毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.07.17
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 「尖閣諸島は中国の領土」と、主張する中国。
​ ​なんと、ブータン東側の領有権まで主張!​​
​​陸続きだけに、ブータンへいきなり武力行使するのではと心配です。​​



​ ​一方日本、尖閣諸島への脅威が急に高まってます。​
​ 自民党公約「尖閣諸島に公務員常駐」は、今も実現されてません。​​

​防衛費も伸びず、国防に対する危機感も、国民も政治家も低いまま。​
さすが現場で、外国の脅威に接していた一色正春氏。
​ ​「どうすれば日本を守れるか」が、よくわかっている。​​
​ ​このような考えの人が増えないと、日本は簡単に侵略される。​​



​「目に見えぬ侵略」を読み終わり、「日本も相当やられてる」と思いました。​
​驚いたのは、掃除の人まで「工作員」として利用すること。​
​なのに平和ボケした日本人、根拠もないのに「大丈夫~」​
福岡市のあるマンションの、所有者の半分は「中国人」!
​ ​これは日本各地で起きてるはずで、最終段階が進 行中。​
​「外国人労働者」として、簡単入国可能システムが確立。



​ ​それを知ったうえで、NHKのこの動きを知るとギョッとする!​​
​NHKの中国侵略は、すでに完了しています。​
​​税金&受信料で、こんな番組作りは許せない!​​
​NHKだけ映らないテレビ、日本に絶対に必要だと思う。​
​​​

​​ ​ ​厄介なのは、中国侵略だけでないこと。​​
​​中国と北朝鮮が手を組んだ、北海道侵略が一番ヤバイ!​​



​ 虎ノ門ニュースR2/7/17 ​​は、藤井厳喜氏&KAZUYAの名コンビ!
​日本が抱える問題を、詳しく知り、腹が立った!​
​​​ ​​ ​ 「国民の税金を、自分たちの利権に使うな~!」 ​​


​ 今月
22日から始まる「Go To キャンペーン」 ​ ​ ​

​​「全てのイベント・修学旅行も中止で、このキャンペーンは矛盾する。​​
​​ ​自民党二階幹事長は、旅行・観光業界のドン。​​​
​ ​なのでこれは明らかな、『特殊業界利権』​​
業界に恩を売れば、政治献金&選挙の時の票まとめが期待できる。

​「今やるべきことは、国民全体が豊かになるマクロ経済。​
​​ ​​一番手っ取り早く、
手間もかからないのは『3年間の消費税ゼロ』 ​​​​

​​​  すべての人が恩恵を受け、国民への最大のプレゼントになる。」
​ ​ ​


​​​​中国「孔子学院」改称か 国際社会の警戒解く狙いも​​​​
​ ​「アメリカで次々に閉鎖、追い出されている『孔子学院』​​
​​ ​『孔子学院』を設置した大学では、中国批判は禁止される。​​​
​ ​北京語を教える名目で、学生たちを洗脳。​​
​ 学問の自由が奪われるので、アメリカは排除に動いてる。」​

​ ​「日本では昨年、山梨学院大学に『孔子学院』が新設。​​
​ある自民党議員に取材すると、全く危機感を持ってなかった。​
​​根拠もなく、『他とは違って、この大学は大丈夫~』​​
​  ​ところが資金のことを尋ねると、『知りません』​
肝心なことについては、全く知らなかった…」​

​​これは文科省の管轄なので、文科省の別の問題を藤井厳喜氏が指摘。​​

​​ 「新しい教科書を作る会」の、検定不合格歴史教科書について。 ​​
​200ヵ所以上の指摘で、狙い撃ちされたとしか思えないものでした。​
​​そのうち100か所を選び、 ​「教科書抹殺(藤岡信勝著)」​ を出版。​​
「興味のある方は、この本を読んでください。」

​ ​ ​​認定に携わった教科書調査官は、 極左思想 の持主。​​​​
認定基準の、大きなポイントは二つ。
・皇室に関する記述は抹殺
・中国の実態は記述させない。

実例を紹介されましたが、「何で?」と思うものばかりでした。
​ 「仁徳天皇が、世界一の古墳に祀られているのはけしからん!」​
​ ​ 「祀られてるを、葬られてるに訂正を!」 ​ ​
​ ​しかし、祀られているのが事実、
葬られているかどうかはわからない。​​

​事実を記載したのに、訂正するよう命じてきた!​
​日本人がお墓参りをするのは、「先祖の魂が祀られているから」​
​「先祖が葬られているから」ではないのに…​

​​文科省がこんなことやってるのに、大臣は放置…​​
​ ​「新しい教科書を作る会」が抗議文を提出したのに、逃げている。​​
​ ​ ​​ 「これは ​安倍政権の不名誉な実績​ として、後世に残ってしまう」​​
​
と、藤井厳喜氏は指摘。 ​


​​私は個人的に、
日本が「嘘つきの国」になり、
​文科省は​
​捏造歴史教科書で、子供たちを洗脳する機関​
「日本版孔子学院」になるのが恐ろしい…​ ​



​「世界ふてきせつ発言」は、「親中派議員」がテーマ。​
一番最初は、もちろん自民党二階幹事長!


ここで私は、
​二階幹事長が中国にマスク・防護服を送ったことを思い出しました。​

​​そのせいで、日本国内でマスクや防護服が不足しました。​​
​​その責任、二階幹事は取ったでしょうか?​​
​ 責任を取り、自民党幹事長を辞任すべきだと思うのですが …​

藤井厳喜氏は、鋭い指摘。
​「自民党は確か70歳が定年だったと思う。​
​二階幹事長は80歳なのに、まだ居座っている。​
​日本のために、早く引退してもらいたい。」​

​ ​ ​「公明党は、日中国交正常化前から、中国に肩入れしていた。​​​
​ ​​ 公明党の支持母体、『創価学会』は仏教。 ​​​
​ ​ ​仏教なら、チベット仏教を大切にするはず。​   ​​
​ ​チベット仏教を弾圧しているのが、中国共産党。 ​​
​これは矛盾してると思う。」​
創価学会の方々が、真実に目を向けてくれることを願います。​ ​​​





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最終更新日  2020.07.17 20:00:06


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