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ストックタイムです。
不動産(仲介)の不思議な慣習。
ちょっぴり不条理を感じています(^^;
結論:仕事してくださいorz
(これまでの流れ)
1.およそ1年前。
不動産A社に、B社元付けの売り店舗を紹介される。
(売り出し値****万円)
↓
2.とりあえず内見。
↓
3.内装がバタバタ。割高のため転進。
↓
4.やっぱり高いので、1年たっても(計約3年)売れ残り。
↓
5.中はボロボロでも築20年弱。
「今の土地値-解体費」程度の指値が通るなら
買いたいと感じる。(結果として売り出しの4割引)
↓
6.A社に、4割引くらいで買付提出可能か聞いてみる。
『値段を下げてないので、値引き困難と想像します』
『5%引きくらいの交渉なら、まとめられます』
『その価格帯でOKなら交渉に入ります。』
『B社と売主の今の希望価格? 過去の買付け値?
聞いてませんし交渉に入るまで聞きません』
↓
7.希望価格で買付けを出せるかの打診すら
断られるのは不満。(決めるのは売主と買主では?)
↓
8.一度内見したお客は、A社以外の
他の会社は取れないらしい。 ←今ココ。
例えば、B社に打診して仮に
「半年前、2割引の買付け却下」 などの
いきさつがあれば、納得して転進します。
しかし、なぜ買主側でストップ??
過去の買付け経緯や、
今の希望価格を聞くこともできない とは????
一度内見したらおしまい。
A社ごと切り捨てて、 転進しかないのでしょうか?