2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1

8月も今日で終わりですか。あっという間ですなぁ。最近、私、いろいろと新しい事にチャレンジを始めまして毎日新鮮気分満載です。ますますエンジン全開です。1日に50時間欲しい感じです。今日は気まぐれに、久しぶりに株式市場の様子をのぞいてみました。TOPIXとか日経平均株価を見るなんて、3週間ぶりくらいですよ。くされ縁の悪友と久しぶりに会うような感じ。年甲斐も無く、ちょっとドキドキします(笑)しかし・・・まだまだ全然、喜べる状況ではないみたいですね。相変わらず・・・株式市場さん、また1ヵ月後くらいに気が向いたら様子を見にきます。再びしばらくサイナラ(・_・)/
August 31, 2006
コメント(2)
ムフフ(^ω^)日本の東京は毎日ジメジメと暑いですね。久しぶりの投稿は投資替え歌でまいりましょう!今日のこの歌も名曲です。毎年、この時期になると郷愁ただようこの歌がよく浮かんでくるんです。その井上陽水さんの名曲『少年時代』の替え歌で『コストゼロ時代』。------下げが過ぎ 上げ相場 誰の欲望がさまよう♪8月は夢花火 みんなの心はYENマーク♪熱が冷め 下げの中♪長い冬が 相場占めて 塩漬けのままで♪夢はつまり欲望の後先♪カブ祭り 下げ相場 胸の高鳴りは買い手に♪配当は夢の素 私の心は夏模様♪無無 無無 無無 無無♪投資家が 売り投げる♪長い買い場 資金チャージ 配当もチャージ♪それはつまりタダ株の買い付け♪下げが過ぎ 上げ相場 誰の欲望がさまよう♪配当は夢花火 私の持ち株コストゼロ♪無無 無無 無無 無無♪
August 22, 2006
コメント(4)
あ~あ(´・ω・`)しかし、ほんとに株価は下がりませんねぇ・・・日経平均は15000円台をキープしてるじゃないですか。香港のほうもなかなか下がってくれません。そんなこんなでワタクシ最近、すっかり株式市場への興味を失いつつあります。思い起こせば、ついこの前のことでした。2004年の夏から2005年の夏の約1年間、日経平均は11000円から12000円の間をウロウロしてくれていました。私は低調な株価情勢に、お宝企業探しに精を出していましたよ。もう毎日がワクワクして楽しくて楽しくて(笑)種銭も『株価安いうちにいっぱい買いたい』の一心で一生懸命働いて貯めてました。(もちろん、現在も種銭はコツコツ貯めていますけどネ)------そんなワケで、しばらくは日本の企業株式を購入することは当分ないでしょう。日経平均が10000円を割り込むレベルにまでならない限りは。今後しばらく、株式投資以外のことに大事なおカネを投じたくなったという個人的な事情もありますし、ちょうど巡りあわせが良い感じです(^ω^)そして、ブログ開設以来続けて来た前回の『保有株式(XXXXXXXX)』のように「損益率」を表記した形のPF公開も、今後はもうヤメましょう。2006年7月25日付で、「配当成長比較に見る『真の成長企業』」という形で「配当利回り成長比較表」を公開したことによって、私の投資スタンスや株式利得への考え方についてはほぼ語り尽くしたという感があります。何だか「沸点」を超えられたような感じ。私が考える投資利得の本題について真意を吐露してしまえば、これ以上語るネタはもうありません(笑)個別銘柄の「損益率」ではなく、いかに「将来の配当利回り」が向上するか、もしくは「将来の配当金受領額」が増えるか、ということが私が株式投資に利得を望む点なのです。また、私の株式PFについては今後、新規購入こそすれ既存の保有銘柄は変化しないので毎週毎週飽きもせず、ほとんど内容が変化しないPFを公衆の面前にさらし続けるというのも何だか違和感あります(爆笑)以上、結論でした。それでは株式投資の話題についてはまたいつかの機会に。近い将来、日経平均が10000円を割り込んでくれるような状況になったとしたら、何らか語らいましょう(笑)
August 7, 2006
コメント(9)
保有株式の状況をアップします。【今週の銘柄入れ替え等】先週と変わらず、です。なお、『総資産』の推移状況については、下記ホームページ「資産運用」ページに掲載しています。Perpetual Traveler(時由人)
August 5, 2006
コメント(0)
私は現在、とある上場会社に所属するサラリーマン。ある会社に属し、日々会社の営利目的のために利益貢献し、報酬をいただく。私も、こういったいわゆる「社会人」としての毎日の生活サイクルに突入して早14年目。20歳代の頃、2度転職。行く先々の会社では、「中途後発組」の遅れを取り戻さんとばかり、ただただ昼夜がむしゃらに働いてバリバリに会社のために貢献だー!と、半ばガツガツ、ギラギラしていた。深夜2時・3時まで働くことも当たり前。おまけに独り身で遊び人だったこともあり、放蕩・散財の連続。ほぼ有形資産ゼロ。30歳、運命のTOB事案に遭遇。こともあろうに、実質敵対的TOBを仕掛けて来た相手方のために自分が所属する会社を上場廃止に導き相手方に経営権をすべて明け渡す、という因果な仕事を手掛けた。私のサラリーマンのキャリアとしては一大転機を迎えた。一連の大事を成就させることに対して、一介のサラリーマンごときの私が自責の念から退職を決意し、3度目の転職。ほぼ同時期に人生の伴侶とも出会い、現在に至る。------現在の会社においては、ここ4~5年ほどは『後輩育成』とか『内部コンサル・調整』といった類の仕事がもっぱらになってきた。自分がそれだけ「おっさん」になったということなのだろうか。しかし最近、『XXXX株式会社』という会社の看板、そして『XXXX長』なる肩書きの「重さ」をとみに感じるようになった。責任の重さ、などというありきたりな意味では無く、何と言うのか、自分に「足かせ」をはめられているような重い感覚になるのである。会社の看板や肩書きなどというものが、明らかに社会における自分の行動を制約している。ある程度の大規模な会社に属していれば、利害関係者の数が多くなるというのも大きな理由の一つだと思うが、それ以上に重さを感じる原因とは・・・『自分だけの意思で物事をコントロールできないことが多くなり過ぎた』ということだ。手前味噌な言い方で恐縮ではあるが、現在の所属会社は、私が入社以来ぐんぐんと業容を拡大し、それに比例して従業員数が何倍にも増えた。社内組織もあっという間に大きくなってしまった。それに反比例して、自分の裁量が働く範囲にどんどん制約が付き狭められていく・・・これが「重さ」の原因である。自分自身が責任を負って何かを遂行したいと言うのに、会社の看板と肩書きと巨大組織が曖昧に責任を覆ってしまう。やはり私には、全責任を自分自身の意思で負うことが許される『事業家の血』が流れているのだろうか。
August 2, 2006
コメント(3)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


![]()