毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.01.18
XML
カテゴリ: 歴史
​​​​ ​ ​沖縄の人達のほとんどは、日本からの独立を望んでいません。​
しかし「琉球独立派」の動きは、今も続いています。
それを阻止しようと、中村寛氏は頑張っています。
​ところが今、とんでもないことが起きています!​

デモ隊の若者が銃撃を受け、世界中の注目を浴びた香港デモ。
香港民主活動家と沖縄琉球独立派が連携。
「香港独立・琉球独立」とセットの独立運動として、国際発信。
「琉球独立派」は、香港の人達を利用。
​ ​​​​沖縄が、中国の属国になる危険性が高まっています!
​​ 加藤&阿比留のなんだかなぁ 9-1 ​​​
​
​




​ ​​復帰前から 「安保闘争」「核武装阻止」に利用 された沖縄。​ ​
中村寛氏は、証拠となる記事を紹介。
​ 中国の反米が、日本へ触手を伸ばしていたことがわかります。
​​ 加藤&阿比留のなんだかなぁ 9-2 ​






​ ​沖縄の人達は愛国心が強く、日本復帰を強く望んでいました。​
しかし、政府はなかなか動いてくれませんでした。
​ ​​そこへやってきたのは、日本共産党​ ・・・​ ​
「沖縄の人達は日本人だから、必ず復帰するんだ!」
​​「米軍は許可してないけど、三が日には日の丸を掲げよう!」​ ​
愛国心を利用し、沖縄の人達を反米闘争に誘導。
「沖縄に米軍基地はいらない!」
​​​「自衛隊のいない、平和な復帰を!」​ ​ ​
中国共産党の思惑通りに、あやつられた沖縄。
今も「オール沖縄」という形で、続いてます。
​​​

ほとんどの日本メディアは、中国に不都合な報道はしません。
そこでおすすめは、「産経新聞」
​​中国側の圧力に屈せず、頑張っています。​ ​
​かつて記者として活躍されていた、政治評論家加藤清隆氏も推薦。​
「記者名で読みたい記事を書いているのは、産経新聞が圧倒的に多い」
​ 電子版は、初月無料 なので、一度お試しを。​
​ ​産経新聞電子版 お申込み​
​









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020.01.18 20:00:06


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

お気に入りブログ

オクラの勢いがアッ… New! K爺さん

ようこそブルーガー… ブルーミント555さん
kuma9205のブログ kuma9205さん
カントリーの自宅S… yumiyumi39さん
あとりえ花時計日記 あとりえ花時計さん

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: