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ミーアキャットのBBS名前:おれちゃん 投稿日:2013/1/27(日) 13:18ミーアキャットが現われて、もやもやサマーズ状態だったので追加しました。ここで注意! (●´⊃`)ノィョ------------ゥ☆☆猫ちゃん用ではないです。がんばってる、おれちゃんに、ご褒美。あっ!!ミーアキャットが現われて、干しブドウ入れるの忘れたーて!もっといいもの(ノ≧ω)人(ω≦ノ)出来そう。ミーアキャットが「もっと作れば!」ってか?(○`・Д・)ゞ了解!!!今度は頭の中、(*ゝω・)ノ...。oо○*нёllо*○оoにならないようにガンバですー。
2013年01月27日
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ミーアキャットのBBS名前:おれちゃん 投稿日:2013/1/27(日) 11:24フランス語でクロワッサンは三日月という意味手間がけっこうかかりました。時間もけっこうかかりました。それなのに食べるのは数分でした。気が向けば手間は気にしないタイプで(^0^o)ハ♪♪と言った感じです。でも、ミーアキャットみたいによく見るといまいち型が不揃いで・・・プレリードッグにも怒られそうでした。今度の課題になりました。 (#‘_c‘)どうも♪♪
2013年01月27日
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13日の日曜日午後10時頃に、東日本大震災のペットレスキュー里親探しにであって、アメリカンカールとスコテッシュのハーフです。応募しました。2,3日してもメールが来なかったので、諦めていました。金曜日に会社で休憩時間に、「メールが来なかった。」と話していました。土曜日、会社から帰宅してブログ更新の途中、東日本大震災のペットレスキューからのメールを確認。引き取り場所、及び引き取り下記条件を確認。支援のお願いです。 二段ゲージ 猫のウェットフード(缶ではなくレトルト) 猫のドライフード(プレミアムフードただしサイエンスは油が強いため不可)避妊や去勢、ワクチンなどの費用は引き受け、里親だけなら協力すると上記支援は、引き取り後の費用を考え無理と、詳細なことは分からなかったが、オス、メス希望とメールにて返信承諾、メールを確認。20日厚木まで引き取りに行く。そうした経過で、オス2匹の猫ちゃんが我が家にやってきた。現在、僕の部屋を探索中一言二言、*オス、メス希望だったので、残念感がのこりました。*メールで知らせたのに現場で再度ゲージを要求されたこと。*餌の事、プレミアムフードが幾らするのかしれません。しかし安くても今は良い製品が幾らでもあると思います。品評会にだすのなら話は別ですけど、家族の一員になる子ですから。家のチワワはユーカヌバですがご飯も食べ、刺身も、鶏カラも食べてます。一般的に食べさしてはいけないものに注意しているだけ、たとえば、ネギなどです。*猫ちゃんの詳細なことは分からなかった。猫たちの命を救うことしか考えていなかったのであえて情報を集めることはしませんでした。とありましたが、情報を集めてから募集したほうがいいとおもいます。それが責任と言う事だと思います。*鈴鹿から厚木まで来たことに驚いて見えましたが、生き物を飼うと言う事は決断が必要だし、それなりの思い入れも必要だと、ゴールデンレトリバーは、広島まで行きました。と説明してしまいました。しかし、時としてこのような屈蔑の思いや不愉快な感想を伴うが、それを書くという事でかろうじてそのしこりをかたずけることができる。何だか気が疲れてしまいました。 |・ェ・`;)しかし、チャーとグレイが縁になりました。 \(。・0・。)/ャッホー☆ 車の中で段ボールに移してくれた方、リードなどを買いにホームセンターまで同行してくださった方、今回の責任者の方に感謝しております。
2013年01月25日
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20日に家族が増えちゃいました。名前も、まだ、ないんだなー!猫ちゃんの気持ちとしては、1週間ぐらい、住所変更した家の探検をする予定。今んところ、警戒中、アルジェリアもナイジェリアもテロに警戒中!そんで、おれも、警戒中、ちがうか? ∧..∧ (´・ェ・`)と、とりあえずよろちくね!
2013年01月23日
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Ver.01瀬戸内 寂聴(せとうち じゃくちょう )さんとは何回か会っている。瀬戸内 晴美(せとうち はるみ)時代から寂聴に変わった時も会った。私の書いたものはどういう印象ですか?と聞かれ、男のような力強さですかね?と言うと、えっ!力強い?どういう風に?ウーマンリブ的な強さですかね?どれを読んでそう感じたのですか?2,3、冊の本の題名を言うとへー、そう感じましたか?まぁ、私もいろいろ経験しましたから、それが出たんでしょうね。力強いという感想は初めてです。そうですか、そう感じられましたか?と言う内容だった。ある時は、どうして、出家なさったのですかと聞くと、報道とは少し違ったことを聞いたことなどを思い出す。またある時は、会ったとたん、私の顔を見て腹を抱えて笑っていたことなども思い出す。いつでも、寂聴さんは、かなり年下の私に対しても丁寧にこと細かく話をして下さった。源氏物語を書く前にも、インドに行く前にも、インドから帰って間もない日にも会った。最後に会ったのは、インドから帰ってからである。話した内容は、仏教のことだつたと記憶している。
2013年01月21日
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ミーアキャットのBBS名前:名無しさん 投稿日:2013/1/19(土) 19:04先週の日曜日、友達とgalaxy sをショップで購入しました。付属のUSBケーブルを用いて接続しようとしたのですが、友達も私も接続ができませんでした。USBデバイスをどうすればいいのでしょうか?こういうものにぜんぜん知識がないもので簡単に説明してほしいのですが。名前:ミーアキャット 投稿日:2013/1/19(土) 19:11パソコンとスマートホンで写真、音楽、ビデオ、連絡先をやり取りしたかったのですね。パソコンにKieswをダウンロードして、USBケーブルを用いて接続しようとしたのだけれど、パソコンが認識せずにミーアキャットの状態だったのですね。ミーアキャットはいつでも、どこでも、予期せぬ時にやってくるのです。私の場合、動作環境:PCのWINDOWS7でサムスンギャラクシーライト、SC-03Dでは*Kieswをダウンロード所要時間、約一時間、この時、ミーアキャットになってはいけません。(時間がかかるので、重たいソフトだなと言った印象を受けます。少しでも早くPCにダウンロードしたいなら状況にもよりますが、無線で飛ばしているなら、有線にすると早くなります。)*ここで、パソコンだけを確認、Kieswが確実にダウンロードされたか*USBドライバーが確実に入っているか。入っていない場合、Kieswのバージョンアップで入ると思います。*その間に、ギャラクシーの設定、設定⇒アプリ⇒開発⇒USBデバッグで設定OFFになっているのを確認*ギャラクシーのUSBコードは最初2本入っているので、つやのあるUSBコードをしようすること、安ぽいUSBコードでは、接続しても認識できませんでした。多くの方はここでつまずいているのでは?つまり、ミーアキャット状態*PCでKieswを立ち上げてから、USB接続⇒Kieswの左側の連絡先をクリックで認識できました。認識できない場合、上記の順でUSBデバッグの設定も確認。動作環境が同じなら単純に上記の順番で認識します。友達のプレリードッグにも知らせて下さい。伝書鳩でお願いします。
2013年01月19日
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ミーアキャットのBBS名前:名無しさん 投稿日:2013/1/13(日) 10:14昨日の18時頃だったかなー、家のお風呂に入っていた、おばーちゃんがお風呂から出てきて夕食の湯豆腐の準備をしていた私に、何を思ったのか「お雑煮が食べたい。」と言った。92歳のおばーちゃんの言う事で、しかたがないのでお雑煮もすぐに準備した。準備といっても、昨日のお雑煮のしるがあったので餅を、入れるだけで5,6、センチに切った四角い餅を2個入れるだけで、すぐにできあがった。昨日より気温も高いため、おばーちゃんはパンツだけ穿いてしばらく椅子に腰を掛けていた。私は、温めたお餅を、一個だけお椀にだしも入れて、おばーちゃんの前に置いた。「あと一個あるから、ゆっくり食べて。おいしい?」と聞きながら湯豆腐の準備の続きをしていた。準備をしている私の後ろから、おばーちゃんが「今日は、温かいねー。背中は少し冷えてきたけど胸はじーんと熱くなってきたよ。」と言っている。私は、後ろを振り返っておばーちゃんを見てミーアキャットのように驚いて一言、言った。「おばーちゃん!あんたの、たれチチがお雑煮のしるにつかってるよ!」すると、おばーちゃんは「あら!何かあったかいと思たら。」「いやだねー、私としたことが。よかつたら、白菜味のおっぱいすってみる?」と言ったか言わなかったかは知らない。
2013年01月16日
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名前:名無しさん 投稿日:2012/12/25(日) 16:12昨日の4時ごろ、92歳のおばーちゃんが温泉に入りたいと言うので、おばーちゃんを連れてスーパー銭湯行った時の事ですが、おばーちゃんは物忘れが最近多いので「ロッカーの鍵、ちゃんと腕にはめてから風呂に入ってね!」と念押ししてから、僕は、岩風呂に入った。ヒノキ造りの屋根付き露天風呂で、すっかり身も心も癒して風呂から出ると、まだ、おばーちゃんが出てなかったのでソフトクリィームを買って待つことにした。ソフトクリィームをぺろぺろとなめまわして銭湯の炉端風の椅子に腰をかけてテレビを見ていると15分ぐらいしてから、おばーちゃんが40代位の人と女風呂から出てきた。「ゆっくり入ってきたね!」と言うと、おばーちゃんの横に付き添うようにいた40代位の女性が、「おばーちゃん!ロッカーがわからず、うろうろしていたので、探してあげたんです。」と言ってから「おばーちゃん!すごく若い下着穿いているんですね!ロッカー、家の高2の娘に言って探したんですけど、娘も驚いていました。」と、40代位の女性が僕に言うので、「へー、で、どんなの穿いてました?」と聞くと「えっ!知らないんですか?赤いショーツ。20代位が穿くショーツをおばーちゃんが穿いているので、すごいなーと思って!」と言った。僕は、赤いショーツが思い当らなかったので、取り合えずお礼を言って帰ることにした。車で帰る途中、先程の女性の言葉が頭から離れなかった。運転している僕の横には、おばーちゃんが黙ってジュースを飲んでいる。「赤いショーツ?、うん、赤いショーツ、赤いショーツ?、赤いショーツねー?」いままで、そんな下着、おばーちゃんが穿いているの見たことないんだけどなーと思ったり、ひょっとして、40代位の女性にからかわれたのかなーと思ったりした。50分ほどで家に着いた頃には、そんなことも忘れてしまっていた。自分の部屋に入ると、コタツの横に置いておいた赤い袋がない。先日、〇リンプで買ってきたリアンセンチュールのブラ、ショーツセットを赤い袋に入ったままコタツの横に置いてあったのに、ないので探してみると、お勝手の入口に置いてある洗濯物の上に無造作に置いてあるのを見つけ、中を確認すると、赤いブラだけ入っていた。「赤いブラ?赤いブラだけ?赤いブラのセットは?赤いショーツじゃん!」やっと気が付いた。40代位の女性が僕に言った、赤いショーツは、僕が買ってきたリアンセンチュールのブラ、ショーツセットのショーツであった。お、おばーちゃん、ひどい!ま、まだ、僕、穿いていないんですけど!赤いブラだけ入った、赤い袋を開けたまま、ミーアキャットみたいに立っていると、おばーちゃんが「何でそんなとこに立っとんの?お茶入れたで、はよ飲み!」何でそんなとこに立っとんの?・・・・何でそんなとこに?・・・何で?・・・意味わかんねー!
2013年01月15日
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最近、カスタマーレビューを見たのですがさくらももこさんの作品は(エッセイも漫画も)回を重ねるごとにどんどんつまらなくなっている。以前は『貧乏臭い日常の話』が、本当にとても面白かったし何気ない文章の中にも、さくらさんご自身の細やかさや謙虚さも感じられて、非常に好感の持てるものだった。だけど、今はそれが全く感じられない。お金も地位も持て余しているような発言が随所に見られ、それがとても鼻につく。この「さくらえび」を読んで、もうこの人の本は読みたくないと思った。ワンパターンのネタばかりで、つまらない本だと思う。 この作品はどう見ても面白いところがないのだ。雑な絵、貧相なキャラクター、投げやりなストーリー、失望感を覚えるオチ、安易な暴力・下品シーン。不快感すら感じる。読むのが苦痛だ。私はついには途中で読むのをやめた。私は怒りを覚えた。「こんな本売りつけやがって!」 たぶんこれは実験作だろう。裏切られたのでちょっと皮肉を言うと、ちびまる子ちゃんの大成功によって富と名声を極め、豪邸に住み、周りをイエスマンで固めて神となられたさくらももこ大明神はそのネームバリューがあまりに偉大であるため内容がどんなに酷くても本が売れるという、を具現してみせた一作と言える。Re. *初期のさくらももこ*の作者より、上記と同じ気持ちです。「途中で読むのをやめた。」私も過去に3行読んで、ゴミ箱に捨てた本が2,3冊あります。「お金も地位も持て余しているような発言」お金じゃ買えないものがあると思います。それがわからない寂しい人だと思います。作家ならただの日記のようなもの販売しないでほしいと思います。販売商品ですから少しぐらい考えて書いてほしいと思うのは私だけでないと思います。最近の物は、少し読んでみましたが、誰かに助けてもらっている感じです。笑いの中身が異なります。面白いものは、フリーでも書けるんです。まずフリーでも出してみては?カウンターでも付けて。リアルタイムで読者の声が入りますよ。私は読者の批評はアドバイスとしてとらえます。ストキング系 はいいですが、女性下着系は、結構、厳しいですよ!でも、書きたい意欲は衰えません。
2013年01月14日
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女性下着デザイナーは、結構、くいさがるように、じゃ介護用品があるじゃないですか、と言ってくる。彼女の声の強さから、あくまで、男性が女性下着を穿くのは変態だと思っているようにも思える。しかたがない、ごく普通の考えに違いない。介護用品は値段が高いし、女性、男性と考えずに機能性、経済的な点でと説明してから、ランジェリーショップからの苦情の話になり、日本の女性下着愛好家の男性の心まで変えることは、まず、無理であろう。なら、業界が変わることがこの問題の最短の道である。たとえば、ランジェリーショップに男性下着を置けば何の問題もなくなる。ただ、ランジェリーショップにトランクスは見栄えも悪い。見栄え、あくまで見栄えを意識した方がいい。それなら、男性下着のデザインを変えてしまえばいい。女性下着愛好家の男性の事を考えると、生地素材にツルツル感は絶対に必要である事、なぜ、ツルツル感が必要かと言えば、女性下着と同じにすると言う事、と説明していると女性下着デザイナーは、「男性用のツルツル感のあるパンツは以前からありますよ!」「確かに、でもね!少なすぎる。売っている店もあればない店もある。そして、ない店の方が多い。色、デザインともにシンプルすぎる。」「まあー、たしかに・・」「デザイナーもねー、もう少し考えた方がいいよ!会社でねマンネリ化していると思わない?」「むー、していないと思いますよ。」「じゃー、あなた、最近、他社を驚かすようなデザイン考えた。」「人気商品はいくつか出してきましたけど。」「人気商品じゃなく!他社を驚かす商品はいくつだした?」「ランジェリーだから限界があるんですよ。」「限界?限界って何?限界なんて考えたら何も開発できないよ。発想もなくなるんじゃない?」「他社がやってないことをやらなきゃ。上司と言いやいしなきゃ。社長に物申す!ぐらいでなきゃ。好いものできないよ!失敗なんか恐れていては何もできないよ!」などと随分、偉そうなことを言ってしまった。つづく
2013年01月10日
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次郎くんの身長180センチにちかい姿をじっくり観察しているうちに、その目が足元までいって27センチヒール高7センチのレディースミュール大きさに驚き「ほほ、ほ」と口に手を当てて笑い次郎くんの顔を見て「アンフィ以外でしたらL、Lもありますが、・・アンフィは、Lと、Mになりますが、よろしいのでしょうか?」(店員が次郎くんのサイズだと、L、Lサイズだと思い、アンフィだとL、Lサイズがないために確認した。)と言って、マジ?!(゜Д゜ノ)ノ”って感じというのを必死に堪えていたそうである。私が「どうして、必死に堪えているってわかったのー」と聞くと、「A型血液ですから」と言ってその時の店員の説明した。「その眼鏡をかけた店員さんは背が低く、おそらくウエストは52,3ぐらいで靴のサイズは23センチだ」「あまりにも僕との差がありすぎるよ!」ミスタービーンは「店員の驚くのは当たり前だろー、それに、次郎くんキモイから・・あっはぁはっ!」と笑い、私は「まっ!嫌がる店員もいるだろうけど、それは宿命と思うしかない。僕らがあの店員は態度がおかしいと言える立場じゃない。と思う!」「実は、僕が自分のズボンを買いにデパートに行った時、レジが2つあってその一つのレジに並んでいたのだ。僕の前に客が清算していたので後ろに並んだ時、何気なくふと2メータぐらい横のレジに目をやると25、6の男も清算していたので、なにげなくその男のカゴを見るとブラ&ショーツのセット色違い4,5着を丁度、店員がカゴから取り出して商品確認しているところで、僕は、ビックリしてその男が清算を終えるまで見ていてしまった。」ミスタービーンは「店員も、予期しないでそういうの見て驚いたのだから・・・しかたがないよ!誰だって慣れてないと驚くよ!」と春巻(はるまき)を左手に持ち、右手にジョッキで、まるで自分が体験したかのように言うのであった。つづく
2013年01月08日
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これからの下着の展開は、生地素材・機能・等であったと思う。どうして男性が女性下着を買うかのか?については、ランジェリーショップからの苦情が多い(お客様から、どうして男性客が女性用下着を見ているのか?買っていくのか?横にいると気まずい。等の苦情)ショップの店員も返答ができない。こういうことをどうしたらいいか、みたいな相談であった。「ぼくちゃんもよくランジェリーショップに行くけど、店員さんにそのような感じないけどー。」と答えると、店員には指導しているけど、問題は女性客なの!と言った。私は、だったら、男性用のビキニショーツ、ヒップハングショーツ、タンガ、ヒモショーツ、レースショーツ、サニタリーショーツ、を出してみては?というと、女性下着デザイナーは、「冗談じゃなく、真面目に聞いているんだから」「いや、真面目、真剣な事」「だって、男性に生理は関係ないじゃないですか?」「うん!でも、ぼくちゃんは買って穿いていたことある。実は仕事で痔になって医者に行った時、坐薬をもらい、(肛門に入れる薬)お尻に入れていたのだけれど仕事中、」その薬が体内で溶けて外にでて、パンツがサラダオイルをこぼした様な黄色で、ねばねばして最悪!仕事中どうしたらいいか考えていて、ナプキンをするかサニタリーショーツにするかでまた悩み、ナプキンだとずり落とすかもと思い仕事が終わり急いでランジェリーショップでサニタリーショーツ買ってしまった。」「それで!」「大正解!不快感なし!」「さらさらで肛門もルンルン!そして、ぼくちゃんも (o^ω^)ア(o^∀^o)ロ(^0^o)ハ♪♪ ハッピー! て感じ!」「だったら、医療用があるんじゃないの?」「ないよー!サニタリーだったらどこにでも売ってるでしょ。」つづく
2013年01月06日
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昨日よりかなり気温が高い一日であったため、午後からスマートホンの機種変更のために12月18日ショップに行ってきた。混んでいるのかなーと思ったが平日だし受付が早いかもーと思ったが、やはり・・・10人待ちだと聞かされて少し落ち込んだ。その時の女の子の話を少し、いや、チョットだけお話しするね!それは、昔々・・・「うっ!五日前か?ははは」(^^;マネキン物語のオーマイキィーの彼女に似たお目目がパッチリとした女の子に整理券を見せると、「お急ぎですか?」と聞かれたので「いいえ、今日は会社が休みで。よろしかったら、これからの人生について、これから芽生えるであろう僕たちの愛について語ろうじゃないか!」と言いたかったのだけど恥ずかしいので止め「いいえ。」とだけ答えました。赤いイベント・サークル用ウィンドブレーカーというかジャンバーを着た背の高い彼女は、どちらかというと姫子系で金髪ストレート(ミディアム)か、ミディアムボブが伸びて前髪だけカット的なヘアースタイルで目がすごーく綺麗だったので、その子が商品の説明中に言ってしまいました。「あなたの目!とっても綺麗ですね!かわーいーい!」と言っちゃいました。すると、その子は僕の顔をガンミしたので僕もその子をガンミ。ガンミとガンミのガチンコ勝負状態!約5秒! ∧_∧ ぼ、ぼ、ぼ、僕は ( >∀≦)二コパチしていて、そんな自分に気づき瀬戸内海のユデ蛸(ダコ)のように赤くなっちまった僕の顔を左手で金髪の髪をかき上げて覗き込み、「本当に!・・綺麗?ですか?」の問いに「マネキンのオーマイキィーの彼女の目のように、本当に綺麗です!」と言っちゃいました。それからしばらく話していてわかったのですが、その子は派遣会社からキャンペーンで1週間ほどこちらに来ているそう。1週間が過ぎるとまたどこかの県の町に派遣になると言ってました。「だから、私、実家は神奈川なんですー。」と聞き僕もスポーツで千葉、東京に住んでいた頃の話などちちゃいました。「身長高いんですね!何センチですか?」や「スポーツなにかやってんですかー?」の問いに「身長は167センチなんですよー、ヒール穿いてますから高く見えるんです。」「26歳で、それがスポーツは何もやってないんですよー」と聞き、僕の癖である前進型先読み機能が働き「身長167センチ、姫子系、ミディアムボブ、金髪、たぶん恐らくメイビー、バスト75-80、アンダー60-65、ウエストは50-55センチに違いない。」とみた。「しかし、こんな子がもし俺のお嫁さんに来てくれたら、風車をくるくる回すハツカネズミのように頑張って働ける。おぉー、天地創造の神!我に力をお貸しください!そうすれば、あとは、僕と結婚してください!の一言だ」僕はついにつづく
2013年01月05日
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12月18日の火曜日、急に休むことになった。午前中は家事などを終えて書店をぶらぶらしていると、コンピュターのところに来た。棚を見ていると「この一冊で決まり!」という文字が目に留まりどんな本だろうと手に取ってみた。よく見ると「引けばぐいぐい深まる理解」と書いてあり、新しいオペレーションシステムに戸惑うこともあり買ってきた。さっそくうちに帰り自分用にシステムを使いやすくしていると結構、つまずいてしまった。さしぶりの作業で忘れたことも多くなかなか思いどうりにならない。最近ではDOSレベルでも時間がかかる。マシン語レベルになると、ほとんど忘れてしまった。本を読みパソコンの設定などを変えていると、結構、中途半端な本であることがわかってきた。今一歩と言うところで間違えて、また最初から設定をやり直さなければならないのである。最後に一言、このキーを押せば、こういう画面になり、次にこのキーを押せば完了と書いてない。そして、この本がなぜ、中途半端かといえば、例えると設定画面で2つの選択になり1つ目の説明はしてあるが、これが結構、アバウトで2つ目もさらにアバウトでほとんど使う人の力量で、力量のある人は読まなくてもいいことが書いてある。「この一冊で今まで感じなかった謎が深まり!」「引いても、この程度は勘で何とかなることばかりで、調べたいことは引けなくて、ますます深まる疑問」パソコン初心者だった頃の自分を思い出させてくれる2780円は、結構、高い思い出の一冊で決まり!
2013年01月05日
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4,5年ぐらい前に、某大手メーカーの下着デザイナーと下着の事を話したことがある。内容は、これからの下着の展開とどうして男性が女性下着を買うか?だったと思う。下着デザイナーと下着の事を話したのは過去6回目ぐらいだろう。この中で男性は2人で、一人はストッキングの開発関係で、さざえさん、にでてくる磯野ますおさんそっくりな人で60歳代ぐらいに見えた。二人目は、井上ひさしにそっくりで素晴らしいデザイナーであった。個人でインナーショップも経営していて2,3度ショップに行き、彼の作品に魅かれて2着程、買っちゃいました。女性用ショーツなんだけど!海外のデザイナーに劣らないデザイナーのマジシャンに、初めて出会った時の感動は、今もいい思い出になってます。ただ、大手メーカーの下着デザイナーもコストの事を後回しにすれば、素晴らしい物を作る方は結構いるんじゃないかと私は思ってます。つづく
2013年01月05日
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ローズマリーの花言葉は”思い出インナーの、〇リンプが最近、デザインが変わってきた事に気づいた。おそらくポジティブなデザイナーの影響だろうと思う。女性用、男性用はネット通販が少し変わってきたと思う。男性用は数年前から、〇リンプ、〇コール、という大手メーカーをはじめ各社が女性用の素材を使い男性用の下着をだしている。私は自分の下着は自分でショップに買いに行くので、結構、はやくから気づいていた。まず変わったのはトランクスの色や柄が変わり、トランクスの素材とブリーフの素材がツルツル感の生地に変わり、以前よりバラエティーも増し、今ではデザイン、カッティングまでも女性用下着に、そっくり、だ。ついでに値段も、そっくり!男性ショーツの価格を見て「ひえぇー!」とビックリする人も多いと思う。しかし、私はコレクションではあるが「これぞ下着革命、アパレルのイノベーション!」だと感じている。私の場合は、これぐらい当たり前という感じです。このコレクションはパソコンで使用されるウェブカラーを3色だしている。つまり、ネットショップで見るカラーとショップに買いに行って手に取って見るその商品のカラーが同じ色に見えると言う事だ。たまにあるけどネットショップで見るカラーとショップに買いに行って手に取って見る色が、同じ商品なのに異なることがある。 それは、HTML 16の基本的な色と異なる色の素材を使用しているためだろう。わかりやすく言えば、赤色ショーツでもパソコンでだす事ができない赤色がある。インデックスカラー(indexed color)とはビットマップ画像の一種。画素(ピクセル)毎に色を直接指定するのではなく、カラーマップと呼ばれる色定義テーブルの参照番号を指定して画像を表現する形式。染物屋が染めた色は同じ染め方をしているのだが出る色は微妙に毎回異なると言う事。メーカーのデザイナーの常識であるけれど、一般の人は知らないと思う。現在のパソコンではかなり近い色がでるので違和感は少ないと思うのだけど、色に敏感な人には、光の都合もよくあるけれど、本当にほしい色に出会わない思い出色もある。追伸、休日に男性下着売り場を見ていた時、真っ赤なボクサータイプを手に取って素材の確認をしていたのです。すぐ後ろは、クッション、枕、が並べてあり、17歳ぐらいの女の子と母親らしい人がクッションを見ながらすぐ後ろまで来ました。私は気にせず、ブルー、イエロー、ピンクにクマちゃん柄かぁー結構、かわいいじゃんと思いながら見ていましたが、その女の子がすぐ横に来た時、赤なボクサータイプを右手に、ブルーのクマちゃん柄を左手に持っている私と目が合ったのです。女の子はニコニコして私を見ていましたが、何だかパンツの中まで見られた感じで恥ずかしかったです!ひょっとして私!思春期をむかえて生理が始まりそう!フフ、フ。
2013年01月04日
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いつも当ブログに訪問されている方,本年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。名無しさんに一言 あけおめ! (*^_^*)2013年、新年そうそう元旦から下着を買い付けに行った奴に一言、「*あけましておめでとう!」福袋は、ブラシォーセットものや単品ショーツ何着入りとか、スリップ何着入りなど色々ある。ゲットしたかな?あっ!そうそう、12月クリスマスに○モスタイルでマジョリカシリーズを忘れずに買ったかな? おれちゃんは、マジョリカ以外は、ゲット!でーす。店頭初売りも、女の子ちゃんのかたまりの中に腕だけ入れて福袋ゲット!「いてて!痛いて!」足、踏まれました。それもヒールで踏まれ足の指がちぎれたかと思いました。同じ階の端にある喫茶店に入り取りあえず靴下を脱いで確認すると小指と薬指の間が赤くなっているだけでほっとし、ついでに福袋の中身も確認!一応、Lサイズ用だったのでタグを確認しながらデザインもと、袋を両足で挟んで他の人にわからないようにして見ていると喫茶店の女の子がコーヒを持ってきて、おれちゃんの両足で挟んだ福袋をチラッと見て、「あれっ!これ買えたんですね!すごく混んでいるのによく買えましたねーすごいー」と驚き、「ひょっとして!割り込んでいったんですか?」と聞いたので、「割り込むのは無理!腕だけ突っ込んで取ってきました。」と説明すると、また、驚き、「あのーちょっと見ていい? 袋の中」と言うので「ちょーっとだけならいいすよ。」と言うと、その女の子はすぐにおれちゃんの両足の中にある福袋を、うえに上げて品数などを見てから、これブラ二つで元手を取り返しているよーとか、ぜんぜん、変な物は入ってないー、とか言ってから、これは絶対得ですよーと何度も言ってから福袋を閉じて両足の中へ戻した。喫茶店は開店してから間もないためか、客は少なく、喫茶店のウインドウの前を通り過ぎていく人だけで入ってくる人はいなかった。女の子は「C-75とFー80のブラですね!あたしもFカップなんです。」「おれちゃんも、さっき見て、そんな感じだった。でも、ブラにあまり興味ないし、一つは柄があまり好きじゃない。」と言うと「パープル?」「そう!パープル!」「ははははは、パープル!好きじゃないんですかあー、はははははは」と女の子は笑って戻っていきました。結局、パープルのブラは、この女の子にあげました。喫茶店を出て間もなく、女の子が後ろから追ってきて千円だして、「これぐらい持って行ってください。サイズもぴったりだし、これでも半分以上、得してますから。」といいお金を払って行った。こんなことあるんだ。まーおれちゃんも千円かえってきたしいいかな?って思いました。車に乗って○リンプにも行こうかと思ったのだけど、早く家に帰り今日はネットで福袋を買いあさった方がいいと気付き、福袋を6個も買っちゃいました。こたつに入りながらネット巡回して、安さにつられて、買い込みました。でも、嬉しいことに前から欲しいと思っていたナ○エーのLタイプものを見つけることができましたし、綺麗な赤も見つけて購入しました。この赤は他のサイトでもっと早く見つけていたのですが、商品を見ながら考えていると、最初あった在庫がいつの間にか売り切れになっていて焦りました。5,6年ご無沙汰していた情報も、最近の人気商品も、珍しい商品も、疑問に思っていた商品も、おれちゃんの好き嫌いに関係なく見つけて購入しました。ブログネタ、最近の傾向ゲット!!って感じです。
2013年01月04日
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「わかりました。」と言い女性店員さんは手慣れた手つきでサッとブラ&ショーツのハンガーを外してレジに行く前に「ただいまセール期間中でしてセット三着で〇0%オフになりますが、もう二着どうでしょうか?。」と尋ねられました。「僕は貧乏水飲みお百姓さんなので、一着でいいです」と丁寧に断るとまた、「二着で〇0%オフになりますが、どうされます?」とお聞きになるので「一着でいいです」と答え(#‘_c‘)どうも、♪♪でした。レジで商品確認のため「ブラジャーのサイズ C-75を一着でよろしいですか?ショーツの Lサイズ、一着でよろしいですか?」と聞かれてからポイントカードも、もらってきたそう。ミスタービーンは「じゃー次郎くんの足元にある赤いナイロン袋にはいってんのー?」と聞いた。「さっき、ここに来た時、赤い袋に〇リンプて書いてあったじゃない。」と私が言うと「観察、鋭いねー」とミスタービーンが言った。そんなの、赤い袋だけで分るよ、ねー!と次郎くん言うと「まっ!有名ですから、は、はと笑った。」その店を出るとスタンダード君が何処にもいないのに気づき探し歩いていると、〇コール店が角にあるのに気づき、そこにも入っていった。店員が二人いて一人は女性客の相手をしていて、もう一人の店員に「アンフィのフレアショーツありますか?」と聞くと少し驚いた様子で は、はい!アンフィのショーツ?」と言いながらつづく
2013年01月03日
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「次郎くんブラ男だから嬉しかったでしょ!」と言うと「はぁーーい」「とってもうれ珍子でした」と大きな声でみんなを見ながら言った。ぼつぼつビヤガーデンに入ってきた客が、たまに二人ぐらいで席を見ながらどこに決めようかと迷っている。オフィースレディーらしき二人が、次郎くんの声に驚き、次郎くんの姿を見て吹き出し笑いをしながら、ついでに、スタンダード君のストッキング足をガンミしてから何度もふり返りながら遠ざかって行くのを見ながら、私もつられて吹き出してしまった。「そんなの気にしない。」と彼女達を横目で見ながら、その姿が見えなくなったらまた話し出した。女性店員さんの五段活用ブラ攻撃の拷問に次郎くんはついに「凛々ブラが欲しいのー。」と白状してしまったらしい。女性店員さんの拷問はさらに「あいにく、凛々ブラだけ扱ってないんですょー」「何か?凛々ブラじゃなければならない理由でも?」と聞かれ「頑張ってる自分にご褒美をあげたくてー。」と、なめくじのように言ったらジーッと見つめていた店員は「クスッ!」と笑い「〇モスタイルと〇リンプを扱っているんですが、凛々ブラは扱ってないんですょー」の返事に「ほーーほけきょ!」と答えたかったのを我慢して「残念ですね!」とだけ言って〇モスタイルのお店はこの辺で何処にあるのですか?と聞くと、名古屋の大須とあと一軒を教えてもらった。そんな会話をしているうちにもレジの前の方に掛けてあった赤いショーツを店員さんが中から一つ取り出してよく見えるように一番上に掛けてくれた。それを見ていてティバックタイプだと気付いて「これ!ティバックなんですね!」と言うとその綺麗なお姉さんは当たり前のごとく「はい!ティバックですけど、・・」言うので「ティバックじゃなくて普通のミニショーツかスタンダードショーツの方がいいんですけど」と言うと、「今あいにくセットもの以外は、このタイプしかないのでー」と言うので、また先程の赤いブラジャーとショーツのセットを見て「これにして下さい。」と答えた。結局、赤いリアンセンチュールのブラ&ショーツ買うことになり「サイズの方はいかがなさいますか?」の問いに C-75、L でお願いしました。「男性と骨格が違いますがよろしいですか?」の問いに「はい、よろしいです。」「女性とは骨盤の大きさが違うと言う事ですよね!」というと(実は東京に住んでいた時、僕は某大手女性下着メーカーに勤めていたことがあり、朝の出勤の際女性デザイナーと会い話をしていて、例の物、あまり売れなかったみたいだけどどうしてだろう的な相談をされ、「マチ部、もう少し広くした方がいいんじゃない?」と言うと「あれでいいの。どうしてそんなことわかるのー」と言われ「あっ、いま穿いているから」というと、肩をたたかれ「朝から、からかわないで!」と言うので本当に今、穿いているからわかると穿いているズボンのウエストの所を少し開けて見せると彼女は「ちょっとー!それって!私のデザインじゃない!やめてよ!そういうの信じられない!」と結構、怒りを込めて言うので、「商品研究のために穿いている」と説明すると、「だいたい!骨盤の大きさが男性と女性では違うの!だから寸法の違いや機能がちがうの!男性が女性のことわかるはずない!」と言って怒ってました。でも、ある商品の欠点をいち早く報告しましたが、デザイナーに受け付けてもらえず、その後お客様の苦情と一致してから改良したものもあります。)つづく
2013年01月03日
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「心臓バクバクで、は、入れませんでした。」と視線を下に向けて言った。「へーぇー、心砕けましたか?」と僕が聞くと、「砕けました。カラフルな下着に木端微塵になりました。」「スタンダード君、それじゃ度胸試しにならんがねー、何しとったのー」とミスタービーンが聞くと「はい!急にのどが渇いたので自販機でミルクティーを飲んでスマホで時事ニュースを読んでました。」と言った。すると、次郎くんが「これ!、こればっかし!歩いている時はさすがに見てないけど立ち止まると、すぐにスマートホン取り出して・・何時でも、何処でもこればっかし!何処でも?・・どこでも?お前のスマホ、ドコモ?」「いいえ!AUです。!」と言うのを聞き、ムンクの爺くさいダジャレに三人とも苦笑した。「それからどうしたの?」と私が次郎くんに聞くと、ゴマ団子を片手の指でつまみ、ぽいっ、と口に入れてしゃべり始めた。女性店員さんの案内で赤いブラジャーとショーツのセットを見ていたのだけれど、欲しい赤ではなかつた。この赤よりも、先程、レジの前で見たショーツの方が鮮やかさと言う点で勝っていたので、「先程の赤いショーツの方にします。」と言いレジの前まで戻ると、「ブラのほうはよろしいですか?」と尋ねるので、店内を見て、「色いろありますね。」と答えると、その店員さんは「チャーミンブラ、愛するブラ、美包ブラ、恋するブラ、天使のブラとありますが、お客様の気に入った商品は、ありますか?」と尋ねられたそうだ。もし、私がそう尋ねられたら、この女性店員さんのチャーミン、愛する、美包、恋する、天使の、という五段活用ブラ攻撃に恥ずかしくて、次郎くん負けず、劣らずのダジャレで「ちょ、ちょっとその辺、ぶら、ぶら、してきます。」と言ったでしょう!*(・ω・●人)*
2013年01月03日
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3500円位の金を支払って中に入っていくと屋上の野外に白で統一した椅子とテーブルが所狭しと並べてあり、ビヤガーデンはまだ時間も早いせいか客の姿もまばらであった。予約しているテーブルには札が立ててあり、それ以外は自由に椅子にかけるとができるようだった。私はビーンと椅子にかけるとすぐにビールとつまみのゴマ団子とショーロンポーを皿に山盛りにしてきたところに、スタンダード君と、ヒール高7センチのレディースミュールにパンツはネイビーで上は濃いグリーンのカットソウ姿のニックネームが30デニールさんの次郎くんが来た。スタンダード君はルンルン気分の短パンにストッキングでスニーカー履きだった。私とビーンはごく普通のスラックスのニットシャツであった。次郎くんが「客、まだ少ないねーシアーさん」と言い、「ここ一番奥の右のコーナーじゃないですか、席をもっと、ど真ん中にしたらよかったのにー」と言っているところえ枝豆をいっぱい皿にもったビーンが来て「そろったね!」と言って座り二人のかっこうを見ながら「スタンダード君は野菜サラダの山盛り、30デニールさん肉系の山盛りを持ってきてちょー」と言った。二人が皿をもってきたのでみんなで乾杯をした。空を見上げると青い空で飛行機雲が西へ南へと3つでていた。その飛行機雲の白い線は鮮明に青い空を切っている様で白い線を目で追っていくと西へいくほど段々と太くなり終いには消えていた。さらに西へ目をやると夕日で朱くなっていた。青い空が西へ目をやるほどに薄くなりやがて白っぽくなり、その白が夕日で段々と朱くなるさまにスタンダード君がだぶってしまった。その思いを打ち消すかのように口を切ったのは次郎くんだった。午前中、スタンダード君と一緒に、二箇所のアウトレットモールの店に行って来ました。一店舗目は開店後30分程して入ると客と店員3人が居て、一番好きな店員がレジにいたので赤のショーツがほしいというと店員は「赤ですね!どのようなタイプの赤ですか?柄が入ったものや、レースが入ったものでもよろしいですか?」と聞いてきたので「赤一色でいろいろ見せてください」と言うと「はい!わかりました。」と言ってレジから出てきてレジのすぐ前にショーツ幾つか掛かっている中から一つ取り出して「このような赤いショーツはいかがですか?」と言うので暫く色具合を見ていて「他に赤でどのようなタイプがあるのか見たいのですが」と言うと店員は「えぇー、赤ですとブラとセットの物もありますが」と言い、店の入口に近いウインドウのやや上にかけてある商品の前まで案内してくれました。見ると赤いブラとショーツのセットが各サイズ掛かっており、その中から一つサッとハンガーを外して見せてくれました。「スタンダード君も一緒に!?」とミスタービーンが驚きを隠せず叫んだ。「いえ、僕はさすがに入れませんでした。最初、次郎さんに一緒に見に行こうと言われ、その気になっていたんです!しかしお店の前まで行くと心臓バクバクで・・・」
2013年01月03日
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ネット喫茶で会った4人が再開したのは、それからしばらくして、松の葉も真夏の緑色より濃くなったと感じ始めた秋であった。私は、電車通勤しているので季節の変わるのも微妙に、行きかう人の服装や、学生の制服とかや、車窓から見える山脈とか田んぼの風景によってよくわかる。夏は黄金色にかざられていた水田も、今は稲もすっかり刈り取られて稲の株と田んぼの土に薄っすらと草が生えているありさまも、秋になったといっそうに感じる。仕事から帰り夕食をすませ、まだ、残暑があり仕事でかいた汗を洗い落としたいのでさっさっと風呂に入った。風呂からでて鬼平犯科帳という時代劇を見ているとメールが入った。ミスタービーン君からで、ビヤガーデンが終わりに、ちかづいてきたのでネット喫茶で会った4人と行こうという誘いであった。4人そろうのかどうか聞くと、次郎くんの仕事が忙しいらしとか、自分の仕事が忙しいとかで、いままで予定ができなかったそうであった。今度の土曜日は僕以外は都合がいいらしく最後の僕の都合を聞きたいそうであった。ミスタービーン君のメールによると、何でも名駅のビヤガーデンが3時頃から開店するらしい。僕は3時はまだ少し暑いので気がすすまない、5時ごろでどうだろう?と聞くと4人とも意気投合した。当日、30分前に名駅に着き、書店に立ち寄って少し時間をつぶしてミスタービーン君と前もって打ち合わせした場所に行くと、まだ来ていなかったので時計を見ると4時45分であった。後ろから突然「やぁー」と声がして振り向くとミスタービーンが笑顔で立っていた。地下街の食品売り場を通り抜けエレベータの横で待っていると、3人連れの40代女性が目をきょろきょろと動かし近づいてきて目と目が合ったので、「何かお探しですか」と言うと、一人の女性が「ビヤガーデンに行きたいのですがー」と言うので、「このエレベータで屋上まで行きますよ!」と言うと、3人とも顔を合わしてほっとした感じで「屋上までの階段がわからなくて困ってたところでー・・・このエレベータで行けるんですか?」と聞いた。「はい!行けます。それにエレベータの横にビヤガーデンの看板があるでしょ!」と指を示して言うと、あまりにも大きくてわからなかったそうである。たしかに言われてみると、目の高さでは黄色でジョキのグラスは光のあたり具合で見えにくい。天井の近くに白い泡がすこしあるが上を見ないとただの黄色の壁に感じる。「白い泡が天井の近くにあるでしょ!」て説明をして、みんな目を合わし笑っちゃいました。つづく
2013年01月03日
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