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スケッチは夏の花ハマボウ。外出の折、海辺近くの道路沿い花壇に黄色、ピンクを見かけました。透明感のあるすっきりした黄色、ピンクが印象的でした。以下はネットで拾った情報・神奈川県以西の本州、四国及び九州に分布するアオイ科の落葉樹。名前の由来には諸説あるが、浜辺に生えてホオノキに似た花が咲くためハマボウ(浜朴)となったという説が有名。日本以外では韓国の済州島に自生が見られる。
2026.07.13
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外出の折小鬼百合に出会いました。小さな川沿いの草むらな中に数輪。雨に濡れたひと塊の雑草と戯れるようにオレンジの花が鮮やかでした。
2026.07.09
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第76回藤沢市展が市民ギャラリーで開催中です(美術部門:6月30日(火)から7月5日(日))今年も出品しました。作品名:冬茜 F10号 透明水彩夕刻散歩に出た折出会った冬の夕焼け風景です。幸いにも今回藤沢市美術家協会より会員推挙をいただきました。
2026.07.01
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前回6/19にユウスゲをスケッチしました。その後が気になり6/24夕刻散歩。花数は一気に増えて賑やかでした。爽やかなイェローに交じって、オレンジ色の花が多数混じって咲いていました。カンゾウかなあ~???と思って、スマホノカメラのAIで確認??撮るごとにAIの回答がいろいろ???キスゲ、ユウスゲ、ノカンゾウ、ヤブカンゾウ他いろいろ???家に帰って再確認しましたが、いろいろあって深追いはあきらめました。場所は藤沢市・引地川親水公園。6/27台風襲来、大きな自然災害が起こらぬよう祈るばかり!
2026.06.27
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ここは藤沢市・引地川親水公園。夕刻散歩の折ユウスゲに出会いました。レモンイエローの花の色が、夕方の薄明かりの中でひときわ存在を主張していました。以下はネットで得た情報ユウスゲはキスゲとも呼ばれ、本州から九州に分布する多年草。葉は30~70cm。幅は5~15mmで生育地によって変異が大きく、W型に脈があり、やわらかい。夏、高さ30~150cm程度の花茎を出し、夕方から黄色の花を咲かせる。花の長さは7cm前後で、夕方の4時過ぎごろから咲き始め。翌朝にしぼむ。
2026.06.19
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ここは藤沢市・引地川沿い。スケッチは田植えの終えた田んぼ沿いに咲くアジサイ。一面グリーンの田んぼをバックに、アジサイがキラキラ輝いて重い梅雨空を明るくしてました。
2026.06.16
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気象庁が7日、関東甲信と東海が梅雨入宣言。平年と同じで去年より16日遅い梅雨入りとか?露に濡れたアジサイが生き生き輝くシーズン。スケッチは散歩の折に出会った狭い路地の花壇に咲くアジサイ。
2026.06.10
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ここはJR川崎駅東口。高架にある改札口から東口地上に降りて、さらに地下街へとつながる場所。前方に広がるガラス箱の空間に一瞬ぎょっと?して立ち止まる。天空の光をいっぱいに取り入れた天井に何か動く影が???鏡面と化した天井に地上の光景と人影が写って動いていました。カラス箱の中に立つ水草になってしばし辺りを見物。活況、活況で忙しい人、人。スマホを見つめながら下向きに歩く人、バックを下げた仕事人、買い物人・・・
2026.06.04
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先日久しぶりに川崎へ出かけた。滅多に出かけることの無い昨近、電車に乗るのもうろちょろ。駅を降りても目的地に着くまでうろちょろ、といった具合で時間ばかりかかって、情けない思いでした。スケッチはJR川崎駅の東西連絡通路、東口出口。様変わりでびっくり。もうだいぶ前から再開発が始まっていたようですが、過っての油臭い労働者の街のイメージはありませんでした。
2026.06.02
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田んぼに水が入りました。スケッチは藤沢市・引地川沿いの田んぼ。田んぼに水が入り、水鏡になると広い空間が一層広がって広々。そちこちで田植えも始まりまっています。まもなく梅雨入り?カエルの詩が響き渡るのもすぐですね。
2026.05.28
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スケッチは口紅シラン。花の見ごろ時期は過ぎたようだが、まだまだ人家の庭の片隅や道沿いの植え込みに良く見かけます。赤紫色が一般的のようで、過って我が家でもよく見かけましたが、いつの間にか白にリップ先が桃色の口紅シランに変わっていました。以下はネットで得た情報の抜粋。シランは丈夫で育てやすいランの入門品。古くから植栽植物として親しまれているため、こぼれダネでふえたものも多い。春になると、扁平な地下球(偽球茎)からササのような葉茎を伸ばし、先端に赤紫色の華麗な花を咲かせる。晩秋に葉を落とし休眠、結実するとタネを飛ばし、気づかぬうちに庭のあちらこちらから小苗が発芽していることがよくある。最近では、色変わりや変化花も多い。花が白い「白花シラン」、リップの先端をほんのり桃色に染めた「口紅シラン」、葉の縁に斑を流し染めた「覆輪シラン」など。最近ではまったく濁らない白花の「純白花」や全体に青紫色を帯びた「青花」、側花弁がリップ化した「三蝶咲き」などが見いだされています。
2026.05.21
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ひと塊のラベンダーを描きました。ラベンダーにもいろいろ種類があるようですが、スケッチはフレンチラベンダー。顔を近づけるとほんのり爽やかな香りが躰に入り込んできます。心身リラックス、北海道・富良野のラベンダー畑に旅したことも思い出しながら、良い時間を過ごしました。以下はネットで得たAI情報フレンチラベンダーは「ストエカス系」のラベンダーを代表する品種で、花穂の上に苞葉(葉の一部が変形したもの)がうさぎの耳のようにつくのと、ほどよい香りが特徴です。数あるラベンダーの中でも耐暑性が高く、関東以西の暖地におすすめの種類です。
2026.05.13
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シャクヤクを描きました。今年もお互い元気に会うことが出来ました。変わらぬ白芍薬の美しい容姿、対して○○○容姿?の我が姿?今日はいい天気だね!変わらぬ日常の言葉を交わしました。以下はネットでシャクヤクの拾った情報春から初夏にかけて大きく美しい花を咲かせ、品種によってピンク・白・赤・黄色など多彩な花色が楽しめます。花形も一重から八重咲きまで幅広く、原種のシャクヤクは白色の一重咲きですが、園芸品種ではさまざまな花色・花形へと発展し、世界には3、000品種以上が存在します。
2026.05.06
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ここは藤沢市・引地川親水公園。ふじ棚のフジの花が見ごろです。藤の花は藤沢市の花。市内にはフジの散策ロードがあるくらい、この時季方々で見かけます。
2026.04.29
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散歩の折、アヤメに出会いました。毎度のことながら、いずれがアヤメかカキツバタ?さらにショウブが加わるともう???毎年のことながら、今年も花の開花時期が早まっているように感じます。道脇に続く田んぼではもう水入りの準備が始まっていました。
2026.04.25
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ヒメウツギを描きました。小柄ですが、小さな花の塊は草木の緑の中で結構目をひく存在です。サクラ満開から急に夏日がやってきたり、天気予報に「酷暑」も加わって今度は暑い夏が気がかり・・・?この時季元気いっぱいの小花に励まされています。
2026.04.20
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今年も咲いた牡丹を描きました。お日様に敏感、陽を受けるとあっという間に全開、華やかで豪快な姿を見せてくれます。
2026.04.15
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スケッチは街中のサクラ。三日と続かぬ春天気、場所によってはまだまだ満開の桜も・・・日常の場所で、咲き誇る桜を見かけるとなんとなく気分ほっこり・・・日本人とサクラの結びつき?古より縁が深い?あらためて思うわけでもないが、小生の記憶の中では小学校の校庭のサクラ、校章のサクラ、花見の夜桜、一本桜、桜餅、・・・・・
2026.04.10
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春のお天気は気まま?サクラ開花が各地で告げられた途端、お天気がころころ変化。今日は曇り雨、桜が散りだしています。スケッチは先週末(4/3)。藤沢市・引地川沿い、晴れ日、桜は5分咲き。下は親水公園中ほどあたりこの日の後、4,5日と天気が続き5日は満開状態。5日の引地川親水公園はサクラをめでる人たちで混雑状況でした。
2026.04.07
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スケッチは藤沢市・引地川親水公園。川沿い丘陵地帯の山桜。川沿いの賑やかなソメイヨシノのトンネルも良いが、林間部の山桜もまた良い。周辺の樹木と調和した清楚な佇いは心安らぎます。
2026.04.02
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スケッチは藤沢市・引地川親水公園、川沿いのサクラ。まだ4分咲き程度であった(3/28)が花見散歩には充分。花見の人たちで賑わっていました。眺めていて飽きない、桜はやはり良い。
2026.03.30
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横国大(YNU)の構内は結構自然豊か。休日とあって人もまばら。ゆっくり、のんびりの散歩でした。
2026.03.27
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サクラ開花情報がちらほら。スケッチは横国大(YNU)構内。遠目にはまだまだでしたが、近寄るとポツポツと開花していました。
2026.03.25
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予報では今週は春の陽気。なんとなく気分が明るく感じる一方、戦争戦争で油断、物価高騰・・・で心休まらない。こんな時の庶民はもっぱら散歩などで気分晴らし。スケッチは藤沢市・引地川沿い。遊歩道に面した小さな畑の菜花。作業中の高齢ご婦人が黙々と土を搔き回していました。この穏やかな一時に感謝。
2026.03.16
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先日、神奈川県・平塚美術館に行った折。入り口ホールに展示されている白い馬の彫刻に目が魅かれました。写真を撮って家帰宅後確認しました。美術館所有のユニコーン・白い馬(彫刻家 三沢厚彦氏の作品)。ユニコーンを勉強しながら遊びました。以下はユニコーンについて拾ったネット情報ユニコーンは、特に中世ヨーロッパの伝説や美術作品で知られる幻獣。• 形状:馬に似た姿を持ち、額に1本の螺旋状の角を生やしている• 性格:純粋無垢で、邪悪な者には姿を現さない• 能力:毒を浄化する力、奇跡を起こす力を持つ• 住処:深い森、手つかずの自然の中• 象徴するもの:純粋、処女性、癒し、神聖
2026.03.11
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天候のせいでしょうか?早咲きの河津桜がずっと満開状態。スケッチは藤沢市・伊勢山公園の河津桜。
2026.03.08
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花粉が飛び交う陽気が一転、今日は朝から冷たい雨、山沿いで雪になるとか?同じ雪でも春雪、サクラをはじめ花数も増えて春到来本番の証しかも?ここは藤沢市・引地川親水公園沿い。公園沿いには小規模ながら田んぼ、畑、緑の丘陵などが広がっています。スケッチは小さな道沿いの梅林。長閑で平穏な風景を描きました。
2026.03.03
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ここは藤沢市・引地川親水公園。早咲き河津桜が7分咲き、春の陽気に濃いめのピンクがキラキラ!訪れたのは祭日天皇誕生日。やはり桜はいい!見るだけで気分向上。ベンチで眺める人、カメラの人、駆け回る子供の歓声、犬と散歩の人・・・明るいピンクの花に華やいだ気分の人たちで賑わってました。今日は4月の陽気、多分満開でしょう?
2026.02.28
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スケッチは藤沢市・引地川沿い。寒さ一転の陽気に誘われて久しぶり散歩。外の空気はやはり気持ち良い!明るい春光にマンション、畑の土、人家、、、輝いていました。
2026.02.26
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寒い、寒い!寒いの言葉しか出てこない。昨日は大雪、そして衆院選挙。午前中はぼたぼた雪で外に出られない。雪がやんだ午後に選挙投票に出かける。寒い!・・・途中道路わきの駐車場から、冷たい冬景色をながめました。庭のクリスマスローズは雪帽子をかぶって寒くてちじこまってました。
2026.02.09
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明日2月3日は立春。春が現れてもまだまだ厳寒。北国は雪。受験シーズン。選挙が近づいて増音がうるさく感じるようになってきました。世間からちょっと離れて、無力老人は道端のロウバイを描きました。
2026.02.03
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外出の折、道端の花壇に咲く水仙を描きました。寒さしのぎには花を見るのが一番です。各地で厳し寒波が続いています。特に北国の積雪量は警報級。青森県の酸ヶ湯温泉では積雪が4メートルを超えているとか?4メートル越えを聞くのは小生初めてです。*念のため調べました。以下はネット情報。気象庁によると、国内屈指の豪雪地・青森市の酸ケ湯(すかゆ)で2013年2月26日、この地点としては観測史上最大の積雪566センチ(午前5時現在)を記録。
2026.01.26
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明日は大寒、暖気一転して寒波襲来?この時季ですから、今しばらく寒くても仕方ありませんね?暖かい晴れ日にチューリップを描きました。県立辻堂海浜公園の花壇です。♪咲いた咲いたチューリップの花が・・・明るく陽気、やはりチューリップは春の華。
2026.01.19
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鉢植えのシクラメンを描きました。寒中に咲く赤い花びらとしわしわのハート形緑葉にちょっぴり暖をもらいました。下は写真加工ソフトで遊びました。
2026.01.12
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今日も寒い。今月5日は小寒、20日が大寒。今が一番寒い時季?でも寒が来たことは、春も着実に近づいていること。ちじこまっていたクリスマスローズも頑張ってボツボツ咲きはじめました。
2026.01.07
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あけましておめでとうございます。良い年になりますよう祈ります。穏やかな元日。元日の新聞挿絵でよく見かける有名画家をまねて旭日を描きました。昼近くでしたので雲が上がっていましたが、白雪の頂上は望むことが出来ました。場所は藤沢市・本藤沢。
2026.01.01
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最近の年の瀬は静かなもの。連休に入って、車の音も少なく一層静か。庭木のワビスケツバキが咲きだしました。以下はネットで得た情報ツバキの園芸品種の中でも、ひときわ小さく、可憐で半開・一重の花を咲かせる「侘助」ツバキは、日本人独特の「侘 」「寂」の精神世界における美的感覚を象徴する花です。
2025.12.28
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記憶の中の遠い昔
2025.12.24
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早や師走入り、遅れていた紅葉は各地で見ごろの様相。スケッチは藤沢市・善行の団地内。銀杏や欅などの街路樹は枯葉が舞い散って、そこかしこ秋深しの感じです。透明水彩 A4サイズ
2025.12.03
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ここは藤沢市・時宗総本山/遊行寺。散歩を兼ねて境内の大銀杏の黄葉見物。期待の通り黄葉は見頃でした。透明水彩 サイズA4以下はネットで得た情報。境内の中央には大銀杏がそびえ立ちます。樹齢700年(一説に500年)といわれ、藤沢市の天然記念物に指定されています。昭和57年8月2日の台風により、約3分の1が折れてしまいましたが、現在は見事に繁茂しています。
2025.11.24
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庭木のサザンカを描きました。一重、ピンク、花びらは少ししわくちゃですが、花の少ないこの時季眺めて心和みます。以下はネットで得た情報サザンカはツバキ科ツバキ属の一種で、日本の固有種です。ツバキは早春から春にかけて咲くのに対し、サザンカの野生種は10月から12月に白い花が開花し、晩秋の花として親しまれてきました。ツバキより耐寒性が弱く、四国、九州、沖縄と、本州では山口県に分布が見られます。
2025.11.21
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富士山はいつみても美しく、パワフル。晴れ日の富士山を眺めるときは、何時も何故かホッと胸に感じます。スケッチは藤沢市・辻堂海浜公園辺りから遠望(11月4日)
2025.11.12
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スケッチは赤い実のなるセンリョウ。葉の濃緑塊を背にした赤い実は一際目につきます。センリョウと言えばマンリョウ、どちらも赤い実をつける正月などの縁起木。ちなみにマンリョウの実は葉の陰にかくれるようにつくのに対し、センリョウは葉より高く、穂状につくのだとか。
2025.11.10
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秋の花コスモス。刈終えた田んぼや畑の脇で秋晴れに揺れるコスモスの姿は一際美しい。種類もいろいろあるのだろうが、小生は昔ながらのピンク、白がバラバラと混じった姿が好き。場所は藤沢市・引地川沿い。
2025.10.24
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秋晴れに時折走り雲が陽射しをさえぎり、土肌を赤くしたり黒くしたり。見慣れた田畑の光景でも、降り注ぐ陽光の加減で周辺の光景にハッと目を魅かれることがあります。スケッチは散歩の途中、道沿いに広がる畑の風景。畑に広がる陽光の中、一瞬無風、無音、しゃがみ込んで野菜を収穫する人物も静止?当方も足を留めて息をのむ。 無無無・・・
2025.10.22
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晴れ日の散歩は気持ち良い。酷暑が落ち着いて、足早の秋色。場所や木々の種類にもよるが秋色がそこかしこに伺えるようになりました。藤沢市・船地蔵公園にて
2025.10.18
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MLBポストシーズンが面白い。今日の一戦ドジャース対ブリューワスは見ている方も疲れました。ドジャスリードの終回にブリューワス反撃でもつれ、ハラハラドキドキでした。結果はドジャースが勝ちましたが、MLBの野球は最後までわかりません。何と言ってもスピード、パワフル、個性的アクションが魅力的。投手のボールの球種は千差万別。ボールに指を複雑に絡ませて投げるチェンジアップ系には驚かされます。ピッチャーも大変でしょうが、球種を見分けるバッターも大変?
2025.10.14
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小さな音楽スクールの発表会を覗く機会を得ました。生徒さんは小さな子供から大人まで。ピアノをはじめいろいろな楽器、声楽など幅広い学修分野。発表会は練習努力成果を確かめるためや舞台での経験を積ませるためなのであろう?小生の関心を惹きつけたのは中高年の男性出演者たち。限られた時間の中での演奏に集中する姿に感動しました。ピアノ、チェロ、クラリネット、フルート、などなど、、、一生懸命演奏する爺ちゃんおじさん(失礼!)達に拍手しました。各自5分程度の短い演奏でしたが、世の中いろいろ頑張ってる人がいるもんだなあ~?と改めて感心すると同時に、当方も何か励まされたような気分でした。後方の女性はピアノ伴奏する教師です。
2025.10.01
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スケッチはJR藤沢駅南口前。ビルや建物が入り混じる中に立つ大きなクレーンが目についた。九月も直終り。暑くて外出は控えていましたが、少し外を眺める余裕が出てきました。少しうるさい感じもしますが、大きなクレーンは活力を感じて好きです。植込みの木々の葉は秋色に変わり始めていました。
2025.09.28
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秋のお彼岸に入って、だいぶ過ごしやすくなりました。日中の陽射しは相変わらず強いが、湿度が低く秋を感じます。場所によって多少のずれがあるようだが、彼岸花もそちこち目につくようになりました。スケッチは神奈川県・辻堂海浜公園、クロマツの植え込みの中に咲く彼岸花に目を魅かれました。ダーマトグラフ、透明水彩
2025.09.24
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