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前回6/19にユウスゲをスケッチしました。その後が気になり6/24夕刻散歩。花数は一気に増えて賑やかでした。爽やかなイェローに交じって、オレンジ色の花が多数混じって咲いていました。カンゾウかなあ~???と思って、スマホノカメラのAIで確認??撮るごとにAIの回答がいろいろ???キスゲ、ユウスゲ、ノカンゾウ、ヤブカンゾウ他いろいろ???家に帰って再確認しましたが、いろいろあって深追いはあきらめました。場所は藤沢市・引地川親水公園。6/27台風襲来、大きな自然災害が起こらぬよう祈るばかり!
2026.06.27
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田んぼに水が入りました。スケッチは藤沢市・引地川沿いの田んぼ。田んぼに水が入り、水鏡になると広い空間が一層広がって広々。そちこちで田植えも始まりまっています。まもなく梅雨入り?カエルの詩が響き渡るのもすぐですね。
2026.05.28
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ここは逗子市小坪にある小坪漁港。逗子市内の唯一の漁港。小坪湾から沖に広がる遠浅の磯根が主な漁場で、曳網(引き網)によるシラス漁、刺し網漁、覗突(みづき)漁と呼ばれる採貝などが主な漁。小さな漁船がほとんど、大きなマリーナの建物に挟まれた小さな人家は山を背に、湾に面して建ち、レトロな雰囲気をかろうじて残しています。
2017.01.16
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友人と小田原散策。コースは小田原城→小田原文学館→早川漁港→一夜城→箱根鉄道・入生田駅。スケッチは小田原城址公園・二の丸から本丸遠望。小田原城の前身は、室町時代に西相模一帯を支配していた大森氏が、現在の県立小田原高等学校付近の高台(八幡山)に築いた山城でした。城の規模や築城年は明らかになっていませんが、15世紀の中頃に造られたのではないかと考えられています。15世紀末、伊勢宗瑞(後の北条早雲)が小田原に進出し、以後、北条氏が5代約100年にわたって関東での勢力を拡大していきました。小田原城は、関東支配の中心拠点として整備拡張され、豊臣秀吉の来攻に備え城下を囲む総延長9kmに及ぶ総そうがまえ構の出現に至ってその規模は最大に達しました。
2017.09.25
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ここはJR川崎駅東口。高架にある改札口から東口地上に降りて、さらに地下街へとつながる場所。前方に広がるガラス箱の空間に一瞬ぎょっと?して立ち止まる。天空の光をいっぱいに取り入れた天井に何か動く影が???鏡面と化した天井に地上の光景と人影が写って動いていました。カラス箱の中に立つ水草になってしばし辺りを見物。活況、活況で忙しい人、人。スマホを見つめながら下向きに歩く人、バックを下げた仕事人、買い物人・・・
2026.06.04
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スケッチは夏の花ハマボウ。外出の折、海辺近くの道路沿い花壇に黄色、ピンクを見かけました。透明感のあるすっきりした黄色、ピンクが印象的でした。以下はネットで拾った情報・神奈川県以西の本州、四国及び九州に分布するアオイ科の落葉樹。名前の由来には諸説あるが、浜辺に生えてホオノキに似た花が咲くためハマボウ(浜朴)となったという説が有名。日本以外では韓国の済州島に自生が見られる。
2026.07.13
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