PR
Keyword Search
Calendar
Comments
Freepage List

今でこそ国内外で絶好調なスバルですが、少し前まではスバル=ワゴンのイメージが強くありました。そしてそのイメージを作り上げてきたのが初代から4代目までの歴代レガシィツーリングワゴンです。
そんなレガシィも5代目のBR系は、コストダウンの結果があからさまだった上にボディサイズも本国内で使うには少しでかくなりすぎてしまい、結果として 新登場のレヴォーグに後を託してこの6月末静かに日本市場からフェードアウト
してしまいました。
しかし、ツーリングワゴンこそ無くなりましたが B4とOUTBACKが満を持して今日6代目にフルモデルチェンジ
を果たしました。
ハード的にはエンジンはキャリーオーバーのFB25型NA1機種だけでフラット6のEZ36や噴ターボのFA20すら無くなり、グレードも各々2種類だけという寂しいものになってしまいました!
また、 全幅は先代よりも更にデカくなり両モデルとも1,840mm
もある事から、これは取りも直さずもはやレガシィシリーズにとって 主戦場は北米市場
ということなんでしょうね。
3代目のBE5A以来3台14年に渡って乗り継いできたσ(^^)としては正直寂しいものがありますね。でもB4の場合、EyeSight(Ver.3)や本革巻のステアリングホイールやシフトノブ、アルミパッドのスポーツペダル、果ては後席のシートヒーターを装備した B4の上級グレードで税込み307万8,000円というのはバーゲン価格
だと思います。
いずれにせよ、ここまでボディがデカくなってしまったら、σ(^^)が乗ることもないでしょうねwww
スバル「レガシィ アウトバック」「レガシィ B4」フルモデルチェンジ- えん乗り(2014年10月24日18時50分) Infoseekニュース
【事故】愛機エクシーガ、ドナドナ決定orz… 2020.08.09
【悲報】エクシーガのタイヤに釘が刺さっ… 2019.11.09
【次期アクセラ】「新型Mazda3」ロスにて… 2018.11.29