浜学園・日能研等を利用しながら名古屋から超難関合格を目指すには・・・

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2015.02.09
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カテゴリ: カテゴリ未分類
こんばんは。こんにちは。
おはようございます。

いろいろな時間に読んでいただいていると思います。

昨日、新年度のことを書くつもりでいました。
こちらに訪れていただいた方、申し訳ありませんでした。

これは、滝の応援の後、ここ数ヶ月の疲れをいやすべく
下呂に行って温泉につかっていました。

そこで、ブログを書くつもりいたのですが、
なんと、下呂ではwimaxがつながらない。


特急が止まる駅だから大丈夫だろうと、勝手に思っていましたが、
よくよく周りを見渡すと・・・山、山、山、山・・・だめだこりゃ。

さて、いよいよ東海の結果は明日でてきます。
滝は明後日ですか・・・

最終的には、その結果を見てからのつもりですが、
現時点では、今年実施の「少人数」は出来るならば「拡充」の方向で動きたいと
思っています。

具体的には、今年実施の「社会」は回数拡大の方向。
ただ、出来るならば社会だけでなく「算数・理科」も・・・

というのは、ここ数年で南山女子の算数・理科が
他地域のトップ校よりも、明らかに低いレベル設定は完全に定着。


当会が「算数重視」の方向性を変えるつもりは全くない。

大学入試まで見渡したとき、南山大のような私大文系が主眼でない限り、
数学強化は「絶対条件」。
そうであるならば、中学入試の時点で一定レベルの算数強化も「絶対」だ。

とても、四谷の予習シリーズレベルで学習してきた生徒で


ただ、古い問題が多かったり、
大学入試につながらなず、しかも、出題可能性の低い範囲の「難問」は「無駄」。

しかし、演習教材だけでは、数も質も不足している。

そうであるならば、「代案」を提示するしかない。

これは、数年前から検討しつづけてきた。
毎年、独自教材を充実させてきた結果、ようやく目処が・・・

ということで、今のイメージは毎週月曜6時20分前後から2時間半程度で
前半50分ぐらい社会、後半1時間半ぐらいで算数。
月に1回ずつぐらい理科の「頻出範囲」だけを秋までに確認していく・・・

そんなイメージです。

社会については、今年の反省から回数を拡大、
また、同一範囲の反復回数を大幅にあげたい。

昔、中学生の下位クラスの平均点を一気に90点前後にあげたときのイメージ。


レベル設定は、小6については関西上位8校の過去問+清風南海ぐらいのイメージ。
問題のレベル設定がこの感じなので、想定偏差値は浜ならば58以上、日能研ならば60以上、
名進研ならば64以上ぐらいのイメージ。

また、月曜のその前の時間帯で
小5が可能かどうか検討したい。

中身は、算数の「最レ+α」と、理科の物理・化学分野の強化。
イメージとしては、最レはやはり関西の塾の教材。


理科については、小6になってから灘・洛南の理科のご相談はこれまでも
何件かありました。

しかし、物理・化学分野が苦手なご相談は、たいていの場合、算数にも問題が・・・
そうなると、事実上、解決不可能に近い状態。

5年生の間に力学・中和等だけでも片付いていると状況は全然違う。

また、物理化学分野が弱い生徒は、
中学生になってからも問題が発生する可能性が高い。

大学入試を考えたとき、「物理」が選択できないのは「ハンデ」に近い。
もちろん、医学部を考えるならば「化学・生物」が本筋だと正直思う。

そうはいっても、・・・・

ということで、理科のイメージは
力学・化学分野は灘・甲陽・洛南の平均的なレベル。

西大和・東大寺レベルならば、浜・日能研のトップクラスならば、
別に慌てる必要はない。

しかし、灘・甲陽は力学も化学分野も完全にレベルが一つ違う。


というわけで、トータルのイメージは、
算数も理科も分野限定。
算数は図形・速さ中心。ただ、出来れば、本心としては「平方根」「三平方」を
使いこなせるための準備もしたい。

理科は、力学・化学分野のみ。

時間配分は2:1ぐらいのイメージ。



こちらは、理科のイメージがあるので、
算数・理科の平均偏差が62以上が想定イメージ。




ただ、今年は、小6・小5ともに、
この講座が成立する「人数的」な目処は「ゼロ」。
希望人数不足で「消滅」する可能性もかなり高い。

一応3人集まれば、開始するつもりです。

内心、やはり小4からハイレベルな指導を設定しておかないと
小5で人数を集めるのは難しい・・・と正直思っています。

興味のある方は、質問だけでもいただけるとありがたい。

今日は、もうすぐ深夜二時。
とりあえずここまで。











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Last updated  2015.02.10 01:49:44
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