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ヴァルカンのあいさつ、ヴァルカン・サリュートって言うんだ!!へぇー、知らなかった。「長寿と繁栄を」"Live long and prosper."
2007/04/28
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映画の最新作は、カークとスポックの若い頃を描くという内容ですよね。ST XIアメリカでは2008年クリスマス公開。日本にはいつくるんでしょうか??(最初、うっかり後日談と書いていました(~_~))
2007/04/15
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NHKで宇宙大作戦を放送してくれても地上波しかない私は見れません(T_T)が、NHKオンラインを調べていたら、スタートレックの記事を書いてあるページを見つけました。2004年度に書かれた岸川靖さんのコラムです。米ドラマ界、長寿番組の終焉 ~その2『スタートレック エンタープライズ』~読み応えある文章にうなりました。前日談 ってSWと同じ手法です。おそらくEP3のラストには、あれがこうなって、あの話につながるっと、爽快感とともに、長年の歴史を振り返り、感慨深く映画を見た人が多いはずです。エンタープライズはそうならなかった。残念です。これから先、スタートレックに対しファンが求めているものって何なのでしょうか。製作サイドと同様、ファンも暗中模索です(苦笑)
2007/04/12
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調べれば分かるかもしれないのですが、裁判員制度について、ちょっと気になることがあります。事実認定が裁判員で行われ、刑も決まった場合、判決文には、どのような事実認定が記載されるのでしょうか。事実認定の理由は、ちゃんと書かれるのでしょうか。先日の朝日新聞の記事で、裁判官の誘導があると問題視されましたが、そこで疑問がわいたのです。たとえば弁護人なら、従前の裁判例と比較して、こういう場合はこうなる、と反論することもあると思うのですが、これってある意味、前に裁判員が認定したことが、次の裁判員の事実認定に影響を与えるってことじゃないんですかね。事実認定ではっきりしなければ、刑法の大原則「疑わしきは罰せず」です。裁判員制度で、厳罰化されるかとなんとなく思ってたのですが、逆に無罪が増えたりして。それはそれで、冤罪防止には良いのかも。
2007/04/11
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クレーマー記事が最初にあるのは気分が悪いので、無理やり更新。m-floのアルバム、loves Star Trek のDVDがついてたら、買おうと思ってたのに、CDの方にしかスタートレックは入ってませんでした。残念。前に発売されたとき、少しだけミュージック・クリップ見て、トレッキーが喜ぶ映像だと思っていたのに残念です。では。
2007/04/10
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メーカー保証の法的性質ですが、内田民法には、「多くの場合、保証の内容は、一定期間の無償修理などを定めるものであり、その限りでは、一種のサービスを約束するもの(一方的債務負担行為)として拘束力を肯定できよう(瑕疵修補は本来は売主の義務であるから)」(問題が解決したので本文のほとんどを非公開にしました。)
2007/04/09
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