2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
ども、お久しぶりの更新でございます。すっかりグラブル三昧になっていたりして、スロモチベと稼動が落ちていたこともあり放置状態になっておりました。しかし、以前参加した山佐塾から、18日から稼動の新台であるCTザクザク七福神を試打できる募集があり、それに当選して打ってくることができたのでこうしてレポを書く事にしました。実はこの台発表当初からかなり気になっていたのですよ。理由は福の神のキャラの復活、テトラ機、そしてCTというゲーム性。個人的に刺さる点が3つもあったので、これはスルーできないという予感がしていました。CTってボーナス抽選できない区間じゃないのか?6号機ということで、そういうゲーム性が可能になったのかな?今回は山佐等塾ということで、質問もできるということで色々考えて参加してきました。が、会場に着いて即試打開始となりますと、打つ時間が限られていますので、砂漠で干からびた旅人が水を得たが如くブン回しを開始w数十ゲームで、リールが滑ってそろうチャンスベルからボーナスゲット!(確率がかなり高いショウルーム基盤でした)画像は赤7を蹴って、4コマ滑りしているリーチ目が出ています。(ちなみに、リール枠下の7セグは滑りコマ数を表示)赤7を蹴っているので、青BIGか青REGとなると予想して右に7を狙うと、下段にビタっと止まり青7BIGでした。(REGの時はバーが滑ってきます。あと、告知が出るとテトラでそろうBIG・REGの色を教えてくれます)この台は中段無効なので、茜ちゃん葵ちゃんをリールに出しつつBIGを揃えるならこの形が具合が良いと思われます。BIG中は2択のチェリーが成立することがあり、これを中リールの目押しで成立しているチェリーを絞ることができるので、この技術介入が出来るか否かが、七福神を打つ上で勝敗に影響してきます。以前はそれなりに目押しに自信があったのですが、○ーイズミの●みねこのなく頃にの目押しが全く出来ず、目押し出来ない人間に成り下がってしまったと自信喪失していたので、うまく出来るかかなり不安でした。しかし・・・で、出来る!出来るぞ!!!中リールにビタで青7をねらうのですが、視認性が良いせいもあって簡単に止まります。中リールに青7が止まったら、左リールに青7を狙いチェリーをゲット。滑って赤7が止まったら、左リールに赤7を狙うという仕組みです。この際右リールにも同色の7を狙って、ビタで止めれば中段に7が揃います。目押しが成功して揃えばその度にCTの抽選をおこなうので、絶対成功させたい目押しだったりします。(※これは小冊子に書いてない要素なのですが、こういう大事なのはちゃんと書いたほうがいいと思います)BIG終了後はテトラを使ったCT抽選演出があり、これがまた一見の価値があるものになっています。テトラ機の元祖シーマスターが世に出たのが1999年(平成11年)それから20年が経過して新しい演出が開発されたことに驚きを覚えました。(つか、20年経っているのね・・・)さて、CT中ですが実はこれ4号機世代のおっさんがおもういわゆるCTではなくRTだったりします。押し順ナビ間違い・パンク役回避失敗・ベル4回獲得で終了するタイプなので、RT中は押し順ナビは守る、パンク役成立時は左にバーをねらう、ベルは3回とったら以後はベル外しを実行します。ベル外しは逆押しして、中段・下段に赤7を狙って外すのですが、厳密にはベルをとりこぼすのではなく、赤7・ベル・ベルを入賞させるものになるので、払い出しがちゃんとあります。四号機アステカのサボテンを取って、目押しでCT状態を維持していくようなゲーム性が本作でCTを名乗った由来のようです。ちなみにCT中ボーナスに当選すると、CTが継続&最初からとなるので、CT連荘が超美味しいです。ショウルーム基盤なので、この後もCT内で連荘が続きあっという間に試打の楽しい時間が過ぎて終了となりました。最初懸念していた目押しの具合が全く問題なくクリアできたのがわかったし、BIG中技術介入・CT中の技術介入ともに理解できたので、ホールで打つ準備万全となれて良い試打会に参加できたと思いました。今回は通常時をほとんど打てませんでしたが、これはホールで打つ時の楽しみにしたいと思いますw
2019.03.10
コメント(3)