毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2020.09.14
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​​ 今日は、久しぶりに澄み切った青空!
どんより天気が続いていただけに、気分が明るくなります。


うれしかったのは、食べた後の種から育てたパプリカ。
​​強風にも負けず、ほのかに色付きはじめました~​​
​ 完全に色が変わるかどうか…その様子を観察する、楽しみができました。

​


​さて、驚いたのは、沖縄タイムス社員が起こした不祥事。​
​ ​ ​なぜ一人で、100万円も不正受給できたのでしょう?​​​
​しかも自分たちの身内に甘い、沖縄タイムスの『ダブルスタンダード』​
​社員の実名を公表しなかった理由を、説明してもらいたいものです。​



​公平な報道をしないのは、他のメディアも同じ。​
​『安倍政権は戦後最長政権』と、独裁政権のような印象を与えてます。​
​しかし、日本共産党や公明党については、選出方法さえ闇の中…​
この実態をきちんと調べ、報道してもらいたい!
​特に日本の国土を守る、『国土交通省』を牛耳る公明党についてを。​




​政治家は選挙によって選ばれますが、官僚はそうではありません。​
​アメリカのように、政権交代で人事が総入れ替えもありません。​
​そこで起こるのが、『官僚と業界の癒着』​
​国のためではなく、自分たちの利権のために働くようになる。​
​利権がらみの負のトライアングルで、税金が無駄に消えていく!​
​国民が怒りの声をあげないと、増税が続き、国民は貧しくなっていく…​



​ ​世界中を大混乱におとしいれ、多数の死者が出た『武漢肺炎』​​
​やはり ​武漢研究所で作られたものだと、亡命した博士が断言!​
​ ​そんな危険な国なのに、いまだに中国から抜け出さない日本の大企業…​​
​人の命より金が大事な、危機管理能力のない企業だと思う。​



​​危機管理能力がないのは、政治家も同じ。​​
世界が中国を敵対視、その世界情勢さえわかっていない…
​​世界中が『有事』で、危機管理能力のない人は政治家不適格。​​
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ やはり反日メディアがほめる人は、用心したほうがいいと思いました。 ​



​​中国内モンゴル地区での民族浄化で、自殺者が出ています。​​
​モンゴル語を略奪されれば、頭の中は「中国人」になってしまう!​
これは中国の出来事で、日本には起きないと思っている人がいます。
​​ ​しかし北海道への大量中国人移民計画を、国交省は発表してる!​​​
​​現にコロナ禍でも着々と、中国人による北海道土地買収は進行中。​​
​今大丈夫でも、 ​将来北海道で同じことが起きる可能性は高い。​​
​​​既に北海道では、中国語を子供たちに教えている小学校もある。​​​
それが何を意味するかを、日本人は真剣考えなければ… ​


​ ​さらにこんな痛ましい事故までもが、起きました。​​
​しかし反日メディアは、決してこのことを報道しない…​​​



​中国に留学経験のある、ノンフィクション作家の河添恵子氏。​
​中国共産党や中国人の本質を早くから見抜き、真実を伝えています。​
CGS第二回前編 河添恵子の警告
​7年前の警告ですが、今の政財界の人達にも聞いてほしい内容。​

歯に衣着せぬ発言の河添恵子氏を、私は尊敬します。 ​​


​河添恵子氏が中国留学当時、日本企業の中国進出ブーム第一弾が到来!​
中国語通訳として、たくさんの中国共産党幹部に接しました。
​そこで思ったのは、「みんな腐っている…」​
​日本人は、業務・技術内容、今後どうしていくかに興味あり。​
​​しかし中国人が興味あるのは、お金だけ…​​
​「だれがいつお金を振り込んでくれるのか?」しか、関心がない。​
​ ​「中国人はほとんど詐欺師で、『性善説』では付き合えない」​​
​​​ 「日中関係がズブズブになったら、日本は骨までしゃぶられ、
 すべて取られて終わるだろう」​ ​ ​

「20年前から日中関係は発展しない、日本だけが与え続けてい。」 ​
​ 「共産党はみんな平等で同じ生活をしていることは、全くの嘘!」​ ​

日本帰国後、中国進出を手伝ってほしいと企業が打診。
「進出の手伝いはしたくないが、調査や契約書作成の手伝いならいい。」
​中国で調査していくと、いろいろなことがわかりました。​
『名刺の場所に行くと、その企業はない…』
『名刺の肩書の人は、そこにはいない…』
​​中国の名刺の80%は、嘘だと感じました。​​
​しかしその調査結果を伝えると、ほとんどの人が私に怒りました。​
私が企業進出の邪魔をしていると思い、変わり者扱いされました。

​ ​中国が求めているのは、『日本からむしり取ること。』​​
​2007年「中國人と愛は語れない」を出版し、中国の実情を書きました。​
​ ・中国には、人権がない。​
・『医食同源』ではなく、『独食同源』


​​​​​​​​なお後編では、中国人の土地買収についても発言。​​
​「中国人は、土地をもてあそんでいるだけの人達」​
​「一度中国が手に入れた土地は、二度と日本に戻ってこない」​
​「中国は基本開発ビジネスなので、環境を破壊する」​
​「日本から環境のための装置を手に入れても稼働せず、転売で換金」​
​ ​「1円でも利益を多くとり、できれば全部搾取する」​​
など、中国人の本質をズバリ発言。

​当時の企業に対してのアドバイスは、今でも十分通じる内容。​

​「日本は脱中国し、少しずつ後退して、一気に足を抜くしかない。​
​ 脱中国時にいろいろお金を取られ、『出るのは地獄』と言う。​
​日本企業の人・家族も人質として、これ以上中国にいる必要はあるの?​
日本は脱中国で、国内に工場を戻すか、東南アジアのミャンマーや
 ベトナムにシフトしていく方が健全な方向に行くのではと思う。
​​​」


​ 7年前にすでにこの発言をされていたのに、耳を傾けなかった企業…

​​ ​ ​これはそれだけ中国人が、巧みに人を騙す『詐欺師』だという証拠。​​
​石平氏の「中国人の『平和』は、和して平らげるですよ。」
​この発言を、政財界の人達は、忘れないでほしいですね。​​​ ​





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最終更新日  2020.09.14 20:00:07


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