浜学園・日能研等を利用しながら名古屋から超難関合格を目指すには・・・

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2016.10.15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
こんにちは。こんばんは。
おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。

次回は、アメブロで会員限定で、睡眠時間とスマホ・ゲーム時間についての
話を書く予定です。

さて、まず諸連絡「関係」から。

来週は、東海中のテスト期間中のため、火曜・水曜に若干の空きが
発生します。

ただし、火曜日は早い時間帯なので、5・6年生は無理かな・・・
となると、事実上不可能と思われるので、


急なので外部の方でも1時間5千円で結構です。もし、よろしければ。

水曜日も、最レの日か・・・・
こちらも、誰も出来ないだろうな。




さて、今日は当会の教材の件です。

当会は、ここ数年、毎年教材が大量に増加しています。
ここ2週間の作成量だけでも50ページ分ぐらい。

当会が何を目指しているかというと、
算数に関していうと、「上の学年の最レの受講資格がとれる」
というのが一つの目標。

なぜかというと、普通のカリキュラムで行くと、小6では、
大半の生徒が「時間不足」→「消化不良」というお決まりのパターン。


上の学年の「最レ」相当の練習が済んでいれば、

処理時間が大幅に短縮され、「時間不足」の悪循環から解放される可能性が
大幅に高くなる。

しかも、二度目となれば、理解の度合いも大幅アップ間違いなし。

そこで、まず目標が「当該学年の最レの理解」から「上の学年の最レ資格」に上方修正。


また、ただ単に「悪循環からの離脱」だけでなく、
安定して100位以内を維持するにも重要だと思っています。

少なくとも、算数に関しては現在のデータは、そうなっている。

また、理科についても、以前も書いている通り、
理科は準備を前倒しできれば、高いレベルの成績をとれる可能性が
かなり高くなる。

ただ、この地域では、浜学園の理科教材・カリキュラムは
「最速」かつ「最高の難易度」。

これを超える教材は、市販では存在しないし、
他塾の教材をいくらさがしても東海地区では、出てくるはずがない。

「ないものは作れ」という訳で、
ここ2・3年ずいぶん時間をかけてきました。

当会の想定どおりの準備が出来た生徒は、
まだ人数が少なすぎてHPとかには、載せられませんが、

もう偏差値70前後は何度も見た。

今のところ、想定通り。

この理科の件を何度も書くのは、
違う理由もある。

それは、ここ数年の東海中の「理科問題」。
当会では、中学生は現在「数学」「英語」の指導だけ。

数学・英語は当然のように「貯金」をきっちり作ってきてくれる。

当会としては、東海や滝程度の理科ならば、
放置しててもいいかな・・・・と思っていましたが、

数学の貯金を理科ではき出す生徒が、予想以上に・・・・

もちろん、今後中学生の「理科指導」も検討対象になるが、
まずは、受験段階での理科を「強化」しておけば、

合格後に「得意」になる可能性も高くなる。

また、理科の教材整備が進めば、そのこと自体が、
社会のようなシステムの構築の「準備」にもなる。

そんなわけで、理科の教材・指導を大幅に「改善」「整備」中です。
もし、ご希望と当会の思惑が一致する方がいれば、ご検討願います。

また、理科の教材の整備が進むと、
社会のように「未記憶項目の洗い出し」→「未記憶項目の徹底反復」の
実施ももう「時間の問題」になります。
(さすがに今年は無理だが・・・・)

ということで、当会には
浜や日能研で上位100位とか50位以内とか、そんなレベルを目指す生徒の
ための教材の整備が毎年、順調に進んでいます。

もし、そんな目標の方がいれば、ご参考に。

それでは、今日はここまで。

アメブロの時間は、最初に書いた通りです。
こちらの次回は、「計算練習」または「課題図書計画」についての予定です。

ちょっとだけ先取りすると、
毎年、最レ受講生でも、びっくりするくらい「計算」レベルの低い生徒に出会います。

当然のように、行き詰まる。
この状況をなんとかしたい。計算の話は、ここが中心。そんな感じの話です。
それでは、また。





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Last updated  2016.10.15 23:40:07
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