毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.07.21
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 毎朝欠かさず見ているのは、虎ノ門ニュース。
地上波では聞けない、真実を知ることができます。
​ 虎ノ門ニュースR2/7/21 ​は、江崎道朗氏が出演。
今日本がおかしくなっている根本原因を、知りました。 ​

​ ​火曜特集 アメリカでの『人種差別抗議暴動』の真実​​
​自治区ができたシアトルには、ロシア革命家レーニンの銅像が存在!​
​実はシアトルは、ソ連派・中国派の反米活動家の集まる場所。​
​さらに米軍対中・対ソの原子力潜水艦基地もある最重要拠点。​
​​ ​社会主義・共産主義者たちは、『ホワイト・ギルト』を拡散。​​​
​『白人=悪』として、『黒人につくすべきだ』と ​人種差別をあおってます。​​
​ キング牧師の主張とは、全く別の活動です。
​
​​ そしてアメリカも日本も、
共産主義・社会主義者による自虐史観で苦しめられています。​ ​




​今アメリカや日本で起こっていることは…​



​​アメリカで大ヒットした映画なのに、日本で未公開の映画があります。​​
​ オバマの両親や周囲の人間はアメリカ共産党関係者。​
​オバマ自身も、社会主義の勉強会に参加し、活動も行ってました。​


​​ではなぜそのような事実が、日本のメディアで報道されないのか?​​
​​地上波が提携してるのは、左翼メディアだけ…​​
​ なのでオバマ大統領は絶賛し、トランプ大統領は批判するのです。​ ​



ここでアメリカの歴史を振り返ってみましょう。


​​​ 『ニューディール政策』は、
ソ連と国交確立し、ルーズベルトが行った社会主義政策。​​ ​

エリート層が社会主義新派となり、社会全体が社会主義へと傾きました。
​ ​
​​​​​​ ​​ ここで、ホワイト・ギルトが台頭した年の政策に注目しましょう。 ​
それまでは、黒人は実力で地位を確立していきました。
しかしこの政策だと、努力しなくても地位を得ることができます。
そのため、努力しない黒人が増え、黒人をダメにしていきました。


​​​​ 長年民主党が政権を取り、力を持っていました。
​しかしレーガン政権となり、戦後初の共和党政権が誕生!​
それにショックを受けた社会主義者たちは、
​再度アメリカを社会主義・共産主義の国にする『草の根運動』を開始。​
​​​
貧困層とマイノリティを対象に、

「あなたたちが苦しんでいるのは、資本主義のせいだ!」
​​そうけしかけ、資本主義への憎悪をあおる活動を地方で行いました。​​
​ ​これは、ソウル・アリンスキーの論理を、戦略として応用したもの。​​
​ ​なおこの活動には、オバマ元大統領も参加。​​
​ヒラリーー・クリントンの大学の卒論テーマは、「ソウル・アリンスキー」​
​日本だと『九条の会』が、当てはまります。​

​黒人の地位向上を掲げて当選したオバマは、何もやってません。​
​ 逆に「キリスト教と資本主義が黒人を弾圧してる!」と、
人種差別の対立をあおりました。 ​
​​​​
​


​​ ​​​ ​ ここで、封印された日本が関与する歴史を紹介。 ​​​ ​
​大東亜戦争で人種平等のために戦った日本人に、黒人たちは共感。​
従軍を拒否し、たくさんのアメリカの黒人が牢屋に入れられました。


​黒人問題を利用した社会主義者のねらいは、アメリカの歴史の見直し。​
​ ​「歴史の解釈権を握ったものこそが、世界のリーダーになる」から。​​
​アメリカの社会主義者たちは、こう発言してます。​
​ ​ 「アメリカこそレイシストの本拠地」との歴史観をすり込み、
 アメリカを弱体化し、
ソ連や中国共産党が再び勝利する」 ​​



​​ ​これと同じ流れは、日本でも起こってます。​
​​慰安婦問題を左翼がガンガン行い、歴史教科書に従軍慰安婦の記述復活!​​
​​ 「日本は罪深い国だから、 
 韓国・北朝鮮・中国にあやまれ、対抗するな、彼らにひざまづけ」​ ​

徹底的に歴史教科書で言い始めた…完全な社会主義の、戦略的発想。 ​ ​ ​

​アメリカ共和党の人々は、これをしっかり理解。​
​​ 「社会主義者による歴史の見直しこそが、
 アメリカを滅ぼすことになる、
断固戦わなければならない」 ​ ​​

トランプ大統領は、今年2月4日の演説で述べてます。 ​​



​​「 安倍総理は中川昭一先生たちと一緒に、
​自虐的歴史教科書の改正運動に立ち上がっていた。​​ ​

​​ ​ここで歴史戦に負けたら、日本の国は亡びる。​​​
​​  トランプが社会主義勢力と断固戦うと主張してるのと同様に、
​安倍政権も​
​ ​社会主義や歴史の歪曲には断固戦くとしてもらわないといけない。​​​​

そうでないと、長期的に非常にまずいことになる」 ​

「中川昭一先生が、生きていればな~…
 『ふざけんな!』と言って、一生懸命やってくれると思うんです。」 ​​​​ ​


​ ​昨日は、亡くなられた中川昭一先生のお誕生日。​​
​ 「日本の歴史教科書は、おかしい!」​
​「将来世界は、水の利権をめぐって争いになる」​
​「北海道の土地を、中国人が買収してる」​
​​誰も問題視しない頃から、日本の危機を感じていた中川昭一先生。​​
​ ​突然、不可解な死に方をされました。​​
​(確か中川昭一先生のお父様も、不可解な死をとげられてます)​


​ ​日本に必要な人物が、次々に「粛清」されているように感じてます。​​
​私は「グローバリズムは、世界共産革命では?」と違和感を感じてます。​
​​「差別撤廃」と言いながら、分断を引き起こしてるとも。​​
​​ 「平和」「差別のない社会」「民族共生」「みんなで仲良く」…
​ ​善良な人々の心が動く、耳障りのいい言葉を敵はよく知っている!​​ ​​

​江崎氏のお話で、そのたくらみの構図がよくわかりました。​

​日本にしてもアメリカにしても、自国を愛せないのはおかしなこと、​

​​​自国の真実を伝え、愛国心を育てることこそ、本物の教育。​​​
​その教育ができない教科書は、子供たちを洗脳し悪影響を与えるだけ。​
​ ​(そんな教科書は、『カルト教科書』)​​
​​ ​それは『子供への虐待』で、一番罪深いものだと思う。​​​
​そんな教科書に、税金を使うことは許せない!​

​ ​国民も、税金の使われ方を、チェックする必要があると思う。​​

​官僚や政治家たちが、
自分たちの保身のために税金を使う構図を、放置してはいけません。​

​ ​税金は、「寄付金」ではないのですから…​​





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最終更新日  2020.07.21 20:00:06


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