆その次に読むよ♪◆ネットでビジネスに成功する方法
2010/01/04
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本ブログ華麗の空はに参加している。いつも記事末端に←ただいま本・読書分野で、78位 / 762人中♪とあるアレである。このランキングで一位を目指したい。例えばパッとみ、は凄そうに見えるけれど、実際は全然大したことない。順位は一週間の総クリック数で競われるのだが、まず自分で毎日クリックすれば、70ポイント獲得となる。熱心なファンが二人いて毎日クリックしてくれれば、総計210ポイント。このポイント数で上位30位に入れる。ま、つまりはそれ程の盛り上がりしかない分野なんだけれども。。(^^;結論として、毎日50人にクリックしてもらえれば、今なら確実に一位になれる。その50人をどう獲得するかが問題なワケで、結局は更新頻度を高くして、面白い!と感じてもらえる記事を書くしかない。昨年はブログを再開し、マメにアップするようにした(自分が書きたいだけなんだけど)。以前はゼロからネタを生み出す創作系だったんだけれど(ブログ左側のフリーページ参照)、もっと気楽に継続出来るよう、普段の読書に絡めるスタイルにシフトした。筆者が気に入った本を通して、人間観察として何が見えてくるか、そんなことが伝わればなぁと思う。☆私も頑張ろっと思ったアナタ♪クリックお願いします♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、78位 / 762人中♪華麗の空にクリック♪
2010/01/03
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数学者・高木貞治氏がガウス、アーベル、ガロアらの伝記を綴る、近世数学史談を読んだ。 近世数学史談/数学雑談トテーモたくさん数式が出てくるのだが、そこは程よく読み飛ばして何ら差し支えない。一般の伝記をやや専門的にしただけで、学生が読むと良い刺激を受けるのかなと思う。ガウス、アーベル、ガロアら大数学者に共通するのは、とにかく考え続けること。その集中力の継続さにある。二、三時間机に向かったとかそんなレベルではなく、何日・何ヶ月・何年と考えるのだ。為に望ましいのは働かないでも食べていける経済的余裕さなのだけれど、現実はなかなかに難しく、数学以外に時間を割かなくてはならない。それでも彼らはありったけの時間を数学に費やし、そして定理を発見していく。繰り返しになるけれど、本書はぜひ時間に余裕を作りやすい学生に読んで欲しい。大学生なら、二ヶ月の休暇があるとする。直近なら春休みだ。四年間一度でいいので、とある二ヶ月をバイトなしにする。そして、好きなことに腰を据えてみる。細切れの時間ではなく、ゆったりとした時間の中で生きてみる。何か得られるかもしれないし、集中し切れずに終わるかもしれない。けれども、何かに打ち込んだという経験は残り、そしてそれは社会の中で活きるだろう。結局のところ、人生は長く、定年退職しても続くわけだから、色んな時間の使い方を学んでおいた方が良いよのさ春宵十話☆集中力を高めたいアナタ!クリックお願いします♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、67位 / 753人中♪華麗の空にクリック♪
2010/01/02
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昨年のクリスマス商戦に発売された大学ラグビーDVD第三弾を観た。大学選手権準決勝、早稲田vs関東学院の一戦。早稲田は中竹組。つまり現監督である中竹竜二氏が当時の主将だ。 大学ラグビー激闘史 1987年度~1991年度 DVD-BOX大学ラグビー激闘史 1982年度~1986年度 DVD-BOX大学ラグビー激闘史 1992年度~1996年度 DVD-BOXこのDVDの特徴は、その年の一試合に焦点を当て、ほぼノーカットで収録していることだ。そのため今まさに試合が行われているかのごとき臨場感がある。実際に本編序盤、早稲田の勝つ雰囲気が欠片もしない。そういうゲームの流れも、しっかり追体験出来る作りになっている。ま、NHK嫌いだけど(笑)結果は分かっているのにハラハラドキドキ。ラグビーファンには堪らない企画ま、高いけど(笑)皆様の受信料で番組作っておいてなに商品化して金取ってんだよだけど(笑)☆箱根駅伝の前にクリックお願いします♪\(^○^ ←ただいま本・読書分野で、83位 / 755人中♪華麗の空にクリック♪
2010/01/01
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