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北海道179市町村応援大使 2013年網走市・谷口外野手16日 2-5H(ヤフオクD)2点先制も逆転負け。中村-×矢貫-齊藤勝-大塚17日 1-5L(西武D)僅か1安打では・・・。×木佐貫-齊藤勝-大塚-谷元18日 4-2L(西武D)今浪が決勝スクイズ。武田勝-河野-○増井-S武田久19日 1-5L(西武D)打線に繋がりも元気も無く・・・。×ウルフ-谷元-齊藤勝-大塚20日 斎藤佑KO課題は「全部」21日 3-7E(札幌D)守備の乱れで無駄な失点。×吉川-齊藤勝-矢貫-大塚22日 1-15E(札幌D)4万を超える観客に対して失礼な試合。×ケッペル-谷元-齊藤勝-河野-大塚先週は1勝5敗。通算では60勝70敗2引き分けで首位まで18ゲーム差の6位です。ちなみに昨季の132試合消化時点では、68勝54敗10引き分けでした。週末は最下位転落、無様な15失点と散々な目に。そして、遂には「金返せ!」と野次られる始末。確かに成績不振の中、4万人も見に来てくれたファンに対して、大変失礼な試合をしてしまいました。決して安くは無い入場料ですから、野次られても文句は言えないでしょう。さて、ここまで来たら、いい意味で開き直るしかないのでは?これ以上順位は下がらないし、個々の成績が急上昇するわけも無いですから、何のプレッシャーも掛からない状態でプレイできる筈です。それこそ、一投一打を「ひたむきに」全力プレイすれば、結果はどうであれ現状の打破に繋がると思うんですけどねぇ。北海道へ移転してから最大のピンチとも言える・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月23日
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【送料無料】Winning Post World Windows 7対応版22日は中山競馬場と阪神競馬場で重賞が行われました。オールカマー(GII)優勝はヴェルデグリーン、以下2着メイショウナルト、3着ダノンバラードとなりました。私が指名したムスカテールは9着、ダイワファルコンは8着、サトノアポロは4着と、残念な結果に。1F毎のラップは、12.8-11.1-12.1-11.7-11.9-11.8-12.2-12.1-12.4-11.8-12.1。テンの4Fが47.7秒、中間の3Fが35.9秒、終いの4Fが48.4秒という、平均からややハイペースか。そんな中、ダノンバラードは早め先頭の積極的な競馬。しかし、それをマークするような形のメイショウナルト、更に一か八かの腹を据えた戦法のヴェルデグリーンに屈してしまいました。2着・3着が多いこの馬らしいレースになりましたが、競馬内容は悪くないわけですから、次回に期待ですね。期待したムスカテールは、0.7秒差の9着。3コーナーまでは勝ち馬より前に居たわけですから、何とかならなかったのでしょうか。全くと言っていいほど見せ場無く終わってしまいました。次回以降の巻き返しに期待します。神戸新聞杯(GII)優勝はエピファネイア、以下2着マジェスティハーツ、3着サトノノブレスとなりました。私が指名したヒルノドンカルロは17着、ラストインパクトは7着、バッドボーイは11着と、残念な結果に。1F毎のラップは、12.5-10.5-12.3-12.3-12.2-12.5-13.0-13.0-12.0-11.1-10.8-12.6。テンの4Fが47.6秒、中間の4Fが50.7秒、終いの4Fが46.5秒という、中間で一息入って上がりが速くなる競馬。そんな中、エピファネイアは中団待機から徐々に進出。早め先頭で押し切る横綱競馬でした。中間のゆったりしたペースも掛かることなく折り合ったのは大収穫。皐月賞馬もダービー馬も不在の本番・菊花賞、これなら優勝したも同然か。期待したヒルノドンカルロは、2.2秒差の17着。単騎逃げが叶わず番手からの競馬で、余分なところで脚を使ってしまいました。無理して追いかけず、離れた番手に控えていたら違った結果に・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月22日
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■送料無料■競馬ダービー みんなで楽しめる競馬ゲーム!おもちゃの帳簿、馬券、お金、借用書、付き!22日は中山競馬場と阪神競馬場で重賞が行われます。オールカマー(GII)前日オッズではメイショウナルトが3.2倍の1番人気。過去20年間の単勝1番人気は9勝2着2回と微妙な信頼度。さて今年は?ここは、ムスカテールを頭にします。逃げ馬が何頭かいて、単騎逃げは難しいメンバー構成。かと言って距離も距離ですから、極端なハイペースも考え辛く、逃げ馬数頭が牽制しながらのややスローな流れが予想されます。となれば、この馬に有利な瞬発力勝負になるのではないでしょうか。休み明けで調教もイマイチのようですが、これといった有力馬も見当たらないこのメンバーなら、チャンスは充分あると思います。以下、昨年の2着馬ダイワファルコンを2着に、前走は人気を裏切っているサトノアポロを3着に指名します。神戸新聞杯(GII)前日オッズではエピファネイアが1.1倍の1番人気。距離が2400mになっての過去6年間の単勝1番人気は3勝2着1回と、なかなかの信頼度。さて今年は?ここは、ヒルノドンカルロを頭にします。ウインアルザスの出方次第ですが、単騎逃げも有り得そうなメンバー構成。一発を期待します。以下、先行しての粘りに期待ラストインパクトを2着に、大外枠と距離が気になりますがバッドボーイを・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月21日
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Fs.BBM Authentic Collection北海道日本ハムファイターズ 小谷野栄一 パ・リーグ打点王記念 直筆サイン入りオーセンティック・ジャージ19日の試合は1-5で敗戦。まずまず良い勝ち方をした次の試合だっただけに、落胆は大きく、今季は最後の最後まで乗り切れないまま終わりそうです。そして、またしても最下位転落のピンチとは・・・。2回裏、エラーが絡んで3失点。打線に元気が無いだけに重い3点でしたが、チームの状態を象徴するような失点の仕方だったと思います。本来なら、しっかり守って試合の流れを掴むチームカラーの筈。それが今季は、ずっと失策の目立つ試合が多く、勝敗にも影響しています。昨季は優勝したものの失策数は72で、特筆するほどの少なさ(リーグでは最少でしたが)ではありませんでした。失策で落とした試合も決して少なくは無く、今季こそは守りを強化してと期待していただけにこの体たらくぶりは残念です。優勝した「おごり」や「隙」があったと言われても仕方ないでしょう。さて、試合のほうは3回表、併殺の間に1得点しますが、結局これが唯一の得点となり完敗。あまりの元気の無さに、こちらも拍子抜けです。選手はそれなりに一生懸命やってるんでしょうが、結果が結果だけにどうしても伝わってこないものがあります。優しく見守るのが北海道のファン気質とはいえ、時には「叱咤激励」厳しい声も必要なのでは?阪神ファンのような行き過ぎた行動もどうかと思いますが、あまりにも道内のファンは優しすぎ、緩すぎる印象があります。選手は、お金を貰って野球をやってるプロです。失敗したら「ボロクソ」に言われる代わりに、ヒーローになれば称えられるし年俸も上がる。命を賭けてとまではいきませんが・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月20日
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【プロ野球カード】送料無料 BBM 2012 北海道日本ハムファイターズ 1C/T 12BOXセット(02-20588)18日の試合は4-2で勝利。2点を先行されましたが、終盤に追いつき、決勝点はスクイズでした。厳しい試合を競り勝ち連敗脱出。これで勢いが付けば良いのですが・・・。2点を先行された直後の4回表、2死からの3連打で1点を返します。勢いのある時なら更に同点・逆転もあったでしょうが、現状はこんなもんでしょう。走者を許しながら粘りの投球で、これ以上の失点を許さない武田勝に応えたい打線。しかし、6回の1死2・3塁、7回の1死2塁を生かすことが出来ません。8回表、ライオンズは勝ちパターンの投手リレーで、ウィリアムスを投入。ところが、西川への7球目が頭部への死球で危険球退場となってしまいます。念のため西川はそのまま途中交代となりましたが、幸いにも大事に至らなかったようで、ファイターズにとっては思いがけない大チャンス。急遽登板となった増田の準備不足は明らかで、続く陽は凡退したものの、小谷野が安打で繋ぎ1死1・3塁となります。すると不思議なもので稲葉が三振の際、炭谷がパスボール。「タイムリー欠乏症」のファイターズが意外な形で同点に追いつきます。やはり、危険球退場で試合の流れが変わったのだと思います。ウィリアムス投手が普通に投球出来て、セットアッパーの役目を果たしていたら、恐らくファイターズは負けていたでしょう。そして9回表、1死から中島・近藤が連打して、1・3塁のチャンス。ここで途中出場の今浪がスクイズを・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月19日
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北海道179市町村応援大使 2013年網走市・中田内野手16日の試合は2-5で、17日の試合は1-5で敗戦。どうも、打線に元気がありません。チームがこういう状態になると、どうしても「ダルビッシュがいたら・・・」と考えてしまいます。ダルビッシュなら完封が期待できますからね。完封してくれれば負けは無いわけで、どうやって1点を取りにいくかだけを考えればいいんですから。ところが、今のファイターズには完封どころか完投さえ期待薄な先発投手ばかり。本来ならその役割を果たす筈の吉川ですが、未だにピリッとしない状態で、チームは沈む一方です。残り16試合で借金8という状況では、CS云々なんて言ってられない。勝率5割さえ厳しい土壇場に追い込まれた感じです。確かに16連勝すれば、相手次第でなんかなるかもしれません。しかし、現実問題として今の状況では限りなくゼロに近い確率。最後まで「ひたむき」に戦うのは勿論ですが、ある程度の覚悟が・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月18日
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阪神タイガース栄光への道―’85祝優勝9日 松田遼馬がエネルギッシュMVPに10日 2-2D(甲子園)14残塁4併殺では引き分けがやっと。秋山-加藤-安藤-福原-久保-久保田11日 2-3D(甲子園)継投策が裏目の逆転負け。メッセンジャー-×加藤-安藤-藤原12日 2-5D(甲子園)敬遠策が裏目。×能見-久保-藤原-久保田13日 3-2S(神宮)新井貴が決勝犠飛。○スタンリッジ-久保-久保田-S福原14日 0-2S(神宮)再三のチャンスを生かせず・・・。×藤浪-筒井-渡辺15日 0-9S(神宮)序盤で5失点では・・・。×榎田-玉置-渡辺-筒井先週は1勝4敗1引き分け。通算では66勝58敗3引き分けで首位まで11.5ゲーム差の2位です。ちなみに昨季の127試合消化時点では、48勝66敗13引き分けでした。ダメですね。チームに全くと言っていいほど勢いがありません。このままの調子では、CS第1ステージも勝ち進めるかどうか、微妙な雰囲気です。何しろ得点力不足というか、タイムリー欠乏症は相当なもの。投手陣がそれなりに抑えて試合を作っているのに、援護が無くて力尽きるというパターンが恒例化しています。チーム内で規定打席数に到達していて得点圏打率が1番高いのは、新井貴の.321。これは、リーグ5位の成績なのですが、印象としてそんなに打ってたっけ?と・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月17日
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北海道179市町村応援大使 2013年網走市・谷口外野手9日 今秋ドラフト1位は桐光・松井10日 6-5Bs(札幌D)西川が決勝本塁打。木佐貫-矢貫-石井-河野-○増井-S武田久11日 1-0Bs(札幌D)大野の本塁打が決勝点。○武田勝-増井-宮西-S武田久12日 2-1Bs(札幌D)ヒヤヒヤの1点差三連勝。○ウルフ-宮西-河野-増井S武田久13日 大谷「全部勝つ」高卒1年目ダル超えだ14日 1-2H(ヤフオクD)吉川、6回・119球・5四球では・・・。×吉川-矢貫-石井15日 6-7H(ヤフオクD)5点差を追いつかれ、結局サヨナラ負け。大谷-矢貫-宮西-河野-石井-増井-武田久-×鍵谷先週は3勝2敗。通算では59勝65敗2引き分けで首位まで14.5ゲーム差の5位です。ちなみに昨季の126試合消化時点では、63勝53敗10引き分けでした。オリックスに3連勝したまでは良かったのですが、肝心要なホークス戦に連敗。自力CS進出が消滅したのは勿論、ホークスとは6.5ゲーム差となり絶望的な数字です。残り18試合全勝したとしても、ホークスは対ファイターズ戦全敗かつ他チームに2敗まで許されます。現実的に18戦全勝なんてことは至難の業でしょうから、ホークスのハードルは低くなるでしょう。ということは、かなりの確率で今季はBクラスが確定か・・・。残念ですが、これが現実。最後まで「ひたむきに」戦うのは当然として、こうなってしまった原因究明も必要な時期かも・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月16日
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【送料無料】Winning Post World Windows 7対応版15日は阪神競馬場で重賞が行われました。ローズS(GII)優勝はデニムアンドルビー、以下2着シャトーブランシュ、3着ウリウリとなりました。私が指名したピクシーホロウは9着、ノボリディアーナは8着、メイショウマンボは4着と、残念な結果に。1F毎のラップは、12.3-10.9-11.4-11.7-11.9-11.9-11.9-12.5-13.2。テンの4Fが46.3秒、終いの4Fが49.5秒というハイペース。そんな中、デニムアンドルビーは道中最後方から追い込んでの優勝。いくらハイペースとは言え、重馬場、あの位置取りからですから、能力の高さを感じます。反動さえなければ、本番でも最有力候補となるでしょう。期待したピクシーホロウは、1.2秒差の9着。希望通りの単騎逃げでしたが、いかんせんペースが速すぎでした。ノボリディアーナの存在がペースを速めたようです。もう少しゆったりしたペースだったら、直線でも楽しめた筈なんですがね。ちなみにWIN5は・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月15日
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■送料無料■競馬ダービー みんなで楽しめる競馬ゲーム!おもちゃの帳簿、馬券、お金、借用書、付き!15日は阪神競馬場で重賞が行われます。ローズS(GII)前日オッズではデニムアンドルビーが3.4倍の1番人気。過去20年間の単勝1番人気は9勝2着3回と、まずまずの信頼度。さて今年は?ここは、ピクシーホロウを頭にします。ノボリディアーナの出方次第ですが、単騎逃げも有り得そうなメンバー構成。その時々で主役が代わるこの世代の牝馬路線ですから、チャンスは充分あると思います。以下、行った行ったを期待してノボリディアーナを2着に、オークス馬メイショウマンボを3着に・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月14日
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Fs.BBM Authentic Collection北海道日本ハムファイターズ 小谷野栄一 パ・リーグ打点王記念 直筆サイン入りオーセンティック・ジャージ12日の試合は2-1で勝利。またしても1点差で3連勝ですが、勝ったような気がしない試合でした。2回表、失策と安打のピンチを切り抜けると、その裏、大野・中島が連続タイムリー。いい流れで試合の主導権を握ります。しかし、その後の2死満塁、6回の1死1・3塁、7回の1死2塁はことごとく凡退。タイムリー欠乏症が慢性化している感じです。悪くても3回に1回はチャンスをモノにしないと・・・。そんな、もどかしい打線が影響したのか、8回から登板の宮西が連打と内野ゴロで1失点。その後、河野-増井と継投しますが、2人とも四球を与えては次の打者を何とか抑えるヒヤヒヤの投球。1つ間違えば、大量失点していたかもしれません。このあたりを是正していかないと、今後が心配です。自力でのCS進出は復活していますが、依然として苦しい状況に変わりはありません。残り20試合で、ホークスとの4.5ゲーム差を逆転するのは至難の業でしょう。全勝もしくはそれに近い成績が求められます。そのためには、キッチリとした野球が必要なわけで、「タイムリー欠乏症」や「不安定なリリーフ陣」の是正は最重要課題・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月13日
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【プロ野球カード】送料無料 BBM 2012 北海道日本ハムファイターズ 1C/T 12BOXセット(02-20588)11日の試合は1-0で勝利。大野の本塁打が決勝点で完封リレーとなりましたが、内容は決して褒められたものではありませんでした。武田勝は、悪くない立ち上がり。持ち前の打たせて取るピッチングが冴え、無失点を続けます。しかし、打線は初回、2回と連続で併殺打。チャンスの目を自ら潰してしまうことに。3回、4回は得点圏に走者を置きますが、後続が続かず無得点。走者は出るものの得点に繋がらず、イヤな流れとなってしまいます。それでも、好投の武田勝に応えるように5回裏、先頭打者・大野が先制本塁打。このままの勢いで追加点が欲しかったところですが、その後のチャンスは生かせませんでした。一方、武田勝はその後も淡々とマイペースの投球。8回表、2死から連打され降板となりますが、久々に彼らしい投球だったと思います。残り試合は少ないものの、こういう投球が続けば、僅かながら希望が見えてくるのではないでしょうか。試合のほうは、代わった増井が四球を与えて満塁となりますが、宮西が後続を絶ち無失点。9回もヒヤヒヤながら、武田久が締めくくり完封リレーで・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月12日
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北海道179市町村応援大使 2013年網走市・中田内野手10日の試合は6-5で勝利。5-0から追いつかれ拙い展開でしたが、西川の本塁打が決勝点となり、辛勝でした。2回に大谷の本塁打で先制、3回には6安打を集中して4点を追加。楽な試合展開と思ったのですが・・・。直後の4回表、2四死球に4安打を集中され、あっという間の4失点。一転して試合の流れは相手のほうへいってしまいます。元々、走者を出しながら最小失点で切り抜けるタイプの木佐貫ですが、時折、歯止めが利かなくなることが以前からありました。その悪いクセが、ここで出たようです。プロの投手として、もう1つ大成出来ないのは、このあたりが原因でしょう。人はいいんですけどね。そして5回表、木佐貫が残した走者を矢貫が還され、遂に同点。これで流れは完全にオリックスと思われましたが、その後を曲がりなりにも食い止めて望みを繋ぎます。また、相手のミスも手伝って6回から8回を無失点で切り抜けたことも大きく、これが西川の本塁打へと繋がったわけです。特に、増井のイニングを跨いでの4連続三振は、チームに勇気を与えました。今季、不安定な投球が目立った増井ですが、これを契機に更なるレベルアップを期待します。一方、打撃陣は相変わらずの拙攻が・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月11日
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阪神タイガース栄光への道―’85祝優勝2日 スタンリッジ腰の張りで登録抹消3日 10-1DB(横浜)15安打10得点で、初先発の白仁田を援護。○白仁田-久保-ボイヤー-久保田4日 3-8DB(横浜)鶴2回6失点KO。×鶴-久保田-久保-ボイヤー-松田5日 0-1DB(横浜)4併殺では得点にならない。メッセンジャー-×安藤6日 8-4G(甲子園)鳥谷が4安打5打点の活躍。○能見-加藤-福原7日 1-4G(甲子園)藤浪、2ラン2本で4失点。×藤浪-久保-久保田8日 6-9G(甲子園)6回表に一挙9失点では・・・。×榎田-松田-藤原-久保田先週は2勝4敗。通算では65勝54敗2引き分けで首位まで10ゲーム差の2位です。ちなみに昨季の121試合消化時点では、45勝63敗13引き分けでした。ダメですね。こんな試合ばかりでは、希望の光が見えてきません。藤浪の来季年俸がハネ上がるのは景気のいい話ですし、松田が新聞社制定の8月度MVPを受賞したのは明るい材料ですが、チーム全体の雰囲気は芳しくありません。優勝は絶望的なのは百も承知。せめて、CSを勝ち上がっていくような雰囲気を見せて欲しいんですけどね。どうも、投打の歯車が噛み合わない試合が目立ちます。チームがこういう状況になったシーズン終盤、やはり出てくるのが来季の去就問題。早くも、マートンが来季年俸で折り合わず、退団の可能性が・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月10日
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北海道179市町村応援大使 2013年網走市・谷口外野手2日 斎藤佑 完全復活へ胸中激白3日 3-2H(東京D)陽が同点と決勝適時打。○木佐貫-河野-宮西-S武田久4日 7-9H(東京D)延長12回6時間の総力戦を落とす。武田勝-矢貫-石井-河野-宮西-増井-武田久-×鍵谷5日 11-5H(東京D)大引が逆転満塁本塁打。○ウルフ-矢貫-河野-宮西-乾6日 2-3E(Kスタ)楽天・田中に惜敗。大谷-×矢貫-石井-増井7日 5-7E(Kスタ)序盤に7失点では・・・。×ケッペル-乾-石井-河野8日 1-3E(Kスタ)本塁打・四球が命取りに。×吉川先週は2勝4敗。通算では56勝63敗2引き分けで首位まで14.5ゲーム差の5位です。ちなみに昨季の121試合消化時点では、61勝51敗9引き分けでした。遂に自力CS進出が消滅してしまいました。それどころか、オリックスとの差が0.5と最下位転落のピンチです。残り23試合、それだけは回避して欲しいのですが、どうなることやら・・・。一番いいのは23連勝でしょうけど、どう考えても今の勢いでは不可能。贔屓目に見て、13勝10敗くらいが妥当なところでしょう。となると、オリックスが残り24試合を14勝10敗以下なら、最下位回避となります。これはなかなか微妙な数字で、直接対決は残り6試合、対戦成績はファイターズから見て8勝9敗1引き分け。どちらに転ぶか、つまらないミスの多いほうが最下位になるんでしょうなぁ。開幕前から厳しい戦いになるとは思っていましたが、結局は「最下位争い」で幕を閉じそうで、情けない限り・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月09日
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【送料無料】Winning Post World Windows 7対応版8日は中山競馬場と阪神競馬場で重賞が行われました。京成杯AH(GIII)優勝はエクセラントカーヴ、以下2着ダノンシャーク、3着ゴットフリートとなりました。私が指名したルナは10着、マルカボルトは5着、インパルスヒーローは12着と、残念な結果に。1F毎のラップは、12.6-10.6-10.8-11.2-11.5-11.5-11.9-11.7。前半の4Fが45.2秒、後半の4Fが46.6秒というハイペース。そんな中、ダノンシャークは0.2秒差の2着。勝ち馬との差は斤量分でしょう。負けて強しの内容だったと思います。ニ走ボケさえなければ、次回も期待出来るのではないでしょうか。期待したルナは、1.1秒差の10着。スタートが良くなく強引にハナを奪いにいき、想定外なところで脚を使ってしまいました。その分、勝負処で失速。残念でした。普通にスタートを決めて、単騎逃げ出来ていれば、全く違った結果になっていたでしょうに・・・。セントウルS(GII)優勝はハクサンムーン、以下2着ロードカナロア、3着ドリームバレンチノとなりました。私が指名したロードカナロアは2着、ハクサンムーンは1着、ティーハーフは12着と、残念な結果に。1F毎のラップは、12.5-10.9-10.9-11.0-10.9-11.8。前半の3Fが33.8秒、後半の3Fが33.7秒という平均ペース。そんな中、ロードカナロアは差し切れませんでしたが、悪くない競馬内容だったと思います。斤量差もありましたし、積極的な競馬での惜敗ですから次に繋がると思います。勝ったハクサンムーンは、2着馬より2kg軽くてクビ差凌ぎました。同じ斤量なら、差し切られていたでしょう。しかし、勝ちは勝ちですから、自信を持って良いと思います。短期間ですが、本番・スプリンターズSまでにもうワンランクレベルアップ出来れば・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月08日
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■送料無料■競馬ダービー みんなで楽しめる競馬ゲーム!おもちゃの帳簿、馬券、お金、借用書、付き!8日は中山競馬場と阪神競馬場で重賞が行われます。京成杯AH(GIII)前日オッズではダノンシャークが4.7倍の1番人気。過去20年間の単勝1番人気は5勝2着2回と、やや低い信頼度。さて今年は?ここは、ルナを頭にします。少し人気になっているのは気懸りですが、ハンデも手頃で単騎逃げが期待できそうです。横山和騎手がソツなくの乗りこなせば勝ち負けでしょう。以下、初のマイル戦がどうか?マルカボルトを2着に、休み明けですが前走の再現を期待したいインパルスヒーローを3着に指名します。セントウルS(GII)前日オッズではロードカナロアが1.3倍の1番人気。過去13年間の単勝1番人気は3勝2着4回と微妙な信頼度。さて今年は?ここは、ロードカナロアを頭にします。他馬との斤量差は気になるところですが、強力な対抗馬もいませんから問題ないでしょう。スプリンターズS連覇へ向けて、どんな勝ち方をするかが焦点となりそうです。以下、大外ながら唯一の逃げ馬ハクサンムーンを2着に、休み明けながら大外一気を期待したいティーハーフを・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月07日
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Fs.BBM Authentic Collection北海道日本ハムファイターズ 小谷野栄一 パ・リーグ打点王記念 直筆サイン入りオーセンティック・ジャージ5日の試合は11-5で勝利。2度のビッグイニングのみで11得点と大味な試合でしたが、兎に角、勝てて良かった。2回表、2四球に3安打、スクイズも決められ、いきなり4失点と苦しい立ち上がり。しかし、その裏、3四球に5安打、うち1本が大引の満塁本塁打となり6得点。一気に逆転してしまいます。複数の四球に安打が絡むと、あっという間に大量点になりますなぁ。守りの時間も長くなるし、四球連発は百害あって一利なし、投手はそれぞれ気をつけているんでしょうけど・・・。序盤から点の取り合いで、「今日はどんな試合に・・・?」と思っていたら、意外にもその後は落ち着いてしまい、両チームとも追加点の無いまま8回裏へ。何度も追加点のチャンスを逃していたファイターズでしたが、6安打を集中、四死球も絡み、今度は5得点し試合を決めました。欲を言えば、最後を締めくくった乾にはもう少しピリッとした投球をして欲しかったですし、8回より前に追加点を取ってもっと優位に試合を進めたかったですね。残り26試合、内容よりも兎に角結果が求められる時期ではありますが、やはり気になります。こんな野球を続けていたら、勝てる試合も落としてしまいますよ。今晩は楽天・田中投手に大谷が挑戦しますが、奇跡でも起こらない限り・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月06日
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【プロ野球カード】送料無料 BBM 2012 北海道日本ハムファイターズ 1C/T 12BOXセット(02-20588)4日の試合は7-9で敗戦。延長12回6時間1分の総力戦を落として、疲労感だけが残る一戦となりました。初回に1死1・3塁、2回に1死2・3塁のチャンスがありながら得点できず、3回表、細川に2ランを打たれて先制点を許します。今思えば、この序盤の展開がこの試合の結末を暗示していたのかもしれません。しかし、4回裏、4四死球と3安打・2つの犠飛で6得点。この時は、「いい感じ、このペースで」と思ったのですが・・・。この後、またしてもタイムリー欠乏症となり、チャンスはあるものの得点に結びつきません。そうなると試合の流れは相手へ。6回表、6安打を集中され、あっという間に同点とされます。この時の投手リレーに賛否両論あると思いますが、誰が投げていても結果は大差なかったかもしれません。絶対的なリリーフ投手不在と相手の勢いを考えると、武田勝が捕まった時点である程度先は見えていたと言えるでしょう。そして試合は両チームともチャンスの潰し合いのまま、延長12回へ。マウンド上は新人の鍵谷が前の回から登板していて2イニング目でした。1死から連続四球を与え、中村に決勝の3ランを打たれます。この時、ベンチに残っていた投手は乾だけ。2死だったら、一人必殺、信頼度は低いものの目をつぶって彼の起用もあったでしょう。しかし、1死でしたから次の打者のことや可能性は低いものの何らかのアクシデントを考えて、最後の投手は使い辛かったのだと思います。まさか、6日先発登板予定の大谷を使うわけにもいきませんから・・・。それにしてもチャンスはあっても得点になりませんなぁ。この試合では、11安打に13四死球を貰いながら、たったの7得点ですからね。残塁15が示すように・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月05日
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北海道179市町村応援大使 2013年網走市・中田内野手3日の試合は3-2で勝利。勝ち越してからの追加点が無かったのは不満ですが、まずまずファイターズらしい野球が出来たと思います。初回、大谷の二塁打で先制。しかし2回表、四球の走者を置いて長谷川に本塁打され、あっさり逆転と嫌な流れとなります。ところが3回裏、1死から大引が内野安打で出塁、盗塁も決めて、陽が同点適時打。なおも、安打・四球で1死満塁のチャンスでしたが、後続が倒れ勝ち越しならず。このあたり、最近のタイムリー欠乏症が露呈して、嫌な感じです。それでも相性の良いホークス戦だからなのか4回裏、2死から西川が二塁打、大引が四球、そしてまたしても陽が適時打し勝ち越しとなります。直接の殊勲は適時打を打った陽ですが、大引の出塁というか繋ぎ、そして盗塁も目立たないまでも大きな仕事だったと思います。「影のMVP」と言っていいんじゃないでしょうか。その後はチャンスも少なく、追加点が取れませんでした。このあたりは反省材料でしょうけど、相手投手の出来が良かったとも言えます。まあ、次、頑張りましょう。また、木佐貫-河野-宮西-武田久と繋いだ投手リレーも賛否両論あるでしょう。結果、上手くいったから良かったものの、1点差の終盤に右打者2人だけとは言え新人・河野を投入したり、その後を受けた左打者対策の宮西をイニング跨ぎと、失敗していたらボロクソに批判されそうな采配・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月04日
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阪神タイガース栄光への道―’85祝優勝26日 和田監督総力戦で読売戦「3つ取る」27日 0-4G(東京D)初回の強攻策失敗が・・・。×スタンリッジ-ボイヤー-加藤-久保28日 3-5G(東京D)チャンスを逃した直後に失点。×榎田-ボイヤー-久保-安藤29日 2-3G(東京D)延長10回サヨナラ負け。能見-安藤-×松田30日 0-3C(甲子園)ミスも絡んで3失点、打線も元気無く・・・。×メッセンジャー-久保-ボイヤー-久保田31日 2-1C(甲子園)藤浪が10勝目。○藤浪-松田-加藤-S福原1日 1-2C(甲子園)決定打不足で惜敗。×秋山-久保-ボイヤー先週は1勝5敗。通算では63勝50敗2引き分けで首位まで8.5ゲーム差の2位です。ちなみに昨季の115試合消化時点では、42勝61敗12引き分けでした。ダメですね。「3連勝だ」と意気込んだ読売戦が、全くの逆で3連敗。次のカードも1つ勝つのがやっとでは、優勝云々以前の問題でしょう。今のムードだと、CS第1ステージであっさり敗退ってこともありそうです。そんな中、早くもCS第1ステージ第3戦の先発が藤浪に決まったとの報道。これが事実なら、高卒ルーキーに一番重要な試合を任せることになります。第1戦、第2戦と連勝できれば何事もなく万々歳ですが、1勝1敗で第3戦というのが確率高そうですからね。藤浪自身にとっては「いい経験」になるとしても、他に頼りになる投手がいないというチームの現状は情けないのではないでしょうか。そして、またしても「大型補強」の話が・・・。4番打者候補として、楽天・マギーとオリックス・李を調査するようです。本当に懲りない人たちですね。資金云々以前に、チーム強化の中長期的プランが全く見えてきません。安易な思いつきで、その場凌ぎの補強をしても・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月03日
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北海道179市町村応援大使 2013年網走市・谷口外野手26日 稲葉抹消でコーチに専任27日 3-4L(札幌D)結果的に継投が裏目。木佐貫-×石井-鍵谷-榊原28日 1-2L(札幌D)拙攻、痛恨の一球で逆転負け。×武田勝-河野-石井-増井29日 1-0L(札幌D)完封リレーで1点を守る。○ウルフ-宮西-S武田久30日 2-8M(QVC)四球・ミス連発で大敗。×谷元-榊原-鍵谷-河野31日 5-7M(QVC)3回裏、四死球絡みで5失点。×ケッペル-矢貫-河野-鍵谷1日 3-4M(QVC)失策絡みで追いつかれ、結局サヨナラ負け。吉川-河野-宮西-×石井先週は1勝5敗。通算では54勝59敗2引き分けで首位まで11.5ゲーム差の5位です。ちなみに昨季の115試合消化時点では、57勝50敗8引き分けでした。上昇気流に乗り切れず、逆に大失速してしまい、CS圏内も危うい状態です。残り29試合で、3位ソフトバンクとの差は5ゲーム。ソフトバンクと西武が揃って連敗且つ、ファイターズが連勝というのが続かない限り、逆転は難しそうです。それにしても今季は失策が目立ちますね。負けが込んでいるからということもあるでしょうが、昨季の失策数72に早くも並んでしまったのは事実。昨季も失策が多い印象でしたから、ここ数年では最悪の失策数となりそうです。2005年 70失策 守備率3位 チーム成績5位2006年 72失策 守備率3位 チーム成績1位2007年 65失策 守備率1位 チーム成績1位2008年 63失策 守備率1位 チーム成績3位2009年 55失策 守備率1位 チーム成績1位2010年 78失策 守備率3位 チーム成績4位2011年 77失策 守備率2位 チーム成績2位2012年 72失策 守備率1位 チーム成績1位2013年 72失策 守備率6位 チーム成績5位注1.)2005年のみ136試合制注2.)2013年は115試合終了時点の成績失策がリーグ最小だからといって、必ずしも優勝できるわけではありませんが、概ね、少ないほうがチーム成績も上がる傾向にあります。シーズン終了後の秋季キャンプ、そして来年の春季キャンプのテーマは守備力の強化・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月02日
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【送料無料】Winning Post World Windows 7対応版1日は新潟競馬場と小倉競馬場で重賞が行われました。新潟記念(GIII)優勝はコスモネモシン、以下2着エクスペディション、3着ファタモルガーナとなりました。私が指名したエクスペディションは2着、ラッキーバニラは13着、コスモネモシンは1着と、残念な結果に。1F毎のラップは、13.0-11.1-11.5-12.0-12.3-12.4-11.9-11.4-10.8-12.5。前半の5Fが59.9秒、後半の5Fが59.0秒という平均ペース。そんな中、エクスペディションは押し出されるような形で逃げ。意外な位置取りでしたが、最後まで粘ってクビ差の2着は評価出来ると思います。斤量差もありましたし、実質勝ちに等しい内容と言えるでしょう。続戦すると「人気になって敗退」になりがちです。次の小倉開催を目標に休養というのもアリかと。混戦ながら1番人気のニューダイナスティは、0.6秒差の5着。ハンデは恵まれた筈でしたが、少し残念な結果となりました。しかし、今迄は重賞へ挑戦すると大敗していたわけですから、一歩前進と前向きに捉えるべきかもしれません。次走以降に期待ですね。小倉2歳S(GIII)優勝はホウライアキコ、以下2着ベルカント、3着ラブリープラネットとなりました。私が指名したハッシュは9着、ウインスプラッシュは14着、ホウライアキコは1着と、残念な結果に。1F毎のラップは、11.9-10.2-11.0-11.6-11.7-12.4。前半の3Fが33.1秒、後半の3Fが35.7秒というハイペース。そんな中、ベルカントは逃げ粘るも0.2秒差の2着。勝ち馬の目標となったことや、安全策で芝の状態のいい外目を走ったことが裏目になるなど、若干不運な部分もありました。やや、離された感もありますが、巻き返しは充分可能でしょう。期待したハッシュは、1.2秒差の9着。勝ち馬と同じような位置取りだったのですが、勝負処で早々に失速。見せ場無く・・・続きは私のもう1つのBlogへ。
2013年09月01日
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