毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.05.12
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​ 市民が喜んで健康に取り組める、総社市の「ある得」健康政策。
歩くことで足腰を鍛え、しかもうれしい「ご褒美」付き!
効果抜群のこの仕組を、メディアが全国に紹介してくれないかな~



中国共産党の尖閣諸島での行動が、より大胆不敵になってきた!
尖閣の領海内に中国船が侵入し、漁民を追尾!
「中国共産党は、世界の反社会勢力」と、自ら暴露している。


​開き直った中国共産党、とんでもないことを言い出した!​
「加害者から被害者へ」、いつもの手で逃げきろうと必死。

芸能人の方々には、この件をツイデモしてもらいたかったな~



中国の脅威・武漢肺炎対応と、自衛隊は大活躍!
1回のスクランブル発進にかかる費用は、燃料代だけで7~800万円。
世界的に見ても少ない予算の中、やりくりしている自衛隊。
自衛隊を経済的に追い詰め、弱体化するのが中国共産党のねらい。
​ ​​「尖閣を守りたいなら、防衛費を上げるべき!」​ ​ ​
江崎道朗氏は、​ 虎ノ門ニュース R2/5/12 ​で強く主張。
​ ​火曜特集では、日本の弱点・諜報機関の重要性などを解説‥必見です。​ ​
​
武漢肺炎の初動対応が遅れた日本。
原因は、安全保障の問題として考えず、「戦時」対応でなかったから。
​本来であれば、国家安全保障局(NSS)か、防衛省が対応すべきでした。​
一方封じ込めに成功した台湾。
成功の秘訣は「ヒューミント(人を使った情報収集)」
台湾の情報収集能力は、アメリカが一目置くほど優れています。


日本と台湾の初動比較を、いくつか紹介。
武漢市封鎖前に、対応機関を設置した台湾。
​ 一方日本が設置したのは、武漢封鎖1週間後。 ​
しかも、武漢市封鎖翌日に中国の要請に答えて、安倍総理の祝辞掲載!
(個人的意見ですが、中国共産党が、安倍総理を罠にはめたのでは?)




初動対応に遅れをとりましたが、現在NSSを中心に、巻き返し中!
今までは、外国企業が日本企業買収を自由に行い、土地も取得してました。
外為法改正で、外国企業の日本企業買収阻止する仕組みに。
残念ながら、このことをあまり知らない国民が多い。
​ ​​​​アメリカ・ヨーロッパと連動し、安倍政権は動いてます。​​ ​


「危うい国・日本」にも掲載されている、日本の弱点を指摘。


​大東亜戦争での、日本とアメリカの
違いを例にとり説明。
戦争に勝つために
​​大切なのは、物量…早くたくさん作ること。​ ​
日本は、細かいところにこだわり、完成が遅れ、たくさん作れなかった。
「戦時」は、細かいことにこだわらず、スピードが大切。
「戦略」を優先すべきで、「技術」を優先すべきでない。
今の武漢肺炎対応も、この時と同じ対応。



勝つためには、相手を知ることも大切。
日本は相手の研究を怠り、自分たちでどうにかしようと頑張った。
​​ アメリカは相手を研究し、何をすべきかを考えた。 ​ ​
​​


​安倍政権の弱点は、「広報活動」だとよくわかりました。
政府が何を行っているか、しっかり国民に伝えるべきですよね。
そうすれば、国民は安心するのにな~
メディアの大騒ぎを信じるほど、国民はおろかでないですよ。
ちなみに加藤厚労大臣は、すごく勉強されているそうです。
「官僚に任せて、勉強なんかしなくても」と言う人がいましたが、
「官僚を説き伏せるために、勉強してるのでは?」
アビガン早期承認のため、安倍総理と共に頑張ったそうです。


中国共産党や韓国が得意なのは、「広報活動」
ニセ情報や騒ぎを起こし、相手の注意をそらしたり、国民対立を作り出す。
特に「いい人」のふりしてすり寄ってくるときほど、要注意!
利用するだけ利用して、力を得れば豹変、相手を恫喝する。

ネット上では、連日情報戦が繰り広げられています。
ニセ情報に、振り回されないようにしましょうね。

​特に国民分断へと導くような情報は、無視しましょう~





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最終更新日  2020.05.12 20:00:06


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