ワンタッチ正座椅子

ワンタッチ正座椅子

PR

×

Freepage List

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

sumie's

sumie's

Favorite Blog

昨日は・・・ New! 杜の都のほろ酔い父さん

これが真実の経営だ! New! よびりん2004さん

フジの花 New! モルフォ蝶さん

今ここ いたる34さん

Orange Network 5月… Hirokochanさん

Comments

あhe@ Re:オリンピック表彰台で国歌を歌わない選手がかなりいる。。(08/11) 君が代を天皇賛美の歌だと捉え、歌わない…
財布 miumiu@ jjdqpgxkp@gmail.com メンズ 財布 人気 [url=http://www.shpmar…
プラダ 財布@ rgtlgudz@gmail.com はじめまして。突然のコメント。失礼しま…
ルイヴィトン アウトレット@ saeuygi@gmail.com 今日は~^^またブログ覗かせていただき…
2010.04.09
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

「平沼赳夫議員が語る 外国人住民基本法に警鐘する」

http://www.youtube.com/watch?v=Q5a7jh80LzA

平沼氏がこの国を良くしたい、という想いと、今の民主党の危険性を訴え、

国民皆で阻止する為に 立ち上がろう 、という気持ちが伝わってきます。

新党「たちあがれ日本」はそのままの心の現われと私は思います。

・・・

ある男性からのコメントです。

新党「立ち上がれ日本」のメンバーは老骨に鞭打って、 やむにやまれぬ思いが強く響いてくる。

真正日本、日はまた登るとの思いが強い。

・・・

私同様、65歳から70歳代(戦中に生まれた)方々は親や兄が戦争に行った方が多いです。

そして、当時の若者は、愛する家族の為に日本を守ろうと戦地に出征して、

戦死した方が多かったです。

子供の頃、近所の方で、芸術大学出の彫刻家がいました。

この方は生まれたばっかりの女の子と妻を残してガナルカタル島で戦死しました。

31歳でした。

この方はどんなにか生きて制作をしたかったか?どんなにか妻や子供の元へ

帰りたかったか?と思うと涙が出ます。どんなに才能に恵まれていてる人材でも

国の政策が狂うと生かされず、悲劇が起こります。

この彫刻家は高橋英吉と云います。

http://www.sanriku-kahoku.com/news/2010_03/i/091313i-eikiti.html

・・・

私も3歳で終戦を迎えています。戦後の貧困を子供でしたが知っていました。

日本国民が死にもの狂いの苦労の上で築き上げられたこの日本を、

民主党がいま掲げている法案で、むざむざと民潭や中国に捧げてしまって良いものか?

民主党が掲げている日本解体法案(外国人に権力を与えてしまう法案)

1、外国人住民基本法、2、外国人参政権、3、人権擁護法案、4、家族崩壊を招く夫婦別姓法

5、外国に住む外国人子供にも手当てを上げる「子供手当て法案」

子供手当ては強行可決してしまいました。

今度の参議院選で、また、民主党が過半数を取ってしまったら日本解体法案を

すぐに、成立されてしまいます。そして、1000万人中国移民を受け入れられたら

日本は民主主義でなくなり、言論の自由もなくなり中国人の支配下になってしまいます。

・・・

国民よ、

皆で 立ちあがれ

日本を守ろう

と、いう心意気でそういう党名にしたのだと、思います。

「ダサイ」とか、「この名前じゃ一般に支持されるどころかひかれそう」

という人もいますが 今の現状そのまま だと思います

治安の良い日本、平和な日本、この国に生まれて良かったと思える日本であるよう、

考えて行きたいです。

 売国的な法案許さぬ...平沼新党旗揚げ会見4月10日16時20分配信  読売新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100410-00000571-yom-pol

民主党マニフェストの正

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/780.html#id_162aa3c3






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2010.04.11 16:06:58コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: