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2018.01.20
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カテゴリ: カテゴリ未分類
こんばんは。こんにちは。おはようございます。
いろいろな時間に読んでいただいていると思います。

尚、ここ数回は、受験生限定のものばかりだったので、
今日は、受験生「以外」の方が対象です。

明日以降は、また、受験生対象になると思います。

今年は、例年になくこのブログにアクセスが
多いので、ちょっとだけ今年の入試について書いてみます。


ただ、まだ受験期間中につき、
合否については、東海中の受験終了まで


先にお断りしておきます。



それでは、何を書くのかと言われてしまいそうですが、

今年度の受験生に対しての指導科目についてのみ、
途中経過を書きたいと思います。

今年の受験生は、五年生で理科を指導させていただいていた
生徒もいますが、今年については、基本的に算数のみ。

六年生の三学期以降に社会も、というパターン。


だから、現時点では「算数」についての途中経過。

全国トップレベルの学校も含めて
全ての学校で算数については、きっちり「貯金」を作る

結果を残してきてくれています。



やはり、指導している教科は、思い入れも強い。

その意味では、算数で、きっちり「貯金」が作れる結果は、
とりあえず、「ありがたい」。


当会は、設立以来、個別指導をメインに指導を実施してきましたが、
その主な理由は、「教材」等の整備と、様々な方法論の蓄積にあります。


確立しておきたいという考え。

当会は、今年の結果を含めて、
一歩前に踏み出したいと思っています。

これまでも、映像については、何度か書いてきていますが、
今年の「算数」の結果から、算数の「教材」の整備については、

全国のトップレベルを狙うにつき、一定の手応えを
感じています。

一方、当会は、ご相談を受けた段階で「時間切れ・手遅れ」の問題を
抱えており、整備の「軸足」をこちらに移したいと思っています。

具体的には、小4ならびに小5「前半」用の映像教材の準備
をもう少し具体化するつもりです。

これまでも書いてきた通り、データの準備を始め、
様々な準備を行ってきました。

まだ、どの業者のシステムを利用するかは、検討中ですが、
夏までには、一歩踏み出す予定です。

イメージとしては、仮に灘を目指す生徒がいたとして、
その映像をすべて視聴+理解してくれた生徒であるならば、

五年生の秋にご相談を受けたとしても、「手遅れではない」というレベルを
想定しています。

これまでも、何度か書いていますが、
当会は、小5最レという教材は、灘・洛南(併願)などを目指すには、

いささかというか、かなり「力不足」な教材だと思っています。

小5最レ以外に、ハイレベルな問題に取り組んだ経験のない生徒たちから、
小6になってから、ご相談をいただいても、もう日程的に「かなり厳しい」。

この問題の解決の「選択肢」を一つ増やしたい。
そう考えてます。

次に、社会・国語知識分野も一歩前に進めたい。

これまで、社会は「映像」と「マンツーマン(パソコン利用)」の
二つの選択肢を用意してきましたが、

「映像」の方は、結果が出る生徒と、出ない生徒が
極端に分かれてしまう・・・

マンツーマンは、以前も書いた通り「講義+復習テスト」のスタイルの
他塾が競争相手であれば、百回勝負して百回勝てる。

ただ、映像に比べて、効率性の問題を抱えているなど
まだまだ「改善の余地」があると思ってきました。

それ以外にも、当会は、記憶するための「必要条件」・「十分条件」が何なのか?
個別のデータをもとに、いろいろと検討してきました。

また、何が「記憶を妨げているのか」、「間違える原因は何か」を
いろいろ探ってきました。

語呂合わせや、グルーピング、よく知ったかぶりの評論家が言う
「丸暗記よりも理解」、いろいろ試してきました。

その結果、少しずつ「見えてきたもの」があります。


これまでは、「私だけ」が利用する前提でシステムを構築してきました。
だから、システム構築につき考えてきたのは、「早く作れる」ことが優先。

だから、「他人が利用する」前提のシステムを構築する準備を
これまでも、進めてきました。

上の「見えてきた」ことがあるので、これまで進めてきたシステム構築を
より「完成」に近づけたいと思っています。


このシステムができ次第、社会と国語の知識分野のマンツーマンは、
人員を増加していくつもりです。

最後に、これまで個人的な理由で「月に2~3回しか使えない」時間帯があります。

今年以降、この時間帯での「少人数指導」の実施を再度検討するつもりです。

現段階では、浜学園や希クラスの塾で算数の偏差値60台後半~70台を
目指す生徒を対象とした小4ないし、小5が検討の選択肢。

小6は、よほどレベルが揃わないと・・・難しいだろうな・・・

小5最レのレベルの理解に「大穴」がある生徒がいれば、
もう小6の「少人数」で「灘・洛南(併願)レベル」は難しい。

小5最レの指導を、やり直しているようでは、もう時間切れは
ほほ「確定的」だ。

もう、こんな時間か・・・・

まだ、話は途中ですが、何分、入試直前なので、
この続きは、入試の後にあらためて。

それでは、また。





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Last updated  2018.01.20 22:57:47
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