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こんいちは、佐藤のかしです。 知っている方にはコラムでも何でもない時間がやってきました! 今日のコラムはバレンタインディ。2月14日なんてくそくらえ。 そんな私的なことはともあれ、どうしてチョコレートなど贈らなければいけないのでしょう。 バレンタインディは正確には「聖バレンタインの日」です。(Imidasの手帳もとい日記にも書いてある) バレンタインは人の名前です。西暦3世紀のローマでひとつ問題が起こりまして、それをキリスト教司祭のバレンタイン(バレンチノ)が皇帝の意に反する解決策をしたせいで、処刑されてしまいました。それが西暦270年2月14日。(269年という説も) まあもっと調べたい人はどうぞ。バレンタインディカードも彼に由来がありますので調べると面白いかも。 しかーし、ここではどうしてバレンタインディがあるのかということを述べるのであって、彼の伝記を書くつもりはございません。 さて、2月14日にはルペルカーリアという祭がありまして、くじ引きによりその日の付き添い人を決めるという風習があったのです。もちろん未婚の男女。 それで、496年になって「最近の若者は・・・」と皇帝はお思いになって、ルペルカーリアを禁じました。その代わりに、聖人の名前をくじ引きで引かせて、出た人の生き方を一年間ならうようにしたのです。 察しの通り、ここで聖バレンチノさんが引かれて、新しい行事の守護聖人となったのでした。「ちょ、チョコレートは?」 幻滅させるかもしれませんが、 チョコレート業界の陰謀です チョコレートを贈る習慣は日本にしかなく、その起源を調べると、1958年に東京都内のデパートで開かれたバレンタイン・セールで、チョコレート業者が行ったキャンペーンが始まりだそうです。そして、今ではチョコレートといえばバレンタイン・デーの象徴のようになってしまいました。 まあ、キリスト教でもないのにクリスマスを祝う民族だからしかたがないか。〈おわり〉
2006.01.30
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約一ヶ月ぶりの更新です。フリーページでも紹介している長編小説「楽園」の第三節アップとなります。今回は都合上1ページ900字と少な目です。いつもは1300字。二節が短かった分、三節はもう一度更新予定があります。たぶんガブライについてだと。うーん、一応終わりまで書いた作品だから、間に入れるのむずかしぃ ( ..)φ今になって「楽園」を読むと、書いた本人が吹き出してしまうシーンばっかです。私、ホラーでもラブロマンスでも同じように笑ってしまう人間ですから。ああ、ガブライについてもっと書きたい。
2006.01.29
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更新不足です。などといっていたら、本当に先週は不足してしまいました(汗)なんと更新率50%広場から消去されるのではないかと少々びくついています。(だったら更新しろ)HPのほうですが、近々UPさせたいと思っています。「だけど、新しい小説に手を出したいんだよなあ。」こういう人間をなんと言うのか、周知の事実です(汗)
2006.01.29
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「僕たちの最高の理解者は読者だ」 素晴らしいお言葉です。私もそれを心に定めていきたいです。 はあ、人の死とは虚しいものです。 去っていく者の気持ちは分からないです。しかし私たちは残されることの方が、相対的に多すぎます。 それは辛い。誰が与えたのか。やはり神であろう。私たちが成長する布石なのだ。 そんなことを考えていると、渡されたバトンは落としちゃいけない気がしてきます。
2006.01.24
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全国の高校三年生が第一選抜、いわゆるセンター試験を受けて、我々二年も文字通りあと一年を残すまでとなりました。 いや、だから? 焦る必要もなく、ただ毎日勉学にいそしむだけです。 ・・・片手にイースを持って(笑) 更新もいつも通り、 「いつのだよ」 と言われるぐらいにします。m(__)m深々
2006.01.22
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「明日死ぬことが決まりました」 僕は言った。恐らく自然に。 親友は驚いて、そして笑った。 クラスのみんなに会っていると僕は言った。君が最後だ。彼の笑みは終わった。 どうしてと尋ねられても困る。だから今までありがとうと先手を打った。肝臓だとも添えた。 何よりも、哀れみの視線が怖かった。だから僕は彼からつと顔を背けた。 「お疲れ様」 彼の発した言葉は今になって思い出される。一日後の今日になって。 人生を終えると分かっている者に、何と声をかけたらいいだろうと思った。滑稽だった。
2006.01.20
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僕はオフィスの廊下を歩いていた。誰のかって?知り合いのさ。 目的の扉にたどり着き、ノックする。どうぞとあり、開ける。 部屋の中心にいたのは、高校のクラスメイトだった。今は社長。文字通り、彼のオフィスである。 「久しぶりだね」 彼は腕を差し出す。僕はがっちりそれを握った。 昔はああだったとか、あの時はこうだったとか他愛もない話をした。秘書には電話を回さないよう、彼は初めに言っていた。 「それで、どうした」 クッションを敷き終わったかのように、社長は問うた。目はしっかりと僕を見ていた。
2006.01.20
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今日は仙台フィルコンサートがあったので、行ってきました。 なんと予約で学生1000円! 安い! ハンガリー舞曲などの名曲ぞろいで、見に行った甲斐がありました。 時間が時間なのでおやすみなさい。
2006.01.17
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今日は学校の実力テストでした。 物理が壊滅状態。本当に白紙提出かと思いました。 誰か物理を教えてください。公式を覚えたところで使い方が分かりません。特に力学は取っ掛かりすらありません。 「理系だから物理が得意」という言葉はどう考えても生物専攻者をくちくするためです。 なるべく使わないでくれるとありがたいです。
2006.01.14
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今日になって11日の日記更新メールがきました。時々あるのですが、ケータイ側の問題でしょうか。
2006.01.13
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やっと更新できたよ、ホームP。もう、推敲するだけで二時間弱かかったってどういうこと!?たった1500文字なのに。むしろ初めから書いたほうが早かったかも。嘘です。たぶん。(笑)けどまだ二節終わってないし。新年始まっちゃったし、早く仕上げよう。つまらない話ですが、私の学校は今二学期です。二期生なので。別にダブっているわけではないので安心を。
2006.01.10
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全くかたじけない。HPのほうなんか何ヶ月も更新していない。読者の方々、気長くお待ち下さい。更新予定はないです(ォィォィ) まあそれはともかく、今日は何を書きましょうか。PCの前に座っていることだし、ちょっと長く書くつもりで頑張ります。 私が小説を書き始めたのは、メディアワークス発刊の電撃hpという雑誌がきっかけでした。知っている方もいると思いますが、その中で「チポケットエンジェル」という企画がありました。 何気なしに一つ書いてみたんですよ、ホント。多分応募者数が少なかったんでしょうね、選考を通って掲載されました。電話が来たときはもう「あなた誰ですか」でしたな。 その時から私が思っていることですが、やっぱり書くことは自分が書きたいことであるべきです。 どこかに応募するのであれば、出題内容に合わせるよりも、自分の書く予定のテーマを探したほうが良い作品が生まれると思います。それに時間の短縮にもなります(笑) 蛇足ですが、それで落ちてしまったものは自分のファイルに閉じておくとか、ホームページに掲載するとかして、生かすべきだと思います。なぜならそれはあなたの時間と努力の集積であるからです。 偉そうなことを言いました(汗) 私はといえば、最初に言ったとおりに更新不足です。全くどうにかしたい。 私にとってはですが、文学でも音楽でも運動でも、結局は自己満足です。つまり、自分さえ良ければ良い。もちろん小説に個人を載せるのは、後で検閲されて引っかかるのが嫌なのでしません。ただ、誰かに賛美されたいわけでもありません。書くと楽しい、弾けると楽しい、動けると楽しい。それが根底にあるから私は物書きやってます。もちろんピアノやボウリングも。
2006.01.09
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今日家に帰る途中、車道に黒いものが飛び出してきました。三角に頭が二箇所とんがっています。比較的大きい。「イヌだ!」 イヌ好きな私は地面がアイスバーンのことも忘れ、自転車のスピードを上げました。そして先程それが通り過ぎていったところに着き、横をがぁばっと見ました。 大きな大きな黒猫くんでした。「でかっ」 と思わず私はブレーキをかけてしまいました。アイスバーンでブレーキをかけるとどうなるか、知っていますか。 しかし私はそんなことに負けていられません。45度傾いた自転車の体勢を無茶苦茶なハンドルさばきで、足をつけずに戻すことに成功しました。 けど、そのほうが逆に疲れるんですよね。(笑)
2006.01.07
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エレベーターを出ます。まあいろいろあって。場所は駅前です。タクシーが並びます。そのとき、向こうから人の集団が。いつもは見るからに寒い道なのに。日本人似のモンゴロイドがぱらぱらいるのに。差別するわけじゃないけど。もはや忘年会シーズン?(笑)
2006.01.06
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長期休業がもう少しで終わってしまいそうです。 し、宿題が・・・(-_-;) この頃十時起きです。学校は大丈夫でしょうか。最近寒いんですもん。しょがないしょがない(笑)
2006.01.06
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あのイチローがテレビに登場!? 古畑任三朗の話です。イチローは「イチロー」の配役でした(笑) 途中、古畑から 「これはあくまでフィクションです。」 なんて注釈が入りました。こんなドラマほかにあるのでしょうか? NGはなかったということですが、やはり俳優とは違いますね。 さすが田村さん!
2006.01.05
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1000HIT更新です!皆さんのおかげでごわす。ありがとう!その前に言うべきでしたが、あけましておめでとうございます。今年も更新しているようなしていないような、でいきますのでよろしくお願いします。「今年も」なのですが、年賀状送っていません。ということで、私の知り合いでこれを見た人はがっかりしないでください。もちろん来た人には返しますが。
2006.01.01
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