毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.04.17
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​ 緊急事態宣言が、全国に拡大されることになりました。
そこで思い出したのは、このツイート。
この教育が継続されていたら、全国に拡大する必要もなかったと思う。

戦前の日本は、安全・安心な社会を築く人を育てる教育をしてました。
日本の戦前教育のすばらしさに、官僚や政治家は注目すべきだと思う。


台湾が、防護服不足に困った大阪に対し、暖かい支援。
常に日本に寄り添ってくれる台湾を、日本はもっと大切にすべきだと思う。


今回武漢肺炎対策に台湾が成功したのには、いくつか理由があります。
・中国共産党の本質を、しっかり見抜いていたこと。
​ ・ネットの有効活用。 ​
しかしその根底にあるのは、日本統治時代に行われた衛生対策・教育。
『日本統治時代の台湾』を知ると、よくわかる。
​ ​ いつまでも自虐史観に固執せず、日本の戦前教育に注目しましょう。


日本国内でも、うれしいニュース。
愛国心のある『サントリー』…商品購入で、感謝の気持ちを示したい。


一方、親中派企業が日本のために支援した話は、全く聞かない。
金儲けさえできればいいという会社の商品、私も買ってません。



テレワークや遠隔授業で、利用者急増中の『Zoom』
​やはり危険で、使用は控えたほうがよさそう。
「使いやすくて便利」「無料」は、悪用される危険性大! ​



​​
過去東京オリンピックの時、核実験を行った中国共産党。
今回延期になったとはいえ、再び同じ動き。
しかも行った場所は、前回と同じロプノル。
武漢肺炎で世界が混乱しているときこそ、中国にとってはチャンス。
相手が弱っている時に、徹底してたたくやり方はずっと変わらない。



​ ​生活インフラを抑えることで、相手を支配する中国共産党。​
生きるために不可欠な『水』を抑え、アジアを支配下に…
​​日本国内でも、各地で水源地が中国人により買収されている。​
そのことに対し、日本はもっと危機感を持つべきだと思う。
(土地を中国人に斡旋する、とんでもない政治家もいます。)




武漢肺炎が世界に蔓延する原因となった、WHOの中国寄りの発言。
トランプ大統領は、WHOへの拠出金の停止を決定。
日本人は『国際機関は、世界平和の機関』と教育され、信じている人が多い。
しかし実際は、『金で支配される、汚い世界』
しかも中国共産党支配下の国際機関は、WHOだけではありません。
​ WHOだけでない!複数の国際専門機関が中共の餌食に ​を見て、てビックリ!
世界平和のためには、国際機関を再構築する必要があります。
そうしないと日本国民の税金が、今後も中国のために使われていく。




日本国内も同様で、官邸内部にも親中派が存在。
日本の政財界は、親中派に牛耳られている!
ここまでになったのは、私たち国民にも責任があると思う。
国民が政治に無関心で、政治家や官僚任せにしたので好き放題に。
官僚組織と共産主義は、似たところがある。
国民がしっかり注意してないと、政治家たちは引きずられる。
幸い今はネットで、様々な情報を得ることができます。
メディアの世論誘導に惑わされず、政治に関心を持ちましょう。
​ 一見よさそうな「福祉充実」「平和」「差別のない社会」「男女共同参画」…
日本人の善意に付け込み、お金を集めるために利用される。

これらは、共産主義者に利用されやすい言葉なので、注意しましょう。





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最終更新日  2020.04.17 20:00:05


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