全6件 (6件中 1-6件目)
1

私自身も含め、多くの人間の運命を変え、歴史すら変えたと言っても過言では無いアニメ「機動戦士ガンダム」がTV本放送されてから来年でもう38年になります。 そして、その第1作の『前史』を初めて本格的に描いた安彦良和氏の『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』が遂に9月2日から公開される事が決定し、その予告編が公開されました! こうした映像を観ただけでも、ファースト直撃世代の一人としては、wktkせざるを得ませんな!にほんブログ村
2017.04.22
コメント(0)

先だって4月7日のヤクルト戦においては広島カープのドラフト1位ルーキーの加藤拓也投手が9回1死までノーヒットノーランを演じる快投を見せ、見事プロ初勝利を飾りましたが、今度はドラフト3位ルーキーの床田寛樹投手が宿敵ジャイアンツ戦で初登板を果たし、7回5安打5失点と粘りの投球で、プロ初勝利を挙げました\(^o^)/ これで、我が広島カープは開幕戦こそ黒星だったものの、それ以降は1分けを挟み9連勝となりました!いずれにせよ加藤投手にしろ、床田投手にしろ末頼もしい若鯉たちがどんどん台頭してきて欲しいものですな(^^)v
2017.04.12
コメント(0)

フィギュアスケート女子の2010年バンクーバー五輪銀メダリストにして、この10年、日本女子フィギュアスケート界を引っ張ってきた浅田真央選手ですが、ご本人のブログにて現役引退を発表されました!(以下、引用)ご報告致します。突然ですが、私、浅田真央は、フィギュアスケート選手として終える決断を致しました。今まで、長くスケートが出来たのも、たくさんの事を乗り越えてこれたのも、多くの方からの支えや応援があったからだと思います。ソチオリンピックシーズンの世界選手権は最高の演技と結果で終える事ができました。その時に選手生活を終えていたら、今も選手として復帰することを望んでいたかもしれません。実際に選手としてやってみなければ分からない事もたくさんありました。復帰してからは、自分が望む演技や結果を出す事が出来ず、悩む事が多くなりました。そして、去年の全日本選手権を終えた後、それまでの自分を支えてきた目標が消え、選手として続ける自分の気力もなくなりました。このような決断になりましたが、私のフィギュアスケート人生に悔いはありません。これは、自分にとって大きな決断でしたが、人生の中の1つの通過点だと思っています。この先も新たな夢や目標を見つけて、笑顔を忘れずに、前進していきたいと思っています。皆様、今までたくさんの応援、本当にありがとうございました。浅田真央(以上、公式ブログより引用)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 長い間、トップ選手として、そして周囲の期待に応え続けてきたその重圧は大変だったと思います。これからはその重圧から解放されて、一人の妙齢の女性として、別の幸せや楽しみを見つけていって欲しいものです。お疲れ様でした!今までありがとう!
2017.04.11
コメント(0)

今シーズンのプロ野球が開幕して1週間、セ・リーグでは仇敵ジャイアンツが連勝街道を突っ走る中、我が広島カープもそれを追撃しています。 そんな中、昨年のドラフト1位選手である加藤拓也投手が7日のヤクルト戦においてプロ初登板で先発を務め、なんと9回1死までノーヒットノーランを演じる快投を見せ、見事プロ初勝利を飾りました\(^o^)/ 今シーズンは、黒田投手が引退してしまってどうなるかと思っていましたが、加藤投手のような若い力が台頭すれば、2年連続のセ・リーグ制覇、そして日本一奪還も夢ではありませんな!
2017.04.07
コメント(0)

ここ数年、恒例だったApple社の「春のイベント」が今年は開催されず、ガッカリ(´・ω・`)していましたが、ここへ来て突然「ゴミ箱」とも言われる形状で有名な「Mac Pro」がCPUやGPUをアップグレードして実に3年半ぶりとなるブラッシュアップを果たして登場しました!・298,800円モデル CPU:クアッドコア → 6コア GPU:デュアルAMD FirePro D300 → デュアルAMD FirePro D500 ・398,800円モデル CPU:6コア → 8コア GPU:デュアルAMD FirePro D500 → デュアルAMD FirePro D800 さらに、「iPhone mania」などによると、「iMac」についても年内にプロ用途に対応した新型が登場するとのことです! これは秋に向けて、楽しみが一つ増えたと言えるでしょう!
2017.04.05
コメント(0)

戦時中の旧陸軍で活躍した一式戦闘機『隼』、二式戦闘機『鍾馗』そして四式戦闘機『疾風』などを開発した旧中島飛行機は敗戦後いくつかの会社に分かれていきました。 その一つが、富士重工業であり、今でも航空宇宙機部門を持っています。しかしながら、主力は「SUBARU」ブランドの自動車生産であることに間違いは無く、この度、かねてからの予定通り、4月1日付けで「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」に商号を変更しました。 それを前にして、代表取締役社長の吉永泰之氏が「お客様にとっての価値をお届けする。お客様にとっての価値とは何かと考えたとき、満足しているお客様、そこにはお客様の“笑顔”がある」と挨拶をしました。 確かに、多様化した社会において、従前の「スバリスト」と呼ばれた熱心なファン以外にもユーザー層を拡げているSUBARUだからこそ、そういう台詞になるのでしょうが、正直、そのスバリストの一人としては、「走りの楽しさ」は死守して貰いたいものです!
2017.04.01
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1