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介護者がもっとも気を使い、滅入ってしまうのが失禁と不潔行為です。不潔行為の多くは、「失敗したことを隠したいあらわれ」という羞恥心や自尊心の現れ、だとされています。だから、厳しく叱責することが逆効果になる事もあるようです。 だから、その人の生活のリズムで「そろそろ用便か」 とおもうときに一緒にトイレにいくとよいようです。そして、もし失禁したときにも「ちょっとぬれたから替えましょう」 とか「新しいほうが気持ちいいですよ」と言って平静に始末をしましょう。 また、用便は健康状態を示すものです。ひどい下痢や便秘だったり、あるいは尿の出が悪かったら、すぐに医師に相談しましょう。 【厳しく叱責することは逆効果!】子供の世話をしたことのある方は思い当たる部分が少なからずあるかと存知ます。そう、トイレトレーニング。オムツはずしに躍起になってあせると語気荒く失敗を責めたりしがち。子供は神経質になったり、カーテンの陰や親の視界から隠れて排便をするようになったりもする。オマルを見ると逃げるなんて子供も・・・彼らの気持ちを考えながら、落ち着いて対処する。世話をするほうの都合でいえば汚いのがひどくならないうちにという気持ちもありがちですが、今以上に意思の疎通を悪くしかねません。
February 28, 2006
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皆さんはカップ麺にいくらまでなら払えますか?夕べニュース番組の特集で、コンビにが新作ラーメンの開発販売に至るまでのプロセスを追った特集を報じていた。期間限定販売、再販無し!!有名ラーメン店の味をお宅へ、みたいな~我が家のカップ麺好きに言わせれば、1個300円もするなんて許せない!と画面に噛み付いていた。安い店に食べに行けるじゃないかと自宅で味わいたい人達の存在を思いっきり無視したヤジをわたしは聞かぬフリをして、「300円もするカップ麺てどんな味かね~」とそそのかしてみた。元来、新作好きでもある相方は「じゃぁ、1個をみんなで食うか」などとアホなことをぬかしていた。好奇心は抑えられないらしい。普段あまり口にしない私は300円の失敗を恐れて、自分の小遣いでどうぞ!!という態度を目で示唆した。我が家には常時10個前後のカップ麺がバラエティ豊かに備蓄してある。飲んべの相方が毎晩食べるからだが、1個100円前後で十分だと思っている。ローソンだったか、ファミマだったか、22日発売の「俺の空」塩味だったよーな。 どなたか体験したかたいらっしゃいます? ぜひ、ご感想お聞かせねがいたです。我が家では定番中の定番です。相方はキッチリ2分30秒そんな方におすすめかも。だから、こんなアイテムもあるのよねぇ~。準レギュラーです。
February 23, 2006
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痴呆性高齢者は、自分が痴呆であるという自覚がありません。自分で「ぼけた」というときでも、本当に自分の状態を理解しているわけではなく、半ば謙遜したり、周りからいつもいわれていることが口癖のようになって、言っていることが多いいものです。そのため、自分の行動にプライドを持っています。ですから、自分が失敗したことを見せまいとして、かえって「問題行動」をおこしてしまうのです。また、自分の衰えなどに対する不安などで心理的にも不安定でもあります。自分の失敗を自分じゃないといい張ったり、あるいは、感情をコントロールする機能が低下するために、ちょっとしたことで怒ったり泣いたりすることもあります。 痴呆性高齢者は、周囲との意思の疎通が出来ないことをもどかしく思っています。また、それだけに感情の面では研ぎ澄まされていて、相手の好悪の情に敏感に反応します。そして、相手が自分のことを良く思っていないということを嫌い、相手が興奮しているということに興奮します。そして興奮している自分によけい興奮するのです。 痴呆性高齢者も機嫌のいいときは、落ち着いています。落ち着かなかったり、問題行動を起こしたりするのは、実は介護者の不安や動揺や嫌悪を感じているせいなのかもしれません。痴呆が進んでも、このように痴呆性高齢者の心には、私たちにも十分理解したり共感できる部分は残されているのです。 特に他の高齢者同様、「ボケたくない」という気持ちは強いため、「ボケたからOOしなさい!」ではなく、「ボケないように薬を飲みましょう」「ボケの予防のためお医者ささんに相談しましょう」といって説得するほうが効果的なようです」 === 監修/筑波大学教授・高橋正雄 === グルメスタジアム-オーダメイドコーヒー専門店10社のお店です。オーダーメイドコーヒー・ホテル専用のスイーツでもご利用いただけます。-
February 21, 2006
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また、悲しい事件が起こりました。いたいけな子供が無残な殺され方を・・・他人事ではありません。人間関係が希薄になりつつある昨今、外国人の犯罪を減らそう、自国の就業率を高めようと、入国管理局が外国人の入国制限に躍起になってますが、結婚しない女達、いわゆる嫁不足、ひいては少子化の一助を担って外国人の花嫁は今後も増え続けると思われます。その中で、心細くも母親業を営んでいる彼女達との庶民レベルでの理解と心の交流が急を要していると強く思います。我が家の近所には、韓国人のお母さんがいます。生活ぶりは裕福なほうでしょう、一人息子を有名私立小学校へ通わせ、でも近所付き合いは挨拶程度明るい性格に見えますが、ゴミ置き場で井戸端に加わるようなことはありません。ある日、小1の娘がケガをして帰ってきました。担任からも連絡があって事の次第を聞いたところ、同級生の男の子が娘に八つ当たりで手を出したというのです。両手で顔を引っ掻いたその傷は、額、目の淵、両頬と数ヶ月たった今でも痕がくっきりと残り七五三祝い直前の我が家では大事件でした。痛々しいカサブタ、この上から化粧ができるだろうか、けして美人じゃないけど晴れ着をきて皆にお披露目して、写真を年賀状にと考えていた父親の堪忍袋がスパッと切れて・・・学校を挟んで相手方に連絡をとっていたけど話しが通じずイライラは募るばかり、なんとか数日後、相手方の母子が謝罪にやってきました。そのお母さんは中国人でした。たどたどしい日本語で謝罪の言葉を並べたあと、息子に向かって、「ナンデ、コンナコトシタ? アナタダッテ、コンナコトサレタラ イタイデショ オカアサン シンジラレナイヨ。 モウニドトシナイ ッテ ヤクソクダヨ。ネッ ヤクソクダヨ ワカッタ?」 男の子は頻繁に瞬きしながら頷いてました。母親の話では、家ではとても良い子で生活も勉強もてこずることはなく、厳しい父親の躾けもと、外での悪たれぶりは信じがたいというふうでした。でも、私の知る限りその子のヤンチャは校内でも有名で、先生もお手上げ?下校後の児童クラブでもいつも怒鳴られ子供達から煙たがられている。その子の居る日は参加しない、させない家庭もあると聞いた。うちの子だけが被害にあってるわけではないのだが、だからこそ余計に疎外されている実態は露骨でないにしろあるのだ。「一人っ子だからいけないのでしょうか・・・」と、ため息をもらし、生活の為にパートをして「あまりかまってやれないのがいけないのでしょうか・・・」と、うなだれてる小柄なお母さんは確かに学校行事にもあまり顔を出さず自宅の電話も出るのは父親が在宅の時だけ。(会話がおぼつかないから、ご主人が出なくてよいと 言っているらしい)同じクラスのお母さん同士の会話は無さそう。私は帰りがけ、外に送り出しながら「よかったら、今度は遊びに来てね。」と彼女の手を握り声をかけた。うつむきかげんに涙声ながら「アリガト ゴザイマス。ホントニ スミマセンデシタ。」と足早に帰っていった。今回の事件に関してもいろいろな方面のスペシャリストやコメンテーターがそれぞれの見解や分析を発表してはいますが、日常生活の行われている私たちのすぐそばにある問題として、親同士、教育機関、行政が親身になって考えなくてはいけないと思います。なにも外国人に限らず、対人関係を上手く結べない、思い込みに囚われやすい、口下手な個性の人はたくさんいますから。遠くから夫婦の絆だけをたよりに見知らぬ土地に来て、初めてずくしの生活のなかで、子供への愛情と心配だけが異常に膨らみ、その不安を解消したり相談できる友人や、手立ても無く・・・・地元で身内、友人に囲まれている私でさえ、子育ての不安はいかなる時も抱えてもがいているのに、彼女達の心細さはいかばかりであろう、幼児に刃を向ける心境とは?このニュースも日一日と色褪せていくのだろうか・・・それも怖い気がする。久しぶり?に書いたんだけど、 記事が重かったかなぁ~? でもとても気になったので・・・おすすめくりたま
February 20, 2006
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今回、いや、今週は日記を書く暇がぜんぜんなかった。そのくせ、みなさんのところへは、一通り顔をだしていたりする。 こんな私ですが、 来週になって 忘れられていたら・・・などと 不安に思っていたりする。 ちょっと生意気でも、今週はこれで・・・と、いいながら 明日あたり記入したらやっぱひんしゅく買うかな~ 本日はこれまで。ところてんは伊豆河童
February 17, 2006
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「おはよー」 \(^o^)/誰も居ない、そっかぁー今日は私がビリなのね、昨日のオークションの高値落札があまりに嬉しくて、テンション上がりっぱなし。寝不足なのに、足取り軽く、目は冴え渡りヘルパー事務所ではみんなが「スキマさん 怖い!!」と引いていた。なんのなんの、スケジュールを確認し、いざ、利用者様宅へ。「おばぁちゃんこんにちはー」「はい、こんにちは」「今日は雨降りそうだから、洗濯はパスね」「そ~ねぇ、じゃぁ方付け物をやってもらおうかしら」「えぇ、おまかせ!さあどこから?どんどん言いつけてよ」「あ、あぁ。何か今日はえらくはりきってるのね~ 良いことでもありましたか」「あっらー、わかるぅ。宝くじが当たったようなもんよ」「まーほんにそれは羨ましいこと、何万円?」「ううっ。えー、いやーそんなんじゃなくて、八千円ほど・・・」「八千円? 何か半端だわねぇ。でも、まぁ当たりは嬉しいよね」確かに宝くじ的金額とはちがうよーな。でも年寄りにこの嬉しさを解説するのはちとメンドー少し気持ちが萎えたけどしゃーない。そろそろお約束の時間となりました、ので勢い業務終わらせて、いざ、知人宅へ。「やっほー、来たわよー」「あー、いらっしゃい。さあ始めよっかぁ」「うんうん、何すればいい?」「昨日、落札者の方に挨拶しておいたから、ここにかいてある」「ほーどれどれ、へー青森県の人なんだ、えっ、男?」「お客はいろいろよ、プレゼントか、転売か、代行かわからないけど」「ふ~ん。そーねー」「住所がここだから、送料調べて、ゆうパック希望だって」「定形外郵便が安いんじゃない?」「いーのよ、高い物だし、相手の希望。紛失でもしたら困るでしょ」「はい。じゃ、包装するね」「私の名前で取引してるから、私の口座に入金してもらうね」「オッケー、送料900円だよ!」「はーい、じゃぁ8900円の請求でっと、ポチット」「そーかー振り込まれてから出荷だもんね」「そーいうこと、入金の確認出来たらまた連絡する」あ"-現金を手にするのはまだ先の話ね、早くこないかなー八千円、八千円何使おう、何食べよう。誰と?一人で?浮かれ頭の世界では、美味しいものや、楽しいことがブンブン飛び交って・・・・・マズイ、彼女に上がりの何パーセントか渡すようだよねぇ。請求くるかなぁ、半分よこせとか、ランチご馳走するね!(*^o^*)じゃ済まないかなーへんに物思いの種だわ。最初にそこんとこ聞いとけばよかったな。でも彼女のおかげだし、あまりいじましいこと今回は考えるのよそう。次回の連絡までササヤカなもやもやを抱えて過ごしたのでした。
February 13, 2006
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づがれだぁー誰か、お風呂追い炊きしてぇー残りもんでいいから食べ物ちょーだい誰に向かって叫ぶでなく、ただ大声を出したかった。そういうときってありません?その通りになればラッキーだし、ダメならダメで聞こえよがしにぶつぶつ言いながら自分でやるだけ。今日のヘルパー業務は買い物が多かった。それは家の中だけの家事より疲労する。天気予報で明日から“雪”などと聞くと年寄りは外出がままならないから、買い物にいきたがるのだ。(なにも豪雪地帯じゃないんだからそんなに蓄えなくても・・・)まず、車に乗せたり降ろしたりが腰にくる店内では、片手に買い物カゴ、もう一方に老人あれやこれや見ながら歩き、その際も周囲に迷惑かけないよう気を配らなくてはいけない。狭いスーパーの通路で、腕組んでのろのろ歩くのは他人には迷惑だろう。できれば、老人もカゴもカートに乗せて押して歩きたくなる。車椅子であっても幅はとるし押しずらいこともある。そんなこんなの一日がよーやく終わった。 ふぅ~風呂が沸くまでのあいだ、コタツでウトウトしてたら、電話に起こされた。(至福の時だったのにぃー) ◇◆オークションの友◆◇からだった。私とは真逆にテンション高く、声も甲高い「何、今じぶん。」「何ってあんた、落札されたのよー、 この間持ってきた品もんが、ほらほら」「あぁ?」「あぁ?って、ほら女の子の絵の描いてある あんとかはんどまっち とか言うバッグよ!」「うぅ、」「うぅ、じゃなくて、それがさー八千円よ八千円!! たかが300円で出品したやつ、もービックリよ何あれー」「えーっ、うそー、何それー それって姪から貰った使い道の無かったカバン、 ナニヤ じゃない アニヤ・ハインドマーチ とかいうパリだかイギリスのブランドもんて言ってたやつ」二人の会話はその後こ1時間ほど続いたろうか、ブランドものの威力とオークションの醍醐味に圧倒されつつ、次第にはまっていく様相を呈していた。「と、いうわけだから、明日絶対くるのよ! 取引開始だからね、スムーズが第一なんだから じゃっ。」とっくに冷め切ったぬるーい風呂に浸りながら他の言葉を忘れてしまったように 信じられん、信じられんと繰り返してた。布団に入ってからも頭は冴えすぎて寝付けずヘルパーの体は疲れているのに、気持ちがワクワクして混乱した。(どーしよ、姪っ子に話すべきか・・・そーすると 売上渡すよーかなぁ、でも貰ったもんだし、無断で 売り払ったのに今更ねぇ。)どうにか瞼が落ちてきたから、明日のスケジュールやりくりして知人の家に行こう、とだけ想い眠りについた。
February 7, 2006
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ドキドキ、ワクワクいよいよ、出品!と意気込んで知人の家に上がりこんだ。・・・説明がご丁寧に長い。私は理屈派ではなく、当たって砕けろタイプ細かいことは後にしてぇ~、とせかして実技に移った。まずはデジカメ、(;Д;) うヾ-これがまた、はじめて触るものだからうまくいかない。パソに取り込んだときの見栄えがあるそうで、お客さん受けするように写せといわれても・・・わからん。次に、開始価格の設定。うんうん、いくらにしよーか、フリマは値切りを想定して価格をつけるが、オークションは逆なので、はなから高額にはできない。送料や、代金の振込み手数料を加味して、いくらで食いつきがあるのか・・・わからん。つぎに、商品説明とピーアール。バッグならサイズを明記し、新品か中古か、キズや汚れの有無。ブランド名や、つかいまわしの善し悪しなど。ウーム、結構手間かかるのね~対面販売と違うところだわ。それでもなんとか、一連の作業をこなしいざ、入力。もちろんパソの操作は知人だ。横でホッと一息お茶をすすってたらカテゴリはどーの、再出品はどーの落札されたら交信はどーの、振込み口座は?発送するさいには・・・わからん。そんな先のことなんて!!そんなこんなしながらもキタキタキタァー (9∀9)vオークション画面に私の出品第一号の品物が、ドキドキ、ワクワク。あー、画像はもうちょっと明るさが必要ねぇ、タイトルにもひと工夫しなくちゃ、背景にも気を使わなくちゃね。などなど興奮冷めやらず、パソを眺めながら、知人をねぎらい希望的観測で盛り上がった。だが、アクセス数や、ウォッチリストの数がトントン拍子に上がるわけもなく、ましてや入札なんていつのことやら。用もなくじっとしているのが苦手な私は後はおまかせ~、と知人に託しルンルン気分だけ持ち帰った。 ★ ★ ★ ★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★★★★★ ★ ★★★★★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
February 3, 2006
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《ネットオークション》なるものに参加してみました。 数年前から知人が出品しているのを見聞きしていましたので、いつか体験してみようと品物を探しておりました。イザとなるとどの様なものが売れるのか、なにが人気あるのか、流行は?やっぱ新品がいいかな・・・・妙な取り越し苦労ばかりして、なかなか決まらない。頭が疲れてきたので、知人へ電話した。ス 「品物でなやんでいるのだけど、何がいいのさ。」知 「はぁ?私が頂くわけじゃないから何がっていわれても あんたの要らなくなったものでいーのよ、 あえて言うなら 汚いものダメ、壊れたものもダメ 薬もダメ、エッチなものダメ いろいろ規約があるけど とりあえずこんなとこかなぁ。」 ス 「だから・・・・???」知 「私の場合は、小物、贈答品、服、バックなんかが 多いいかなぁ。」ス 「ほほーぅ、うん、あるね。 よっしゃぁ もう少しみてみる、ありがと。」 知人のアドバイスを得て、着れなくなった服やバックをひっぱりだした。休日それらを抱えて知人宅を訪れた。私はよく、公園でのフリーマーケットには参加していたが、寒い時期はもう遠慮したいし、値切られるばかりで出店料分稼ぐだけでたいへんだった。新たなお店屋さんごっこの場を得てウキウキと支度をはじめた。 さぁ、何からかな。知人はパソコンを開けておおまかな仕組みの説明を話し出した。 うわっ、ヘルパーの時間です。 続きはまたこんど、 いってきまーす。
February 1, 2006
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