毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.01.09
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カテゴリ: お金の知識
​​​​​​​​ 明治天皇の玄孫で、日本を守るために頑張ってい竹田恒泰氏。
​ 虎ノ門ニュースR2/1/9 ​で、経営されているお店のラーメンを紹介。
日本の憲法も、日本を守れる憲法に改正してほしい!



​​竹田氏「ショッピングでポイントがつくことは、お得でない」​
特にいろんなお店で使えるカードは、要注意。
個人の行動生活パターン(情報)が、ポイントがつくたびに盗まれている!

「もしそのカード会社が、中国に買収されたら?」
2年前に中国で制定された、国家情報法・・・
中国人民・中国企業は、政府から要請があれば、スパイ活動義務がある法律。
それに従わないと、罪に問われることになる法律。
中国政府に、日本人の個人情報が筒抜けになる!


昨年竹田氏は、日本初のステーブルコイン「Xcoin」を発表。
​ これは、「日本を海外から守る」ことになります。 ​
Xcoinのいいところは、誰が使ってどこに支払われたかがわからないこと。
なので、日本人のビッグデータの海外流出を防げます。


危ないのは、いろんなお店で使えるポイントカード。
特定のお店でしか使えないポイントカードは、大丈夫。
守りたい情報の支払いは、「現金払い・ポイントカードは出さない」

「ポイントカードには、リスクがあることを知ったうえで使いましょう。」
「クレジットカードをいくつか持って、情報を1社に集中させない。」
「お得で便利には、リスクが伴うことを覚えておきましょう。」
​​​

また、有本香氏や小野寺まさる氏による、興味深いお話。


中国が、今いろんな切り口から日本侵略の動きをしている。
・中国が一番欲しがっている北海道・沖縄の議員が、IR事件に関与。
・ ​中国資本企業が、各地の日本の大学などを買収。​
・ ​北海道の公立小学校で、小学校1年生から中国語の授業。
・ 500ドットコムは、北海道の土地を買収していた。 ​


​500ドットコムは、全国各地で生体認証システム導入の話をしている。​
・IRのセキュリティを通じ、日本の情報を盗もうとしている。

・その会社は、習近平主席の出身大学・精華大のベンチャー企業。


「中国と取引することは、日本を危機に陥れること」
​ 「IRは、政界への中国侵略工作の一つだったのでは?」 ​


ゴーン被告の逃亡で、日本の防衛姿勢の低さが暴露されました。​
これにより、いろんな国からターゲットになりやすくなったともいえます。
「自分の国は自分で守る」意識を、日本全体が強くもつべきなのでは?

​​​ 政財界の方々は、未来の日本人のためにも、
​​目先の利益に目がくらみ、日本を切り売りするのはやめてほしい!​
​​





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最終更新日  2020.01.09 19:30:08


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